ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回は、最近オープンしたばかりの小さなレストランでポテトを食べた時の話をしたい。
その店は新しくできたばかりだったのだけど、まだ看板もなくて店名もわからなかった。
店の近くまで行ってみると、なんと店員さんがイスに座ったまま寝ていたんだ。
「おーい!」
と少し大きな声をかけたら、店員さんは目を覚ました。でも、かなり眠そうな顔をしていたよ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回は、最近オープンしたばかりの小さなレストランでポテトを食べた時の話をしたい。
その店は新しくできたばかりだったのだけど、まだ看板もなくて店名もわからなかった。
店の近くまで行ってみると、なんと店員さんがイスに座ったまま寝ていたんだ。
「おーい!」
と少し大きな声をかけたら、店員さんは目を覚ました。でも、かなり眠そうな顔をしていたよ。
普段から当サイトで取り上げている食べ放題のお店は、その多くが格安でリーズナブル。この物価高の時代に安くでたくさん食べられるお店を紹介して、少しでも皆さんの参考になればと考えている。
しかしながら食べ放題のお店のすべてが格安というわけではない。逆に高いお店にいったら、どんなスゴイものを思う存分に食べられるのか、気にならないかい?
私(佐藤)は気になる! ということで、以前から行こうか行くまいか迷っていた、1万3000円のビュッフェレストラン「銀座八芳」に足を踏み入れた。お店に入ると眼前に凄まじい光景が広がっていた! ここはパラダイスか? と錯覚するほどのご馳走が山積みになっていたのだ。
「ヨックモックの工場が梅島にあるらしい」──。そう小耳に挟んだのはもう10年以上前のことだろうか? 東京都足立区の梅島といえば、あのビートたけしさんの出身地として知られている。
そうか、高級感ダダ洩れのヨックモックだが工場は梅島にあるのか。かねてからそう思っていたところ、なんとヨックモックの工場に伺える機会がやって来た。これは千載一遇のチャンス到来……!
ローストビーフを店で買うか、それとも自分で作るか。
私(あひるねこ)が以前よく買っていたのは、イオンの100g・税込862円のローストビーフだ。
今回は同じイオンで300g・税込1484円の牛肉の塊を購入し、前回成功した「アイラップ湯せん」でローストビーフを自作。両者を食べ比べてみたところ、肉の存在感に予想以上の差があったのでお伝えしたい。
ネット全盛の現在、飲食店を選ぶ際には様々なツールがある。GoogleでもグルメサイトでもAIでも使い放題だ。
だからこそ、多くの人は忘れているのではないだろうか? ネットを使わずに店選びしていた時代のことを。
事前情報が全くない状態でお店に飛び込むドキドキ感を。食べたいものが全然なかったときの軽い失望を。そして、お店がアタリだったときの歓喜を……!!
あの感覚を忘れないため、令和なのにネットを使わず店選びしてみることにした。
「キウイは10種の栄養素が摂れる」
──そんなCMを見て以来、キウイを食べる機会が増えた。しかし、キウイの最大の弱点と言えるのが「酸味」。熟し具合によっては、口がキュッとすぼまるほど酸っぱいこともある。
そんななか我が家では、キウイの酸味が和らぎ、甘く感じられるようになる方法を見つけた。あまりに簡単なので、ぜひ共有させてほしい。その方法とは……
たまたま目に入った看板のお店に、フラリと誘われるように入る。そんな経験は誰にでもあることだと思う。しかしながら、看板だけを頼りにして良いものか? ハズレのお店だったらどうしよう、そんな不安は常につきまとう。
その不安をかなぐり捨てて入ってやった。東京・上野駅の浅草口から徒歩すぐのお店に。そこは「安老爺炭火蛙鍋(アンロウイエタンフオワグォ)」と書かれている。どうやら中華料理のお店らしい。
店名の読み方すらわからず、どうやら「蛙」の鍋を出しているらしい。そんなお店に入って大丈夫か? 不安を抱えたまま利用してみたら、極上の肉丼を食べることができた。
数ある外食チェーン店の中でも、串カツ部門のトップランカーはおそらく『串カツ田中』であろう。というか、串カツ田中に行くとついついチンチロをやってしまうのは何故なのか? 冷静に考えるとよくわからない。
それはさておき、今回はそんな串カツ田中の “朝食ビュッフェ” をご紹介したい。おそらく日本でも滅多にないと思われる串カツ田中の朝食ビュッフェは、東京・御徒町で開催されている。
夏の足音が聞こえてきましたね。梅雨入りもして蒸し暑い日々が続き、そろそろアイスが欠かせない季節になってきた。
さてアイスといえばサーティワン。突然ですが皆様、サーティワンのフレーバーといえば何が思い浮かぶだろうか?
