iPhoneユーザーにお馴染みの白い有線イヤホン『EarPods』。独特の流線型フォルムが印象的だが、旧モデルは全く違う形状だったことを知っているだろうか?
つい先日、古い荷物を整理していたらそんな旧モデルのApple純正イヤホンを発見。今あらためて聴くとどう感じるのかが気になったので、現行モデルと比較してみることにした。さあ、果たして進化の跡は見られるのだろうか。
iPhoneユーザーにお馴染みの白い有線イヤホン『EarPods』。独特の流線型フォルムが印象的だが、旧モデルは全く違う形状だったことを知っているだろうか?
つい先日、古い荷物を整理していたらそんな旧モデルのApple純正イヤホンを発見。今あらためて聴くとどう感じるのかが気になったので、現行モデルと比較してみることにした。さあ、果たして進化の跡は見られるのだろうか。
何事も決めつけてかかるのはよくない。偏見を持つことで視野が狭まり、新たな体験のチャンスを失うことにもなりかねないからだ。人生は1度きり。なるべく色眼鏡を外して、心のキャンバスを真っ白に保っておきたいものだ。
そんな風に考えていた折、「期間限定で冷やしタピオカつけ麺を始めた麺屋がある」という情報を入手した。ふぅん……絶対ヤバいだろ。昨今のタピオカブームに悪乗りしてしまったのだろうか。わんぱくすぎないだろうか。いや……偏見はよくない。なので実際に食べてみることにした。
マイクロソフトの創業者であり、戦艦「武蔵」の発見者でもある故ポール・アレン氏。「武蔵」のほかにも戦艦「比叡」をソロモン諸島沖にて発見したり、「扶桑」や「山城」をフィリピン南のスリガオにて発見したりと、とにかく大戦中の沈没船を見つけまくっている。
2018年にアレン氏が亡くなったあとも、氏の意思を継いでチームは調査を続けていたが、このたび公式Facebookにて新たに「摩耶」を発見したとの発表があったぞ!
夏だ! 海だ! ダイエットだ!! ということで始まりました新企画の「わがままダイエット(2回目)」。ざっくり目標を説明すると、身近なチェーン店の低糖質メニューを食事に取り入れて無理せず痩せるというもの。できることならバキバキの体に……と名前の通り、わがままで強欲なダイエットです。
そこまで我慢することなく、低糖質メニューでどこまで痩せられるのか。前回の「すき家の牛丼ライト」に続く第2弾は、ファミレスのガストであります。現在、私の体重は5キロ増のMAX時からマイナス2キロ。わがままに押し通せる気配が漂っているが、果たして──。
ドイツといえばビール、ソーセージ、ポテトのイメージが大きいが、実はパン大国でもある。なんと “世界でいちばんパンの種類が多い国はドイツ” という噂もある。それゆえ街にもパン屋が溢れているのだが……チェーン店なのに劇的にウマいパン屋さんがあるとの情報を聞きつけたので、さっそく行ってみることにした。
店の名前は、ル・クロバッグ(Le Crobag)。ドイツ全国の主要駅内にあり、他のチェーン店と比べてちょっとお高めな値段設定。そのせいか、どこか上品な雰囲気が漂っている。そんなル・クロバッグで人気の2種を買ってみた〜!
全国に無数に存在する『スターバックスコーヒー』のなかに、独特な建築様式を有するものがいくつかあるのは皆さんご存知だろう。「リージョナル ランドマーク ストア」と呼ばれる店舗のことだ。
そのなかでも、埼玉県川越市の店舗は敷地内に日本庭園を有し、和風な外観で現地の景観に最高に溶け込んでいるらしい。実際に行ってみたところ、とてもクールで居心地のいいオシャレ空間になっていたぞ!
全国的に梅雨を迎え、日本全土が蒸し暑くなってきた。そろそろ本格的な夏が到来する。……ということは家の中でGが暴れまわる時期がやってきたということだ。おぞましい。
以前からネット上では、カビキラーやマジックリンなど、お掃除泡スプレーがG対策に有効だと話題だ。ご存知の方も多いだろう。もちろん筆者もこの方法で何回もGを倒してきた。泡スプレーが効果的過ぎて、最近では殺虫スプレーをほとんど活用しなくなったくらいだ。
ところがこの件に関して、お掃除泡スプレー各企業からの公式見解をあまり見かけない。なぜだろうか? 気になった筆者は企業の広報担当者に話を聞いてみた。
今や北海道の名物コンビニとも言えるセイコーマート。特に店内で調理した出来立ての料理が食べられる「ホットシェフ」は、地元民のみならず観光客からも大人気だ。
そんなセイコーマートが、1店舗限定だが店で握った寿司を販売しているらしい。道産子としてこれは食べずにはいられない! ということで出来立ての寿司を販売している激レア店舗「セイコーマート 南8条店」へと足を運んだ。
秘密があれば暴きたくなる……人とはそういうものだろう。国内のみならず世界各地から、観光客が訪れる京都。歴史にまつわる見どころもたくさんあるが、実はラーメン激戦エリアでもある。数あるラーメン店の中でも、ひときわ異彩を放つのが『名前のないラーメン屋』だ。
『名前のないラーメン屋』という名前ではなく、本当に名前がないのだ。なんなら看板もない。幸いにも、京都でよく聞く「一見さんお断り」という雰囲気でもなさそうだ。宝もの探しに出かけるかのようなワクワク気分で、実際に足を運んでみたぞ。
大手回転寿司チェーンの中でも、根強い古株としての地位を築き上げている「かっぱ寿司」。私(西本)にとっては「回転寿司と言えばこのお店」というイメージが強い。だがしかし、驚くべきことに、そんなことを言っておきながら私はかっぱ寿司に行ったことがない。
かっぱ寿司はおろか、もはや回転寿司自体にも約20年は行っていない。そんなカラッカラに乾いた化石状態から脱するべく、今回かっぱ寿司に初挑戦することにした。しかも、「日本でトップレベルにかっぱ寿司に詳しい超強力な助っ人」の力をお借りして、である。
コンビニのスイーツコーナーは天国でもあり地獄でもある。ウマそうなモノだらけのパラダイス! でも、カロリー表示を見ると二の足を踏んでしまう。食べたいけれど、食べられない〜! こんな地獄、あるかっ……!!
