これから紹介するメニュー『湯葉の天津飯』は、全国の「餃子の王将」で食べられるわけではない。餃子の王将のオシャレ版「GYOZA OHSHO」の限られた店舗のみで販売されている。
まぁ、店舗ごとにオリジナルメニューを展開している「餃子の王将」だけに、フツーの店舗でも取り扱っているところがあるかもだが、どちらにせよレアなメニューであることは間違いない。ただ……!
これから紹介するメニュー『湯葉の天津飯』は、全国の「餃子の王将」で食べられるわけではない。餃子の王将のオシャレ版「GYOZA OHSHO」の限られた店舗のみで販売されている。
まぁ、店舗ごとにオリジナルメニューを展開している「餃子の王将」だけに、フツーの店舗でも取り扱っているところがあるかもだが、どちらにせよレアなメニューであることは間違いない。ただ……!
年号が令和に変わっても、テレビの影響力ってやつはいまだ絶大だ。人気番組に登場した店の前には、翌日には行列ができてしまっている。ただ、その気持ちは分からなくもない。ドラマ『孤独のグルメ』に出てきた店には、私(あひるねこ)だって超行ってみたいのだ!
先日、横浜・野毛にある飲み屋街で、友人たちと昼から飲んだくれるという休日を過ごした。「桜木町ぴおシティ」には過去行ったことがあるが、野毛で飲むのはこれが初めて。ここまで来たなら行ってみたいじゃないか。『孤独のグルメ』に出てきた中華屋で、“あの名物” を味わいたいじゃないか!
スパ! 突然だが、マサイ族は鶏肉を食べない。これまでにも何度か「マサイ族は鶏肉を食べない」と書いてきたが、今回は、より詳しく「なぜマサイ族は鶏肉を食べないのか?」を大マジメに語ってみたいと思う。
まず、オレ(ルカ)は、生まれてこのかた、一度も鶏肉を食べたことがない。一度もだ。そして、オレのまわりにも鶏肉を食べる人はいない。日本のゴー(羽鳥)は「宗教上の理由か?」と聞いてきたが、答えはNOだ。
2019年6月3日、池袋に新しい飲食店がオープン。お店の名前は「モモブクロ」で、平日は17時に開店して24時か午前1時に閉店するんだとか。新しい飲み屋かラーメン屋かな? そう思ってたらパフェ専門店らしい。
公式HPには飲んだあとにシメのパフェとか書いてある。えー、飲んで食ってタダレタ胃袋にシメのパフェってどうなのよ? ぶっちゃけ胃もたれしそうだけど……やってみないとなんとも言えないところ。ということで実際に試してきました。
大阪、東京、名古屋など都心部を中心に店舗を構える、焼鳥居酒屋「鳥貴族」。全品298円均一という圧倒的な安さと、その価格に見合わない美味しいメニューが特徴の居酒屋だ。これを武器に多くの庶民達の心を掴み、私も心を掴まれた庶民の中の1人である。
これまで「鳥貴族」に行くたびに、その安さと美味しさに満足させられてきた。けれども私は、「鳥貴族」に行くときは決まって複数人で行く。1人飲みでの「鳥貴族」がどうなのかは分からないので、実際に確かめてみることにした。
ハンバーガーチェーンというと、真っ先に浮かぶのが業界最大手のマクドナルド。次いでロッテリアやモスバーガー、バーガーキングと言ったところだろうか。意外と目立たないフレッシュネスバーガー、実は日本国内の店舗数でバーガーキングを抜いていることをご存じだろうか?
そのフレッシュネスには、店舗限定メニューがいくつか存在する。たとえば、とり天バーガー(470円)は大分県のアミュプラザおおいた店限定メニュー、トリプルスリーバーガー(1300円)は福岡県の福岡ヤフオクドーム店限定のメニューだ。
2019年6月4日、ローソンがなかなかの問題作をぶっ込んできた。その名もマチカフェ『トマトラテ』──。オブラートに包み隠さず言うと、ズバリ「マズそう」な新商品である。
これが棚に並んでいるドリンクなら気にならない。だが、店員さんが作ってくれる “マチカフェ” の新商品なのだ。積極的に飲みたいかは別にして、どんな味なのかは非常に気になる。ムムム……! これは1度飲んでみるしかあるまい。
日本において、探偵ほど不思議な地位にある職業はないと思う。ドラマやアニメなどを通じて全国の老若男女がその存在を知っていても、現実の探偵について理解している人はめっぽう少ないだろう。認知度と理解度のギャップが奇跡的なまでに甚大なのである。
そこで今回は、東京・池袋にある「探偵カフェ」に直撃取材を試みた。なんとこのお店では、飲食を楽しみながら本物の探偵と気軽にお話ができてしまうのだ。探偵の仕事内容やテクニック、必要な素質などをこってりとお聞きしてきたので、その様子をご覧いただきたい。
時は令和、世は乱世。東京は立ち食いそばチェーン戦国時代に突入しつつある。私(中澤)がそんな予感を感じたのが、都内で数店舗を展開する『天かめ』で昼ご飯を食べた時のこと。
繊細な麺にキリッとしたつゆ、そしてかさのある立体的なかき揚げ……これが340円ってマジかよ! 富士そば行ってる場合じゃねえッ!!
