2026年8月、格安大容量の韓国系コーヒーブランドが都内に続々と出店した。先行して都内に複数店展開している「マンモスコーヒー」についで、8月6日に「ぺクスダバン」、14日に「ジェイエムコーヒー」、17日に「マスコーヒー」、20日に「リッタースペース」と、一気に5ブランドが都内にひしめき合っている状況だ。
そんななか日本の企業も格安大容量コーヒーのブランドを立ち上げていることが、読者からの情報でわかった。実は韓国ブランドの出店ラッシュからさかのぼること約半年、3月末に東京・青山の一等地に「東京プラッツコーヒー」は誕生していた。
ベンティサイズ(650ミリリットル)のアメリカーノが1杯280円、この界隈ではダントツの安さを誇るコーヒーショップである。











































