もはや言いたくはないが、暑い! 暑すぎる!! まだ7月だというのに、平気で35度の猛暑日を超える日が続いている。この調子で8月を迎えると思うと気が滅入る……。
そこで私(佐藤)は良い暑さ対策を思いついてしまった! それは、上半身に冷却シートを貼りまくるというものだ。実践して太陽に立ち向かったところ、楽勝でその暑さを抑え込むことに成功した! これこそ、最強暑さ対策だッ!!
ロケットニュース24のショート動画で紹介した記事をまとめています。
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動画では紹介しきれなかった情報や写真も掲載しています。
もはや言いたくはないが、暑い! 暑すぎる!! まだ7月だというのに、平気で35度の猛暑日を超える日が続いている。この調子で8月を迎えると思うと気が滅入る……。
そこで私(佐藤)は良い暑さ対策を思いついてしまった! それは、上半身に冷却シートを貼りまくるというものだ。実践して太陽に立ち向かったところ、楽勝でその暑さを抑え込むことに成功した! これこそ、最強暑さ対策だッ!!
クライマックスを迎えているW杯。準決勝、決勝、3位決定戦を残すのみとなったが、準々決勝で惜しくも敗れベスト8で止まったノルウェーのハーランドは、本大会の盛り上がりの立役者の1人だったと言えるだろう。
なにせ決勝トーナメントでブラジルを倒したんだから怪物と呼ばれるのも納得。私(中澤)は中国にいたんだけど、中国のテレビでも練習中のハーランドの映像が流れていたくらい。そこで中国山西省の屋台床屋で「ハーランドにしてください」と言ってみることにした。
大変だ、大変だーーーー! あのクリスピー・クリーム・ドーナツが初めて『できたてオリグレ食べ放題』やるってよーーーー!! まさかのオリグレ食べ放題キタァァァアアアアア!
クリスピー・クリーム・ドーナツのオリグレ(オリジナル・グレーズド)は、いわば空気みたいなもの。ゆえに無限に食べられそう! こんなもん最高に決まってるでしょーーーーー!!
現在開催中のW杯(FIFAワールドカップ2026)。日本は惜しくも決勝トーナメント1回戦でブラジルに敗れ、ベスト16入りを果たすことはできなかった。しかしながらアツい戦いは連日続いている。
とくに今回注目を集めているのはアフリカの島国「カーボベルデ」だ。人口約50万人の小さな国ながら、堅い守りで強豪カメルーンを抑えて初出場。スペインに次ぐ2位でグループステージも突破した。
その守りの要、「守護神ヴォジーニャ」は1986年生まれの40歳。彼の顔を見ていると、どことなく私(佐藤)と通ずるものがあるな~……、ってことでオシャレ美容室で「カーボベルデのキーパーにしてください」とお願いしてみた!
漫画『1日外出録ハンチョウ』の最新話(第179話)で、主人公の大槻が紹介していた「しいたけの焼き方」。あまりにもおいしそうだったため、私(あひるねこ)も実際に試してみることにした。
ポイントは一つ。しいたけをひっくり返さないこと。たったそれだけで、驚くほどジューシーになるという。
さっそく食べてみたところ、しいたけのポテンシャルの高さを改めて思い知ることになったのでお伝えしたい。
アメ横はすっかり様変わりしてしまった。昔は外国人の経営する飲食店が少なく、鮮魚店のにぎやかな呼び込みの声で活気にあふれていたもの。
しかし、今ではアジア圏の飲食店が路上を埋め尽くすほど軒を連ねる光景がすっかり当たり前になってしまった。それはそれで活気があるけど、昔を知る身としては、都民の台所の風情がなくなるのは少し寂しい。
それでも昔を感じさせてくれるものは、まだ残っている。たとえば志村商店の「チョコレートたたき売り」もそのひとつ。……なのだが、毎年、いや毎月のように物価が上がっていくなかで、1000円を死守するのは大変なのではないだろうか?
現在の様子が気になったので、3年ぶりに1000円で商品を購入したところ、やはりその影響を顕著に感じずにはいられなかった……。
あなたは覚えているだろうか。コロナ禍の真っただ中、社会現象と呼べるほどの大ブームを巻き起こし、完売が続出した乳酸菌飲料『ヤクルト1000』のことを。
──あれから約4年。手軽に手に入るようにはなったが、実はヤクルト1000の伝説はまだ続いている。というのも、奈良市にあるアンテナショップ限定で “ヤクルト1000のソフトクリーム” が食べられるらしいのだ。
もちろん味も気になるが……なんで奈良? 東京や大阪じゃないの?? 気になったので、店の成り立ちも含めて調査に行ってきました!!
