常に他のハンバーガーチェーンよりも一段上の場所に立ち続けるモスバーガー。普段そこまでモスに行かない私(あひるねこ)からすると、マックやロッテリアではなく、あえてモスを選ぶ人はオシャレである。オシャレピーポーである。
そんなオシャンなモスバーガーが、本日2018年3月27日より新ドリンク『ラベンダーレモネード』の販売を開始した。この商品、なんと混ぜることによってドリンクの色が変化するというのだ。マジかよそれ、スッゲエじゃん! スゲエし、超オシャンじゃん。じゃあ混ぜたいじゃん? 行くじゃん。
常に他のハンバーガーチェーンよりも一段上の場所に立ち続けるモスバーガー。普段そこまでモスに行かない私(あひるねこ)からすると、マックやロッテリアではなく、あえてモスを選ぶ人はオシャレである。オシャレピーポーである。
そんなオシャンなモスバーガーが、本日2018年3月27日より新ドリンク『ラベンダーレモネード』の販売を開始した。この商品、なんと混ぜることによってドリンクの色が変化するというのだ。マジかよそれ、スッゲエじゃん! スゲエし、超オシャンじゃん。じゃあ混ぜたいじゃん? 行くじゃん。
ピノ、ピノ、ピノ! 6個入ったコロコロアイス、ピノ!! パリっとしたチョコとお口の中でスーっと溶けるアイスの比率は、黄金比と言われており、何個食べても飽きないアイスである。
さて先日、ピノから新作『炭火焙煎コーヒー』が登場。発売前からTwitterなどで「コレ絶対ウマイやつ」と話題になっていたのだが……実際ウマイ! そのままでも十分美味しいが、ホットミルクをかけてみたところ、これまたウマかったのでご報告だ。
世は大駄菓子時代──かどうかは知らないが、所謂(いわゆる)駄菓子屋さんに行かずとも駄菓子はコンビニやスーパーで気軽に購入することができるようになった。逆に言えば、昔懐かしの駄菓子屋さんが減ってきているとも言える。それはそれで何だか悲しいな……。
感傷に浸ってしまったが、今回の本題はそこではない。注目すべきは、手に取りやすくなった駄菓子は、もはや子どもだけの楽しみではなくなった点。今や大人も楽しめるシロモノなのだ。そして大人であればこそ、大人なりのたしなみ方があるというもの。そう、酒のアテにしようじゃないか。
日本人で「麻婆豆腐(マーボーどうふ)」を知らない人がいるだろうか? 「中華の神様」こと料理人の陳建民氏が日本風にアレンジして広めたもので、1970年代に普及。いまや幼稚園や保育園の給食にも登場するほどで、国民的中華と言っても過言ではない。
さて、そんな「麻婆豆腐」だが、中国には一文字違いの「麻辣豆腐(マーラーどうふ)」というものがあるのをご存知だろうか? 一文字違うだけで、結構異なる? 「婆」と「辣」って何が違うのさ!? まずは元中国住みの沢井メグが実際に食べていたものを紹介したい。
『沢井メグのリアル中華 / 現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。第7回「麻辣豆腐(マーラーどうふ)」いってみよう!
「羽田空港」と呼ばれ親しまれている東京国際空港。日本最大規模の空港ということもあり、飲食店の数も盛りだくさん。お馴染みのチェーン店で満腹になるのも良いが、空港ならではの料理を堪能するのも楽しいものだ。
飛行機の出発時間よりも早めに着いたある日のこと、「何か空港ならではの珍しい店はないものか……」とウロウロしていたところ、超オシャレな雰囲気のカレーうどん専門店を発見した。お店の名前は『cuud (クウド)』である。
普段、私たちが食べる食べ物の中には意外と毒があるものも多い。例えば、ウナギの血が毒を含んでいるというのは有名な話。フグなんて、食べられるようになるまでにどれほどの犠牲があったんだろうか? それらがもれなくウマイことを考えると食の進歩と挑戦は切り離せないものなのかもしれない。
2018年3月26日、カナダのケンタッキーで狂気のメニューが爆誕した。そのメニュー「ワッフル・ダブル・ダウン」は、チキン2枚になんとワッフルが挟まれたものである。マズそう……。だが、未知の発想こそ可能性に他ならない。そこで再現してみたところ……激ウマすぎィィィイイイ!
