世界の機内食をご紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回は、日本の成田国際空港からオーストラリアのシドニー国際空港まで飛行している日本航空(JAL)のエコノミークラスの機内食を、画像とともにご紹介したい。
たかが “機内食” と侮るなかれ。2015年12月に、JAL が空の上で提供してくれた機内食はスゴかった! なんと “大勝軒のつけ麺” と、「それ、まじで機内食かよ!?」とビックリしてしまうようなメニューだったからだ。ううむ、機内食もここまで進化したのか……。
世界の機内食をご紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回は、日本の成田国際空港からオーストラリアのシドニー国際空港まで飛行している日本航空(JAL)のエコノミークラスの機内食を、画像とともにご紹介したい。
たかが “機内食” と侮るなかれ。2015年12月に、JAL が空の上で提供してくれた機内食はスゴかった! なんと “大勝軒のつけ麺” と、「それ、まじで機内食かよ!?」とビックリしてしまうようなメニューだったからだ。ううむ、機内食もここまで進化したのか……。
記憶に新しいところでは、ハーゲンダッツの華もちシリーズ。さらにはレモンジーナやヨーグリーナ、日清カップヌードルトムヤムクン味……。みなさんはこれらの商品に共通する、とある事項がおわかりだろうか? 実はこれらの商品、発売開始直後から爆売れした結果、発売停止もしくは品薄状態が続いたものばかりなのだ。
一部では “品薄商法” と揶揄する声もあるようだが、どれも大きな話題となったことだけは間違いない。そしてまさに今日! 「あ、コレはすぐ無くなるわ」と確信せざるを得ない激ウマスイーツと巡り合ったのでご紹介したい。それが『ロイズチョコレートプリン』である!!
ミスドはウマいけど100円セールの時だけで十分……そう思ってた時期が俺にもありました。オールドファッションやフレンチクルーラーなどの定番商品の安定感がありすぎるだけに、筆者と同じような考えの人は多いことだろう。だがしかし……。
2016年1月5日、つまり本日から発売が開始された新商品『クレームブリュレドーナツ』は、マジで100円セールを待ってる場合じゃNEEEEEEEE! 別にミスドは終わってないが、食べた瞬間「ミスド始まった!」と五感で感じる激ウマドーナツだったのだ。
長らく低迷の続くファーストフードチェーン「マクドナルド」。起死回生の一手として投入したケーキもイマイチふるわない。原宿表参道のお店は2016年1月15日をもって閉店。全国各地で閉店が相次ぎ、悲しむ声も少なくない。
そんななか、マクドナルドは1月5日より新商品を発売した。チキンチーズバーガー(チキチー)とクリームシチューパイ(シチュパイ)である。大丈夫か? これで息を吹き返すのか? 気になって食べてみたところ、目新しさを1ミリも感じない、ある意味安定のマクドクオリティだった。
今年の正月は休みが短すぎるだろ。4日から仕事なんてやってられない! やってられない! てられな!! という訳で、腹立たしいので、私(佐藤)は寿司を食うことにした。ウマいモンでも食えば、憤りも収まるだろう。それが安ければ、なおよし!
安くてウマいことで知られる「梅丘寿司の美登利」。その立ち食い店が東京・池袋にある。ただでさえ安い寿司を食わせるチェーンなのに、立ち食い店はさらに安い! まぐろ1貫50円だぞ!! 一気に10貫頼んでやった。それでも500円! 安いだろ~。
2016年も始まって4日が経過した。毎年新年が明けると、異世界に迷い込んだかのように街から人影が消える。そして、三が日を越えたこの時期から、普段の喧騒を取り戻し始める。もはやこれは東京の風物詩と言ってもいいだろう。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。新年一発目は、そんな風物詩が存在しなかっただろう220年前からこの街を見守る超老舗そば屋。その名も『永坂更科布屋太兵衛』だ。伝統の味が700円で味わえるという話を聞いて、新宿メトロ食堂街へ新年早々ひとっ走りしてきたぞ!
あ~疲れた~。疲れた時は、甘いものでも食べて回復したいよね。そんなあなたはスタバに行こう! スタバの超スウィートな『ザッハトルテ』と、コーヒーが最高にマッチし、HPもMPも全回復すること間違いなしだぞ。
スタバの『ザッハトルテ』、食べたことある人も多いはず。しかし、今回ご紹介するのは、全国でも3店舗でしか販売されていない超レアな『ザッハトルテ』なのだ。合わせるコーヒーは、これも限定された店舗にしかない『スターバックス リザーブ』。この至高の組み合わせを楽しむため、東京・二子玉川にある「玉川高島屋S・C店」まで行ってきた!
