スマホゲームというのは楽しいもので、ついつい時間を忘れて夢中になってしまう。『セブンナイツ(Seven Knights)』もそのひとつであり、ゲーム内のガチャがこれまた楽しい……って、えええええええ(笑)!
とんでもない神キャンペーンがスタートしているじゃありませんかああぁぁああ!!!
スマホゲームというのは楽しいもので、ついつい時間を忘れて夢中になってしまう。『セブンナイツ(Seven Knights)』もそのひとつであり、ゲーム内のガチャがこれまた楽しい……って、えええええええ(笑)!
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Hi、おれの名前はAhiruneko(あひるねこ)! ロケットニュース24のライターをやっているんだ。「ダックキャット」と呼んでくれよな。ニッポンに来てしばらく経つが、これだけは言わせてくれ。ニッポンのピザは小さすぎるぜ! うさぎのエサか何かかい? ハハハ!
アメリカのピザの中でも、最強にヤバイのが「シカゴピザ」だ。生地がとにかく極厚。薄いピザなんてピザじゃない、と言わんばかりの存在感なのである。あ~、あの厚さが恋しいぜ……。と思ったら、なんとニッポンでも食べられるらしいぞ。オーマイガッ! 速攻で東京・神田にある「デビルクラフト」へGOしてきた!
今年2016年は、人気ゲーム「ドラゴンクエスト」の誕生から30年。実は同じく30周年を迎えているものがある。それはローソンのホットスナックからあげクンだ。
互いに30年を迎えるもの同士の、奇跡のコラボが実現した! 5月10日より全国のローソンで「からあげクン ドラゴンクエスト ホイミ味(ガーリックマヨネーズ味)」の発売が開始される~! うわ~!! かなり意外な組み合わせじゃないか~ッ!!
本日4月28日は『缶ジュース発売記念日』である! これは明治製菓が日本初の缶ジュース「明治オレンジジュース」を、1954年4月28日に発売したことが由来であるという。最近ではペットボトルが主流であるが、我々の生活に缶ジュースは無くてはならない存在だ。
そこで今回は「缶ジュースの日」特別企画として、「ロケットニュース24の記者たちがオススメする清涼飲料水9連発」をお届けしたい。すぐに買えるものからレアなものまで、幅広いラインナップとなっているぞ!
私(佐藤)はオシャレに疎い。というか、服を選ぶのが正直面倒で、着慣れたものばかり繰り返し着てしまう。だって、考えるの面倒じゃないの? みんな。そもそもブサメンでオッサンだから、何着ても一緒だと自分で思ってしまうんだけど……。
そんな私に服を見立ててやると、当編集部のファッションリーダーYoshioが言い出した。出かけた先は原宿。あるお店に入ると、私の意見も聞かずにディスプレイされたマネキンを指さして、「コレがいい。佐藤さん絶対似合う!」と言い出した。マネキンの服をそのまま購入したら、かなりヤバいことになった……。
100万円、欲しいいぃぃいい! 誰だって、チョー簡単に100万円をもらえるならもらうよな! 100万円あったら牛丼屋で紅ショウガ丼じゃなくて普通の牛丼を2631杯も食べられるんだぜ? わお、信じられない! ミラクル、マジカル、ハッピネス!
と、いうワケで、『ドクターシーラボ』の「ざわちんを探せ」キャンペーンにチャレンジしてみた。ざわちんを探すだけで現金100万円が当たるという、神キャンペーンである。血眼になってざわちんを探してみた結果……!
つい先日の「マリファナデー(大麻の日)」では世界中で大麻関係のニュースが飛び交っていたが、厳格な大麻取締法がある我が国ニッポンでも大麻(マリファナ)関係のニュースが “ボンボン” と飛び込んでくる今日このごろ。そして今日もまた……!!
NHKなどの報道によると、2014年ソチ五輪におけるスノーボード日本代表選手をふくむ2人の男子スノボ選手がアメリカ合宿中に大麻を使用したとのこと。なかなか衝撃的なニュースなので、今回も危険ドラッグに警鐘を鳴らしまくる正義のドラッグ事情通・ボブ麻亜礼(ぼぶまあれい)氏に話をうかがってみた。ボブさ〜ん!!
