スピーカーが好きだ。いつぞやかロケットニュースで紹介されていた「3700円で作れるスピーカー」も速攻で自作した。あまり詳しくないし、高級なヤツは買えないけれど、ウチには安いスピーカーがたくさんある。でも、今回のヤツは最安値かも。
ということで今回お届けするのは100円ショップ「Can☆Do(キャンドゥ)」で購入したスマホ用の木製スピーカー、正式名称『スマートフォン用木製スピーカー」である。もちろん価格は100円だ。見た目はそこそこ良いけれど、その実力や、いかに!?
スピーカーが好きだ。いつぞやかロケットニュースで紹介されていた「3700円で作れるスピーカー」も速攻で自作した。あまり詳しくないし、高級なヤツは買えないけれど、ウチには安いスピーカーがたくさんある。でも、今回のヤツは最安値かも。
ということで今回お届けするのは100円ショップ「Can☆Do(キャンドゥ)」で購入したスマホ用の木製スピーカー、正式名称『スマートフォン用木製スピーカー」である。もちろん価格は100円だ。見た目はそこそこ良いけれど、その実力や、いかに!?
新年早々、震えた。感動のあまり武者震いしてしまった。何に感動したのかというと、なんとなく「100円ショップ界においては3番手」な印象もある『Can☆Do(キャンドゥ)』にて、革命的なスマホ三脚スタンドを発見してしまったからである。
商品名は『スマートフォン三脚スタンド伸縮タイプ』で、パッケージの裏面には「株式会社キャンドゥ」の文字が。キタッ……。キタキタキタッ……!! どんな100均グッズでも、「店名入り」は “本気度” が高い商品。期待しながら使ってみたところ……
あなたは普段どんな靴を履いて生活しているだろうか? ビジネスマンなら革靴、女性ならヒール、お相撲さんなら下駄……などなど、誰にも「お気に入りの一足」があることだろう。私、P.K.サンジュンはスニーカーで過ごすことが多いのだが、ここ8年ほど愛用しているのがKEENの『ジャスパー(JASPER)』である。
それまでは色々なスニーカーを履いていたが、ジャスパーと出会って以来、スニーカーはジャスパーだけと決めている。今回はこれまで9足のジャスパーを購入するなど “日本有数のジャスパー大好きっ子” である私が「ジャスパー最強説」を提唱したい。
大画面に繋いで遊べるだけでなく、携帯ゲーム機にもなる「任天堂スイッチ」。“いつでも、どこでも、だれとでも” というキャッチコピーの通り、様々な場所でプレイ出来る優れものだ。
だがそうなれば、自然とどこかに置き忘れてきてしまうケースも多発する。この度もある人物が、空港に「スイッチ」を忘れてきてしまったのだとか。ああ、もう戻ってこないのかな。そう思いながらも、微かな可能性にかけてネット掲示板で助けを求めたところ……ものすごい偶然が起こったのだ!
画像共有SNS『Instagram』を使っている人で、こんなことを思った人はいないだろうか? 「パソコンからも投稿できたらいいのになぁ」。……私はある! PCに移してしまった画像を投稿したくなることがあるんだよぉぉぉぉ!!
今まではいちいち画像をスマホに移し直していたが、もうそんなメンドイ作業とはオサラバだ! 実は、「Instagram に PC から投稿する裏技」が存在するというのだ。マジかよ、早く言ってよ……! さっそく試してみた!
嘘かまことか学校の七不思議。中でも「トイレの花子さん」と「夜中に走る人体模型」……さらに、「目が動く音楽室の肖像画」は定番中の定番と言えるだろう。
だが、科学の発達はそんな怪談までも超えてしまった。目が動くどころか肖像画を爆笑させることもできるアプリが、現在Twitterで話題になっている。さっそく、ダウンロードしてみたところ、グラビアが笑いかけてきたァァァアアア! SUGEEEEEEE!!
時代と共に進化するキッチン家電。量販店に行くと、便利な機能やおしゃれなデザインを備えた新型機種が目白押しだ。
そんななか、ご紹介したいのがヨドバシカメラのお年玉箱「キッチン家電の夢(1万円)」である。開けてビックリ! 超実用的なものからマニアックなものまで、合計1万円をゆうに超える商品が入っていたぞ!!
数ある家電量販店の中でも絶大な人気を誇る「ヨドバシカメラ」のお年玉箱。ネットで予約受付が開始されるやいなや、アクセスが殺到。毎年元旦から行われる店頭販売も大混雑する。
そんなヨドバシのお年玉箱を、元旦深夜から行列に並んでGET! やっとの思いで入手したのは「タブレットパソコンの夢 i(3万円)」である‼︎ “ i ” の文字通り、AppleのiOS専用タブレットが入っているようだが……果たして気になる中身はいかに!
正月から行列に並ぶ覚悟さえあれば、人気商品が高確率でお得にゲットできる『ビックカメラ福箱』。毎年マッハで売り切れてしまうが、昨年に引き続き、今年も夜明け前から並んで「格安スマホ福箱(4298円)」をギリギリでゲットすることができたぞ!
