先日、立川のららぽーとに行ったときのこと。『スパラ』という名の生パスタ専門店を発見した。お昼のピークタイムには行列ができており、かなり人気の様子。
せっかくなので食べてみたところ、これが想像以上のクオリティーで感動! 気に入ったので少し詳しくお店のことを調べてみたのだが……ちょっと驚くような事実に辿り着いてしまった。
先日、立川のららぽーとに行ったときのこと。『スパラ』という名の生パスタ専門店を発見した。お昼のピークタイムには行列ができており、かなり人気の様子。
せっかくなので食べてみたところ、これが想像以上のクオリティーで感動! 気に入ったので少し詳しくお店のことを調べてみたのだが……ちょっと驚くような事実に辿り着いてしまった。
サイゼリヤがチキンステーキ商品の販売を休止して数日が経つ。『若鶏のディアボラ風』をこよなく愛していた私(あひるねこ)は深刻なディアボラ風ロス、略して “ディアボロス” に苦しんでいる状態だ。
このままでは仕事が何も手につかない。そこで、自らの手でディアボラ風を生み出すことにした。
現在も注文可能な『辛味チキン』と『エスカルゴのオーブン焼き』を使ったアレンジレシピ、その名も『真の悪魔(ディアボラ)』である。
九州のソウルフードとしておなじみ、「ブラックモンブラン」。
あのザクザク食感と、どこか懐かしい甘さに心をつかまれている人も多いはずだ。そんなブラックモンブランで知られる竹下製菓の関連会社が運営しているレストランが、佐賀にあるらしい。
しかもその店、ランチを注文するとブラックモンブランなどのアイスが食べ放題だという。
ご当地グルメも楽しめて、さらに「食べ放題」という心躍るワードまでついてくる。これはもう、佐賀旅行の予定に組み込まない理由がない。
肉肉肉肉肉肉、肉ーーーーー! 元気があれば何でもできる!! 元気がないときは肉を食えば何とかなる! 故・アントニオ猪木は亡くなる少し前まで豚足を食べてたらしいから、やっぱり肉は元気の源だよな!!
それはさておき、この記事ではビビるほど肉全開のモンスターラーメンをご紹介したい。新橋の『ラーメンニキ』のその名も『怪獣』は、肉々しいにも程があるマジで怪獣レベルのラーメンだぞーーーー!
近年、グミ人気が止まらない。特に2022年からは急成長しており、まだまだその勢いは続きそうだ。
それだけにコンビニでもいろんなグミが販売中。次から次に新作が出ているのだが、福岡空港にあるセブンイレブンで見たこともないグミが大量に売られていた。
その名も「うどん風グミ」。これは気になる……!
食べ放題の店に1人で入るのは「ハードルが高い」と思われがち。実際は余裕で入れる店もあるのだが、どうしても周りの目が気になる人は多いことだろう。
特に “ザ・食べ放題” というイメージが強いお店ほど、入店の際に抵抗を覚える人は少なくない。一例を挙げると、「すたみな太郎」みたいなお店だ。
バンドマンは金がない。当てはまる人材が多すぎて常識みたいになっているが、私(中澤)も例外ではなく、20代の頃はマジで金がなかった。電気が止まったり水が止まったりするエピソードには事欠かない。
だが、何が止まっても飯だけは止められない。そこでなるべく安上がりでお腹いっぱい食べられる方法を探すのだが、そんな20代の私が下北沢でライブがある日に行っていたのがパキスタン・インドカレー屋の「2×2=8(ににんがよん)」である。
これまでも様々な名店とコラボした商品を発売しているセブンイレブン。
デリーのカシミールカレーや、エリックサウスのビリヤニ、冷凍の七宝麻辣湯など、人気店のメニューをかなりの再現度で発売している。
そんなセブンイレブンがこのたび地域限定で発売したのが「近江屋洋菓子店監修 プレミアムフルーツポンチ」である。
この商品、実は3度目の発売なのだが、本っ当に手に入らなかった……! なんとか入手できたので、本家・近江屋洋菓子店のフルーツポンチと実際に食べ比べてみることにした。
つい先日、私が新宿の京王百貨店を訪れたときのこと。「大北海道展」の催事場で、あるブースの前にとんでもない行列が出来ていた。あまりに人が多いので、最初は実演販売でもやっているのかと思ったほど。
でも、そこで売られていたのは一見普通のお菓子だった。こんなに並んでいるってことは、きっと美味しいんだろうな……いや、待て! 本当に美味しいのか? もし仮に美味しいとしても、並ぶ価値があるほどなのか?
