「レイちゃん」にまつわる記事

ワカメちゃんレベルの超ミニスカをはいてわかった7つのこと

なんでも今日10月18日は「ミニスカートの日」らしい。今からちょうど50年前の1967年、世界的にミニスカブームを巻き起こした “元祖ミニスカの女王” こと英国出身のモデル「ツイッギー」ちゃんが初来日した日にちなんでのことなんだとさ。

ひとくちに「ミニスカ」と言えど、男女が抱いている印象は全然ちがう。おそらく男性は「ウホッ!」となるけども、女性は違うことを思い描いてるはず。その考え方の違いから、いらぬ誤解や争いが生まれたりもしているのだ。ということで今回は、男の私(羽鳥)が女装した時に感じた「ミニスカ感」を7つほどまとめておこうと思う。

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信号だらけの道路でも「美女が惚れる運転」になるクルマに乗ってみた結果

うっすら皆さんもお気づきだと思うが、クルマの運転というものは、“その人そのもの” が如実に出る。乱暴な人は乱暴な運転をするし、ガサツな人はガサツな運転、「こいつダメだな……」と思わせる人は「こいつダメだな……」って運転をする。

それに対し、「この人……ステキ!」と思わせる人は、きめ細やかな配慮とともに、思わず「この人……ステキィッ!!」と惚れてしまうほどのナイスな運転をするものだ。そんなことを考えていたある日のこと。ひとりの男が、私(羽鳥)に誘いをかけてきた。

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「インタビューされるほどの有名人」と思わせるために誌面をカネで買ってみた

注目される人物には、様々なメディアからインタビューのオファーが舞い込んでくる。悪い気はしない。人気者の証でもあるし、むしろ良い気分だ。だがしかし、当然ながら、注目されていない人物にインタビューのオファーが来ることはない……。

そんなある日のこと。とある雑誌……というかフリーペーパーから、インタビューの話……ではなく、「広告ページを買いませんか?」との話が舞い込んできた。購入したページでは、何をやっても良いのだという。筆者は即答した。「買います!」と。

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【コラム】ちょっと男子! 何も考えずにシャッター押してドブスに撮影するのはホントにやめて

いい加減にして。ほんとに。前々から言おうと思ってたんだけど、構図も光源も何も考えずにシャッター押して、ドブスに写すのだけは本当にやめてほしいんですケド。

そういうドヘタな人が持つカメラは、もう完全に武器だから。ある意味、殺しにかかってる。「可愛さ」や「美しさ」を完全に殺しにかかってる。そんな人に銃口ならぬレンズを向けられたら、心の広い観音さまでも「ヤメテーッ!」って言うよきっと。

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【写真集】女装子だらけの夏まつり「RAAR’s Night vol.4」に女装して潜入してきたョ☆

こんばんは☆ レイらんれす(レイちゃんです)。実はね、先週の土曜日、西暦から言うと2017年7月22日、東京は新宿の歌舞伎町で、すンゴォ〜いイベントがあったんだァ! その名も……『RAAR’s Night(ラールズナイト)』、通称ラルナイね。

ラルナイは今回で4回目。どんなイベントなのかっつーと、レイらんみたいなカワイイ女装子(男の娘)たちが山ほど集まるジェンダーフリーなファッションパーリーなのら♪ 生半可な女装じゃないよ。本当にカワイイ女装子だらけだったんだから!!

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【悲報】カネで買ったInstagramのフォロワーは減る

今から約2カ月ほど前、Instagramのフォロワーをカネで買った女性がいる。職業はアイドルで、名前はレイちゃん。5000人ものフォロワーを1万8800円も出して購入し、結果として4639人のフォロワーを獲得したインスタ界のトップアイドルだ。

あと361人で5000人! その後、レイちゃんのフォロワーは増えたのだろうか? ふと気になって彼女に聞いてみると……衝撃的な答えが返ってきた。なんと、何もしていないのに1割以上もフォロワーが減り、もうすぐ4000人を切りそうなのだという。

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Instagramで人気がないので「いいね」をカネで買ってみた結果

画像共有SNS『Instagram(インスタグラム)』で嬉しくなる一瞬といえば、自分の投稿に「いいね」が付いた時であろう。特に狙っていない写真なのに、思いのほか「いいね」が付きまくった日には、あまりの嬉しさに晩飯に赤飯を炊きたくなる。

その一方、狙いすました一発がスベりまくると「もう、インスタ卒業かな……」なんて気持ちになったりする。義理でもいい。八百長でもいい。ウソでもいいから「いいね」してよ……と思ったりも。ということで、カネで「いいね」を買ってみた!

