地元の観光スポットって意外と行かないものである。私(中澤)は大阪出身なのだが、実は通天閣に登ったことがない。一緒に登るような友達もいなかったし家からも微妙に遠い。要するに興味がなかった。そんな感じで「登りたい」と一度も思わないまま36才。
このままでは大阪人としてマズイ……とは一切思わなかったのだが、帰郷したついでに登ってみることにした。なんだかんだ言っても大阪の象徴。中はどうなっているのか? ワクワクしながら行ってみたところ、登る前に帰りそうになったでござる。
地元の観光スポットって意外と行かないものである。私(中澤)は大阪出身なのだが、実は通天閣に登ったことがない。一緒に登るような友達もいなかったし家からも微妙に遠い。要するに興味がなかった。そんな感じで「登りたい」と一度も思わないまま36才。
このままでは大阪人としてマズイ……とは一切思わなかったのだが、帰郷したついでに登ってみることにした。なんだかんだ言っても大阪の象徴。中はどうなっているのか? ワクワクしながら行ってみたところ、登る前に帰りそうになったでござる。
ガソリンと電動モーターを組み合わせることで高燃費を実現するハイブリッドカー。最近では車種が増え価格も下がり、手の届きやすい存在となってきた。だがしかし、ガソリンを一切使わない「EV(電気自動車)」となれば話は別だ。
まだ車種も限られており、新車価格も300万円以上は当たり前。航続距離も短く、EVは決してコスパが良いとは言えないのが正直なところ。そんな中、中国の自動車メーカーが格安のEVを発売して大きな注目を浴びている。
お台場のガンダムといえば、もはやガンダムファンなど関係なく知られる観光名所。そんな実物大ガンダムだが、朝日新聞によると工事費水増しの詐欺容疑で元バンダイ社員が逮捕されたそうだ。普通なら容疑者が叩かれて終わるところだが、今回は独特の展開を見せている。
ネットを見るに、叩かれているのは「アナハイム」という会社。そして、あろうことか大いに面白がっているようすのガンダムファンたち。詐欺事件を面白がるなんて……いやいや、今回は仕方が無い。だってこの事件、あまりにもガンダム的すぎるし!
冬真っ只中の日本列島。地域によっては雪で足場が悪くなるこの時期は、「防寒靴」が1足あると便利である。しかし、使う時期が限られるので高価な物はちょっと……という人も多いことだろう。
そんな中、作業服専門店「ワークマン」の高コスパな防寒靴が売れまくっているらしい。当然、北海道在住の筆者が気にならない訳がない。さっそく最寄りのワークマンで商品をGETしてきたので、実際に使ってみた感想をお伝えしたい。
突然だが、みなさんは近藤麻理恵さんという女性を覚えているだろうか。書籍が大ヒットし、テレビにも出演した片づけコンサルタントで通称「こんまり」。数年前、お掃除界に旋風を巻き起こしたので知っている人は多いはずだ。
あれから月日は流れ、名前を聞いたら「あの人は今」──的な感じになるかもしれないが、彼女はヤバいことになっている。そう、海外を拠点に活動しており、いまや「世界のKONMARI」で人気が猛爆しているのだ!
カミソリでおなじみな米国の会社 Gillette(ジレット)のCMが、世界中で物議をかもしている。アイスランドの外務省や各界のう著名人から一般人まで巻き込んで物凄い騒ぎだ。
問題のCMの公式ツイートは本記事執筆時点で20万回以上リツイートされ、50万近い「いいね」を獲得。YouTubeでは1600万回も再生されている。その反面、ツイッター上では「#BoycottGillette」のハッシュタグとともに不買運動も進行中。一体何が起きているのだろうか。
コーヒーチェーンで新作が出るたびに話題となるのは、やはり店舗数No.1のスタバ。ロケットニュースでも新作が出るたびレビューしている。しかし皆さんご存知の通り、コーヒーチェーンはスタバの他にもたくさんある。
たまには他のお店の新作レビューしてみてもいいんじゃね? なんて話をしたら、翌日の2019年1月17日からドトールで新商品が発売開始! こいつは早速行くしかねぇ! 新作のテーマはジンジャーとほうじ茶だ!!
台湾グルメの中で有名なものといえば、魯肉飯(ルーローファン)は外せない。B級グルメ的存在だったのは昔のこと。今では日本のコンビニやスーパーでもちょいちょい見かけ、冷凍食品さえも並ぶようになった。
そしてカルディファームことカルディも、ルーローファンをチャーハンにアレンジした「ルーローチャーハン」なるものを販売している。なぜチャーハンと混ぜたというのは別として、味がよければストックしておくのも良しなので食べてみることにした。
いま私(あひるねこ)は、猛烈に自分に問いただしたいことがある。自分の魂に、どうしても聞いておかなければならないことがある。一体お前は、何にビビッているのだ? 明日歯医者に行くからって、何にビビっているというのだ?
言うまでもなく、歯の健康とは日々の積み重ねだ。毎日正しく歯を磨くことで虫歯や歯周病を防ぎ、歯茎の健康を守ることができるのである。そう、そんなことは分かっている。分かっているのだが、歯医者に行く前日に限って入念に歯を磨いてしまう……。あの現象は何なのか?
