しまった……しまったああぁぁああ!!! ゴールデンウイークが終わって、気づいてみたら財布の中がスッカラカン。お金もないし、希望もないし、人望もないし、この世に自分の居場所なんてない……ってところまで気分が落ち込んでキタァー!!!
しかし、やっちまったもんは仕方ねえ! おうよ、なんとかしてやるよ! もし、そのスッカラカンの財布に100円玉が入っているなら、今すぐコンビニに猛ダッシュ! キックエ~ンドダッシュだ! なぜならば、億万長者になれるかもしれないからな!
しまった……しまったああぁぁああ!!! ゴールデンウイークが終わって、気づいてみたら財布の中がスッカラカン。お金もないし、希望もないし、人望もないし、この世に自分の居場所なんてない……ってところまで気分が落ち込んでキタァー!!!
しかし、やっちまったもんは仕方ねえ! おうよ、なんとかしてやるよ! もし、そのスッカラカンの財布に100円玉が入っているなら、今すぐコンビニに猛ダッシュ! キックエ~ンドダッシュだ! なぜならば、億万長者になれるかもしれないからな!
いきなり暑いぞ! 暖かくなったのはいいが、まさかもう半袖でイケるくらいになるとは。これは冷たい飲み物が美味しくなってくるな。暖かい季節にはやっぱり炭酸が飲みたい! 炭酸を飲むとなんだか涼しくなるし、爽やかにゴクゴク飲みたいものだ。
Twitterに、翻訳家の村井理子さん(@Riko_Murai)が投稿した炭酸水の飲み方が話題になっている。レモンの皮を剥いて切り、凍らせたものを氷代わりに炭酸水に入れるというのだ。な、なんだそれは! 超ウマそうではないか!! 速攻で真似してやってみたぞ。ついでにいろんなフルーツでもやってみたのでお伝えしよう。
私(佐藤)は「大盛り」や「デカ盛り」と聞くと、男性向けの飲食店が頭に浮かぶ。いつもお腹を空かせた若い人や、力仕事に従事している人に支持されているイメージがあるのだが、それはどうやら思い込みのようだ。
最近、ちょっとオシャレな感じのダイニングに行き、肉・ライス3倍盛りのローストビーフ丼を頼んでみた。女性客の多い店なので、そこまでの量のモノは出ないだろうと、甘く考えていたら……。ライスを食い切ることができない事態に陥った。完全に侮っていた。まさか肉がご飯の上で立っているとは思わなかったぞ……。
今回のご相談内容は、「好き過ぎる」というお悩みです。あなたは、「好き」とか「大好き」ではなく、「好き過ぎる」ものってありますか? 筆者は、ビールが好き過ぎるのですが、好き過ぎて悩んだことはないです。好き過ぎるために生じるお悩みとは、果たして一体……?
福岡県のラーメンといえば、もちろん「とんこつ」である。100人いたら、おそらく全員が口を揃えてそう言うことだろう。しかし、そんな思考回路も今日まで。なぜなら今、とんこつ王国で展開されている激ウマの塩ラーメンの存在を知るからだ。
その味を知ると、「とんこつ=福岡」という方程式が崩れてしまう人も続出することだろう。これから福岡でオススメのラーメンを聞かれたら「らぁめんシフク」と答える王国民も出てくるに違いない。
きょう5月8は “ゴ(5)ーヤ(8)の日” なんだとか。あの苦味がタマラナイよねえ。ゴーヤチャンプルーに佃煮に色いろな使い方ができるが、中に詰まっている “ワタ” も食べられることはご存じだろうか。せっかくのゴーヤ記念日、ワタを活用したスープレシピを紹介したい。さあ、余すところなくゴーヤの栄養分を摂取せよ!
「2日休めば10連休」と、まさに大型連休となった2016年のゴールデンウィーク。海外まで足を延ばした方も、家でのんびりと過ごした方も多いことだろう。
「リフレッシュしたからバリバリ働くぞー!」……となればいいが、これだけ長い連休だと逆にやる気は出にくいもの。今回はそんな方に追い打ちをかけるような、残念な情報をお知らせしたい。みなさん……このゴールデンウィークが明けたら “68日間” 祝日はございません!
夜に行くと少々お高めのお店でも、ランチタイムに行くと、お手頃な値段で豪華なものを食べられるのだから侮れない。しかも、今回食べるのはなんとフカヒレだ。ランチに中華料理店にフカヒレを食べに行くのである。セレブな奥様なのか、私(あひるねこ)は。
東京・中野にある中華料理店「天祥」。こちらは、しょこたんこと中川翔子さんが幼い頃から通っているというお気に入りのお店らしく、特にフカヒレを大絶賛しているのだ! 私がギザ気になったのが、『フカヒレかけご飯』という反則的なメニュー。無意識によだれを垂らしながらお店へと向かった。
なくても生きてはいけるけれど、あればとっても便利なガジェット。元々は “ちょっと気の利いた小道具や装置” に使われていた「ガジェット」という言葉だが、今では “デジカメや携帯情報端末などの小型の電子機器” を指すことが多いようだ。
そして今回、米ニュース雑誌『TIME』が「これまでで最も影響力のあったガジェット トップ50」を発表した。どんな物がノミネートされていたか、ちょっと見てみよう!