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【5000人】Instagramのフォロワーをカネで買ってみた

Instagram(インスタグラム)をやっていたら、おそらく大抵の人は「人気者になりたい」や「フォロワーを増やしたい」と思ったことがあるだろう。「フォロワー数を増やして “売れている感” を出したい!」と企てる芸能関係者もいるかもしれない。

かく言う私(羽鳥)も、ロケットニュース24公認のマスコットアイドル「レイちゃん」を華々しくInstagramデビューさせたいと考えていた。さらに、「エッ、こんなに人気なの!?」と思わせたかった。ということで……金(カネ)でフォロワーを買ってみた。

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今さら聞けない「メンズブラ」と「女装用ブラ」の違い

突然だが、本日2月12日は「ブラジャーの日」だ。なんでも、今から100年以上前の今日、1913年にアメリカ人女性がブラジャーの原型となるものの特許を取得したことからワコールが制定した……と、1年前のロケットニュースの記事に書いてあった。

ということで今回は、ブラジャーについての豆知識を皆様にお伝えしようと思う。それも単なるブラジャーではなく、男性が付けるブラジャー、通称「メンズブラ」についての豆知識だ。知っておいて損はない。きっと将来役に立つことだろう。

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女装癖のある37歳のオッサンが初めて自分で化粧したらこうなった

世のオッサンたちは、もっと女装をすべきである……というのが私(羽鳥)の持論だ。なぜならば、女性の気持ちが少しだけ理解できるうえ、とても気分が良いからである。女装をしていない男性は、人生の半分を損していると言っても差し支えない。

そんなこと言われても、お化粧とかできないしィ……とモジモジしている場合ではない。いま女装しないで、いつやるんだ。時間と欲望は待ってくれない。半分損しているんだぞ!! やろう。今やるんだ。よし! そうと決まれば、まずはお化粧からである。

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【検証】さびしいアラフォーのオッサンが女装&料理を生配信したらこうなった! 全米で爆発的ヒット中のライブ配信アプリ『Live.me』

「ひとりぼっちでさびしいな……」だとか、「せっかくのパーティーなのに、集まったのはたったの2人……」なんて時、はたまた「はっちゃけた自分の姿を、もっと大勢の人に見て欲しい!」なんて思う時がある。つまるところ、さびしい & 人恋しい。

そんなさびしさや人恋しさを紛らわすのにもってこいなのが、ネット経由で見知らぬ人と触れ合うこと。となると思いつくのが「チャット」であるが、どうせだったら “文字” と触れ合うよりも、 “人” そのものと触れ合いたい!! そんな時にオススメしたいのが、海外で爆発的ヒット中のライブ配信アプリ『Live.me』だ。実際に使ってみたぞ!!

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【三次元収納法】収納名人が教える収納の極意5か条 「1センチの余裕も見逃すな」「100均カゴを有効に使え」「シンク下も極限活用」など

快適に生活するためには、絶対に「収納」が必要だ。モノを収納する場所がなかったら部屋はグチャグチャ、おのずと心もグチャグチャに。ゆえにキチンとお片付けをして、部屋も心もキレイさっぱりとした状態にしておきたい。ということで今回は……!!

そんなに収納スペースがない狭い家なのにもかかわらず、アノ手コノ手で三次元的にモノを収納、それも単にモノを押し込むのではなく、バッチリと「使いやすさ」も考えている収納名人のカワイコチャンに……狭い家においての収納の極意を聞いてみたゾ!

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【写真集】女装子だらけのハロウィンパーティー「RAAR’s Night vol.3」に女装して潜入してきたョ☆

こんばんは☆ レイらんれす(レイちゃんです)。実はね、先週の土曜日、西暦から言うと2016年10月22日、東京は新宿の歌舞伎町で、すンゴォ〜いイベントがあったんだァ! その名も……『RAAR’s Night(ラールズナイト)』、通称ラルナイね。

ラルナイは今回で3回目。どんなイベントなのかっつーと、レイらんみたいなカワイイ女装子(男の娘)たちが山ほど集まるジェンダーフリーなファッションパーリーなのら♪ 生半可な女装じゃないよ。本当にカワイイ女装子だらけだったんだから!!

