あなたは話題の『インバウン丼』なる新ワードをご存じだろうか? インバウン丼──。その詳細は後述するとして、いま日本に大勢のインバウンド客が押し寄せていることだけは確かである。
さて、そのインバウン丼を求めて東京豊洲の商業施設「千客万来」に足を運んだところ、大勢のインバウンド客がインバウン丼を食べて……いなかったことを、ありのままにお伝えしたい。
あなたは話題の『インバウン丼』なる新ワードをご存じだろうか? インバウン丼──。その詳細は後述するとして、いま日本に大勢のインバウンド客が押し寄せていることだけは確かである。
さて、そのインバウン丼を求めて東京豊洲の商業施設「千客万来」に足を運んだところ、大勢のインバウンド客がインバウン丼を食べて……いなかったことを、ありのままにお伝えしたい。
出前館が本日2024年2月22日より、今年初となる「ウルトラ半額祭」を4日間限定で開催している。参加加盟店は約7000。人気メニューを通常価格の50%OFFで注文できるぞ。激アツ!
中でも特に注目が、松屋の『鬼おろしポン酢牛めし 大盛』だ。通常税込1030円が、期間中は税込510円になるなんてちょっと只事ではない。これは今すぐ注文してウルトラ半額マンになるしかあるまいて。
自分の中で、北千住は「想像よりも何十倍も栄えていた駅ナンバーワン」である。
駅から直結でルミネにマルイもあるし、駅ナカにも店がたくさん入っている。
そんな中で注目したいのは、東武スカイツリーライン・日比谷線の改札内・EQUIA(エキア)北千住にあるドトールである。
これまでドトラーとして、何度かドトールのレアメニューを紹介してきたが、このドトールはすごい……!
ついにこの日が来てしまった。高コスパで知られたサイゼのオリーブオイルが、2024年2月21日のグランドメニュー改定に伴い、一気に350円も値上がったのだ!
しかしこれは仕方のないこと。むしろ、サイゼは今日までよく耐えたのではなかろうか。どういうことなのか、詳しくお伝えしよう。
朗報! 朗報だァァァァアアアア!! ケンタッキーフライドチキンが2024年2月21日より、突然の寒さも吹き飛ばす超激熱なキャンペーンを実施しているんだァァァァァァァアアアアア!
期間中は『チキンフィレバーガーセット』が税込550円! 通常価格よりなんと300円もお得である!!
普段はオリジナルチキン原理主義者を自称している私(あひるねこ)も、これは注文しないワケにはいかないだろう。さっそく頼むぜ!
「猫鍋」という単語を聞いたことはあるだろうか。もし知らない方がいたら、今すぐこの記事を見ているスマホやパソコンで検索をかけてみてほしい。幸せな気持ちになれるので。
念のため説明しておくと、「猫鍋」とは料理名ではなく猫が鍋に入っている様子を指す単語だ。
そのため、料理として味わうことはできないと思っていたのだが……嘘でしょ、食べられる猫鍋あった。
2024年2月21日から、サイゼリヤのグランドメニューが改訂された。先行して出されたプレスリリースには、新規のスパゲッティが3種あることが記されていた。
その中で最も注目されていたのは、イカ墨のスパゲッティだろう。ずっとあるお馴染みの既存のヤツが改変され、色が薄くなったようなのだ。
この事前情報に、ネット民はイカ墨ナーフ(弱体化)かとザワついていた。それも気になるが、他の新作2種も美味そうだ。諸々を確かめるべく、さっそくサイゼに行ってきたぞ!
突然だが、もし目の前に「健康でいたいのでカラムーチョを食べる」と言う人がいたら、皆さんはどうするだろうか。中には「目を覚ませ」とばかりに張り手を繰り出してしまう方もいるかもしれないが、その対応はいささか前時代的であると言わざるを得ない。
何故ならこの世にはすでに、「健康的なカラムーチョ」が存在しているからである。「完全メシ カラムーチョ」と名付けられたその商品は、2023年11月に全国のコンビニ限定で先行発売され、そしてこのたび2024年2月12日よりスーパーやドラッグストアでも販売が開始された。
日清食品との共同開発で本商品を生み出した湖池屋は「超進化系カラムーチョ」と謳っているが、一体どんな仕上がりなのか。以降よりレビューしていきたい。
つい先日、新宿の京王百貨店で「深海魚バーガー」なるものを見つけた。なんだか得体の知れないネーミングゆえに引き寄せられたのだが、ショーケースに並んだ実物を見る限り、特に変わったところはない。
あまりにも普通なので、味もマクドナルドのフィレオフィッシュとそんなに変わらないんじゃないか? という気がしてきた。っていうか、深海魚バーガーってほぼほぼフィレオフィッシュなんじゃないか?
