持ち運びに便利な形状でシーンを問わず活躍する弁当。そんな文明の利器を出来合いの状態&お手頃な価格で提供してくれる弁当屋は、独身男性にとっては神のような存在だ。近所にそういう店があるかどうかで、食生活は大きく変わる。
今回ご紹介する店は、お手頃度で言うと最高峰。お手頃すぎてつぶれてしまわないかが心配になるレベルだ。なにせ250円で弁当が買えてしまうのだから。しかもその弁当は、かなりガッツリおかずが入っているガチのヤツだ。
持ち運びに便利な形状でシーンを問わず活躍する弁当。そんな文明の利器を出来合いの状態&お手頃な価格で提供してくれる弁当屋は、独身男性にとっては神のような存在だ。近所にそういう店があるかどうかで、食生活は大きく変わる。
今回ご紹介する店は、お手頃度で言うと最高峰。お手頃すぎてつぶれてしまわないかが心配になるレベルだ。なにせ250円で弁当が買えてしまうのだから。しかもその弁当は、かなりガッツリおかずが入っているガチのヤツだ。
街並みは、早くもクリスマスの雰囲気が漂い始めたが、クリスマスに欠かせないものといえば、フライドチキンである。特に「ケンタッキーフライドチキン」は大人気! 「クリスマスはケンタッキーと決めている」という人も多いことだろう。
それはさておき、世界中で展開しているケンタッキーには、日本未発売の商品が数多くあることをご存じだろうか? 今回はその中でも特に巨大と言われる、生地の代わりにチキンを使った2種類のメニューを食べてみたのでご報告したい。
佐藤です。日々いろいろなお店を訪ねてるんだけど、私の経験上、本当に美味しいものって光って見える時がある。ウソじゃない、マジでキラキラして見える時があるんだよ。大げさなこと言ってんじゃねえ! って思うかもしれないけど、マジなんだって。信じて欲しい!
信じられないなら、仕方がないんだけど、これから紹介する焼肉店は猛烈に美味しい。これは本当。騙されたと思ってくれていいから、一度行ってみろ。そして上ハラミを食ってみろ。身もだえするほどウマいから。これは本当に大げさではないよ、マジだから、マジッ!
北海道発祥のB級グルメのひとつである「ザンギ」。ちなみに、この言葉は醤油とニンニクで味付けをした唐揚げを指すという説もあるが、簡単に言えば「唐揚げ」のことだ。そして、この「ザンギ」に甘辛いタレをかけたものを「ザンタレ」といい、最近の北海道名物となっている。
なんと今、モスバーガーでは「ご当地からあげ祭り」を開催しており、「釧路ザンタレバーガー 甘酢たれ」と「中津からあげバーガー レモン添え」が販売されているというではないか! 『釧路のザンタレ』と聞いて、北海道民が黙っている訳にはいかない。ということで、早速行ってみたゾ!!
外国人観光客が年々増え続けている日本。2015年1月〜9月の訪日外国客人は1448万人で、年間ベースで過去最高を記録した。確かに、外国人旅行者を見ない日のほうが珍しいし、例えば、築地などの観光地は日本人より外国人のほうが多いのでは? と思うことさえある。
それだけ、多くの外国人が日本を体験し、日本との交流が生まれているわけなのだが、ひとつ気になることがある。それは、「本当のところ、日本をどう思っているのか?」ということ……。もっとワシは、ホンネが聞きたいんじゃー!
ということで、今回、日本での長い生活経験がある外国人に「日本でほろにがい体験をしたことがある?」と聞いてみた! いったいどんな回答があったのか、詳細は以下をチェック、チェック!
中央線の御茶ノ水駅と神田駅の間に、「万世橋駅」という駅があったことをご存知だろうか? 1943年に休止した万世橋駅は、現在「mAAch マーチエキュート 神田万世橋」という商業施設に姿を変えているのだ。
その施設の中には、旧万世橋駅ホーム跡に作られたという、世界で最も電車に近いカフェ&バーがあるとのこと。本来、時間を気にしながら過ごす場所である駅のホームで、電車を眺めながら くつろげるなんて最高じゃないか。さっそく行ってきたぞ!
ロケットニュース24では、先日湿気ったスナック菓子をサックサクに戻すライフハック」をお伝えした。この記事では『カール』を復活させようとしていたが、ひとこと言いたい。カールは湿気らせた方がウマイだろ……と!
大事なことなのでもう一度言います。『カール』は湿気を含んでからの方が断然ウマイ。「モフッ」としたしっとりしていながらもエアリーな独特の食感、そして噛んだ瞬間、中から水分と共にブワヮ~ッと濃厚なカール味がほとばしる至高の食べ物。これ、知らなかったら人生チョット損してるよ!!
