最近バラエティ番組を見ていると、多くの中高年タレントの活躍が目につく。とくに芸人の場合は、若手よりもおじさんの方がレギュラー番組を多く持っているように思う。情報番組にも出演する人も少なくない。カンニング竹山さんもそんな売れっ子芸人のひとりだ。テレビで見ない日は無いといっても過言ではないだろう。
その竹山さんが売れっ子とは到底思えないような内容を、Twitterで投稿してしまっている! 一体何があったのか!?
最近バラエティ番組を見ていると、多くの中高年タレントの活躍が目につく。とくに芸人の場合は、若手よりもおじさんの方がレギュラー番組を多く持っているように思う。情報番組にも出演する人も少なくない。カンニング竹山さんもそんな売れっ子芸人のひとりだ。テレビで見ない日は無いといっても過言ではないだろう。
その竹山さんが売れっ子とは到底思えないような内容を、Twitterで投稿してしまっている! 一体何があったのか!?
2018年4月6日、東京都杉並区在住の女性がオレオレ詐欺に引っかかり、450万円をだまし取られる事件が発生したそうだ。それを受けて警視庁では、被害者の自宅へ現金を受け取りにきた人物の動画を公開。そこには、スーツを着た金髪男性の姿がバッチリと映っているぞ。
現在、Twitterで「#女の価値を決めるバッグ」というタグと共に多くの女性が自身のバッグの画像を投稿している。一見すると、ブランド志向の女性が自分の持っているハイブランドバッグを自慢するタグかと思いきや、実は全く逆のもの。
タグを実際に見てみると、投稿されているバッグは、どこで売っているのかわからないようなユニークなものばかり。そんな中で、女を上げまくっているバッグを発見したのでご紹介したい。これ優勝!
あちらこちらでルアーモジュールが咲いている光景を見る限り、ポケモンGOがはかどっているようですね。そりゃそうでしょう、2018年4月11日から、カントーウィークと題するイベントが始まり、スペシャルリサーチも楽に進められそうなので当然ですね。
さて、この期間ではアメの数が通常の2倍になるという特典もついてきます。久しぶりのアメちゃん2倍だけに、貯めに貯めておいたポケモンを大放出したトレーナーも多いでしょう。筆者(私)もその1人ですが、アメ整理の最中に見慣れぬポケモンを所持していることに気づきました。そう、フィールドリサーチの報酬で取り逃したはずのファイヤーがいたのです。
マグロが食いたい。朝起きた瞬間、私(あひるねこ)の脳はこの考えに支配されてしまった。こうなってしまったからには、仕事も何も手につかない。会社になんて行ってる場合じゃねえ。一刻も早くウマいマグロを体にぶち込んでやらねば。
そんなことを考えながらフラフラと東京・岩本町をさまよっていると、なんとも怪しげな雑居ビルを発見した。建物入口には「鉄火丼 おやじ」とだけ書かれたボロい立て看板。どうやら飲食店のようだが、こんな場所でマグロ……? 勇気を出して入ってみると、そこにはめくるめくマグロ天国が広がっていたのである!
2017年3月に、100人対戦バトルロワイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(通称:PUBG)がPC版で登場して以降、ゲーム業界では同種の作品が人気を博している。スマホアプリではNetEaseの『荒野行動(Knives Out)』が先行しており、PUBGはパイオニアでありながら、遅れをとっている状況だ。
そんななか、エピックゲームズのスマホ版『フォートナイト』が2018年3月末に登場した。このゲームも100人対戦バトルロワイヤルゲームなので、荒野行動のヘビープレイヤーだった私(佐藤)も早速インストールしてプレイしてみたのだが……。
ソニーから超画期的なオーディオアイテムが登場した。2018年4月21日に発売されるその商品の名前は『Xperia Ear Duo(XEA20)』。周囲の音を聞きながら音楽や会話を楽しめるワイヤレスイヤホンだ。
もし100円を渡されて自由に使っていいと言われたら、あなたなら何をするだろうか? と言っても、出来ることなんて実は限られている。100円じゃ自販機でコーヒーも買えないし、マックでハンバーガーでも買うか? なんてことを考えるのは素人。本当に分かっているヤツはローソンストア100に行く。
今日はローソン版100均でお馴染み、ローソンストア100に登場した新商品『濃い味クリームチーズ』が、100円なのにウマすぎるためお伝えしたい。まあ、正確には108円だが気にするな。とにかく100円あったら『濃い味クリームチーズ』を買うという行為が、今後のスタンダードになるのは間違いないレベルである。
ハンバーガーの2大チェーンといえば、「マクドナルド」と「モスバーガー」である。近年マクドナルドは奇抜な商品開発とSNSを活用した宣伝戦略が功を奏したのか、一時落ち込んでいた業績を立て直してきている。一方のモスは客数減少が止まらず、撤退する店舗も出てきているようだ。
そんななかモスは、番組とのコラボレーションにより、大胆なメニューの提供を開始した。その商品はバンズの代わりにトマト1個を使用した「とま実バーガー」だ。トマトで具材を挟んでいるのだが、崩れたりしないのか? はたしてうまく食えるのか?