──だんだん気になってきたので、購入して食べ比べてみることに。
韓国の掲示板「MLBPARK」で日本のケーキが紹介されていた。特に韓国に興味がない私(中澤)が、なぜこのスレッドを見たのかと言うと「日本で流行中」と書かれていたからである。
マリトッツォ以降、ブームになったケーキに心当たりがない私。今、流行ってるケーキとかあるっけ? ピンと来るものがなかったので気になってクリックしてみたのだが……なんじゃこりゃあ! 欠片も知らん!!
麺屋武蔵は東京で14店舗を展開する、1996年創業の老舗ラーメンチェーンである。毎年バレンタインの時期にロッテとタッグを組んで、チョコレートを使ったラーメンを提供することでよく知られている。そのコラボメニューは独創的で、私(佐藤)も過去のメニューを食べている。
そんなロッテと武蔵が新たなコラボメニューの提供を開始した。今回はチョコではなく、アイスの「雪見だいふく」である。ラーメンとアイス!? しかも雪見だいふくを揚げているらしい。実際に食べてみたら、あのパスタの味がした!
池袋駅をふらふらしていたら東武百貨店の地下出入り口の前に出張販売が出ていた。普段はスルーしがちなのだが、思わず立ち止まってしまったのは看板のスイーツに目が惹きつけられたから。ほう、これはなかなかの生クリームっぷり。
出ていた看板は「クリームボックス」と「生クリームワッフル」という2つの商品。クリームボックスは福島県郡山市のご当地パンで食パンにミルククリームを塗って焼き上げたものらしい。これもなかなか罪深いのだが、私(中澤)が足を止めずにいられなかったのは生クリームワッフルの方だ。
猫好きはちょぴっとソワソワしてしまう、この季節。2月22日は「ねこの日」だからね! 毎年さまざまな関連商品が出るが、中でもファミリーマートは気合を入れている印象だ。
そんなファミマは今年(2024)ついに “クロネコヤマト” こと、ヤマト運輸とコラボ。2024年2月20日より販売開始した「クロネコのチョコケーキ」は可愛いだけでなく、気遣いがあふれていて感動してしまった。
驚安の殿堂こと、総合ディスカウントストア「ドン・キホーテ」。店内を散策していたら『くさいけどうまい豚骨らーめん(税込み258円)』という、見慣れない商品が視界に飛び込んできた。
カップ麺を買うつもりは一切なかったのだが、黒字でデカデカと書かれた「くさい」の3文字があまりにも強烈すぎて、ついつい購入してしまった……。
「生」と聞くと、ふわとろ食感の美味いものをイメージしてしまうのは、私(佐藤)だけではないはず。そんな「生」のマジックに乗せられて、「生雪見だいふく ふわふわクリームin」を買ってしまった。見つけ出すのに、意外な苦労をした挙句に、実際に食べてみたらすごく当たり前のことに気づいてしまったんだよ。コレって……。
近年コンビニコーヒーに押されがちな自動販売機のコーヒー。香りとかコク深さとかがもの足りないなって、つい思っちゃうんだよね。
──そんな感じでちょっと寂しい自販機コーヒー界だが、名古屋市内に革命的な商品が降臨していたのでご紹介したい。
そのままでは飲めないけど、コンビニコーヒーよりもずっと美味しい。どういうことかっていうと……コーヒーはコーヒーでも「豆」を売っているのだ!
食べたことがない人を見つける方が難しそうなほど有名な野菜、かぼちゃ。どのスーパーにも大抵置いてあって、煮物やサラダなど様々なレシピが存在している。
もちろん筆者の家庭でもかぼちゃ料理は度々登場しているが……実はそのうちの1つがどマイナーな料理だったことが判明した。
噓でしょ、もしかしてこの味を皆さんご存じない……!? ということで、本記事ではその料理の作り方をご紹介していくぞ。
特別な材料もいらない上に本当においしいので! みんな食べて!!!!!