今やコンビニやスーパーでおなじみとなった「日清カレーメシ」。お湯を注ぐだけでカレーライスが出来てしまう、インド人もびっくりなインスタント食品だ。
本日2017年3月26日、その「日清カレーメシ」シリーズから新商品「日清キーマカレーメシ スパイシー」が発売された。果たして今回はどんな味に仕上がっているのか? 実際に食べてみたので感想をお伝えするぞ。
正直、罪を犯してしまいました……。誰が見たって「そりゃ罪深いよ」と言うであろうブツをトーストに塗って、一気に食べてしまいました……。しかも5種類! 罪深いヤツを5種類も……ぬわああぁ〜っ! なんてことをしてしまったんだぁーっ!!
ということで今回ご紹介したいのは、もう写真さえ見てもらえたら一目瞭然のヤバい商品。ダイソーに1パック100円で売られていた「ヴェルデ」の『ディスペンパック』シリーズでございます。こちら、もう、本当に罪。大罪レベルの美味さです。
忙しくて自炊する時間なんてない! そんな時の強い味方・コンビニ。私(中澤)も、よく職場の前にあるローソンで食事を済ませているが、栄養が偏りがちになってしまうのが玉に瑕だ。
サラダパックを購入しても、妙に量が少ない割に高い。そこで、編み出したのが今回の「オレ流コンボ」だ。普通にサラダパックを購入するのと値段はほぼ変わらないのに野菜どっさり! 満足度SUGEEEEEEEE!!
煮込んだ豚の背脂をスープに浮かべた「背脂ラーメン」と聞けば、思い浮かべるのは関東圏。それもそのはず、ドーンと豪快に背脂が乗った一杯は、東京を中心に流行した。おそらく、「チャッチャ系ラーメン」という呼び方を聞いたことのある人も多いだろう。
それもあって、筆者(私)の中では「背脂=東京」なんてイメージがあったが、先日まさかの九州で背脂入りラーメンを出すお店を知った。とんこつラーメンの本場・福岡県にも、背脂をタップリ入れた一杯を提供してくれるところがあったのだ。
ゴマ団子は一口で食べられるもの……そう思っていた時期が……俺にもありました……。そう、みなさんは中華料理のデザートの定番「ゴマ団子」をあたり前のように “一口サイズ” だと思い込んでいないだろうか? ピンポン玉サイズの可愛いおやつ、そうイメージする人が多いハズだ。だがしかし……。
今回ご紹介するのは、おそらく日本に住む99.99999%の人が見たことがない「超巨大ゴマ団子」である。ゲンコツサイズなんて甘いものではなく、成人男性の頭がすっぽり収まってしまうくらいの超ォォォォオオオオオ……巨大ゴマ団子なのだ。
今さら説明も不要だが、格安SIMの契約者数は年々増加している。様々な事業者やプランがあって選びづらいという一面もあるが、やはり月々の支払額が安くなるのはデカい。大手キャリアから乗り換えて、驚くほど節約できたという人も少なくないだろう。そして……
今度は月々のランチ代に革命が起きたようだ。なんでも、福岡県北九州市には「月額540円を支払えば、1カ月間いつでもランチを食べることができる」というお店が存在するらしい……いや、さすがにウソだろ安すぎるだろ。と思うかもしれないが、マジのマジだった。
とても看過できない商品がカルディに売っていた。その名も、『卵のいらない卵かけご飯の素』である。目の錯覚ではない。『卵のいらない卵かけご飯の素』である。
言うまでもなく「卵かけご飯」において卵は絶対的な存在。卵とご飯のコンビで「卵かけご飯」のはずだ。それなのに「いらない」と一蹴、あっさり戦力外にしてしまうとは……! そこまで不仲だったとは知らなかった……。と思いきや、ご飯は「卵かけご飯」というコンビ名で活動を続けると。そんなこと許されるのか!? いっただきま〜す。
麺料理はすすって食べる方が良い。その理由は、思いっきりすすることによって、味はもちろんのこと、鼻の奥まで香りが届き、風味まで存分に味わうことができるからだ。特にラーメンはすするべき! しかし、すすると、アノ問題が気になるところ……。
そう、「とびはね問題」である。今回花王株式会社アタックでは、ガンコな汚れの一つである “食べこぼし汚れ” に着目し、スープやソースがとびはねやすいが、とても美味しいご当地グルメを「とびはねグルメ」と命名。
その問題を逆手にとって、ウルトラアタックNeoが面白いキャンペーンを開始しているぞ! 東京・六本木ヒルズに期間限定でとびはねグルメを提供するスペース『麺や とびはね』をオープン。ラーメンを存分にすすりつつ、とびはね汚れに対する理解も深まるぞ!