ネット上で世界イチまずいとネタにされているイギリスの伝統的な発酵食品『マーマイト』。本場でも好き嫌いがハッキリと別れるほど強烈な味わいなのだとか。
そんなマーマイト、驚くことに日本の食事にチョイ足しするとめちゃくちゃ美味しくなるらしい。にわかに信じがたい話だが……現物を手に入れたので実際に試してみることにした。
皆さんは「メイソウ(MINISO)」を覚えておいでだろうか? ユニクロに酷似した看板、無印とダイソーを足したような品揃え……よもや中国の企業であろうとは、おそらく日本人にしか分からないであろう “純日本風” の雑貨チェーン店である。
一時期は日本にも進出したが、のちに撤退。その後 “脱日本” を明言し、今も世界各地でシャカリキに営業中だ。ユニクロに酷似した看板は現在撤去されているので、どのくらいのユニクロっぷりだったかは各自ググるなどしてほしい。さて……
これは先月私が訪れたスリランカで見つけた「ユニクロに酷似したメイソウに酷似したニックナック」に関する記事である。
私(佐藤)は先日、東京・新宿の高級海鮮バイキングのお店「銀座八芳」を訪ねて、100種の品々が並ぶ圧巻の光景に度肝を抜かれてしまった。しかしながら、いつでも食えるはずの揚げ物を大量に摂取してしまったために、海鮮を堪能し損ねる失態をやらかしてしまった。
そのリベンジを! ということで、次に狙いを定めたのは、渋谷の「海鮮バイキング & 浜焼きBBQ 玉手箱」である。ここもまたカニをはじめとする、時間制海鮮食べ放題の店だった。
今度こそカニ! と思ったのだが、貝類にどっぷりハマってしまったのである。だって、生牡蠣食べ放題っていうから、そりゃ牡蠣食べますよね。ついでにウニも存分に楽しみました。
セブンイレブンの『塩むすび』が好きな私(中澤)。正直、具が入っているおにぎりよりも圧倒的に買う頻度が高い。地味にウマイよな。そんなセブンの塩むすびの原材料名を見ていると、あることに気づいた。うるち米、食塩は分かるんだけど、調味酢と植物油脂が入っているのである。白米なのに?
そこで米と塩と酢と植物油を用意。材料の画像と共にGeminiに「この材料でセブンイレブンの「塩むすび」を再現するレシピを教えて」と聞いてみたところ、「材料のチョイス、素晴らしいですね!実は……」と衝撃の再現レシピを教えてきた。マジかよ!
2026年6月16日、大手コンビニファミリーマートは、紅茶ブランド「Afternoon Tea」監修のもと開発した商品の販売を開始した。2社のコラボは2019年から継続的に続いており、今回は全28商品を全国の店舗で展開している。
そのなかから、新商品を含む12商品を購入して食べ比べをした結果、ブッチギリで紅茶感の強い商品を発見、それはアイスである。オレンジ & アールグレイのミルクティーアイス(税込225円)は濃厚なアールグレイの香りを味を楽しめる素晴らしい商品だ。
紅茶好きも絶対納得するはず、売り切れる可能性大! なので、気になる人は絶対買って!!
最近SNSで、中年男性のファッションについて話題が持ち上がった。それはイオンモールなどでよく見かける服装についてである。デニムシャツ・ベージュのチノパン・ボディバッグ。この3つの組み合わせについて、あまり快く思っていない人がいるらしい。
何が問題なのか、さっぱりわからないのだが、ひょっとすると時代に合わないのかもしれない。ではどうすれば良いのか? 同じアイテムでも着こなしで印象が変わることはよくある。
実際私(佐藤)はプロのスタイリストにユニクロの着こなしの手ほどきを受けたことがある。着こなしを変えれば印象は変わるはずなので、生成AIにアドバイスを求めたところ、やはり少しの工夫でガラリと変わることがわかった。
普段から当サイトで取り上げている食べ放題のお店は、その多くが格安でリーズナブル。この物価高の時代に安くでたくさん食べられるお店を紹介して、少しでも皆さんの参考になればと考えている。
しかしながら食べ放題のお店のすべてが格安というわけではない。逆に高いお店にいったら、どんなスゴイものを思う存分に食べられるのか、気にならないかい?
私(佐藤)は気になる! ということで、以前から行こうか行くまいか迷っていた、1万3000円のビュッフェレストラン「銀座八芳」に足を踏み入れた。お店に入ると眼前に凄まじい光景が広がっていた! ここはパラダイスか? と錯覚するほどのご馳走が山積みになっていたのだ。
数ある外食チェーン店の中でも、串カツ部門のトップランカーはおそらく『串カツ田中』であろう。というか、串カツ田中に行くとついついチンチロをやってしまうのは何故なのか? 冷静に考えるとよくわからない。
それはさておき、今回はそんな串カツ田中の “朝食ビュッフェ” をご紹介したい。おそらく日本でも滅多にないと思われる串カツ田中の朝食ビュッフェは、東京・御徒町で開催されている。
イオングループの「オリジン東秀株式会社」は昨年8月、うどんを1杯頼むと、うどん・ご飯・天ぷらが食べ放題の夢のようなお店「武蔵野うどん 小麦晴れ」を東京・国分寺市にオープンした。コスパの高さが支持されて、以降新たに2軒を構えている。
「大和フーヅ株式会社」は同じようなスタイルで、そば1杯を頼むとそば・ご飯・天ぷらが食べ放題になるお店「天丼やまと」を埼玉・ふじみ野に出店した。
こちらは独立店舗ではなく、なんとフードコート! イオンタウンふじみ野の中に店を構えたのだ。フードコートで食べ放題だと!? 一体どんな感じになっているのか気になるので、利用してみた。
食べ放題で1000円前後! その安さにやられてガチ中華ランチの食べ放題にハマった私(中澤)。気づいたら今年35店を巡っている。池袋中華街を制覇した頃は毎日通ってたなあ。
とは言え、そろそろ1000円台までのガチ中華バイキングが見つからなくなってきたのも事実。そんなわけで、自分の中での整理も含めて、ここらで一発まとめておきたい。厳選するとオススメ店は9店だ。