先日スーパーの卵の食べ比べをしたところ、大量の卵を手に入れることになった。
傷まないうちに消費しようとスクランブルエッグや中華スープなどなど、様々な方法で食べたが食べ切れなかった。冷蔵庫にはいまだに大量の卵が残っている。
なにか面白可笑しく卵を消費する方法はないかな? ……あ、そうだ! ずっと前から気になっていた 『反転ゆで卵』 を作る実験をしてみようじゃないか!!!!
先日スーパーの卵の食べ比べをしたところ、大量の卵を手に入れることになった。
傷まないうちに消費しようとスクランブルエッグや中華スープなどなど、様々な方法で食べたが食べ切れなかった。冷蔵庫にはいまだに大量の卵が残っている。
なにか面白可笑しく卵を消費する方法はないかな? ……あ、そうだ! ずっと前から気になっていた 『反転ゆで卵』 を作る実験をしてみようじゃないか!!!!
2022年6月28日から、ファミマにてよくわからない新商品が登場した。税込み158円の「ドーナツバーガー(てりやき&オニオンからしマヨ)」だ。
名前の通り、バンズをドーナツ状の生地にした てりやきバーガー的な、そういうモノらしい。この手の変わったヤツはとりあえず試すことにしているので、食べてみることに。
あなたは「博多名物」と聞いて何をイメージするだろうか? 明太子や博多ラーメン、博多どんたくを思い出す人が多いハズだが、忘れちゃならないのが博多駅名物『MIGNON(ミニヨン)』のミニクロワッサンである。
その『MIGNON』がシレッとJR池袋駅構内に進出していたことをご存じだろうか? あの甘い甘いバターの香り……! 池袋駅の一部エリアは「博多駅と化している」と申し上げて差し支えないだろう。
ジャンボ〜! 今日くらいは……飲ましてくれよ。たまには、飲んだっていいだろ。ということでビール! それも、ローカルな場所でしか飲むことができない『上院議員ビール(senator)』を飲んでみたよ!
行ってみたのはキベラスラム。そう、上院議員ビールは、その名に反して治安が悪めなローカルな場所でしか売られてない激安ビール。間違っても上院議員が来るようなお店には置いてないので要注意だ。んで、価格だが……
スーパーで買うパスタ、うどん、ラーメン、つけめん、そうめん、やきそば……ほとんどすべて、お店の味が再現できるほどにまでクオリティが高まっている……と思う。
それに対して、そばはどうだ。まずくはない。だが、どうしても「家そば感」から抜け出せなていないような気がするのだ。「お店のそば」と「家そば」の差は歴然としており、イチローとニッチローくらいは違う。
「お店の味を家で」なんて贅沢は言わない。だが、せめて「家そば」の「家」を出るくらいのそばが食べたい。たくさんあるうち、どれが「店に近いそば」なのかを知りたい。当連載は、その答えを知るために始まった。
2022年6月28日から埼玉、千葉、東京、神奈川のセブンにて、あまりにもヤバい新商品の販売が始まった。その名も「明太子おむすび(税込み324円)」……
えっ、普通じゃんって? まあ確かに商品名にインパクトは無い。はっきり言って地味だ。しかし、ひとたびその実態を見れば、こいつのヤバさをわかってもらえるだろう。なんというか、この商品はキレている。
松屋の至宝『ごろチキ』こと『ごろごろ煮込みチキンカレー』がレギュラーメニューになってもうすぐ2カ月が経とうとしている。これにより、かつては絶対に起こり得なかった現象が発生するようになった。そう、松屋内における “ごろごろ” ダブりである。
昨日2022年6月28日、約1年ぶりの復活を果たした『海鮮ごろごろシーフードカレー』もまた、絶対神『ごろチキ』に差し向けられた刺客と考えていいだろう。まあ別にフルシカトしてもいいんだけど、敬虔(けいけん)な『ごろチキ』信者として一応相手になってやるか。
二兎追うものは一兎も得ずという言葉はダイエットにおいても当てはまる。美味しいと減量は表裏一体でワガママなんて許されない。糖質制限するなら、たとえマズくても我慢して食べるべし。楽をするなんてことはありえない……と先日まで思っていた。
しかし、どうやら今は違うようで技術が発達しているからなのか、最近の低糖質はかなり優秀。もはや二兎追って二兎得る時代が到来中だと実感している自分がいる。ということで、今回試してみたのが相模屋のとうふ麺冷麺。楽して痩せさせておくんなまし!
