ウマいパンと言えば、ヨーロッパを思い浮かべがちだが、実は世界一のパン職人のお店は台湾にある!! 何がどう世界一なのかというと、パリで行われた世界一の職人を決める大会「マスター・ド・ラ・ブーランジュリー」で見事グランプリをとった職人さんのお店なのだ。しかも、その大会に出品したものと同じパンを常時販売しているという。
味も知名度も抜群なパンは行列必至の予約必至。ハッキリ言って短期の旅行では買いづらい……でも食べたい! ということで、日本から予約できるか聞いてみたぞ!
ウマいパンと言えば、ヨーロッパを思い浮かべがちだが、実は世界一のパン職人のお店は台湾にある!! 何がどう世界一なのかというと、パリで行われた世界一の職人を決める大会「マスター・ド・ラ・ブーランジュリー」で見事グランプリをとった職人さんのお店なのだ。しかも、その大会に出品したものと同じパンを常時販売しているという。
味も知名度も抜群なパンは行列必至の予約必至。ハッキリ言って短期の旅行では買いづらい……でも食べたい! ということで、日本から予約できるか聞いてみたぞ!
ピザやピッツァが大好きな人必見! 2014年9月8日まで、日本橋高島屋で開催されている『イタリア展』で、イタリア・ナポリで大人気のピッツェリア「ジーの・ソルビッロ」と、これまた東京で大人気のピッツェリア「ナポリスタカ」がコラボしたピッツァが食べられるぞ!!
ナポリスタカの職人ペッペさんは、第一回日本ナポリピッツァ職人世界選手権でSTG部門3位に輝くほどの実力派。そこに本場で大人気のピッツェリアとタッグを組むのだから、美味しくないピッツァを出すわけがない!
……ということで、さっそく日本橋高島屋へ行き、「ジーノ・ソルビッロ&ペッペ ナポリスタカ」のピッツァを注文。今回はスタンダードな水牛のモッツァレラを使った『マルゲリータエクストラ』をいただくことにした。
「世界のおいしいパン」というと、ヨーロッパのパン屋さんを思い浮かべがちだ。だが、2014年現在、世界一のパン職人を決める大会「マスター・ド・ラ・ブーランジュリー(ベーカリーマスターズ)」のパン部門で1位になったのは、日本人と台湾人だけというのは意外と知られていない。
コンペ用のパンは、通常、一般販売されないものだが、2010年第1回大会パン部門のチャンピオン呉宝春(ご・ほうしゅん)さんのお店では実際に大会で認められたパンを常時販売しているという。世界一……食べてみたい! というわけで、さっそく調べて行ってみたぞ!!
日本を代表する食べ物といえば、まず寿司を思い浮かべる外国人が多いのではないだろうか。ひと昔前は生魚が苦手という人が多かったが、現在は “ヘルシーでオシャレだから” と若者を中心に海外でも大人気である。
しかし海外では、寿司にうなぎのタレやスパイシーマヨネーズをつけて食べたり、日本人からすると “邪道!” と叫びたくなる食べ方をしている人が多い。そこで寿司屋の大将が、外国人に正しい寿司の食べ方を指導するべく、動画「How to Eat Sushi: You’ve Been Doing it Wrong」に出演し、海外で大反響を呼んでいるので紹介したい。
限られた予算のなかで、クライアントが出すモノをどれだけ世間に広められるかを求められる広告業界。ある意味、“日本で一番コストパフォーマンスに厳しい業界” といっても過言ではないだろう。
それは「食」の世界でも同じで、メシにかける予算からどれだけ美味しいモノが食べられる店を探せるかが肝心。クライアントである客(自分)を満足させられるコスパの店を熟知している者ほど、仕事のできる人間なのである。
そんなコスパに厳しい広告業界の人なら、絶対にコスパ最強で激美味しい飲食店も知っているはず。きっとそうに違いない! ということで、広告業界の人がおススメしている飲食店をリサーチし紹介するのが、『広告業界メシ』のコーナーだ。
9月3日は『グミの日』だ。制定したのはUHA味覚糖株式会社で、“世界中で親しまれているお菓子の「グミ」の美味しさや素晴らしさをもっと多くの人に知ってもらいたい” という願いが込められている。もちろんグミ(93)の語呂合わせからきているぞ。
みんな大好きなグミだが、実はとても手軽に作れることを知っている人はあまり多くないはず……。そこで今回は、火を使わず電子レンジだけで作れる超絶簡単なグミのレシピをご紹介したい!
ついに! ついに! 本日2014年9月2日から『FUNA cafe(ふなカフェ)』が期間限定で東京・渋谷にオープン!! 言わずとしれた千葉県船橋市の非公式ゆるキャラ「ふなっしー」とのコラボカフェだ。
オープン当日、出禁疑惑が取り沙汰されている「さとっしー」とともに、早朝6時から並んできたのでレポートするなっしー!