わかる。やっぱポッピングシャワーッスよね。あとはラブポーションサーティワンとか。いずれにせよ、サーティワンにしかないカラフルで奇抜なフレーバーが浮かぶのでは。ちなみに筆者はコットンキャンディーが1番好きです。
しかし。あのアイスケースの中に常に鎮座している「バニラ」に、皆様は一度でも意識を向けたことはあるだろうか?
回転寿司に行くと、マヨネーズやアボカドをたっぷりと使ったド派手なネタをチョイスしてしまう私。邪道と言われるかもしれないが、あの濃厚な味わいが大好きなんだよなぁ。
なので、背徳感がヤバそうなアメリカ流の寿司ロールにものすごい憧れを抱いている。なんだか変な話なのだが……本場アメリカの寿司を1度食べてみたいものだな。
松屋が2026年6月9日から販売を開始した新商品『ネオトマトごろごろチキンカレー』。「ネオトマト」のインパクトに気を取られたが、実はれっきとした「ごろチキ」シリーズの新作である。
「ごろチキ」を心から愛する者の一人として、これは見逃すわけにはいかないだろう。
さっそく注文してみたところ、間違いなくうまい。しかし、「ごろチキ」への思いが強いほど手放しで喜んでいいのか少し迷ってしまう。そんな一杯だったのである。
厳しい戦いが続いている。物価高という名の強敵との戦いが。いまのところ完全にボコボコにされているが、何とか反撃すべく毎日のように激安商品を探しているのは私だけではないだろう。
安いもの、安いもの、安いもの……という視点で日々生きているわけだが、そのおかげで先日とんでもないチート商品に巡りあったから報告したい。こんな手があったか!!
おはぎが好きだ。とても好きだ。「おはぎ食いてえーーー!」とはならないものの、あったらついつい手が伸びてしまう魅惑の和菓子、それが私にとっての「おはぎ」である。餅もウマいけど、やっぱりおはぎなのよ。
そんなおはぎ好きの私がかねてから気になっていたのが、午前中には売り切れてしまうという大人気おはぎ。土地勘が無いため先延ばしにしていたが、意を決して「旗の台」まで足を運ぶことにした。
ワッショーイ! 心湧き立つ祭。人が大挙する賑やかな祭も良いけれど、ひっそりとした祭もまた乙なものである。そんなことを思ったのは和食ファミレス『とんでん』下石神井店に着いた時だった。
2026年6月12日はとんでんの「そばの日」。とんでんの名物「北海道そば」が食べ放題となる日であり、今年は関東全店での開催となっている。そば好きの私(中澤)にとっては地味に祭。そんなわけで参戦してみたんだけど……
どんなに偉い政治家も、芸能人も、石油王だって、現代社会を生きるうえで避けては通れぬモヤモヤ。「自分は何のために生まれてきたのか?」そう感じずにいられない、あの虚無……そう。 “ネット広告の「閉じる」ボタンが見つけにくい問題” ですよね。
ネット記事、スマホゲーム、動画サイトなどなど、スマホ画面をスライドしていくうち、様々なタイプの広告が出現するのはご存知のとおり。先方も商売なのである程度は仕方がないとして、「×」ボタンを意図的に分かりにくくする昨今の仕様は、さすがに「やりすぎではないのか?」と感じる。
そんな折、日本コカ・コーラ株式会社が展開するリラクゼーションドリンクブランド『チルアウト』が、あのモヤモヤへ爽快にアプローチする方法を発表したらしい。チルアウトと “「閉じる」ボタン見つけにくい問題” 。一体両者にどんな接点があるというのですか……!?