回転寿司の魅力の1つは「普通の寿司屋には無いネタがあること」ではなかろうか? 例えば「サーモン」や「サラダ軍艦」あたりは、回っていない寿司屋ではなかなか扱いのないネタである。
第19回目の「4大回転寿司ガチ食べ比べ」で比較した『ハンバーグ』も回転寿司ならではのネタであるが、実は記者自身「ハンバーグ寿司」は初体験! 恐る恐る食べ比べてみたところ、意外な結果となったのでご報告したい。
ジャンボ! 突然、日本のゴー(羽鳥)が質問してきた。「ケニアのポテトって、“サラダと一緒” が一般的なのかい? たいていサラダが付いているけど……」と。いまさらかよ! と思ったけど、オレはこう答えた。
チャオス「すべてのポテトにサラダが付いているわけではない。だいたいローカルな安いポテトにはサラダが付いていることが多く、KFCとかJAVAとかリッチなショップのポテトはポテトオンリーなことが多いな」。
それに対し、ゴーはさらに質問してきた。「なぜ安いポテト屋さんはサラダを付けるんだい?」と。よし、あくまでもオレの予想だけど答えよう。
みんな元気セヨ! クジライ式ラーメンの記事で述べたように、韓国人のインスタントラーメン愛は凄まじい。インスタントラーメンの改造レシピ動画はYouTubeでいつも大人気だ。
今回は、韓国ソウルの「コラ食品」(コーヒーとラーメンを売っているからコラだそう。)というスーパーで売っている「辛ラーメンチャーハン」がYouTubeでバズっていたので、実際に作ってみることにした。
どのあたりがスゲーのかって聞かれたらまず見た目。パッと見なにやら “こんもり” しており、異質感がスゲーことになっている。ネタ商品のようにしか見えないのだが、食べたらスゲー美味いっていうギャップがまたスゲーのである。
卵料理の定番と言っても過言ではないオムレツ。誰もが1度は作ったことのあるメニューなのではないだろうか。
ただ、綺麗にできるかといったら話は別。卵液をきれいに成形したり火加減を調整したりするのには意外とコツがいる。筆者もオムレツを作ろうとして、何度スクランブルエッグを生み出してきたことか……
そんなある日、「卵2つでかんたん!」という謳い文句のオムレツの素を発見。どうやら卵を入れて振るだけで綺麗なふわふわのオムレツが完成しちゃうみたいだけど……本当にそんなうまい話があるの?
半信半疑で試してみたら……いろんな意味でうますぎた。
一般的に食べ放題といったら、大体2時間くらいが相場だろう。3時間と聞くと少し長いような気がする。ところが、一人焼肉で有名な「焼肉ライク」が昨日2022年6月27日より店舗限定で始めた食べ放題は、なんと最大7時間である。繰り返す、7時間である。バイトのシフトかよ。
焼肉を7時間も食べ続けるなんて、もはやご褒美なのか修行なのかよく分からない。途中、休憩を挟んだところでイケるかどうか……。そこで今回、実際にその食べ放題に挑戦してみることにした。こうなったら7時間フルで食べ尽くしたる! 見とけコラ!!
2022年6月25日、新宿歌舞伎町に「回転わんこそば店」がオープンした。もちろん回転わんこそばは日本初の業態で、早くもテレビやネットで話題になっているからご存じの方も多いことだろう。
新宿に本拠地を置き、大食いを愛する我々ロケットニュース24としては見逃せない! というわけで『アミューズメントわんこそば くるくるわんこ』で、人生初の回転わんこそばに挑戦してきたのでご報告しよう。
「このカップ麺と、あのカップ麺の麺を入れ替えたら美味しくなりそう」
そんな妄想を、筆者はよく頭の中で行っている。そして今日、その妄想を現実化する時がやってきた。今回選ばれたカップ麺は「ラ王」と「UFO」。こいつらの麺を入れ替えて、美味さの新発見をしたい。
ラ王とUFOの麺スワップ、果たしてどのような変化が筆者を待っているのか……。
スーパーで買い物をしていてふと不思議に思ったことがある。それが、卵の価格ごとの違いだ。
昔はスーパーの安売りチラシの目玉商品であった卵。最近になって安売りは減ったが、逆に高級志向の卵も売り出されるようになってきている。
一体どれほど味や質が変わるんだろうか? いわゆる高級な卵ってどれぐらい美味しいの~~~!?!?
最近、流行りの「ヌン活」。ヌンチャク活動……ではなく「アフタヌーンティー活動」である。
まるで童話の世界から抜け出してきたようなかわいいものや、高級ブランドや有名絵画とコラボしたものなど、さまざまなコンセプトのアフタヌーンティーがある。
一風変わったアフタヌーンティーを探しているひとに紹介したいのが東京・四ツ谷にあるインド料理の老舗・ムンバイのアフタヌーンティー。
なんとここのアフタヌーンティーはチャイが飲み放題! しかも価格がひとり1870円と安いのだ〜〜〜〜!