若者に人気のアプリ『TikTok』。アプリを開けば、曲に合わせて口パクやダンスなどをする中高生の動画があふれている。眩しい。
そんな中、53万回以上再生されている動画が衝撃だった。オイオイ、マジかよ? 何がどうなってるんだコレ……。
若者に人気のアプリ『TikTok』。アプリを開けば、曲に合わせて口パクやダンスなどをする中高生の動画があふれている。眩しい。
そんな中、53万回以上再生されている動画が衝撃だった。オイオイ、マジかよ? 何がどうなってるんだコレ……。
1984年に発売され、約35年に渡って愛されている不二家のロングセラー商品『カントリーマアム』。今さら説明するまでもないが、柔らかな生地にゴロゴロと入ったチョコチップが印象的な手作り風クッキーである。
つい先日、そんな『カントリーマアム』をメロンパンにアレンジした『カントリーマアムみたいなメロンパン』という商品がローソンから発売された。それにしても “カントリーマアムみたい” とはどんな感じなのか? 実際に食べてみることにした。
ジェットコースターかよ……! 今週の関東は、思わずそう叫びたくなるような天気が続くので覚悟していただきたい。暖かいと思ったら寒くなり、また気温が上がった? と思ったら再び真冬のような天気になってしまうのだ。
予報を眺めていた私(あひるねこ)は、そのあまりにも異様な寒暖差に心から震えた。地球は我々の体調を崩そうとしているのか……?
衝撃。それは突然やって来る。中でも、当たり前だと思ってたものが、実は当たり前じゃなかった時の衝撃は計り知れない。マ、マジかよ!?
私(中澤)が思わずリアルにそんなセリフを言ってしまったのはつい先日のこと。えッ……! 関西人なら誰でも知ってる “アレ” って全国区じゃなかったの!?
現代社会はストレスとの戦いである。かつてマサイ族に「幸せとは何か」と哲学的なことを聞いてみたところ、彼は「ノーストレスの状態だ」と答えていた。たまったストレスは少しでも減らさねばならない。幸せになるために。
ということで今回紹介するのはダイソーのうんちこと、正式名称『うんちぷにゅぷにゅボール』である。パッケージには「ゆかになげてストレス解消?!」と書いてある。自信なさげな「?!」が気になるが……とりあえず試してみた。
突然だが、あなたの大切な人の笑顔を思い浮かべてほしい。
どうだろうか? 思い浮かべるだけで、心がポカポカ温かくなり、幸せな気持ちになったのではないだろうか? そう、大切な人の笑顔ほど見ていて幸せになるものはない。
県知事を筆頭に何かとダジャレで町おこししがちな鳥取県が、今度は「鳥取にSUMO!」と呼びかけている。念のため説明しておくと「相撲」と「住もう」をかけているワケなんだね。
鳥取市が展開するこのプロジェクトの顔を務めているのは、蟹取ならぬ関取の大相撲力士・石浦関だ。石浦関は鳥取県出身者として53年ぶりの幕内力士となった。120キロの小兵ながら多彩な技で大きな相手を転がす相撲ぶりに、県民は狂喜乱舞しているのである。私などは親近感を持ちすぎて、たまに「親戚だったかな」と錯覚するほどだ。
そんな鳥取市が、石浦関をゲストに招いて都内でイベントを行うという。鳥取出身で相撲好きの私は、あわよくば関取の手くらい握れるかしらと期待しつつ出かけてみた。
2015年、コーヒーチェーンのスターバックスは全国47都道府県すべてに出店して全国制覇を果たした。だが、その昔は都会にしかお店がなく、私(佐藤)のような地方出身者には難易度の高いお店のひとつだった。なにしろ、注文の方法がわからなかったのだ……。
最近になって気づいたことがある。それは、オムライス専門店の「ポムの樹」もオーダーの難易度が高いということだ。種類が豊富で、サイズや中身をアレンジできると聞いた。怖くて行けなかったのだが、実際に行ってみると種類が豊富なだけでなく、そのほかにも驚きの連続だった! こういう店だったのかーーッ!
これからあなたはお家でラーメンを作ります。頭の中で想像してみてください。ラーメンはインスタント、カップ麺、冷凍、何でもいいです。そろそろ準備は整ったでしょうか、もちろん水は用意しましたね。
何を当たり前のことを……そう思うかもだが、どうやら2012年あたりから食品界に革命が起きていたらしい。技術の発達した現代社会において、もはやラーメンは水なしで作れるようになっていた──すでにその秘密を知っている人もいるだろうが、衝撃を受けたしウマさにも驚いたので伝えておきたい。
このところ、ゆるやかに、私の体型はだらしない感じになりつつある。そりゃそうだ。ろくに運動もせず、ランチ時には中華の弁当を食べ続け、夜はお菓子をポリポリしてたら、そりゃ筋肉は落ちてデブに向かうのは当然のこと。
もちろん「どうにかせねば」とは思っていたので、100均でトレーニング器具を発見するや即ゲット。しかし……イマイチ使い方がわからない〜! だから全然、使ってない〜!! ということで、その道のプロに使い方を聞いてみた!!
