こういうやりかたもあるのか〜。ダイソーに売っていた『10キータイマー』を使ってみると、あまりにもシンプルすぎる機能に「この発想はなかったなぁ〜」と思わず感心。よってこの記事もシンプルにまとめたい。
本体にあるのはテンキーのみで、1〜10の数字と、スタート、ストップボタン、これだけしかない。んで、使い方はいたって簡単。たとえば30秒後にタイマーをセットしたいのであれば……
こういうやりかたもあるのか〜。ダイソーに売っていた『10キータイマー』を使ってみると、あまりにもシンプルすぎる機能に「この発想はなかったなぁ〜」と思わず感心。よってこの記事もシンプルにまとめたい。
本体にあるのはテンキーのみで、1〜10の数字と、スタート、ストップボタン、これだけしかない。んで、使い方はいたって簡単。たとえば30秒後にタイマーをセットしたいのであれば……
旅先の宿泊は悩みどころの1つだ。特に観光地は宿泊施設が多いだけに、悩むことも多くなりがち。お金をかけた方がいいのか? 安く抑えた方がいいのか? 旅の目的によって求める点は大きく違ってくるが、安くて困る人はいないはず。
ただし、「激安の宿泊施設」と言われると……どうだろう? 安いというイメージだけで考えれば、ボロボロで欠陥のある施設を想像してしまう人も多いかと思う。では現実はどうなのか、その実態を調査してみたぞ!
性病になったことがある。今から10年ほど前のことだ。検査を受けたらクラミジアが陽性だった。その数年後、おしっこをする時に痛むので病院に行ったら、「淋菌感染症(淋病)です」と言われた。
──なんでこんなことをカミングアウトしているのかというと、せめて自分の性病歴くらい明かしておかないと、以下の主張になんの説得力も無い気がするからだ。では、その主張とは何か? 簡潔に言うならば……
お礼やお返しの品を贈る時に便利なカタログギフト券。相手に好きなものを選んでもらうのだからハズしようがない。とは言え、実際に届く商品を自分で確認できるわけではないので、少々不安な部分があるのもたしかである。
そんな時に役立つのが購入者の口コミ、なのだが……。以前も書いたようにカタログギフトに関しては、口コミがまったく参考にならない。グルメ系のギフトにしたって、「自分は食べてないけど相手は喜んでくれました」くらいしか書かれていないのだ。いやいや、そんなん当たり前だろ!
というわけで今回は、Amazonで人気のカタログギフト券を自分で自分に贈ってみようと思う。これにより、正確な口コミがお伝えできるはずである。
スパ! ルカだ。あの百獣の王ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士、ルカだ。ゆえにオレの職業は戦士であり、ドラクエ風に書くなら「しょくぎょう:せんし」となる。「ふくぎょう:ライター」でもある。
さて、そんなオレたち戦士に対し、いろいろな妄想を膨らませる者も多いようだな。オレとは長い付き合いである日本人のゴー(羽鳥)ですら、「マサイの戦士は動物と会話したり意思疎通ができるのか?」と質問してくる始末である。よし、答えよう。オレたちは動物たちと会話……
2019年7月5日から、全国の「ミスタードーナツ」で「堂島ロール」とのコラボ商品が販売されている。その名も『堂島ローナツ』。ドーナツとロールケーキを合体させて「ローナツ」ということなのだろう。
ネーミングセンスについてはスルーするとして、まずここで本記事でお伝えすべき最も重要なことを述べさせていただこう。「ローナツ」は……冷やせ! 冷蔵庫で冷やして食え!!
いつの間にこんなに進化していたんだ……。噂によるとAmazonの音声サービス「アレクサ」が宅配寿司の注文を受け付けているらしいではないか。話しかけるだけで注文できるなんて完全に未来……!
そんな画期的なシステムに対応している寿司屋は「銀のさら」である。説明によると、1度決まった手順を踏めばその後は完全に音声だけで寿司が注文OKとのこと。よし、これはやってみるしかない! アレクサァ〜!!
コスパが売りな焼肉屋は結構多い。というか、わりとどこの焼肉屋も「食べ放題」的なコースを提供しているものだ。物価が高めな都内でも値段はだいたい3000円くらい。ただし「最低2名以上」みたいな感じで、1人で利用できる店は意外と少ない。
「1人で食える新しい店は無いかなぁ」そんなことを考えていたら、新宿に全品300円で1人から利用可能な高コスパの焼肉屋があるらしい。実際に行ってコスパを検証したところ、酒飲み的には超高コスパ! 肉質を求める人にもグッドな良店だったぞ!
このところよく見かけるのが、「ハンディ扇風機を手にして歩く人々」である。新宿という土地柄のせいか外国人旅行者がよく持ち歩いているのだが、どうも外国人関係なく、日本国内でも「ハンディ扇風機」は密かなブームになっているっぽい。今年の夏、大流行だ!
ということで今回は、100円ショップ「ダイソー」に売っていた電池式ハンディ扇風機を片っ端から購入。すべて比較してみたところ……スゴイのがあった〜!!
