なんだかムシャクシャすることが多い今日このごろ。手っ取り早いストレス解消法は “好きなものを好きなだけ食べること” だろう。でも自分で作るのは面倒。お金もカロリーも高すぎはちょっと……かといって最近は外食もままならない状況。Yeah。
などと無意識のうちに韻を踏んでしまうほどムシャクシャしている人には “牛丼屋で鬼ほどトッピングする” という方法をオススメしたい。たった数百円で「かなり贅沢した気分」を味わうことができるから。とりあえず私が極限までムシャクシャした時に注文するヤツを見てくれ。
なんだかムシャクシャすることが多い今日このごろ。手っ取り早いストレス解消法は “好きなものを好きなだけ食べること” だろう。でも自分で作るのは面倒。お金もカロリーも高すぎはちょっと……かといって最近は外食もままならない状況。Yeah。
などと無意識のうちに韻を踏んでしまうほどムシャクシャしている人には “牛丼屋で鬼ほどトッピングする” という方法をオススメしたい。たった数百円で「かなり贅沢した気分」を味わうことができるから。とりあえず私が極限までムシャクシャした時に注文するヤツを見てくれ。
肉といえば「牛肉」、ステーキといえばやっぱり「牛肉」だと私(佐藤)は思っている。あえて肉の格付けをするなら1位牛肉、2位豚肉、3位鶏肉の順番になってしまうのは私だけだろうか? いや、多くの人がこの格付けに賛同するだろう。
だが、その順位を覆すような豚肉料理を提供するお店が存在した! 東京・自由が丘の「マロリーポークステーキ」はその名の通りポークステーキ専門店だ。ここに行けば、牛肉に退けをとらない立派なステーキに出会うことができる。「豚は牛の格下」という概念が変わること請け合いだ!
寿司がウマイことで知られるスシロー。だが、あの規模の回転寿司でどうやってウマさをキープし続けているのか? 特に、寿司なんて「職人」と呼ばれるほどの特殊技能なのに。
これは厨房に何か秘密があるに違いない。そこでスシローの厨房に入ってみたところ、記者(私)は衝撃の実態を目の当たりにした。スシローの裏側がヤバすぎる……。
カラオケなどで有名な『パセラリゾーツ』のパーティー会場「グレースバリ上野公園前店」にて、アフタヌーンティーが楽しめるようになっていた。2021年4月末までは3500円(税込)で通常のアフタヌーンティーを、+1000円(1名の場合)すると追加でホールケーキまで楽しむことが出来るようだ。
おまけに「推し色」を選んで楽しめる、推し色づくしのアフタヌーンティープランもあるという。筆者の「推し色」である紫もあったので、さっそく行ってみた。
本日2021年3月31日のお昼に、『いきなり! ステーキ(以下:いきステ)』の開業1号店である銀座四丁目店に行ってきた。私にとっては、これまで何度も利用したことがある馴染みのある店舗。そのお店が、本日をもって閉店するのだ。
だから最後にステーキを味わっておこう。そんな気持ちで店舗に向かったところ……あるメッセージを発見したことで「マジかよ」となった。閉店のニュースよりビビったと言っていい。もっと言うならば、愕然とした。以下で、最終日の様子と併せて報告しよう。
2021年3月、インターネット上であるアイテムが話題となった。その名は『残ったスープ固めるパウダー』──。日清食品と小林製薬が共同開発した、カップヌードルの残ったスープを固めるパウダーである。
正直に申し上げると「そこまでする必要ある?」という思いもあったが、実際にパウダーを使ってみて考えが変わった。これはイイかもしれない。スープが固まる様子と合わせて、固めるパウダーを利用するメリットについてお知らせしよう。
ちょっとコレはスゴイかもしれない……! 何の話かというと、ミスドことミスタードーナツの新サービス『misdo ネットオーダー』の話である。現在、菅田将暉さん出演のテレビCMも放映中だから「存在は知っている」という人は多いことだろう。
とはいえ「ネットオーダー」なんぞあたり前の時代。マックではかなり前から「モバイルオーダー」が導入されており『misdo ネットオーダー』も「今さら?」という感じがしなくもない。だがしかし、実際に使ってみてわかった。ミスドこそネットオーダーが必要だったのだと──。
ぶっちゃけ、カップ麺の具材(チャーシューとかメンマとか)をうまいと思ったことがない。