トイレの存在理由はシンプルだ。言うまでもなく、「人間が用を足すため」である。したがって、これから紹介する有料トイレは、「用を足そうとする人が困らないため」に存在していることは間違いない。
しかしながら、私はその有料トイレの存在に気がついたとき、「なぜ?」という気持ちで一杯になった。というのも……
すぐ近くに無料トイレがあるから。「それだったら、よほどの緊急時じゃない限り誰でも無料の方を使うんじゃない?」という気もするが……「有料の方がめちゃくちゃ清潔」というパターンも考えられる。実際はどうなのだろう? 気になったので、両方利用してみた。
先日、アフガニスタン大使館に行ってきたことを記事にしたが、一つだけ詳しくお伝えしていなかったことがある。それは……
_人人人人人人人人人人人人人人人人人人人_
> 出されたお茶がめっちゃ美味かった! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
味わい深いとか、良い茶葉だとか、そういうツウぶった話ではない。今までに飲んだことのない味で、それが最高に美味かったのだ。大使館ではプレゼンを受けていたのだが、お茶のことが気になって集中できない! なんとかレシピを明らかにするしかねぇ! ということで、実際に明らかにしたので紹介するぞ!
非常識の中に常識が隠されている──と発言しているプロフェッショナルをどこかのテレビ番組で見たことがある。その時はいいこと言うなぁと思ったものだが、日常生活に戻るとなかなかこれが気づけない。
そして鈍感な筆者(私)はこれまでの常識にとらわれてしまうタイプの人間で、安い食べ物だと味は期待できないと思うこともしばしば。97円の冷凍食品が売っていたら、味はダメなんだろうなと先入観にとらわれる。しかし、どうやら最近の冷凍食品には「安いとダメ」といった具合の古い考えなど通用しないらしい。
12時! 腹減った!! お昼ご飯は1日の活力。朝食をほぼ食べない私(中澤)は、前日夜から翌日の昼食が楽しみで仕方ない。
今日は何を食べようか? お、あんなところに立ち食いそば屋があるじゃないか! 腹が減りすぎて、もはやメニューを見るのさえもどかしい。ええい、こういう時はとりあえずガッツリしてそうなかつ丼セットだ!! そこでよく見ずにミニかつ丼セットを注文したところ、出てきたのは……
昨日2019年1月31日は東京に数日ぶりの雨が降った。夜になると雨に雪が混ざり始め、帰宅途中の人々を冷たく濡らした。どうやら都心での積雪はなかったようだが、久しぶりに “冬” を味わった気分である。
インフルエンザも流行っていることだし、毎日しっかり暖かい格好をしないと……。そう考えている人に一つ注意したいことがある。来たる2月4日月曜日は、いつもの服装で出かけるとヤバイことになりそうなのだ。
透明感のある歌声で、キャッチーでポップなメロディながらも歌詞がどこか切ないラブソングを歌っているかと思いきや、昨年12月には魚の鯖(サバ)がやたらと出てくる曲を出したりと、独特すぎる世界観を作り上げているシンガーソングライターの山崎あおいさん。
そんな彼女がTwitterに確定申告のテーマ曲をPV付きで投稿。メロディや歌声自体は完全に素敵なラブソングなのだが、歌詞が確定申告をネタにキレッキレ。最高に笑えて共感できるので紹介しよう!
タバコをやめたら良いことだらけ。──禁煙外来に通って禁煙に成功した私は今、心の底からそう思う。1本も吸わなくなってからまだ1カ月しか経っていないが、その段階でも痛感する。
じゃあ、どう変わるのかというと……私が思うのは以下の5つ。以前の記事「禁煙外来に3カ月間通ったらこうなった」でも軽く触れたのだが、大事なことなので改めて紹介したい。
なお、以下の 5つは私個人が体験したことであり、タバコをやめた全ての人が同じようになるとは限らない。その点をご了承の上、禁煙のモチベーション維持に役立てていただければ幸いだ。
私はサンキャッチャーが好きだ。その名の通り、太陽(サン)の光をキャッチして虹色の光を放出する的なアイテムなのだが、そのまま飾ってもキレイだし、光があたれば電気代ゼロのディスコ状態! すでに7本も持っている。
そんな私が、セリアに売っていた『クリスタルサンキャッチャー』を見逃すはずがない。パッケージには「光を当てれば虹のシャワーが広がる」とも書いてある。はたしてどの程度のサンキャッチャーなのか? 試してみた!
こだわり抜いた素材を使った『親子丼』が定番人気の「なか卯」。しかし、今回ご紹介するのは親子丼と言っても “鶏肉と卵” ではなく “サーモンといくら” の海鮮親子丼である。
本日2019年1月31日、なか卯が発売したその商品の名前はズバリ『サーモンいくら丼』だ。筆者は海鮮の宝庫、北海道で生まれ育って昔からサーモンもいくらも大好物。これは実際に食べて味を確かめてみるしかない!