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【危機感】40代男性「上司が女装してポエム詠み出した! この会社マジでヤバいと思う……」

信頼できる上司に出会うことは、部下にとってとても重要だ。上司との関係が仕事を左右するし、働く意欲にも影響を与える。部下から見て上司が、「ヤバい人かも?」とか「壊れたのかな?」と感じるようになると、ヤバい。「この会社大丈夫か?」と帰属意識にまで影響を与えてしまうかもしれない。

これは、何を隠そう弊社。つまりロケットニュース24編集部の話である。40代男性とは私(佐藤)。編集長GO羽鳥は、私の上司。その彼が最近女装に目覚めたらしい。それだけでもちょっとビックリなのだが、怪しいポエムを詠み出した。この会社、ヤバいかも……。

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【衝撃】日本一のナンパスポット「銀座コリドー街」を女装したオッサンが歩いたらこうなった

男のロマン・逆ナンパ! 「ナンパする勇気はないが、声さえかけてくれればいつでもウェルカム」という男は多いはずだ。そんな野郎どもにオススメのイベント第1位が、10月末に行われるハロウィン。仮装して街に繰り出せば、お祭り気分も手助けして、女の子から結構声をかけられる。だが、それまで待ってられねー! 今すぐ声かけられてェェェエエエ!!

ある日、その想いを編集長のGO羽鳥に打ち明けたところ彼は言った。「なんだそんなことか。俺に任せとけ」と。なんでもGO羽鳥には、相手から声をかけさせる秘策があるという。マ、マジっすか!? ──しかしこの時、私たち2人はまだ知る由もなかった……秘策のせいで銀座の闇を知ることになるなんて。

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【緊急警鐘】なぜ女性の「見せパン」は危険なのか? パンツ界のマエストロに意見を聞いてみた

夏が近づいてきているのか、ポカポカ陽気な今日このごろ。気温の上昇に比例するように、女性のスカートの丈も上昇していく季節になってきた。スカートの丈が短くなるということは、物理的にスカートの下にはいている下着(パンツ・ショーツ・パンティー)も見えやすくなる。つまるところ、パンツの季節がやってきたのだ。

しかしながら、パンツを見られるのは恥ずかしい。そこで便利なのが通称『見せパン』と呼ばれる “見せても良いパンツ” であるが、その筋の専門家は「非常に危険。今すぐ脱ぐべき」と警鐘を鳴らす。一体ナニが危険なのか? 詳しく話を聞いてみた。

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【99連発】曲名に「出会って4秒で」を付けるとせわしない感じになる 『出会って4秒でMajiでKoiする5秒前』『出会って4秒であばよ』など

なにごとも順序というものがある。特に人と人とが出会った時には、まずは挨拶から始めるのがセオリーだ。出会って2.5秒で何かをしたり、出会って3秒で何かをしたり、出会って4秒で 何かをするなんて……あまりにも唐突すぎるし、せわしない。

ということで今回ご紹介したいのは、有名な曲のタイトルに「出会って4秒で 」を付けると、モーレツにせわしくなるという例99連発だ。邦楽には弱い私(筆者)が曲をセレクトしたので、多少の偏りはあると思う。みなさんも一緒に考えてみてほしい。

01:出会って4秒で MajiでKoiする5秒前(広末涼子)
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【英国女子パンティー事情】「一度はいたパンティーを裏返してもう一日はく女子大生は61%」との調査結果 / 結果についてどう思うか外国人に聞いてみた

男性にとって衝撃的な調査結果が飛び込んできた。本当にショッキングな内容なので、特に女性に対して幻想を抱いている男性は覚悟してほしい。なんと、イギリスで行われた調査の結果……女子大生の約61%が、一度はいたパンティーを裏返してもう一日はくというのだ。

……マジで? イギリスってそうなの? 紅茶を優雅に飲みながら、実は使用済みパンティーを裏返してはく女子大生が結構いるの? 気になって夜も眠れない……ということで、問題のアンケート結果について、実際に外国人のみなさんにどう思うのか聞いてみたぞ。

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どっちがキレイ? 中国で「日本 vs 中国ミス・キャンパス対決」が話題 / 中国ネットの声「日本の美の基準は特殊だと思う」「赤ちゃんみたい」

人の心をうっとりとさせ、いつまでも眺めていたい、そんなオーラを放っているものには「美しさ」を感じるものだ。だが、平安時代の美人と現代の美人が異なるように「何に心をときめかせるか」という基準は時代や文化によって変わってくるものである。

日本美女の代表のひとつとも言われる「ミス・キャンパス」の写真を見て中国人がビックリしているらしい。彼女らは間違いなく選ばれし美女なのだが、中国ネットユーザーに言わせると「日本の美の基準は特殊」とのこと。じゃあ、あんたらの言う「美人」って何やねんな!?

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【調査結果】女子の勝負下着で一番多いのは「白」! 繰り返す勝負下着で一番多いのは「白」!!

「勝負下着」とは、「ここぞ!」という気合を入れたいシーンでつける下着のことだ。そのシーンは、恋愛だったり、仕事だったりと様々だが、とにかく勝負下着を装備している女子は気合が入りまくっているということだ。

そんな勝負下着について、興味深い調査結果が発表されたので報告しておきたい。その調査結果によると、「女子の勝負下着で一番多いのは白系」というのである。

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