だが最近、私は天国だけを味わっている。セブンイレブンで売っている商品を組み合わせ、天国だけを味わっているので、軽く情報共有しておきたい。
2019年4月、人類が史上初めて撮影に成功したブラックホールの画像が世界的に話題となった。そして6月21日、そんな歴史的画像がジグソーパズルとなって発売されたと聞いた私(西本)は、さっそく商品について調べ、同時にそのパズルの異常性に度肝を抜かれた。
黒いのである。ブラックホールの画像だから当たり前なのだが、絵柄と言えば光るリングの部分くらいで、ほぼ漆黒なのである。相当な難易度であることが予想されたが、「ブラホ(ブラックホールの略)のパズルなんて超イカすべ? ちょっくら遊んでみっか」と軽いノリで購入した。それが地獄の始まりだとも知らずに。
フヒヒッ……ボロ雑巾のように散々使い倒してやるっ……! そう思いながら新品の服を借り放題できる「メチャカリ」に登録してから、1カ月ほどが経った。このアプリを一通り使った私は、忘れていたオシャレの楽しさに気づかされた次第だ。
しかし、楽しい時間もつかの間。一定の値段で新品の服を着られるメリットがある一方、いいことばかりではないことも分かった。やってみたいけど、メチャカリってどうなの? そういう人もいると思われるので、本記事では良かった点と悪かった点を正直にレビューしよう。
日本が世界に誇る和食文化。海外にも日本食は広がっていてファンもたくさんいる。寿司レストランも多く、本物とは少し違うところもあるが、その人気は不動のものである。
そんな日本の文化を感じさせる商品がないかなァ〜……と、ドイツのスーパーを物色していると、なんと「SUSHI KIT(寿司キット)」が売っていた! これは買って作るしかない! ということで、さっそく巻き寿司を作ってみたぞ〜♪
恋人ができた! そんな素晴らしい出会いもあれば、記憶から消し去りたいような、苦い思い出まで提供してくれるマッチングアプリ。
今回の記事では、私(hirazi)がマッチングアプリを利用してきた中で体験した、恐怖の失敗談を書き記したいと思う。本当は忘れ去りたい……でも、強烈すぎて忘れることもできない体験だ。
製パン会社の最大手『山崎製パン』は、2019年6月の新商品として、「まるでコロッケ」を発売開始した。この商品、コロッケの中身をパンで包んだ惣菜パンとのこと。
実物を見たら、たしかにコロッケだ。黙って食卓に置いてあったら、パンであることに気付かないかもしれない。逆に考えたら、これをそばにのせて「コロッケそば」にしたら美味いのではないか? 早速ためしてみた!
モバイルバッテリーなどスマホ周辺機器でお馴染みのブランド「Anker(アンカー)」。米Google出身の若者達によって2011年に創設された同社の商品は、日本のみならず世界各国でもベストセラーとなっている。
そんな「Anker」がこの度、同グループ史上最軽量となるBluetoothスピーカーを発売した。いったいどれほど軽いのか? そして音のクオリティーはどうなのか? 実際に購入して使ってみたので感想をお伝えしたい。
大人になると、お礼やお返しとして贈り物をする機会が増えてくる。何をチョイスすべきか? 非常にセンスが必要になってくる局面であるが、そんな時に便利なのがカタログギフトだ。これなら商品を相手に選んでもらえるし、相手も自分の欲しいものが手に入る。万事解決である。
中でもやはり、グルメ系のカタログはもらっても困らないので使い勝手がいい。花なんかは人によって温度差があるしな。そうと決まったら、さっそくネットで検索だ! と、人気の商品をチェックしていたところ……あることに気付いた。カタログギフトの口コミの参考にならなさは異常である。
今年の春まで社会人経験が一切なかった筆者。この度、ライターをしていくために人生初の名刺を作ることになった。名刺といえば、ビジネスマンの必須アイテムというイメージがある。お仕事をする上で、名刺は相手に自分を覚えてもらうための大切なツールではないだろうか。
だったら一度見ただけで覚えてもらえるような、インパクト大の名刺を作ろうじゃないか。ということで、金閣寺に負けないくらい最ッ高にギラギラな名刺を作ってみたぞ!