自分の想像を超える物を目の前にすると、当然ながら人は驚くもの。しかし想像を超えすぎると、笑ってしまうものである。今回紹介するのは、そんな “笑ってしまう” パン。 東京・巣鴨にあるパン屋『ブーランジェリー トースト』で販売している「超ロングソーセージ」だ。
こちらのパン、同店の人気ナンバー1らしいが、何より気になるのはサイズ。その長さは、パン界全体を見渡しても抜きん出ている。あまりに長すぎて、本当にパンなのか分からなくなるかもしれない。だが、紛れもなく「パン」である。
タピオカ戦国時代とも言えるほど、全国各地で様々な工夫を凝らしたタピオカドリンクが生み出されている。そんな中、一歩抜きん出た可愛さを見せつけるボトルタピオカを扱うお店があるらしい。
その名も「Shonpy(しょんぴぃ)」。札幌と原宿にある、アイシングクッキーをメインに取り扱うお店のようだ。一体どのようなタピオカドリンクを出してくるのか……!?
私(佐藤)はこれまでに再三にわたって、「店構えは重要」と訴えている。しかしその忠告を無視して……、そもそも私がそんなことを言ってるとは知らずに、予想を裏切る店構えで営業をスタートするお店がある。
2019年4月にオープンした「ゴールドスターベーカリー」もそんなお店のひとつ。実際にお店のある東京・六本木に行ってみた。すると、想像を超える店構えであった。
家で食べるのはもちろん、お弁当にしたりキャンプで作ったりと、幅広いシーンで楽しめるホットサンド。直火式のホットサンドメーカーで作ると美味しいが、今は電気式の物も増えてきたので、ますます簡単に作れるようになった。
そして、レシピも様々なものが考案されている。和風のテイストもあれば、お菓子をサンドするものまで。それらの多種多様なレシピの中で、1番いいのは「簡単に美味しく作れるもの」ではないだろうか? そんな思いから研究を重ねた私は、究極のレシピを編み出した。
横須賀を代表するグルメといえば、もちろんカレーだ。海軍カレーパンなんか激ウマで、記者にとっては「学生時代の思い出の味」だったりする。しかし、この日はラーメン気分。横須賀に到着した瞬間、なぜかラーメンモード全開になっていた。絶対にラーメンが食べたい!
ということで、横須賀名物のラーメンを探していたところ、なかなか激しくヤバいやつを発見してしまった。その名は「ジャンボチャーシュー麺」。こちらよくある大盛りラーメンかと思いきや、運ばれてきた瞬間に思わず天を仰いでしまうレベルの超・超特大チャーシュー麵だったのである!
日本各地を席巻しているタピオカドリンク。その勢いは和のイメージが強い浅草でも、止まるところを知らなかった。今ではそこかしこでタピオカドリンクを見かける激戦区だ。
そんな浅草にて、北海道生まれで乳製品が超絶美味しいお店のタピオカドリンクを発見した。これはクオリティに期待出来るのでは……!
「ピザ」というと高カロリーなジャンクフードなイメージがある。実際、分厚い生地にたっぷりの具材とトロけるチーズ、身体を肥やす要素がふんだんに盛り込まれているメニューもある。どうしても、「食べると太る」という印象が付きまとうのだが、それを払拭するようなヘルシー感の漂うピザ屋がオープンした。
カスタマイズできるサラダ専門店としてお馴染みの「クリスプサラダワークス」が手掛けるそのお店、「アールピザ」は30種の具材を自分好みにカスタムできる。サラダ専門店のピザ屋、これは身体に良さそうだ! ピザで太る「ピザデブ」はすでに過去の話。もしかしたら、これからはピザで痩せることもあるかも!? ということで、さっそく利用してみた
ハンバーガーを最初に作った人は神である。よくバンズでパティを挟もうなんて思ったものだ。天才かよ。個人的にはマクドナルドのようなファーストフード系バーガーも好きだが、一方で素材と味にこだわったグルメバーガーのウマさもまた無類。つまり言えるのは、ハンバーガー最高ォォォオオ!
さて、数あるハンバーガーに共通しているのは、やはりバンズでパティを挟んでいるという点ではないか。先にも書いたように、それこそがハンバーガーであると私(あひるねこ)は思うのだ。しかし……。まさかバンズの代わりに、カニでパティを挟んだバーガーが存在するとは。母さん、世界は広いですね。