以前、「ワークマン」は作業着の代名詞のようなお店だった。しかし最近は違う! ファストファッションのお店として少しずつ進化している。ニッカポッカも地下足袋も売っていない、新しいタイプのお店「ワークマンプラス」をすでに関東に4店舗オープンしているのがその一例だ。
また、ただオシャレになっただけでなく、機能性を強化しているところも見逃せない。たとえば『ヒートボディ』のシャツは暖かいだけでなく、動きやすくてなおかつ蒸れない。作業着として優れているだけでなく、スポーツウェアとしても普段着としても着ることができる。しかも安いんだよコレが!
「フライドポテトの容器にこんな使い方があるって知ってた?」
今、そんな「マックフライポテト」に関するツイートが海外ネット民の間で話題を集めている。マクドナルドではMサイズ以上のポテトを頼むと、赤と黄色の紙容器に入ってくるが、なんとその容器のある部分を◯◯するととっても便利になるというのだ。「全然気づかなかった!」と多くの人を驚かせている。
うまいカップそばと言えばどん兵衛だ。カツオ出汁のきいたつゆと歯切れの良いそばのハーモニーは素朴ながらも飽きない味。インスタント麺であることを考えるとかなりのクオリティーと言えるだろう。しかし、私(中澤)はこう思うことがある。「つゆがもう少しコク深ければ……」と。
わかってる! 贅沢を言っていることは。でも、どん兵衛のつゆがもっと深い味になったら真に最強だと思うのだ。そんな私の贅沢を超簡単に叶えてくれるレシピを発見したのでお伝えしたい。使うのはほうじ茶だけ!
2018年9月16日をもって引退した安室奈美恵さん。特に90年代においてはカリスマ的存在で、彼女がオリジナルとなった流行は数知れない。文句なしに平成を象徴するビッグなアーティストだ。
そんな安室さんの引退に伴いって開催された、彼女の軌跡をたどる展示会『namie amuro Final Space』。そこで販売されたグッズに、まさかの盗作疑惑が発生している。
新年あけまして一発目のスタバ新作ドリンクが2019年1月16日に発売された。今回もスタバお得意、季節を先取した商品だ。その名も『バレンタイン カスタマニア』と、バレンタインを意識しまくっている。
チョコレートとキャラメルをミックスさせた “甘々(あまあま)” さを存分に楽しめるドリンクで、なんと……味のバリエーションが3種類もあるのだ! コーヒー好き、スイーツ好き、あらゆるニーズに対応する新作ドリンク。さすがスタバ、なかなかやりおる!!
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ち食いそば放浪記」。それぞれのそば屋に色んなセットがあるけれど、一番多いのはカレーセットだ。実際、そばとカレーの相性は抜群で、私(中澤)も頼むことが非常に多い。
これまで色んなそば屋のカレーセットを食べてきた私。その中でも最強クラスのものに出会ったためご紹介したい。スパイシーなルーと甘めのつゆがハーモニーを奏でてるゥゥゥウウウ!
福岡県の高校では公立・私立問わず、通称「朝課外」または「ゼロ時間目」という制度が導入されている。これは県内大半の高校で実施されており、1時間目の授業に先立って行われるものだ。「はじめて聞いた~」という方もいるだろう。
それもそのはず、福岡県外でやっている学校はほとんどないらしい。記者は県内の高校に通っていて、これまで当たり前の制度だと思っていただけにとんだカルチャーショックである。この制度について賛否両論あることは、想像に容易いだろう。そこで今回は、朝課外経験者の記者が存在意義について考えてみることにした。
東京でも初雪が観測され、厳しい寒さを迎えている日本列島。アツアツのラーメンをフーフーしながらズズッといただけば、格別のウマさが感じられる時期がやってきた。
そんな中、レポートするのは新宿御苑前駅のほど近くにあるラーメン屋「麺宿 志いな」である。透き通る美しいスープに豊富なトッピングが浮かぶ『得製 潮そば』を味わってきたのでご紹介したい。
スパ! えっと……なんだっけ……あの……ピコピコ。そう、ファミコン! みたいな感じで、日本では「音」で何かを表現しちゃうことが多々あるんだってな。「あっ、ンドゥクル、ンドゥクルがいた!」みたいな。答えはハトな。
でもな、残念ながら、マサイの世界ではマサイの言葉(マー語)で表現してもらわないと、何がなんだかわからないから。たとえばネコがいたとして、「ニャーニャーがいる!」とか「ニャンニャンがいる!」と言われたところで、何が何だかイミフだから。たとえばネコなら、マサイの世界では……
内部に電熱ヒーターが仕込まれたチート的防寒アイテム『電熱ヒーター ベンチレーションジャケット』。こいつがマジで暖かいってことを、以前の記事で紹介したのだが……覚えておられるだろうか?
覚えている人がいると仮定して進めると、その記事内で「これがあったら、ヒートテックとかは必要ないのかもって気がした」と記載したのは誇張ではない。本当にそう思ったのだから。
なので今回は、『電熱ヒーター ベンチレーションジャケット』の性能を確かめるために、ヒートテックなどの肌着やシャツは一切なしで真冬に屋外作業をしてみた。