8年間。この数字が何を意味するかと言えば、とあるお店が商品のハンバーガーを開発するのに費やした期間である。日数にして約3000日。お店の名前はそのままズバリ「3000日かけて完成した極上ハンバーガー Field」だ。大胆な店名からは、年月に裏打ちされた確かな自信がうかがえる。
一方、筆者(西本)はつい最近まで8年間のあいだニートだった男だ。いきなり情報の価値が地に落ちてしまって恐縮だが、私個人としては、そのお店に謎の縁を感じずにいられなかった。自分がニートだった分の年月が開発に費やされたバーガーを、ぜひとも食べたい。すごく美味しそうだし。
人間は眠い時に寝たくなる生き物である。IQの低い哲学者みたいなことを書いてしまったが、しかしこの世の真理ではある。睡魔に抗うことはなかなかに難しい。とはいえ、外出先などでは自宅の寝床とは環境が異なり、眠りたくとも安眠を確保しづらい場面も多い。
そんな時に便利なのが携帯用枕だが、今回筆者が情報を入手したのは「顔面に巻きつける携帯用枕」である。商品紹介によると、光を99.9%ブロックして眠りを快適にしてくれるようで、さらには壁面などに寄りかかって眠る際にも役立つらしい。いや、まずそもそも「顔面に巻きつける」って何……?
気が付けば今年も半分が終わり7月。もう夏じゃないか! 梅雨明けにはまだ少しかかりそうだけど、それにしても暑い! ムシムシする。こんな時は冷たいもんでも食いたいところ。
だがしかし、ペヤングも食べたくなってしまったら、どうしたらいいのか? そうだ! 冷やそう、冷やしペヤングにしてみよう! きっとうまいはず。我(佐藤)ながら冴えたアイディアだと思ったので、早速挑戦してみたヨ!
「ミシュランガイド」といえば、言わずと知れた抜群の影響力を誇るグルメガイドブックである。 今回はそんな「ミシュランガイド(北海道 2017 特別版)」に掲載された塩ラーメンをレポートしたい。
その塩ラーメンが食べられる店の名前は「札幌 飛燕(ひえん)」だ。鶏白湯と魚介出汁が織りなす絶妙な味わいのスープと、コシの強い中太縮れ麺とのマリアージュはまさに至高。北海道を訪れた方にぜひ味わってみてほしい1杯だ。
「ビールの美味しさは泡で決まる」なんて言われているほど、ビールにとって “泡” は重要だ。きめ細かいクリーミーな泡は、なめらかな口当たりと飲んだ時の爽快感を演出するだけでなく、ビジュアル的にも絶対に欠かせない存在である。やっぱり見た目って大事だからな。
そこで今回は、時間が経って消えてしまったビールの泡を簡単に復活させる方法を紹介したい。というよりも、つい最近、記者が知人から教えてもらった「大人のドヤ顔知識」を披露するだけだ。めっちゃ簡単だから、皆さんもぜひ飲み会の場でドヤ顔をキメてもらいたい!
最近、肉の代替品についての話題をいろんなところで耳にする。天然の肉ではなく、植物由来の肉っぽいヤツだ。ベジタリアンやヴィーガン向けというだけでなく、健康志向な人々なんかもターゲットにしているのだろう。
そんなニセモノの肉でできたハンバーグが、近所のローソンで売られ始めたのを発見。『ゼロミート』なる商品だ。前々からこの手の肉の模造品はウマいのか気になっていた筆者。面白そうだったので本物のハンバーグと食べ比べてみたぞ!
ああっ! カワイイッ! かわゆすっ! かわゆす〜〜〜っ! 何のことかって、ダイソーで売っている300円の「ハンディ扇風機アニマル」のクマちゃん&ウサちゃんが可愛すぎて胸キュンキュ〜ン、なのである。
本当は、他の扇風機と比較して……という企画で書こうと思っていたのだが、あまりにも可愛すぎるので急きょ企画変更し、「ハンディ扇風機アニマル」の魅力だけを先にお伝えしたいと思う。かわゆす〜っ٩( ‘ω’ )و
元気100倍! 今日も多くの子供たちを笑顔にしてくれる『アンパンマン』。その劇場版31作目となる『それいけ! アンパンマン きらめけ! アイスの国のバニラ姫』が2019年6月28日(金)に公開となった。
同作は幼児向けアニメでありながら、ときに大人の心をゆさぶるガチ作品でもある。そんなアンパンマン劇場版の最新作をいい年した大人が真剣に見にいった結果……なかなか胸にささる内容! 子供そっちのけでウルッときた。
日本が世界に誇る伝統料理「天ぷら」。全国各地に多くの老舗が存在するが、180年以上の歴史を誇る日本最古の天ぷら屋が東京・浅草にある。
その店の名前は「雷門 三定(さんさだ)」で1番人気は『上天丼』とのこと。長い歴史を経て受け継がれてきた天丼は、いったいどんなものなのだろうか? 筆者はその味を確かめに浅草へと向かった。
糖質制限ダイエットのブームにより、糖質の多い食品を別の食品で置き換えた商品が増えてきた。豆腐やこんにゃくなど、前々からヘルシーで有名だった食品を加工して、置き換え商品として活躍しているものをよく見かける。
今回紹介する『お米のかわりに食べるカリフラワー』もその中の1つで、結果から言うと可能性だらけの商品だった。「カリフラワーがそんな訳ない」と思った人、カリフラワーは恐るべしだぞ……。
先日、ワークマンで買い物をしていたところ、とある商品が私(hirazi)の視界に飛び込んできた。それは、オレンジ色の長財布である。ワークマンで財布……これまで私の脳内に、そんな選択肢は存在していなかった。
しかし、高級ブランドを思わせるデザイン、そして1500円(税込)という安さに惹かれ、迷う間もなく買い物カゴに放り込んでいた。それはもう、ひとめ惚れに近いだろう。さっそく、その財布を紹介したいと思う。