──と気になったので、自分も列に並んでみた。
ウワサによると「トップス(Tops)」には『ケーキサンド』なる商品があるらしい。トップスとはチョコレートケーキで超有名な、あのトップスのことである。
トップスのケーキサンドなんて200%美味しいに決まってる! ワクワクしかねえ!! というわけで、トップスのケーキサンドを求めて街へ飛び出した。
2026年3月31日、しゃぶしゃぶ食べ放題の「しゃぶ葉」からショッキングな発表があった。スペイン産豚肉の輸入停止に伴い、豚バラの提供を休止。代わりにアメリカ産豚ロースを導入するというのだ。
SNSは豚バラファンの悲しみの声で溢れているが、果たして現場のメニューは今どうなっているのだろう。状況を確かめるべく、急いで店舗へ向かった。
なんでも2026年4月1日~3日まで、不二家のショートケーキが半額になっているそうだ。最近あまり都心部では見かけないが、それでも「ケーキと言えば不二家世代」の方も多いことだろう。
かくいう私(サンジュン)もその1人なのだが、価格を知ってビックリ仰天! 半額になってもショートケーキは1つ333円だと言うのである!! ホゲーーーー! 不二家って今そんなにすんの!?
現在、ファミマの『45%増量作戦』が開催中だ。すでに第2週に突入しており、全6商品がお値段そのままに45%増量して登場している。本当に増量フェア大好きーーー!
さて、今回もファミマの増量はハンパではなく、シンプルに私(サンジュン)は「明太子スパゲティ」を食べ残してしまった。後で食べるか……と思っていたところ、そこに謎の料理人が現れたのである──。
角上魚類の人気商品「四色丼」が、ネタを1つ増やして「五色丼」に進化したらしい。
うに・いくら・えび・まぐろたたき・いかの5種がのって、価格は税込1300円。
このご時世、この内容でこの価格なら、なかなかコスパがよさそうである。
……と思っていたのだが、実際に買ってみると、驚いたのはそれぞれの具の存在感だった。
ただ「5種類のってますよ」という見せかけではなく、ちゃんと全員に役割がある、まるで5レンジャーのような海鮮丼だったのである。
小田原から伊豆・箱根を繋ぐ有料道路『アネスト岩田 ターンパイク箱根』。利便性が良いのはもちろん景色が最高なので、神奈川観光には欠かせない存在となっている。
そんなターンパイクの入り口付近にて、多くの人を集める立派な建物を発見した。地方の車がほとんどなので有名観光スポットのようなのだが、一体何のお店なのだろうか?
突然だが、皆さんはこれまでの人生で何個くらいの「キャラメル」を食べてきただろうか? そして、この先の人生であと何個くらい食べる予定だろうか?
今回紹介するのは、Amazonのキャラメルカテゴリーでベストセラー1位に輝く『日邦製菓 ミルクキャラメル 1Kg 1袋』だ。
その名の通り、1kgものキャラメルが透明な袋にギッチギチに詰まっている。手に持つとズシッと重い。さっそく開封してみよう。
2026年の4月6日まで、新宿の京王百貨店で「大北海道展」が行われている。
よくあるイベントだ。なんなら、北海道物産展は日本中のどこかで1年中行われているようなイメージさえある。
だから今回も似たようなものなんだろうな……と思っていたら! 「大北海道展」のパンフレットをめくっているときに私は気づいてしまった。
平日限定で税込1080円の海鮮丼やらステーキ丼が販売されていることに。これは安い! だけど50個の数量限定か……。
現在、日本で最も流行しているグルメはおそらく「麻辣湯(まーらーたん)」であろう。特に大手の「楊国福麻辣湯」などは、都心部に矢継ぎ早に出店している印象だ。美味しいもんね、楊国福麻辣湯。
それはさておき、その麻辣湯の波は我らがリンガーハットにも押し寄せていた。つい先日、リンガーハットの前を通りかかると『麻婆なすの麻辣湯ちゃんぽん』の文字が。こ、これは……?