いい品がいいお値段でズラリと揃うワンランク上の高級スーパー、それが成城石井だ。品質がイイことはわかっているけれど、価格的にちょっと足を踏み入れヅラい……。記者のような庶民はどうしてもそう思ってしまう。
それはさておき、その成城石井でも毎年恒例の福袋が販売開始となった。何種類かある福袋のうち、今回ご紹介するのは「世界のお菓子セット(2160円)」である。気になる中身はというと……。
いい品がいいお値段でズラリと揃うワンランク上の高級スーパー、それが成城石井だ。品質がイイことはわかっているけれど、価格的にちょっと足を踏み入れヅラい……。記者のような庶民はどうしてもそう思ってしまう。
それはさておき、その成城石井でも毎年恒例の福袋が販売開始となった。何種類かある福袋のうち、今回ご紹介するのは「世界のお菓子セット(2160円)」である。気になる中身はというと……。
セレブ御用達の超1流スーパーと言えば、ご存じ「紀ノ国屋」だ。とある騒動では「ネギが1本300円もする」なんて名前が挙がっていたが、紀ノ国屋が日本を代表する超高級スーパーであることは間違いない。それ故に、普段はなかなか紀ノ国屋と縁がない人も多いことだろう。
だがしかし、毎年恒例「紀ノ国屋」の食品福袋(3240円)は、我々庶民でも手が届く価格設定の上、お得感もなかなかのものである。以下で気になる中身を公開するぞ。
名古屋民の誇り『コメダ珈琲店』。名古屋出身・東京在住の筆者も、コメダの看板を見かけるたびにホッとする。誇りだけでなく、心の故郷でもあるのだ。
そんなコメダが福袋を出したのなら、買わなくちゃあならん! 2019年分として用意されたのは、5000円と7000円の2択。カフェ系福袋としては、ややお高めな印象だ。迷った末に、5000円タイプを購入してみた。
今年も火蓋を切ったロケットニュース24の福袋特集。おそらく今回も100本以上の福袋をご紹介することになろうかと思うが、その中でもスタバ・タリーズ・ヨドバシカメラ……などと並ぶ超人気福袋が「カルディコーヒーファーム」の食品福袋だ。
今年もさっむい中、1時間以上並んでなんとか食品福袋をゲッツ! 結論から言うと今回も安定のカルディクオリティが炸裂しているから、買って損することはないだろう。それでは以下でカルディコーヒーファームの「食品福袋(3500円)」の中身をご覧いただきたい。
「こ、今年は、買えないかもしれない」。私は、元旦早々、焦りと恐怖に身を震わせた……と言えば大げさだが、それでも、結構焦りました。なぜなら、『クリスピー・クリーム・ドーナツ』の福袋を買い求める人の列が、例年に比べてとても長かったからだ。とは言え、なんとか買えました。ふー。よかったー!
ずらっと上向きに並んだ12個のドーナツに、良デザインのグッズ、さらに12個のドーナツが食べられる「ドーナツパスポート」……と例年、最強の布陣を展開するクリスピーの福袋。さて、今年の中身は?
大人気の「スターバックス」をはじめとするコーヒーショップの福袋。様々なコーヒーショップが元旦から福袋の販売を始めている中、今回は “お得” なことで知られる「キーコーヒー」の福袋をご紹介したい。
2019年、キーコーヒーは税込3000円の「福箱」のほか、5400円、1万800円、2万1600円の「福袋」3種を発売。その中から筆者がGETしたのは『福袋(税込5400円)』だ。コーヒー好きに断然オススメしたい中身は次の通りである!!
寄ってらっしゃい見てらっしゃい! 今回紹介する福袋は、買って100%ハズレがないの食品系。バラエティ豊かなイタリア料理を堪能できるカプリチョーザだぞ。
ここのトマトとニンニクのパスタが好きなんだよなぁ〜。何度自宅で作って失敗したことか……。それはさておき、例年重宝する同店の福袋。2019年もモチロン買ってみた。中身は以下の通りだっ!! ご覧あれ~。
私たちが、『ロケットニュース24』だからだろうか? だから、何年も福袋特集を続けてきたにもかかわらず、紅茶専門店『カレルチャペック』の福袋をスルーしてきてしまったのだろうか? きっと、私たちのレーダーが捉えるには、『カレルチャペック』は可愛すぎたのだ……!!