なんとなく “ラーメンの雰囲気” を出すためのモノでしかないと思っている。実はみんなもそう思っているでしょう? そりゃあ無いよりは有った方がいいが、まぁ肝心なのは麺とスープだから。
個人的には、商品の開発段階で具材を全カットし、その分のステータスを麺とスープに全振りしてほしいな〜……と つねづね思っていたのだが、なんと明星がまさにそんなカンジのやつを作ってくれたよ‼︎ 明星、グッジョ──ブ‼︎
カレーについて、記者は何もわかっていなかった。そもそもカレーってなんだっけ。自分の中における、その定義ですらブレそうだ。松屋が2021年3月30日より販売開始した『オマール海老ソースのクリームカレー』を食べて、そんな気分になっている。
『オマール海老ソースのクリームカレー』は、カレーと言われれば確かにそうでもあるような気もする。しかし、いざ口にしてみると「カレー?」となる代物なのだ。
イオンのプライベートブランド「トップバリュ」シリーズの圧倒的な安さに信頼を寄せる一方で、同時に何かしらの不穏さを感じずにはいられない──。そんな人はいないだろうか? 安心してくれ、そういう時こそイオン警察の出番だ。
前回の冷凍サイコロステーキに続き、私(あひるねこ)のイオンセンサーが反応したのはまたしても肉だった。といっても、今回は冷凍食品ではなく精肉コーナーからのエントリーである。トップバリュ『ローストビーフ シルクカット』。お前はアリなのか? それともナシなのか!? イオン警察出動!
毎月29日は肉の日だ。「肉の日っていうけどさあ、どうせ多少の割引があるだけで、そんなお得でもないでしょ?」と思った そこのあなた! 違うぞ。東京・赤坂の『ひとりしゃぶしゃぶ七代目松五郎』の肉の日イベントは全然違う! 違う! 違う!!
おかわり肉が全品税別290円! しかも何回でもだ! 熟成黒毛和牛特選極ロース、通常税別2580円がたったの290円! しかも何度もおかわりできてしまう。どうだ! これは肉の日イベント史上、最高のサービスじゃないのか? 太っ腹すぎるだろっ!
一部のファンたちからは「日本のコストコ」とも称される激安スーパー、ロピア。つい先日、たまたまロピアデビューを果たした私、P.K.サンジュンは、あまりの安さに軽い目まいを覚えずにはいられなかった。ロピア……マジでヤバい。
元々は肉屋だけあって肉類がかなり安いロピアであるが、ボリューム満点 & コスパ最強の弁当も強く印象に残った。中でも「絶対にもう1度食べたい」と心に刻まれたのが「インドカレー」である。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。いつコロナが落ち着いて、いつ日本のみんなが気軽にケニアへ来れるのか今の時点ではわからないけれど、ケニアのオススメ、紹介します!
今回はケニアでは “ド定番” といっても過言ではないくらいに有名なビスケット。その名も『Manji(マンジ)』ブランドのビスケットだ!
パンガシウス──。その名を聞いてすぐにその正体を見破った方は、相当な食通、もしくは魚マニアであろう。パンガシウスとは主に東南アジアに生息する淡水魚で、簡単に言うとナマズの一種である。
白身魚のパンガシウスはクセがなく、実は白身魚のフライなどに姿を変えて日本でも相当数が流通していると聞くが、実際の味はどうなのか? 今回はコストコで販売していた生のパンガシウスを3種類の調理で食べてみたのでご紹介したい。
久世福商店の出汁シリーズには、大変お世話になっている。万能だしに昆布だし、毎日だしなど。食材に応じて使い分けられる、種類の豊富さもありがたい。
そんな久世福商店が監修するカップ麺があることを、ご存じだろうか。やはりと言うかなんと言うか「だし」を使い、仕上げているらしい。そんな豪華なカップ麺、食べずにおれようか。さっそく味わってみるとしよう。
「大阪王って知っとる?」。関西在住の友人から餃子を食べまくっている私にそのような連絡が来たのは先日のこと。てっきり大阪王将かと思ったら、どうやら大阪を中心に展開している餃子専門店のことを言っているらしい。
加えて相当な人気とのことなのでググってみると……ふむふむ、大阪市都島区にある店舗が総本山で1969年創業の老舗とな。その歴史は50年以上、兵庫にもお店があるようだが、私の住んでいる都内にはないので残念だ……と思いきや、通販やってた! いっちょ食べてみるか!!