ちょっと前まで暑かったような気がするが、早いものでもうすぐ2023年も終わりである。ようやく寒さが本気を出してきたことで、年末年始の匂いを実感している人も多いのではないだろうか。
さて、当編集部では今年も多くの餃子を食べてきた。節目に差し掛かったここいらで「あまりのウマさに震えたお取り寄せ餃子」を振り返っておきたい。今年に入ってSランク(当編集部基準)を獲得したのはこの6つだ!!
ちょっと前まで暑かったような気がするが、早いものでもうすぐ2023年も終わりである。ようやく寒さが本気を出してきたことで、年末年始の匂いを実感している人も多いのではないだろうか。
さて、当編集部では今年も多くの餃子を食べてきた。節目に差し掛かったここいらで「あまりのウマさに震えたお取り寄せ餃子」を振り返っておきたい。今年に入ってSランク(当編集部基準)を獲得したのはこの6つだ!!
日本からの観光客も非常に多いことで知られる台湾。成田から台北まではたったの4時間ちょい! ソウルやグアムと並び「日本から最も行きやすい外国」の1つである。私、来年3月に台南に行くんです。超楽しみ!
その台湾はグルメが大変美味しいことでも有名だが、このたび台湾最強の朝食ブランチブランド『マイウェイダン(麥味登)』が日本初上陸を果たしたという。台湾好きとしてこれは行かねばなるまい……!!
カルディの商品の中で、今もっともバズっているオシャレな商品……それは「シモンコール」のホットチョコレートであろう……。
新旧含めて膨大な食料品が並ぶカルディ。「いったい何を買えばいいのか分からない」状態になることもしばしば……。
というわけで、片っ端からカルディの製品を試してみるのが本企画「気になるカルディ」である。
独特なクセがあり好きな人と嫌いな人がハッキリと分かれるラム肉。数年前まで通な食べ物的な立ち位置だったが、提供するお店がじわじわと増えてきて身近な存在になってきた。
そんなラム肉を、ファーストフードという業態で提供するお店を発見した。それが東京・北千住にある「ハワイアンカフェ ラウラウラム」 だ。
世界中にファーストフード店は数あれど、ラム肉特化とは珍しい。気になったので実際に足を運んでみたら、ラム肉の新たな一面を知ることができた!
2023年12月20日から大阪王将が提供を開始した新メニューが、あまりにも知能を感じなくてヤバい。
2024年に創業55周年を迎えることを記念してのもので、その名も『ニンニク肉肉肉チャーハン』。
ネーミングの時点で間違いないIQの低さを感じるだろう。実際に食べてみることに。
輸入食材の多さについ忘れそうになるが、カルディはコーヒー店である。そもそも店頭でサービスコーヒーを配ってるし、レジの前にもずらりとコーヒー豆が並んでいる。
で、そんなカルディを見ていたら、目玉が飛び出るほど高いドリップコーヒーが売られていた! なんでもコーヒーの世界大会で1位を獲った豆なのだとか……。
気になるお値段、なんとドリップ1枚で900円!! ホゲー!!!
店頭の試飲で配られているマイルドカルディが10枚入りで550円……つまり1枚55円なので、約17倍である。とてもカルディとは思えない超高級価格。気になる指数100%である。
というわけで本企画「気になるカルディ」で飲んでみることにしたぞ!
あくまで誉め言葉として捉えていただきたいが、近年もっともぶっ飛んでいるハンバーガーショップといえば『ドムドムバーガー』であろう。「まるごとカニバーガー」を筆頭に、常識に捉われないメニューの数々は「完全に頭がおかしい」としか申し上げようがない(誉めてますよ!)。
そんなドムドムバーガーから久しぶりに戦慄の新メニューが発売開始となった。その名も『今夜は まいたけバーガー』──。なんと雪国まいたけを200グラムも使用した舞茸尽くしのハンバーガーである。いいぞドムドム、もっとやれ!