プーマ(PUMA)といえばドイツ発祥の世界的スポーツメーカーだ。最近では、短距離走の世界記録保持者「ウサイン・ボルト」選手のスポンサーとしても有名である。
そんなプーマが、陸上競技ランナー向けの革新的なトレーニングツールを開発したという。これさえあれば、まるでボルトと一緒に走っているかのような、本格的な練習が可能になるというのだ。
サザエさん・ちびまる子ちゃん・アンパンマン。数ある国民的アニメの中でも屈指の人気を誇るのが「ドラえもん」である。国民的アニメには “安心感” があり、心穏やかに見守れることが共通点といえるだろう。だがしかし……。
2016年5月6日に放送された「夢はしご」の回では、ドラえもんファンもアッと驚くような展開が待ち受けていた。その主役はスネ夫……意地悪でキザな骨川スネ夫(ほねかわ すねお)である。
皆さんは覚えているだろうか? 2015年4月に発売された「ヤマヨシ ポテトチップス キャビア味」のことを。あのマツコ・デラックスさんがマズいと評価したにもかかわらず、意外にも大ヒットした商品だ。それが再販されると共に、さらなる驚きの商品が発売されることが判明した。
発売元は「わさビーフ」でお馴染みの山芳製菓である。2016年5月10日ローソン限定発売のキャビア味と共に、発売されるのは「ポテトチップス いかの塩辛味」だ! マジかよ、ポテチを塩辛にするってどういうこと? 気になったので、ローソンにお願いして一足先に試食させてもらったところ……。クセーーーッ! 猛烈にクセーーーーッ!! 絶対に密室で食べるなよ! どうなっても知らんぞーーーッ!!
以前の記事で、T.M.Revolution (西川貴教さん)が公式で『HOT LIMIT』のダンス動画を募集していることについて、お伝えした。2016年4月20日に募集を終了。その後、応募したことに関するメールが届き、5月5日に応募作品を編集した動画「T.M.Revolution 『HOT LIMIT』みんなで踊ってみたミュージックビデオ」が公開されたのである。
それを見てみると、一般からの応募作品と共に、有名人がダンスに挑んだ映像も一緒に編集されていた。これは光栄だ! われわれロケット編集部のダンスも一緒に収録されているのだが……。よく見ると、サムネイルに編集部メンバーが写っているじゃないか!
突然だが、「Yogibo(ヨギボー)」と聞いてその意味がわかった人は、かなりお洒落な人か流行に敏感な人に違いない。言葉だけ聞いて「よぎ棒? なんかの棒?」と聞き返していたのは、つい1カ月前の筆者である。
このヨギボー、簡潔にいえばアメリカ発祥のソファブランドだ。もちろんソファを販売しているのだが、キャッチコピーは「人をダメにするソファ」という大胆不敵なもの。人をダメにする……ソファだと? ほう、どれだけダメになるか気になるじゃないか。
私(佐藤)は以前から不思議に思っていることがある。テレビCMでは「結果にコミット」とか、「脂肪と糖に効く」とか言って痩せよう! みたいな雰囲気を出しているのに、テレビ番組では「芸能人オススメの激ウマグルメ」とか言って、食わせようとしている。痩せさせたいのか、食わせたいのか、どっちなんだよッ! ハッキリしろよッ!!
もうウンザリだ。痩せたいよ、そりゃ痩せた方がいいだろうよ。でも、毎日いろいろ見せられていると、年に1回くらい、そのことを忘れたいんだよ。ということで、今日5月6日は「国際ノーダイエットデー」ということなので、2016年に訪ねた美味しそうなお店をあらためて紹介するよ!
北海道の土産と聞いてパッと思い浮かぶ商品といえば、もちろん『白い恋人』である。そのおいしさと名前は日本で知らない人がいないレベル。今では中国人が爆買いするくらい大人気だ。
定番中の定番土産だけに全国各地で似たようなものが存在するのもこの商品だが、なんと中国地方でも『恋人』が売られていたのでご報告したい。聞いて驚くなかれ。その名も『平家の恋人』だ!
今回のご相談は、映画デートに関するお悩みです。と言っても、ラブコメにしようか、アクションにしようか、はたまたピンク映画にしようかといった悩みではなく。映画好きなのに、映画デートをしたがらない恋人に頭を抱えているのだとか……。
近年、デカ盛りがブームとなっており、飲食業界では「メタボリック上等」のメニューが多く存在する。それと同様、ラーメン界も「二郎」をはじめ、「大」など、麺が見えない状態でラーメンが姿を表すことも今となっては珍しくない。
そんな中、福岡県北九州市の八幡東区には器をチャーシューで覆うラーメン店があるという。店名は『ラーメン力(りき)』。実際に行ってみたところ……そのド迫力に圧倒されてしまった。