祭りや! とんでもなく幸せな祭りの始まりやッ!! そう、開園35周年を迎える東京ディズニーリゾートが史上最大の祭典イベント「Happiest Celebration!」を2018年4月15日(日)から開催する。
これはいても立ってもいられない。ということで、35周年イベントを一足先に体験してきた。全身全霊をかけて、ガチでディズニーの祭典に参加してきた。そして史上最大の元気をもらってきた!
驚きと感動に包まれたディズニー35周年イベントの実態、これでもかというくらいディズニー愛込めてお伝えするぜ!
馴染みのない土地を知るにはいろいろな方法があるが、代表的なひとつがグルメである。福岡県出身の筆者(私)の場合、物差しとなるのはラーメンだ。いつも慣れ親しんだものと違う味で、その土地に来たことを実感する。
さて、先日大阪を訪れる機会があった私。土地を知るためにも現地で人気のラーメンを食べたいところだ。そこでオススメを大阪人に聞いたら、「一風堂かなぁ(笑)ウソウソ、九州から来てとんこつはおもろくないよな〜。そうやなぁ、ミシュラン(ビブグルマン)に載った泡系とかどない?」とこれ以上ない返事が返ってきた。モチのロンロン、行きましょう!
のり弁といえば、説明するまでもなく「弁当」である。どこの弁当屋でも販売している、ベーシックな弁当のひとつだ。これ以上手を加えることができないほど、シンプルな料理のはずなのだが……。
これをパンにはさんだ大胆な商品を発見してしまった。その名も「東京のり弁ドッグ」(税込390円)である。何だコレ!? ナゾすぎるだろ! ……とりあえず食ってみた。
2018年3月29日よりPlayStation VRが値下げされ、盛り上がりをみせているVRゲーム市場。続々と新作がリリースされているところをみると、ユーザーの数はより一層増えることが予想される。
そんななか、今回は数あるタイトルの中でもひときわ話題となっているVR専用ゲームを紹介したい。その名は『Beat Saber(ビートセイバー)』。サイバーな世界観と爽快なアクションが印象的なリズムゲームだ。
いったい何なんだ、岡山にいるドライバーたちの奇妙な動きは……。つい先日、岡山県にあるトヨタ車ディーラー「岡山トヨペット」がYouTubeになんとも不気味な動画をアップしたのでご紹介したい。
一言で言うならホラー。怖くてもう岡山で運転できない……視聴者からそんな声が聞こえてきそうな動画のタイトルは『恐怖!岡山で世にも珍妙な動きをするドライバーが増加中?|Dancer in the Seat』だ。
高知県といえば、多くの人がイメージする料理のひとつに「鰹のたたき」がある。その起源は諸説あるが、漁師のまかない飯だったと言われている。実際に高知に来てみると、鰹のたたきを売りにしている店が多く、観光客はどこの店に行ったら良いのか迷ってしまうはず。
そこでオススメしたいのが、高知市帯屋町にある商業施設「ひろめ市場」にある、やいろ亭だ。ここは高知で1番おいしい鰹のたたきを提供していることを自負しており、実際に食べてみると、他のお店と全然違う! 全ッ然、違う!!
突然ですが、あなたは運命を信じますか? 人生には、時にあらかじめ決められていたような巡り合わせがある。
「何が起こっても変じゃない そんな時代さ 覚悟はできてる」とMr.Childrenは歌ったが、2018年4月9日、そんな桜井和寿さんもビックリの事件が発生したのでお伝えしたい。なんと、札幌のある女子トイレで、同じ夜に盗撮男と女装男が逮捕されたのである。
最近、インターネット上で「新聞購読にまつわる詐欺まがいな話」がちょいちょい話題になっている。当サイトでも「記者が詐欺にあいかけたエピソード」をご紹介したが、今回ご紹介するのはズバリ「本物の新聞屋が詐欺をしようとしてきた話」だ。
ご覧いただく前に断っておくが、この話はとても胸クソが悪い。……が「こんなことが実際にある」と知っておけば “万が一” のときのためになるハズだ。それでは以下でご紹介しよう。
2018年4月10日、『資(すけ)さんうどん』が本州や海外での店舗展開することを西日本新聞が報じた。『資さんうどん』といえば、福岡県北九州市を中心に42店舗を展開するチェーン店。もはや同市のソウルフードと言っても過言ではないほど圧倒的な人気を誇る。
1976年に一号店を開店した老舗の全国展開には、ネットもすぐさま反応。Twitterではトレンド入りするほど、大盛り上がりを見せている。
2016年7月に『ポケモンGO』がリリースされ、あと数カ月で2年。レイドバトルに伝説のポケモンが登場してから1年が経とうとしている。これまでレイドで出てきた伝説のポケモンをコンプリートしているトレーナーも多いだろうが、一方では指をくわえて見ているだけしかできず、まさかの一体も持っていないポンコツトレーナーもいる。
何を隠そう田舎住まいの筆者(私)のことなのだが、レイドをやろうとしても人が集まらず。これまで欲しい伝説のポケモンが目の前にいるのに、どうにもこうにもならなかったのは一度や二度ならず毎度のことだった。しかし、ついに時は満ちた。ポンコツトレーナーに都会でプレイする機会がやってきたのだ。