以前の記事で、「ギガビッグマック」と「グランドビッグマック」と「ビッグマック」を食べ比べ、マクドナルドの品質が向上していることをお伝えした。どん底だったマクドナルドの評価も、ビッグマックシリーズにより崖っぷちで耐えたといったところか。しかし群雄割拠のバーガー業界、依然として背水の陣であることには変わりはない。
そんな状況の中、本日2016年4月27日からマクドナルドの新商品「クラブハウスバーガー」の販売が開始された。HPのリリース情報を見ると、この商品はパティからバンズまで味を追及した自信作であるという。言わばマクドナルドの本気! 今まで何にこだわっていたんだ……? ということは置いといて味見してみることにした。
以前の記事で、株式会社タニタの公式Twitter が5年間もサービスを利用しているのに、公式バッジ(認証マーク)がついていないことについてお伝えした。さまざまな企業の公式アカウントから励ましのコメントが相次ぎ、ついに公式バッジをつけられることになったのに、タニタはなぜかその申し出を断った。なぜだ、タニタ……。
さて、そこで気になるのが、公式バッジの付与に何か明確な判断基準が設けられているのだろうか? ということだ。気になったのでTwitter に問い合わせたところ、次のような回答を得ることができた。
5年間もツイッターを続けているのに「公式」と認められていない会社といえば、株式会社タニタだ! 質の良いヘルスメーターなどでも有名だが、「タニタ = ツイッターが公式と認められていない会社」と覚えている人も多いことだろう。なぜなら「ツイッター公式と認めて」と熱いアピールを展開しては、話題になってきたからだ。
しかしこの度、タニタの熱い気持ちがようやく通じた模様。ツイッタージャパンがタニタに降臨したというではないか! 歴史が動くのか!?
究極に美味しいソフトクリームが食べたい。そんなときは究極のソフトクリーム『クレミア』を狙うか、牧場に行くのがセオリーだろう。だがしかし! 静岡県では事情が違うようだ。
静岡で極旨ソフトを食べたければ地元スーパーに行くべし!! “スーパーあおき” の喫茶コーナーに行くべし! そう聞いたときは、「言ってもスーパーでしょ?」くらいにしか思っていなかったが、食べてみるとあまりのウマさに衝撃を受けてしまった……!
ワインっておいしくて大好きなんだけど、種類があり過ぎてどれを選んでいいかわからない。酒屋さんに行ってわざわざ聞くのもおっくうだ。そんな時、家に居ながらにして誰かが今の自分の気分にぴったりなワインを選んでくれたら。ってそんな都合のいいサービスある訳な……あっあったぁぁぁ!
あの Amazon が始めた “ Amazon ソムリエ” である! ベテランワインアドバイザーやソムリエが直接、電話でワイン選びを手伝ってくれるのだ。しかもサービス料金や電話料金は無料!! マジかよ、そんな便利なサービスがあったなんて。さっそくやってみたところ、想像以上にグッジョブだったぞ。
一時のブームで終わるかと思いきや、もはや大人気スイーツの定番となったパンケーキ。原宿や表参道などに店を構える “お洒落系パンケーキ店” は、平日休日問わずに大行列を成している。
そんなパンケーキは、都内のみならず地方都市でも大人気! 今回は福岡県屈指の人気パンケーキ店『Hona Cafe』が東京に初上陸したのでお知らせしたい。リコッタチーズまで店内で手作りしているというパンケーキは、フワッフワ……どころか “ファッファ” の絶品だったぞ!
「おいしくてつよくなる」と言えば──そう、みんな大好き “ビスコ” だ! ちょっとお腹が空いた時についつい、つまんじゃうよね。乳酸菌たっぷりで体にも優しい、いいとこずくめのビスコ。中央に描かれたビスコ坊やと真っ赤なパッケージも、とってもキュートだ。
そんなビスコのパッケージに好きな写真をはめ込んで、 “オリジナルビスコ” が作れることをご存じだろうか? 実際にやってみたところ、ウェブ上で写真をアップするだけで簡単に注文できたぞ。これは、色いろなイベントでの景品やお持たせに使えそうな予感……!!
若いときは腹が減る。40代の私(佐藤)も20代前半の空腹を時々思い出す。いつも腹が減っていた、そしていつも金がなかった。スーパーで乾麺のそばを買ってきて、長い時間茹でて余分にお湯を吸わせていたっけな……。若者は空腹であり、金がない。したがって、学生街には安くてウマい店がある。
東京・高田馬場にも、学生にとって有難いお店が多いのである。ハンバーガーショップの「ICHIGOYA BBS」はそんなお店のひとつだろう。このお店は年中無休24時間、いつでも利用することができる。ハンバーガーが美味しいのもさることながら、オムライスも絶品だ。
2015年9月に、当編集部の仲間として加わった中澤星児記者。彼が仲間入りして半年を経て、すっかり編集部にも馴染み、少しずつ読者の皆さんにも認知してもらえるようになったかと思います。そんな彼は4月の誕生日で34歳を迎えました。
年齢的には結婚していてもおかしくない年ごろ。人によっては子どももいるかもしれません。仕事とバンド活動にいそしむ彼から、恋愛の話を聞いたことはなく、その気配さえないのが実情です。
所狭しとひしめき合うビル、途切れない人の波……上京した当時は辛くて仕方がなかったそれらのことにもいつしか慣れて、気づけば普通に暮らしている東京ライフ。“慣れ” とは偉大である。今考えると、一歩を踏み出した時が一番大変だった。
「現在、そんな一歩を踏み出そう」という人、もしくは「過去に一歩を踏み出した」人に是非見てもらいたい動画がある。マンガ家・窪之内英策(くぼのうち えいさく)さんが描いた約3分間のアニメ『サヨとコウの出発』だ。鉛筆でリアルタイムに描き出されていく主人公の女の子の気持ち……マジ突き刺さってくるんですが……。