福袋の中身を惜しみなくジャンジャン公開していくロケットニュース24の「福袋特集」。今回ご紹介するのは……老若男女問わず人気の定食屋「大戸屋」だッ!
肉々しいスタミナ料理から、野菜たっぷりのヘルシーメニュー、さらには蕎麦やうどんといった麺類まで、豊富なバリエーションが特徴の「大戸屋」だが、福袋にはいったいどんな物が入っているのだろうか? 中身は次の通りである。
この世には、様々なタイプの福袋が存在するが、ドトールの福袋ほど「シンプルさ」と「優しさ」を兼ね備えたものはないだろう。『2019年ドトールの福袋』を購入した筆者は、そんな気持ちに包まれた……。
長いようで短かった2018年。今年も当サイトは数々のグルメ記事をお送りしてきた。特にコンビニや飲食チェーンの新商品についてお伝えすることが多かったように思うが、私(あひるねこ)がもっとも印象に残っているのが「かつや」である。
とんかつ定食やカツ丼などを手頃な値段で提供する「かつや」。別に変わったことをするイメージはないが、今年の「かつや」は新商品において、異様な荒ぶりを見せていたと思うのだ。私が実際に食した3つのメニューで振り返ってみたい。ちなみに、胸焼け注意である。
クロワッサンのマークでおなじみの「サンマルクカフェ」。サックサクのクロワッサン生地に甘いチョコを包んだ『チョコクロ』を味わったことのある人も多いだろう。
そんなサンマルクカフェが、年明けを目前にさっそく福袋の販売を開始した。同社は例年、ドリンクチケットとチョコクロのセットというのが恒例だが、果たして今回はいかに!
え……本当に? 福袋を買うために、上島珈琲店に足を踏み入れた筆者は、思わずそうつぶやいた。なぜなら、年明けを待たずして一部の福袋がすでに完売になっていたからだ。
ヨドバシでも、スタバでも、無印の福缶でもない、上島珈琲店の福袋が? 2015年から途切れることなく、上島珈琲店の福袋を購入してきた筆者は「売り切れないだろう」と高をくくって、予約すら入れていなかったのだ。
自分の浅はかさを悔やみながら、店頭に残っていた4000円の福袋を買い求めて、フラフラと退店。「上島珈琲店の福袋ってそんなに人気あったけ?(失礼)」と首を傾げながら、家で福袋を開けてみたら……う〜ん、売り切れも納得だった!
もうクリスマスは終わった。12月25日を過ぎたら翌日には、あの華やかな雰囲気は街から払拭されている。クリスマスソングはもうどこからも聞こえて来ない。ショーウィンドウにサンタクロースはもういない。親し気に手をつないでいたカップルの姿は影をひそめた……。恋人気分はもう終わりじゃーいッ! 今年も終わりだ、年明けの準備をサッサとせんかい、コラーーーッ!!
……と、聞こえて来そうな街の雰囲気に一変している。実際百貨店の食品売り場に行くと、鮮魚コーナーが俄然、おせち料理を売る気満々! それまで精肉コーナーでチキンをバンバン売ってたのに、精肉コーナーのテンションは低めだ。という訳で、今年最後の血迷いは高級かまぼこだぞっと。
藍屋が店舗限定でしゃぶしゃぶ食べ放題をやっている。時間は100分で、ホームページに記載されている実施店舗は神奈川県の武蔵小杉店、栃木県の宇都宮今泉店、長野県の諏訪店の3店のみ。
価格は『三元豚コース』が1人税抜1980円で、牛肉も食べ放題に含める『厳選牛コース』は1人税抜2580円。プラス約500円で他のメニューも食べ放題になる。そしてこの食べ放題は……1人でも注文可!
「女心と秋の空──」ご存じ、変化しやすい秋の空模様のように女性の気持ちも移り気だという意味だ。このことわざと並べても遜色(そんしょく)ないと思えるのが、スターバックスの季節限定ドリンクだ。目まぐるしく新作が登場するため、三十路の記者はついていくのに、いっぱいいっぱい。
そうは言いつつ、どれもこれもウマいのでついつい飲んでしまう。ロケットニュースでもスタバ季節の新作を紹介してきたが、特に美味しかったものをこの度、独断と偏見で5点選んでみたぞ。詳細は以下をご覧あれ~!