2015年から2016年にかけての冬は暖冬といわれていたが、ここへ来てようやく冬らしい寒さが続いている。そんな冬の果物といえば、りんごと……みかんだ。この時期多くのご家庭には、こたつと一緒にみかんが常備されていることだろう。
みかんといえば、外側の皮は捨ててしまうのが一般的だが、ちょっと待ってほしい。なんと野菜炒めに「刻んだみかんの皮」を入れると激ウマなことに気付いてしまったのだ。
2015年から2016年にかけての冬は暖冬といわれていたが、ここへ来てようやく冬らしい寒さが続いている。そんな冬の果物といえば、りんごと……みかんだ。この時期多くのご家庭には、こたつと一緒にみかんが常備されていることだろう。
みかんといえば、外側の皮は捨ててしまうのが一般的だが、ちょっと待ってほしい。なんと野菜炒めに「刻んだみかんの皮」を入れると激ウマなことに気付いてしまったのだ。
大人だって食べたいお子様ランチ。以前の記事で、全国で食べられる様々な大人のためのお子様ランチをご紹介したが、今回は「間違いなく世界一可愛い大人様ランチだ!」と断言したい一皿を紹介したい。
お店は、原宿の『ニコラハウス』。同店のお子様ランチは、大人用なのにとってもキュートなウサちゃん仕様! それだけでも心がもってかれそうになるが、さらに料理は本格的フレンチときた。思わずお子様に自慢したくなるほど素敵な一皿なのである。
一昔前はバイキング、最近ではビュッフェと呼ばれる食べ放題。食いしん坊たちにとって“食べ放題” は一撃必殺のキラーワードだが、朝昼晩なら朝の食べ放題、つまり「朝食ビュッフェ」こそが最強であると断言する。
理由は簡単、同じ店でビュッフェを開催していても、朝が群を抜いて割安……つまりお得な場合がほとんどなのだ。そこでロケットニュース24では、日本全国の朝食ビュッフェを対象に、題して『朝食ビュッフェの達人』をお届けしたい。記念すべき第1回は高コスパと噂の「三井ガーデンホテル 汐留」である。
ビッグロゴマグ。それは2015年スターバックスから発売された、超巨大マグカップのこと。8万円以上するのに即日完売した激レアアイテムであるが、これまで当サイトではスタバに持ち込んだり、フルーチェやマキアートを作ったりと、ビッグロゴマグの可能性を模索し続けてきた。
そして今回は実用性のみを追い求め、チキンラーメンを作ってみることに。もし1度に超大量のラーメンが作れるのならば、万が一の時に大活躍すること間違いなしである。ビッグロゴマグがお洒落なだけじゃなく、マジで使えることを証明するのだ!
「お子様ランチ」のワクワク感は子供だけの特権だ。大人になってしまうと、そんなものは恥ずかしくてとても注文できないし、してはいけないのである。そう、最近までは……。いま、大人のためのお子様ランチが流行し出しているらしい。
子供の頃、家族で出かけた時に食べたアノ味。大人になってから、ふと思い出し食べたくなる人は多いはずである。そんな人に朗報! 現在ロケットニュース24は、各地の「大人のお子様ランチ」をお伝えしている最中だ。今回、私(あひるねこ)は東京・高円寺にある『Baby King Kitchen』まで行ってきたぞ。
テニスの4大大会といえば、全豪オープン・全仏オープン・全米オープン。そしてもうひとつが、イギリスで開催されるウィンブルドン選手権である。今年も日本を代表する錦織圭選手の活躍に注目が集まりそうだ。
ところで、この4大大会のひとつの名前がついた料理があることを、ご存じだろうか? 東京・中央区にある下町洋食キッチントキワには、「ウヰンブル丼」(ウィンブル丼)というメニューが存在するのだ! なんだソレ!? とりあえず食べてみるとしよう~ッ!
“和” は日本人の心。そんな “和” の代名詞的存在である伝統芸能、歌舞伎──。そして、それをパックにしちゃった「一心堂本舗」。外国人観光客が年々増加している昨今の日本において、そういった “和” なグッズは日本人のみならず……いや、むしろ外国人に特に人気だ。
ところで、一心堂本舗の “和” な商品は、パックだけじゃないんだぞ。 “和” なお菓子、『おかき』もまた逸品なのだということ……知ってた? ごぼう・南瓜(かぼちゃ)・たまねぎ……と、3種類ある おかきは、日本人なら思わず頬がほころび心がほっこりしてしまうような、ジーンと味わい深い美味しさを誇っているのだ。
「草食系男子」なんて言葉が世間でもてはやされてから久しい。その言葉を巡って様々な人々が様々な意見を交わしてきたが、ここで私(あひるねこ)が言いたいのはただ一つだ。世の男性よ、精力をつけろ。
ある日、こんなものを発見した。『まむしふりかけ』と『すっぽんふりかけ』という、奇妙なふりかけだ。まむしとすっぽんといえば、精力がつきそうな食べ物の代表格だが、なぜそれをふりかけにしようとしたのか全くの謎ではある。しかし、これはもしかしたら、気軽に精力をつけられる世の男性の希望の星となるのでは? と思いご飯にかけてみたぞ!