最近、近所にモスバーガーが出来た。バーガーチェーンと言えば生来ほぼマクドナルドのみを愛好してきた筆者は、それをきっかけに遅ればせながらモスとも親交を深めつつある。
このままマックやモス以外のバーガーチェーンたちとも打ち解けていきたいところだが、待っているだけでは難しかろう。自宅周辺にあらゆるバーガーチェーンが集結し、居住地域が無類のバーガータウンに成長すれば話は別だが、そう都合良く行くまい。
などと考えていた筆者のもとに、ある情報が流れてきた。このたび2023年12月14日に、ロッテリアの「絶品チーズバーガー」がリニューアルされたらしい。ロッテリア自体ほぼ初体験だが、自ら歩み寄る良い機会だ。同商品を通じて、まずはロッテリアの味を知ろうではないか。
先日、ガストのテイクアウト限定『自家製ローストチキン』がめっちゃいいぞという記事をお伝えしたが、さすがにチキンだけだと寂しいのでいろいろ調べてみると、どうやら「ココス」もクリスマスメニューを販売しているようだ。
特に私(あひるねこ)が気になったのが『選べる包み焼き! クリスマスパーティーセット』というメニュー。こちらは数量限定&テイクアウト限定で、価格は税込3218円だが、ネットで注文すると10%OFFの税込2896円となる。内容はこんな感じだ!
やや落ち着いた空間でコーヒーを味わいたい時に、ぴったりなのが『珈琲館』だ。ストレート珈琲の種類が豊富であるし、ホットケーキやナポリタンなど、食事系も充実している。
そんな『珈琲館』も福袋を販売しているというので、買ってみることにした。今年(2024年)は、あのリラックマとのコラボらしいぞ……!
全国展開している回転寿司チェーンというと、筆頭に挙げられるのは「スシロー」。続いて「はま寿司」、「くら寿司」、「かっぱ寿司」といったところが誰でも知っているメジャーどころではないだろうか?
先日私(耕平)が沖縄県の離島・石垣島に訪問した際、なんと回転寿司店があるという情報を聞きつけた。ただ、その回転寿司店は前述の大手チェーン店ではなく、『鮨人(すしんちゅ)』という沖縄らしい名前の店のよう。
調べてみたところ、このお店が日本最南端であり最西端の回転寿司店だという。これは行かねば……とさっそく訪問。そこで食べた沖縄ならでは具材を使ったあのネタが最高だったので、全国普及してもらいたいという願望を込めて、レポートしていこうと思う。
ドデカい花火を打ち上げてやりたいと思った──。今、至るところでクリスマスケーキの予約・販売が行われているが、それだとまだ火力が足りない気がする。もっとこう、爆発みたいな花火を打ち上げたいのだ。
そこで私(あひるねこ)が目を付けたのが、ゴディバのクリスマスケーキである。『ゴディバ ブッシュ ド ノエル』という商品で、お値段なんと税込6264円。オンラインショップで購入したら、送料込みで税込7128円だった。こっちが爆発するわ!
球体からチョコがトロッとあふれる『リンドール』でお馴染みのチョコレートブランド「リンツ」。
お店に行くとたくさんの種類から自分で好きに選べるから、いつの間にかとんでもない値段になりがち……。そんな人にオススメしたいのが、現在店頭で販売されている超お得な詰め合わせ『ホリデーラッキーバッグ』だ!
福袋と混同されがちだが、ホリデーラッキーバッグはクリスマス向けの商品。でも福袋に負けないくらい……いや、それ以上に魅力的な内容となっているのでご紹介したい!
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればスタバにも行ける。そして1000円あればスタバで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第14回は、世界的人気カフェ「スターバックス」が登場だ。
カフェでの戦いは14回目にして初の試みとなったが、果たして参加者たちはどんなオーダーを見せたのか? 慣れない環境で右往左往した『最高な1000円の使い方 スターバックス編」は以下でご確認いただきたい。
来年の話をすると鬼が笑う……とはいうものの、我々ネットニュースの記者たちはトレンドを追うのが仕事。特に最近「メシのタネ」になっているのはグルメ情報である。
できれば早めに食のトレンドはおさえておきたい……と思ったところで、クックパッドが「食のトレンド予想2024」を発表していた。
そこで選ばれていたのは「パリおにぎり」なるもの。全く聞いたことないので調べてみたのだが……。
最近、ローソンがすごい勢いで増えていってる。数ヶ月前までは僕の街で見たことなかったのに、今では見つけただけで5店舗もあった。
ローソンって最後に行ったの確か小学生の頃だったような……今年来日したときも行かなかったし。というわけで、インドネシアのローソンがどんな感じか紹介するよ〜
「大江山 いく野の道の 遠ければ まだふみも 見ず天の橋立」で知られる、京都府は福知山市の大江山。雲海の名所であるほか、鬼・酒呑童子ゆかりの地だ。
つい先日、そちら方面に行く機会があった記者。京都丹後鉄道の大江駅の売店で土産物を物色していた時のことだ。思わず2度見してしまうほど、大きな饅頭を発見した。その名も『鬼饅頭』と言うらしい。