赤ちゃんがいる母親は、少し外に出かけるにも大変である。オムツや着替え、タオルなど必要な物を全てを持って出かけなければならず、ベビーカーがあると階段や満員電車で一苦労だからだ。
そして、母親が困ってしまうことのひとつに、なかなか赤ちゃんの授乳場所が確保できないということがある。そんなママ達のために、あるカフェが、授乳場所を無料で提供して話題になっている。良心的なサービスに、ネットユーザーから賞賛の声が挙がっているのだ。
赤ちゃんがいる母親は、少し外に出かけるにも大変である。オムツや着替え、タオルなど必要な物を全てを持って出かけなければならず、ベビーカーがあると階段や満員電車で一苦労だからだ。
そして、母親が困ってしまうことのひとつに、なかなか赤ちゃんの授乳場所が確保できないということがある。そんなママ達のために、あるカフェが、授乳場所を無料で提供して話題になっている。良心的なサービスに、ネットユーザーから賞賛の声が挙がっているのだ。
福岡の博多を拠点とするアイドルグループ「HKT48」の新曲『アインシュタインよりディアナ・アグロン』の歌詞が、「女性蔑視だ」とネットで大炎上している。
曲のタイトルに登場するディアナ・アグロンは、世界中で大ヒットした青春ミュージカルドラマ『glee / グリー』の登場人物を演じた女優の名前なのだが、『glee』ファンからも、「ドラマを侮辱している」などといった批判の声が挙がっているのだ! 一体、どうして?
全国の爬虫類(はちゅうるい)好きよ集まれえぇぇぇぇ!! 今回は思う存分、これでもかと言うほど爬虫類に触れあえるスポットを紹介するぞ! その名も “爬虫類きっちゃアゲイン” 。
常に100種類以上の爬虫類を堪能できる喫茶で、爬虫類マニアにとってはまさに楽園……!! もちろん、「ちょっと苦手かも」という人でも楽しめる。正直、ここを知ってしまうと「動物園なんて言ってる場合じゃないぜ」という気持ちになること請け合いなのだ!
世の中には金儲けの方法をエサに、甘い言葉で弱者を高額情報教材や高額な金儲けスクールに勧誘する悪徳業者が後を絶たない。そんな悪徳業者に引っかからないよう、アフィリエイトを始めとした金儲け教材に300万円以上つぎ込んでしまった ”騙され王子” こと、私(耕平)が悪徳アフィリエイトセールスあるあるネタをお届けしよう!
最近鶏肉ばっかり食べている佐藤です。一度コレ! と思うとそればっかりになってしまうのがクセで、先日鶏のからあげ食べ放題に行ってからというもの、“鳥” とか “鶏” にまつわる文字に、過敏反応してしまっている。当然、“親子丼” もその範疇に入ってくる訳だ。
東京・青山のオシャレな界隈を歩いていたときのことだ。突然私の目に、マジかよ! と思うような文字が飛び込んできた。それが「究極の親子丼」である。素通りできる訳がない。これは挑戦だ! そう思った私はすぐにそのお店「鶏味座(とりみくら)」に入った。
近年、○○専用の商品が続々と登場している。たとえば、玉子かけご飯専用しょう油とか、カレー専用ソースなど調味料の分野でその傾向が強く見られるように思う。しかしそれだけではなく、エナジードリンクにも驚きの商品が存在した!
その商品とは、徳島県を中心に販売されている、阿波踊り専用エナジードリンクだ! すげえ狭いところ狙ってるな! 製造元が徳島県の会社だけあって、自然に生まれた発想かもしれないけど、さすがに狭すぎるだろ!!
海外セレブのなかには、ちょっと変わったペットを飼っている人がいる。元プロボクサーのマイク・タイソンはベンガルトラを飼っていたし、パリス・ヒルトンは、中米に生息するアライグマ科のキンカジューを飼っている。
そして、ザ・ストゥージズを率いり、パンクロック界の帝王として君臨するイギー・ポップも、意外なペットを飼っているのだ。数々の奇行でロック界に伝説を残してきた彼が、ほのぼのとペットと戯れる姿が、なんとも愛らしいので紹介したいと思う。ステージでは見せることのない、イギーの意外な一面を垣間見られちゃうぞ!
本日4月13日は「エアロスミスの日」! ということで今回はエアロスミスのギターリストであるジョー・ペリーさんの質疑応答をお伝えしたい。
海外サイト『Reddit』に降臨し、ネットユーザーから広く質問を受け付けたペリーさん。何から何までカッコいい彼はどんな質問を選び、どんな答えを返すのか……? Q&A 30選を見てみよう!
どのガイドブックを見ても、中国を旅行する際、“ぼったくり” に注意するよう書かれている。それはわかっている。しかし、残念なことに先日、上海で日本人学生がお茶を飲んだだけで約3万5000円もぼったくられる被害にあってしまったという。詐欺の手口も日々進化しているのだ。
私は、その進化型の手口から彼らを『写真撮って妖怪』と呼んでいる。近年、急増しているというのだが……彼らは、一体何なのか。いつから存在するのか。事情通に話を聞いてみた。
今日は4月13日。もう2016年も3分の1が過ぎようとしている……と、時の流れの速さを感じてがく然としている人も多いことだろう。でも、大丈夫。心配するな! なぜなら今日はエアロスミスの日だからだ!!