前回“究極の勝ち組が食べるラーメン”としてお伝えした、赤坂にある大手広告代理店・博報堂の社員食堂で食べられる通称『博報堂ラーメン』。その博報堂ラーメンを食べるときに勝ち組たちが必ず一緒に飲む、ハチミツレモンをうんと濃くしたような激ウマドリンクの『ハニクラ』があることを知った。
だが、博報堂だけでなく、あの汐留にある勝ち組界のラスボスともいうべき日本トップクラスの勝ち組会社・電通にも、勝ち組たちに愛される飲み物があるという。
みんなおはよう! 僕はふなっしーを愛しているけどふなっしー非公認のゆるキャラ「さとっしー」だよ!! ふなっしーに対する愛情なら、だれにも負けない自信があるなっしー!!!
今日も2014年9月2日に渋谷パルコにオープンするふなっしーのカフェへ行くために早朝から並んでいるんだけど、気になることがあるなっしー! ふなっしーのイベントに出入り禁止になってるっぽいなっしー! 悲しいなっしー!!
ここ最近、チャーハンばかり食べている。コンビニなどで売っているお持ち帰りのチャーハンではなく、ちゃんと街の中華料理店まで行って、「スープ付き」のチャーハンを食べている。チャーハンにスープは必須であると再確認している今日このごろだ。
そんなチャーハンまみれの8月下旬、近所の中華屋さんでスマホを眺めていたら、「陽菜」と名乗る者からメールが届いていることに気がついた。よ〜く内容を見てみると、通称「こじはる」こと、AKB48の小嶋陽菜(こじま はるな)さんを連想させる迷惑メールだった。
毎日不健康なものばかり食べている、むさくるしい系男子が多いため、不健康オーラが漂っているロケットニュース編集部。
あまりにダークネスな雰囲気を察知してか、ある日森永乳業が美味しいと評判のギリシャヨーグルト『パルテノ』を大量に送ってくれた。神じゃ! 神の恵みじゃ! と喜びながらそのままヨーグルトをガツガツ食っていると、1冊の本が同封されていることに気付いた。
カップヌードルと言えば、世界初のインスタントカップ麺。今や世界の多くの国々で販売されている超人気商品である。日本では、しょうゆ味の「オリジナル」や「シーフード」、「カレー」が有名だが、世界中で食べられているカップ麺だけに、各国ごとに様々な種類があるのだ。
今回はそんなバリエーション豊富なカップヌードルの中から、インド版のカップヌードルをご紹介したい。その名も「マスト・マサラ」味と「スパイシー・ベジタルブ」味である。両方とも「カップヌードル」のはずなのに……その味は今まで味わったことがないものだったのだ。
以前の記事で「レモン牛乳」が戦後60年近く栃木県民に愛され続けている飲料だということをご紹介した。私(筆者)も実際に飲んでみて、どこか懐かしいその味わいに「なるほどな」と思ったのだ。だがしかし……。
「レモン牛乳」に便乗したのかは定かではないが、栃木県を走る高速道路のサービスエリアで見かけたレモン関連商品の多さには正直度肝を抜かれた。中には「ちょっと強引じゃない?」と感じるものが多々あり、中でも最も違和感を覚えたのが、今回ご紹介する「レモンどらやき」である!
上を見ればキリがなく、下を見てもキリがない。世の中とはそういうもので、例えば弁当ひとつにしても、コンビニやスーパーなら500円もあればおいしいのが買える。
しかし、まあ記者(私)のような庶民には縁のない代物ではあるが、2000円とか3000円とかの高級弁当も存在するのである。高価であればいいというワケではないが、食べてみたいヨ、高級弁当。
飲んだ後の〆といえば、ラーメンやそば、うどんなどの麺類が定番であるが、北海道札幌市の歓楽街・すすきのでは少々事情が違う。もちろん麺類の店が圧倒的に多いのだが、ここ数年「おにぎり専門店」が人気を博しているのだ、
店の名前は「にぎりめし」という……。海産物やラーメン、ジンギスカンがおいしいのはわかるが、グルメ王国北海道はおにぎりまで超絶うまいのである! そんなメチャメチャうまいおにぎり屋、「にぎりめし」をご紹介したい。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「東京・浅草のアサヒビールタワー横にある、金色のニョロッとしたオブジェの下はビアレストランになっている」という知識です。
新鮮なアサヒビールが飲めるビアレストランを、もちろんみんな知っているとは思いますが、万が一知らない人がいた場合のために、おさらいしましょう。
ミートソースやカルボナーラ、ペペロンチーノなどたくさんの種類があるスパゲティ。イタリアでは無いが日本独特のナポリタンなどもあるが、なんと群馬県民なら常識なのにそれ以外の人がほとんど知らないスパゲティが存在するという。
それは『ベスビオ風スパゲティ』というモノ。ベスビオというとイタリアはカンパーニャ州、ナポリ湾岸にある火山だが、いったいベスビオ風とはどのようなスパゲティなのだろうか? その秘密は群馬県最強のイタリアンファミレス『シャンゴ』にあったのだ!