2017年12月12日、Instagramに新しい機能が追加されたぞーッ! それは「ハッシュタグ(#)フォロー」。特定のアカウントをフォローすることなく、欲しい情報だけが手に入るというもの!
あらこれ便利そう。実際に試してみたところ……利用には、ひとつ注意しなければならない点があった。
2017年12月12日、Instagramに新しい機能が追加されたぞーッ! それは「ハッシュタグ(#)フォロー」。特定のアカウントをフォローすることなく、欲しい情報だけが手に入るというもの!
あらこれ便利そう。実際に試してみたところ……利用には、ひとつ注意しなければならない点があった。
ダイソーは何でもござれで、セリアはオシャレ。そして可もなく不可もなく(特徴なし)なのがキャンドゥであるが、たま〜に「エッ!?」って商品が平気な顔して並んでいる。今回紹介する『LEDガーデンソーラーライト』もそのひとつであろう。
というのも、私(羽鳥)は自他ともに認める “ガーデンソーラーライト狂” で、これまで数々のガーデンソーラーライトを購入&検証してきたと自負しているのだが、正直、この商品は本当にスゴイと思う。まず価格。だって100円。ありえない。安すぎる!
ミッキーマウスのほか、白雪姫、美女と野獣などでおなじみのディズニーアニメ。その知名度たるや世界トップクラス。アニメ界のひとつの頂点といっても過言ではない。
そんなディズニーに長年勤めた伝説のアニメーターが即興でVR空間にイラストを書いたらどうなるのか? その答えがわかる動画「Glen Keane Live Animates The Little Mermaid’s Ariel」で素晴らしいタッチをご覧いただきたい。
ヨーロッパの中でも、自動車や電子機器などの製造業が盛んな「ポーランド共和国」。現在、鉄の廃材を利用して作品を生み出す同国のアーティストが、海外メディアに取り上げられている。
「ゴミの魔術師」とも言える彼の名前は、セバスチャン・クチャルスキーさん。その手にかかれば、ゴミが完成度の高いロボットになってしまう。芸術的な作品はロボットファンならずとも一見の価値ありだ。
今や現代人にとって欠かせない存在となっている「AI(人工知能)」。スマホ、家電、ロボットなどなど、あらゆる電子機器に搭載されているのはご存知の通りだ。
そんななか、AIを活用した驚くべき画像編集技術が発表された。今後、世界に多大な影響を及ぼす……かもしれないその技術を動画と共にご紹介しよう。
マグロ・あわび・ウニなどと並び、海の高級食材として知られる伊勢海老。記者のような一般市民は1年1回くらい口に出来ればいい方で、基本的には滅多に口にすることはない。というか、伊勢海老がどこで売っているかわからないし、捌(さば)くのだって難しいハズだ。だがしかし……。
なんとプラモデルのように組み立てられる「伊勢海老キット」が発売され、一部でメチャメチャ売れているらしい。プラモデルのような……伊勢海老? でも中身は本物の伊勢海老だって……? かなり複雑なこの謎商品、果たしてどんなものだろうか?
PlayStation VRが登場したことで、一気に身近な存在となったヴァーチャルリアリティー。とはいえ、技術はまだまだ発展途上。アッと驚くようなVR製品誕生に期待は膨らむばかりだ。
そんななか、シンガポール国立大学の研究者が、水にまるで “味” がついているかのように感じさせるヴァーチャルカクテルグラスを発表した。その製品の名前は『ヴォクテル(Vocktail)』である。
2017年秋、iPhone8に続きiPhone Xが発売となった。特にiPhone Xは人気があるようで、アップルストアでは品薄状態が続いているようだ。おそらく新型iPhoneに機種変更する人の中には「この機会に格安SIMに乗り換えたい」とお考えの人も多いことだろう。
「格安SIMとは何か?」「メリットはなんなのか?」については過去の記事をご参照いただきたいが、記者もつい先ほどiPhone8片手に大手キャリアから格安SIMへ乗り換えを済ませて来た。実際にやってみるといくつかの注意点も判明したので、今回は「今さら聞けない格安SIMに乗り換える方法」をコッソリとお伝えしたい。
あらゆる商品を特価で販売する総合ディスカウントストア『ドン・キホーテ』。今年だけでも衝撃価格を連発し、4K対応50V型液晶テレビが即完売するほど人気を博したのは記憶に新しい。
そのドン・キホーテがまたまたインパクト抜群の商品を発表。なんと1万9800円(税別)でノートPCを販売するというのである! しかし、ネットユーザーの反応をみると、意外にも賛否両論の声が挙がっている。
写真共有SNS、インスタグラム(Instagram)。近頃では「インスタ映え(笑)」などと揶揄されてしまうケースも多いが、それだけユーザーが増えてきた証拠とも言えるだろう。少なくとも、現在もっとも勢いのあるSNSの1つであることは間違いない。
さて、インスタには他のSNSと同じくメッセージ機能(インスタダイレクト)があるが、みなさんは活用されているだろうか? 実はこのインスタダイレクト、設定によってはフォロワーからのメッセージしか通知してくれないから、注意が必要なのだ。
「iPhone安いよ〜」と聞けば、つい興味を持ってしまう人も多いだろう。でも気をつけて! そのiPhone、イモかもしれなくってよ!!