全国のパクチー好きに朗報だ! 財布の紐を気にすることなく、本能のおもむくがまま、パクチーを食べまくることができる店が大阪にあることをご存じだろうか。その名も『GoGoパクチー』!! ランチタイム、ディナータイムともにパクチーが食べ放題(追加料金なし)なのだ。
自宅でパクチーを栽培するほど、パクチーを愛してやまない記者。「これは行くっきゃないぜ」と、さっそく出かけてみた。 “パクチー専門店” を銘打っているだけあって、ふんだんにパクチーを使った料理の数々……パクチー好きは大満足すること間違いなしと実感したぞ。
今や、お菓子の定番となっている「グミキャンディー」。実は今から90年以上前となる1920年に、ドイツの「ハリボー(HARIBO)」という菓子メーカーが開発したものなのだ。何を隠そう、筆者もハリボー定番のクマの形をしたグミは大好きである。
なんとその「ハリボー」のグミのひとつが、見た目も味もタイヤのようで「完全にナシ」という噂が絶えない。まさか、世界最大のグミメーカーと言われるハリボーがナシなものを作るはずないだろ! ということで、実際に食べてみることにした。
アイスクリームは、バニラもいいし、ストロベリーもいいけど、ちょっとワクワクするのが「ミントアイス」! スーっとした後味が最高なのだ!! だが、ミントが苦手な友人らに「ミントアイスなんて歯磨き粉の味じゃん! 味覚バカなの? 歯磨き粉でもかけて食べれば?」と、よく言われてしまう。
ハァァァ!? ミントアイスは歯磨き粉じゃねーよ!! 実際に歯磨き粉をつけて食べたこともないくせに何言ってるの!? しかし、やったことがないのは私も同じだ。本当にその言い分が確かなのか、試してみることにした。
これまでに150種以上の味を世に送り出してきた、ローソンのホットスナック「からあげクン」。もはやアイディアは出尽くしたのではないだろうか? これ以上コラボする先は見つからないんじゃないのか? と心配になってしまう。しかしそんな心配をものともせず、常に新しく、なおかつさらに美味しい味を追求する姿勢に感動さえ覚えるのは、私(佐藤)だけではないはず。
2015年11月10日、またしても斬新な味の新商品の発売を開始した。塩こんぶで有名な「くらこん」とコラボした、塩こんぶ味である! その手があったか!! これ絶対にウマいやろッ!
世の中知らないことばかり。探せば探すほど、その深みは増していくばかりだ。いろいろなものを食べ歩いているけど、やっぱり料理には限界はないんじゃないかと、改めて思わされる日々。
最近東京・新大久保の界隈を歩いていたら、進化系パンケーキを見つけたぞ。パンケーキといえば、説明するまでもなくスイーツだ。しかし発見したその品は、「チーズプルコギパンケーキ」と記されている。プルコギって韓国料理だろ? それとパンケーキが合体!? 良く分からなんからとりあえず食べてみた!
新しい土地に引っ越してきた際、あなたはまず何をするだろうか? 私(中澤)の場合はウマそうな定食屋を探す。「腹が減っては戦(いくさ)はできぬ」というように、食とは活力の源だからだ。
探す際のポイントは、“お手頃な価格であること” “気軽に入店できること” “料理の内容” の3つだ。味が良く量が多くても、値段が1000円を超えてくると常連にはならない。私が池袋に住んで5年、その3つをクリアした店の中でもぶっちぎりのNo.1をご紹介しようと思う。通い続けても飽きない肉料理の宝庫『キッチンABC』だ!
日本で最後にニホンオオカミが見つかった場所と言われている奈良県東吉野村は、県民でも足を運ぶ機会が滅多にない超辺鄙(へんぴ)な地。だが、そんな場所にキノコ好きは絶対に行くべき店があるので紹介したい。
その名も『きのこの舘(やかた)』! 自家製無農薬栽培のシイタケやブナシメジを使ったキノ料理が「これでもか」というほど、存分に楽しめる。王道の “網焼き” をはじめ “シイタケのおつくり” など、ここでしか味わえないキノコの幸に、よだれが止まらないぞ。
2015年秋、大阪の粉モン界に衝撃が走った。星の数で飲食店を格付けする『ミシュランガイド京都・大阪2016』に大阪のたこ焼きが掲載されたのだ!
「ミシュランに掲載=高級店」というイメージが強いが、掲載されたお店はどれも庶民的なお店。いったい何がポイントで掲載になったのだろう……ロケットニュース24編集部でミシュラン掲載のたこ焼き店11店舗をめぐってみたぞ!
食欲の秋。そして秋の食材と言えばキノコ! 記者が子どものころはキノコと言えばシイタケやシメジくらいだった気がするが、エリンギやハナビラタケなど、オシャレで美味しいものも増えてきた。そして今、最もキノコ界を騒がせている存在といえば……
そう、それは “松きのこ” だ!! 広島県の「世羅きのこ園」が作っているもので、なんでもマツタケに似ているらしい。見た目が似ているだけなのか、それとも味が似ているのか。気になって仕方がないので、さっそく注文してみた。
どうも、佐藤です。私は街を歩くのが大好きだ。思わぬ発見ができるんじゃないかと考えて、ウロウロ歩き回るのが好きで仕方がない。まあ、いつも発見があるとは限らない訳だけど、だから面白くもある。
そんな私が最近知ったお店について紹介したい。そのお店、外観から飲食店であることはわかる。中華料理の麻辣湯(マーラータン)が食べられるお店であることもわかるんだけど、仕組みがイマイチわからない。考えてもわからないので入ってみたら、なかなか斬新なシステムのお店であると判明!
北海道グルメといえば、ジンギスカンやラーメン、スープカレー、海鮮丼などを連想する方が多いだろう。だがしかーし! NO NO NO NO !! それだけではなーいッ!! 実は今、北海道では「ハンバーガー」が流行しつつあるのだ!
小麦粉や肉、野菜などなど、実はハンバーガーは「北海道で採れた食材」を活かすにはもってこいの料理。ということで今回は、帯広市にある「ヒル ビリー(Hill Billy)」の『ビリーズバーガー』をご紹介したいと思う。