恋……ではなく「濃い」は正義である。生乳をたっぷり使用した濃厚なソフトクリームも正義なら、カカオの比率が異常に高いチョコレートも、大人の味として人気を博す正義といえる。そして今回ご紹介するのは、「世界一濃いぃぃい抹茶のジェラート」だ。
世界一濃い抹茶のジェラートだと……? そんなに自信満々なら千利休レベルに抹茶好きな筆者が確かめてやろうじゃないか! というわけで、東京は浅草の「壽々喜園浅草本店」まで足を運んだのでご報告したい。
2016年1月1日からロケットニュース24 では、様々な福袋の中身を公開してきた。最終的に、いくつの福袋をご紹介することになるのだろうか? まだ分からない……。
さて今回取り上げるのは、『イトーヨーカドー』の「カフェタイムセット福袋」! 名前から分かる通り、コーヒーや紅茶、ココアなど、リラッ〜クスする上で欠かせない顔ぶれが詰まっていたぞ!!
疲れがたまってモヤモヤとしている時など、こってりとした高カロリー食品やジャンクフードを食べて、ストレスを発散させる人もいるだろう。
以前に、‟キング・オブ・ジャンクフード” とも言えるような「フライドポテトで肉を挟んだハンバーガー」を紹介したことがあるが、それに並ぶ食べ物が登場した! ピザにハンバーガーを載せた代物なのだが、ダブルでジャンクな ‟バーガーピザ” のお味は、一体いかほどのものなのだろうか!?
福袋にとって一番大切な要素は、ワクワク感であると思っている。そして、同じくらい大事なのが実用性だ。いらない物がいくつ手に入っても意味がないだろう。
スペイン発のアートキャンディ専門店『papabubble(パパブブレ)』の福袋は、一つのムダもなく役立つ内容だったのでお伝えしたい。特に、モテる男はマストで買っておいた方がいいぞ!
ついつい “かみしま” と読んでしまいそうになるが、正しくは “うえしま” と読む『上島珈琲店』。あの UCC グループの喫茶店というだけあって、とっても美味しいコーヒーを飲むことが出来る。
さて、そんな『上島珈琲店』も福袋を出しているのだ! 購入してみると……やはりコーヒーへの愛あふれる福袋だったぞ!!
『カプリチョーザ』と聞くと……その後に「杯」と付けたくなる人が、きっとこの世の中にはいるはずだ! なぜなら松本人志さんと高須光聖さんのラジオ番組「放送室」で開催されていたダジャレ大会の名が “カプリチョーザ杯” だったからである。『カプリチョーザ』はこの大会のスポンサーだったのだ。
ということで今回は、イタリア料理チェーン店『カプリチョーザ』の福袋をご紹介したい。イタリア〜ンで、お得な中身だったぞ!
2016年も3日目を迎えた本日。元旦からロケットニュース24がお届けしている2016年福袋特集は、破竹の勢いでまだまだ続くぞーーー! 今回ご紹介するのは、オシャレかつ安心感抜群の “意識高い系スープ店”『Soup Stock Tokyo(スープストックトーキョー)』の福袋である。
無敵のオラオララッシュでお届けしているロケットニュース24の2016年福袋特集。街へ飛び出した記者たちは、血眼で「福袋」の文字を探しているのだが、筆者の目に飛び込んできたのは、激うまシュークリーム店『ビアードパパ』の福袋である。
男女を問わず大人気のビアードパパの福袋なんて、アラいいですねぇー、と思いつつ購入したのだが……。これ以上ないシンプルさに「か、書きようがNEEEEE!!」と筆者を困らせてくれる代物であった。
超一流のセレブたちが愛用する高級スーパー、紀ノ国屋。ド庶民である筆者は、足を踏み入れるただけで緊張してしまうハイソなお店だが、なんと同店でも元旦から福袋を販売していた。しかも値段は5400円と、ギリギリ手が届く範囲である……。
5400円でセレブ気分が味わえるなら、むしろ安いかもしれないザマス! しかも “割れ物注意” の札が気になるじゃあーりませんか!! これは買って確かめるしかないでしょォォォオオオ!
大阪にはたこ焼き屋さんがゴロゴロあるという。ではその他の地域でたこ焼きが食べたくなった場合、どうするか? 『築地銀だこ』(以下、銀だこ)に行けばいいのだ! いつも美味しいたこ焼きをありがとうございます。
ということで今回は、『銀だこ』の福袋(3000円)の中身をご紹介……しちゃいたいが、その前に一言。気のせいか、東京ではこの3000円の福袋が “入手困難” なのだとか……?
2016年元旦から、怒涛のラッシュでお届けしているロケットニュース24の2016年福袋特集。これまでザッと50本以上の福袋の中身をネタバレ大公開してきたが、今回お届けするのは毎年完売御礼の大人気福袋『カルディコーヒーファーム』の食品福袋DA!