イモって、あの食べるイモ? ジャガイモ、サツマイモ、タロイモ、サトイモなどの、あのイモ? なんと、この度ある女性が「iPhoneかと思って買った物がイモだった」とネット上で怒りを爆発させているのだ。どうしてそうなった!?
パナソニック。日本で100人に聞いたら100人が知っているであろう、有名電子メーカーである。おそらくどのご家庭にも一つくらいは “パナソニック製品” があるに違いない。大手企業だけにその安心感は抜群だ。だがしかし……。
あろうことかパナソニックがひっそりと「男のアンダーヘアトリマー」を販売しているというではないか。……おい、どうしたパナソニック。男のアンダーヘアを気にしてる場合か? そこに勝機はあるのか? ……とも思ったが、そこはパナソニックを信じて試してみることにした。
マリオやゼルダと並び、任天堂でも屈指の人気を誇る「星のカービィ」。ピンク色の愛くるしいボディは、特に女性から絶大な支持を集めている。そんなカービィが……シャクレてしまった。もう1度言おう、シャクレて……シマタ。
あの可愛すぎるカービィをシャクレさせてしまうとは狂気すら感じずにはいられない。いったい何を考えているんだ! ……と思いきや、シャクレたカービィもなかなか可愛いではないか……。
日本の自動車メーカーが開発したヒト型ロボットといえば、ホンダのASIMOが有名だが、トヨタも負けてはいないようだ。先日、発表された新型のヒューマノイドロボットは、もはや人間のように滑らかな動きをする。
同社の情報によると、ロボットは操縦者の分身であるかのような感覚で操作できるほか、人間のしなやかな動きも実現しているとのこと。今回は、トヨタが先端技術をつぎ込んだというロボットの全貌を動画と共にご紹介したい。
iPhone8とiPhoneXの発売に伴い、盛り上がりをみせる秋のスマホ戦線。おそらく読者の中にも「新型iPhoneに機種変更しようかなぁ~」とお考えの人も多いことだろう。もしあなたが現役iPhoneユーザーならば、ぜひともオススメしたいのが『iPhone下取りプログラム』だ。
iPhone下取りプログラムとは、アップルストアが展開している下取りサービスのことで、なんと最大4万6000円(2017年11月16日時点)でスマホを下取りしてくれるから利用しない手はない。今回はアップルストアの店員さんに「iPhoneを最高額で下取りしてもらう方法」をバッチリ聞いてきたのでご紹介するぞ。
2017年11月16日、米国の電気自動車メーカー「テスラ・モーターズ」が、スポーツカー『テスラ・ロードスター』の新型モデルを発表した。同マシンは恐るべきスタミナとスピードを誇り、最長で約998km(620マイル)の航続距離を実現。最高時速は約402km(250mph)にも及ぶという。
そしてつい先日、海外のツイッターユーザーが『ロードスター』の走行シーンを公開。たった7秒間と短い動画なのだが、驚異的なスタートダッシュの様子が収録されており、世界中から注目を浴びている。
近年、爆発的な進化を遂げているAI(人工知能)技術。2016年に囲碁AI「AlphaGO」が人類最強の棋士を破り世界に衝撃が走った。新バージョン「AlphaGo Zero」も開発され、その強さもスピードも人間の手が届かないレベルと言えるだろう。
さて、そんなAI界に衝撃のニュースが走った。今度は、AIが医師国家試験に合格したというのだ。……マジかよ! もうそんな未来なの!? ロボットのお医者さんがついに誕生するのだろうか。
北海道などで雪が降ってはいるものの、地域によってはまだまだ紅葉シーズン真っ只中。鮮やかに色づいた景色を見に、ドライブの予定を立てている方も多いのではないだろうか。そんな時に便利なのがスマホ用車載ホルダーだ。
どれを買うか困ったらAmazonを頼るのも一つの手……てことで、ポチッと探してみると、ランキング1位の「SmartTap EasyOneTouch2」なる商品を発見した。しかもメチャクチャ高評価! これは本当に有能なのだろうか、実際に購入して使ってみることにした。
たま〜にIKEA(イケア)に足を運ぶと、必ず「おっ!」ってなるモノが売っている。パンダのぬいぐるみ『パンパンちゃん』しかり、オシャレな瓶『カラフェ』しかりだ。そして今回、「おっ!」っとなった商品は……オシャレな小型LED照明である。
しかし単なるLED照明ではなく、人感センサー付きのLED照明。たとえば照明が「いま何かがオレの前で動いたナ!」と判断すると、ピッと点灯したりするアレだ。商品名はOLEBY(オーレビー)。価格は799円(税込)で、なんと2つも入ってるゥ!!