美しい歴史的建造物が数多く立ち並び、サッカーが盛んな国として知られる「ポルトガル」。同国ではキリスト教の伝統ある祭りをはじめとするイベントがあるが、中でも人気なのが「チョコレートフェスティバル」だ。
文字通り、同イベントにはいろんなチョコレートが大集結。今年2018年も先日行われたばかりだが、『世界で最も高価なチョコレート』が展示されて大きな注目を浴びたという。一体どんなチョコレートなのか、動画とともに詳細をみていこう。
数あるファーストフードチェーンの中でも、ケンタッキーフライドチキンにワンランク上の存在感を感じるのは私(あひるねこ)だけではあるまい。普段ファーストフードをバカにしている人も、なぜかケンタッキーには一目置いているというか……要するに王である。
その王たるケンタッキーが、本日2018年3月23日に新メニューを2品も発売したというのだから、我々庶民はありがたくこれを頂戴する義務があるだろう。今回、ケンタッキーが目を付けたのはチーズだ。使い古された凡庸なテーマなように思われるが、その芳醇なチーズの風味で他との格の違いを見せつけている。
一説では紀元前2500年からインド周辺で食べられていたというカレー。つまり人類は4500年に渡りカレーを食べ続けてきたことになる。日本では明治時代にイギリス料理として伝来して以来、いまや国民食のひとつにまで数えられるようになった。
──はい、いったんストップして下さい! 危うく聞き流してしまいそうになるが、この「明治時代にイギリス料理として伝来したカレー」とは一体どんなものなのかご存じだろうか? 言うなれば『日本最古のカレー』である。実に興味深い……!
「20世紀最大の発明」と名高いカップ麺! カップ麺は日本企業の発明品。1971年に日清が発売した『カップヌードル』がその元祖である。その後、世界中に広がり一大文化となった。
ラーメン発祥の国・中国もその例外ではない。数多くのカップ麺が販売されているなかでひとつ注目したい商品がある。それは『紅焼牛肉麺(ホンシャオニュウロウメン』。どうやら日本人の評価は真っ二つであるよう。なぜなのか? 結局、ウマイのかマズイのか、何なのだろう。
木々のつぼみもふくらみ始め徐々に春が近付いてきているというのに、私(P.K.サンジュン)の心は少しも晴れない。なぜならば、牡蠣を愛し牡蠣に愛された私にとっては、そろそろその牡蠣とお別れしなければならない季節だからだ。
無論、現在は輸入物の牡蠣が流通し、年中牡蠣が食べられる環境であることはわかっている。だがしかし、お手頃価格で、なおかつ美味しくいただけるのはやはり秋から冬にかけてなのだ。ツライけど俺から言うよ……ありがとう牡蠣、さようなら牡蠣、また会おう……ってね。
もうすぐお花見のシーズン。ところによっては、すでにツボミがほころび始めて、花が開いている枝もちらほら。あんぱんで有名な木村家では、桜あんぱんが登場する頃合いである。
あまり知られていないことなのだが、東京・銀座の「銀座木村家」では、この時期、桜の塩漬けをふんだんに使った特大あんぱんの販売を行っている。実際に購入してみたところ……、通常のあんぱん50個分に相当するこの商品、デカすぎるだろ! 座布団かと思ったゾッ!!