今年の「格安スマホ福箱」は4パターンで、そのうち3つが8618円(税込み)。どれも人気で10時の開店と同時に売り切れたのだが、筆者が購入した1番安いスマホ福箱には何が入っているのだろうか……さっそく中身を大公開しよう!
ここ数年、ロボット技術は目覚ましい進化を遂げている。米ボストン・ダイナミクス社の4脚歩行ロボ「SpotMini」は従来より動物的な動きをするようになり、同社の2足歩行ロボ「アトラス」は人間のようなバランス感覚を備えている。トヨタのヒューマノイド「T-HR3」は人間のようにしなやかに動く。
でも! おじさんたちが望んだロボット技術はそれじゃない! 「わしゃあロボットに乗りたいんんじゃ!! 乗って動かしたいんじゃああああッ!」というロボ好きなおじさんたちに超朗報だ!! 搭乗して操作できるロボはもうあるぞ。全長約8.5メートル、重量7.3トンの巨大ロボットが群馬県に誕生していた! そしてその製造裏話がスゴかった。
いまAI(人工知能)がアツい! 囲碁の世界王者を破った「AlphaGO Zero」、最近ではAIスピーカーの登場など、私たちの生活のなかでどんどん身近な存在になっていると言えるだろう。
そんななか、あるAI搭載のサービスがバッシングを受けてサービス停止になったという。その理由が「セクシーすぎた」ため! 女性蔑視であると批判を受けたのだ。
趣味嗜好は人それぞれ。ゲーム、鉄道、オーディオなど、様々なマニアが存在する。その中でも今回は、ダンプカーやブルドーザーなどの「ラジコン重機マニア」の世界をご紹介したい。
注目すべきは、ラジコンをただ眺めるだけでなく、本物さながらにちゃんと土砂を運ぶところ。パッと見だと、その風景は本物の工事現場! あまりのリアルさにきっとあなたも驚くハズだ。
オシャレのオの字もない殺風景な部屋であっても、ひとつオシャレな照明があったりするとガラリと雰囲気が変わるもの。ということで今回紹介したいのは、100均グッズの組み合わせで作るオシャレなDIY照明、その名も『光る消臭芳香剤』である。
なんとこちらの照明は、ロマンチックに光るうえに、消臭までしてくれるうえ、なんとシャボンの香りまで漂うという3in1の欲張り照明。たとえクサくてダサい部屋であっても、コレさえあれば一気にオシャ部屋! 費用はたったの200円だ。
もう年の瀬。大掃除の季節がやってきた。今年の汚れ、今年のうちに♪ ということで、今からチョイチョイと部屋の掃除をしておくとヨシなのだが、いくら掃除機をかけても「ホコリ」や「抜け毛」が潜んでいるのがカーペット(じゅうたん)である。
ということで今回の100均検証は、セリアに売ってた『カーペット用ハンディクリーナー』などを徹底レビュー。この記事をすべて読み終えたら、きっとカーペットの抜け毛問題からも開放されることだろう。今年のホコリ、今年のうちに♪
先進国でありながら外国語に弱い日本。しかし、そんな弱点をカバーしてくれる画期的なアイテムが発売され、ネット上で話題となっている。その名は『ili(イリー)』だ。
ご存知の方もいるかと思うが、「ili(イリー)」は新型の音声翻訳機。日本では2017年12月6日に2018台限定で先行発売され、わずか1時間で完売したという人気の製品である。つい先日、同製品が当編集部に送られて来たので使用感を確かめてみた。あと、留学経験者に海外でも使えそうなのかを聞いてみたぞ。
ひと昔前に比べて、ずいぶんと低価格かつ高性能になったドローン。ネット上では様々な空撮動画が日々アップされており、多くの人の目を惹きつけている。中でも、高速で飛行するドローンレースは見ているだけでもおもしろい。
ということで、今回ご紹介したいのは世界トップクラスのドローンレーサーがみせる “はんぱない飛行映像” である。キレキレの操縦テクニックに加えて、異常な加速力にも注目だ。ぜひスピード感あふれる大迫力の飛行シーンご確認あれ。
各メーカーが続々と新機種をリリースしているスマートフォン。処理能力がアップし、ディスプレイは鮮明に。そしてカメラも高性能になっているのは言うまでもない。
では、新型のスマホカメラと超高級カメラを比べると、どれほど画質に差が出るのだろうか? スマホ3機種と超高級カメラの比較画像が見られる動画「Portrait Mode: Explained!」で、その差をご覧に入れたい。
2017年度の流行語大賞に「インスタ映え」が選出されるなど、いまや絶対的な地位を確立した写真共有SNS、インスタグラム(Instagram)。きっと世界中の多くの人が、思い思いにインスタライフを楽しんでいることだろう。
そして12月も半ば。きっと今年もあなたのインスタには素敵な思い出が多く加わったハズだ。今回は全インスタユーザーに、この時期にピッタリの無料サービス『ベストナイン(#2017bestnine)』をご紹介したい。インスタの1年はベストナインで締めくくってみよう。