ああ、私たちにはあの世界一パワフルでカッコいいバンドがついているんだなあ(しみじみ)。では叫ぼう! 「ハッピー・エアロスミス・デー! エアロスミスの日、おめでとう」と!!
20代後半になったとたん親や親戚から「いつ結婚するの?」。30代に突入すれば「子供がいない人生なんて考えられない!! 産んだ方がいい」。そんな価値観を、まるっと押し付けられて困惑した経験がある人はいないだろうか。私は、ある。
私の場合、「私が理解できない謎価値観で、勝手に不幸扱いされるのは心外」とムッとしてしまうのだが、そんなプレッシャーに涙する人も少なくないはず。いま、そんな独身女性が本心をさらけ出した動画が話題となっている。とくに結婚を望む両親にあてたメッセージが涙なくしては見られないのだ。
時として恋愛関係は壊れやすく、ある程度人生を生きてきた人なら、1度や2度ぐらい、辛い別れや失恋を経験したことがあるのではないだろうか。
最後まで添い遂げたとしても、死による別れは避けられないため、常にパートナーシップには ‟別れ” が付き物である。そんな、恋愛関係における ‟傷心” をテーマに、「想い出の品をディスプレイする展示会」が開催されることとなり、コンセプトが興味深いので紹介したい。展示された品々を見ていると、妙に心がしんみりとしてしまうのである。
以前の記事で、牛丼チェーン松屋の「担々エッグプレート」についてお伝えした。改良の余地はあるものの、かなり評価できるメニューだったのだが、その松屋がまた新たなメニューの提供を開始した。
それは「ごろごろチキンカレー」である。宣伝写真を見るとたしかにチキンがごろごろとしているけど、実際は違ったりするんじゃないの? 他社ではあるけど、2015年に販売された豚丼は写真と実物が随分違ったんだけど。気になったので実際に食べてみた。
から揚げはロマンだ、から揚げはファンタジーだ。私はから揚げが嫌いという人に出会ったことがないと、以前のから揚げ食べ放題の記事でもお伝えした。から揚げの感動を分かち合える喜びを、改めてお伝えしたいと思う。
今回紹介するのは、東京・吉祥寺のその名もズバリ「吉祥寺どんぶり」。ここのから揚げ丼は盛り方がハンパじゃない! 690円なのに、どんぶりてんこ盛り! 推定20センチもはみ出しているのだ。その様は「から揚げ丼の二郎」、これはかなりの高コスパである。
ワンワン! どの動物の鳴き声かといえば、もちろんこれは犬だ。カァ、カァならカラス。ニャーニャーは猫。ライオンであればガオーだ。では、ここでひとつ質問。皆さんはチーターの鳴き声がどんな感じかご存知だろうか。
あまり見かける機会のない動物のため、おそらくほとんどの人はピンとこないだろう。だが、聞いて驚くなかれ。どちらかといえば「猛獣」的なイメージがあるが……実際に聞いたチーターの鳴き声はめちゃくちゃかわいいのだ!
どこの国でも、子供のいじめは大きな問題となっている。特に現代ではテクノロジーの発達により、ネットやSNSに中傷やネガティブなコメント書き込こむなど、いじめの質が変わってきている。
常に子供達はいじめの危険にさらされていると言えるわけだが、そんななか、いじめに遭っていた9歳の少女が立ち上がった!! 彼女は、海軍隊員向けの64キロものレースを完走することで体を張っていじめ反対を訴え、その力強い姿が大きな感動を呼んでいるのだ!
つい最近、我が愛機 iPhone6 のOSを最新版にアップデートしたところ、「おや?」と思う変更点があった。たしか今までは「あいふぉん」とタイピングしたら予測変換で「iPhone」と表示されていたのに、なぜか出なくなってしまったのだ。
あれ、おかしいナ。辞書から「iPhone」という言葉が無くなってしまったのカナ?……なんて思いながら、いちいち英語で「iPhone」と入力していたのだが、もう面倒くさくてしょうがない! なぜ出ない!! なぜ!? ということで、アップルに聞いてみた。
時として隔世遺伝で、子供が祖父母やそれ以前の先祖に似ることもあるが、基本的に子供は、父親と母親のどちらかに似ているのものだ。
といっても、親子が双子のように似ていて見分けがつかないということは、めったにない。と、思っていたのだが! この度、そんなケースが登場したので紹介したい。ある父娘が、写真の顔と顔を入れ替えて仕上がりを楽しむアプリ「フェイススワップ」を試したところ、入れ替えたとは思えないほどクリソツだったのである!!
フランス・パリと言えば、カフェ文化の本場だ。街中のいたるところにカフェがあり、中にはピカソやサルトルが通っていた店まである。そんなカフェが今も現役で営業しているのだから、それだけでもパリのカフェ文化の歴史が窺い知れるというものだろう。
そのパリに、なんと “マンガ喫茶” があるらしい。そう、日本のあのマンガ喫茶だ。……一体どうなっているのか? 日本にあるマンガ喫茶とどう違うのだろう? 実際に行ってみたので、報告したい。