サーティーワンアイスクリームと言えば、365日美味しいアイスクリームが食べられるお店だ。甘くてつめた~いアイスは、冬場だって美味しい! こたつの中で食べるアイスは格別だ。
んがしかし! この度、サーティーワンから史上初となるあったかいスイーツ「ホット・サーティーワン・ドルチェ」が発売されたという。冷たくてこそのサーティーワンアイスクリームでしょぉぉぉ!? 何アイデンティティ失ってるのよぉぉぉ! 気になったので、どんなものか食べてみた!!
食の宝庫・北海道。豊かな自然が育んだ食材は、農作物から海産物に至るまですべてが一級品である。私(中澤)が北海道に行ったのは一度だけ。あれは中学生の頃だったか。その時食べたウニいくら丼のウマさは今も忘れられない。ぷりっぷりやった。ああ……叶うことなら、今すぐにでも北海道に行きたい。
しかし、東京~北海道間はヒョイッと行ける距離ではない。そのため、ついつい休みが来てもプランを見送ってしまう。北海道に行きたいというのは、いわば憧れなのである。そんな憧れの大地のグルメが集結する物産展「食の大北海道展」が現在、池袋で開催中だ。東京にいながら北海道グルメを味わえる大チャンス! これを逃す手はねえぜ!!
お好み焼きといえば、空気を含ませて焼くものだ。イメージ的には「ふわふわ」。押しつぶしてビッチビチにするなんて、とても考えられないだろう。ところが! 福岡県にはそんな常識を根底から覆すお好み焼き屋が存在する。
その名も「ふきや」。関西風でも広島風でもないお好み焼きを提供してくれるこの店は、知る人ぞ知るお好み焼き屋で、福岡県のソウルフードと言っても過言ではないくらいの人気を誇っている。一度食べたら中毒必至。人生で味わうべきお好み焼きのひとつでもある。
皆さんは覚えているだろうか? 2015年12月にスターバックスが巨大なマグカップをオンライン限定で販売したことを。あれでどうしてもマキアートを飲みたい! そう思っていた私(佐藤)は、実際に作ってみたぞ! デカすぎてウマくいかないのかな? と思ったら、想像以上に美味しそうにできて笑った!
東京・高田馬場に、神戸で有名な肉バル「レッドロック」が進出して以来、都内ではローストビーフを売りにするお店が増えている。肉をてんこ盛りに乗せたローストビーフ丼も、そう珍しいものではなくなってきた。
そんななか、新宿御苑にも同種のお店がオープンしていたことを発見した。その名も「ローストビーフキッチン」である。おお、これはそのものズバリじゃないか! よほど自信がなければ、ズバリの名前を付けられないはず。実際に行ってみたところ……。これはなかなか高評価に値するお店だ!!
ハンバーグやエビフライ、スパゲッティがギュッと詰まった夢のようなひと皿──それが “お子様ランチ” だ。以前の記事で大人のための「大人お子様ランチ」が東京・八丁堀で食べられると紹介したが、関西にも満足度120パーセントのお子様ランチがあると判明!
京都・伏見区の『洋食屋コートレット』だ。さっそく記者が足を運び、ハイクオリティなお子様ランチ(1380円)を堪能してきたので紹介したい。見てよし食べてよしなランチに胸キュン間違いなしだ。さあ、気になる大人お子様ランチの全貌を、とくとご覧あれ!!
来る2016年1月16日・17日には、何が行われるか、ご存じだろうか? 大学受験の登竜門とも言えるビッグイベント、そう「センター試験」の日である! 今年は何でも50万人以上もの人が受験をするらしい。
家族や友人、恋人など、周りの多くの人が受験生を応援してくれるハズだが、応援しているのは何も、周囲の人だけではない。そう、お菓子メーカーも、会社を挙げて応援しているのだ! というわけで、身近で手に入る「受験必勝祈願お菓子」をまとめて紹介するぞ~!!
ブルジョア感を味わうことができる料理と言えば何だろう? 私(中澤)が最初に思いつくのはフランス料理のフルコース。前菜、スープ、メインディッシュと細部にまでこだわった高級料理の数々は、芸術品と言っても過言ではないだろう。まさに貴族の食べ物だ。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回ご紹介するのは、佐賀県山奥の秘境に居を構えるそば屋『木漏れ日』だ。なんとこの店では、そばのフルコースを堪能することができるという。立ちそばではないが、そばを愛する者として放ってはおけぬ。さっそく私は現地におもむいた。
世界各地でテロ活動が行われ、多数の犠牲者が出ている現在、不審物を見かけたら当局に通報し、然るべき対応が取られるべきだ。
だが時には、不審に思われた物が実は危険物ではなく、ホッと胸をなで下ろす場合もある。そんななか、郵便局で不審物が発見され爆弾処理班が出動! 実は全然違うものだったいう珍事件が起きたそうだ。爆発物ではなかったのは幸いだったが、爆弾級のブツが入っていたと話題になっているのだ!
世の中にはいろんなラーメンがあるが、九州・福岡県のラーメンといえば「とんこつ」一択。その知名度は全国区で、もはや「福岡県=とんこつラーメン」なんて図式が成り立ってしまうほどだ。
今でこそ『一蘭』や『長浜』、そして『博多一風堂』といった有名なラーメンは、大都市を中心に味わうことができるが、まだまだ福岡県には他県で知られていない絶品ラーメンが存在する。例えば今回ご紹介する『大砲ラーメン』がそう。福岡県を訪れたら絶対に食べるべき一品である。