先日なんとなく甘いものが食べたくなり近所のセブンへ。甘けりゃ何でもよかったので、それが何なのかという認知すらおぼろげなレベルの無関心さで新商品らしいヤツを購入。
そして外に出て、近くの公園のベンチでスマホを弄りながらおもむろに食ったところ……うっめぇなこれ!! と格の違いを感じたのが、セブンの今年のハロウィン系パンプキンスイーツの1つ。
先日なんとなく甘いものが食べたくなり近所のセブンへ。甘けりゃ何でもよかったので、それが何なのかという認知すらおぼろげなレベルの無関心さで新商品らしいヤツを購入。
そして外に出て、近くの公園のベンチでスマホを弄りながらおもむろに食ったところ……うっめぇなこれ!! と格の違いを感じたのが、セブンの今年のハロウィン系パンプキンスイーツの1つ。
世の中には様々な方向性を持つエナジードリンクが販売されている。
今回筆者が手に入れた『LOKITRICK(ロキトリック)』は、数あるエナドリの中でも遊び心に溢れた商品といえるだろう。なんていったって「お遊びはここからだ」と自称しちゃっているのだから。
そもそもの話、エナドリの言う「お遊び」ってどんなもんだ? どうやって味に落とし込んでいるんだ?? ってことで、お手並み拝見です!
どうやらすき家の新商品『豚(とん)かば焼き丼』の評判がめちゃめちゃイイらしい。SNSの覗くと「こういうのでいいんだよ」「肉がとにかくやわらかい」などなど、高評価の意見が多く見受けられる。
すき家が『豚かば焼き丼』を発売することは知っていたが、まさかここまで評判がいいとは……! 遅ればせながらすき家に足を運び『豚かば焼き丼』がどれほどのものなのか確かめてみることにした。
ちょっと仕入れ先(スーパー)を変えてみるか〜と私が向かったのは、ちょっと意識高めのスーパー『ザ・ガーデン自由が丘』だ。どれどれ……と乾麺コーナーに行ってみると、あるよ、ある、新作のお蕎麦がありまくるーっ!!
嬉しさのあまり叫びたい気持ちをおさえながら、まず私が手に取ったのは『上野藪そば監修 藪そば』なる商品。「上野藪そば」といえば、今から130年も前の明治25年に創業した老舗中の老舗。あの有名店が監修となれば……!!
「衝撃プライス!!」&「にんにく足りてますか?」の二段攻撃に完全にやられてしまった。何の話かというと、生鮮市場TOPで見かけた弁当「お肉たっぷりスタミナ丼」である。あまりにも濃厚なビジュアルに圧倒され、ノーマルサイズではなく……
ビッグサイズの「満腹! 2倍盛りお肉たっっぷりスタミナ丼」を買っちゃいました。期間限定価格で540円。弁当には「この商品ぜったい!! 得」とも書いてある。たしかに得だろう。というわけで今回は……コスパ最高のスタミナ丼を紹介したい。迫力すげええええっす!
超有名ライターたちが集結する当サイト、ロケットニュース24。「くだらないことを真剣に」をモットーに日々おもしろいことを探し続けている我々だが、職業柄「それなりの知識はあるほう」だと自負している。
専門的な話ならばいざ知らず、少なくとも「知識」や「常識」は人並み以上に持ち合わせているのではないか? 例えば日本で最も有名なおみやげの1つ『白い恋人』を見て「白い恋人!」と即答できないライターなどいない……ハズであった。
カレーはどんなものを混ぜても対応してくれる柔軟さを持ち合わせている。チョコを混ぜてもOKだし、フルーツを混ぜてもOK。言うなればアメリカの野球並みにストライクゾーンが広く、ちょっとしたボール球でもストライク判定になっちゃうのがカレーという食べ物だ。
バッター(消費者)からしたら完全なボール球。時にそんな商品が世に送り出されることもあるが、だいぶボールだなと思うものを発見してしまったのでお伝えしておきたい。ズバリ、餃子の具でカレーなるものがそう。餃子の具でカレーとは一体……!
みんな元気セヨ! 韓国グルメといったらチーズタッカルビや焼肉など、どれも見るからにうまそうなものを思い浮かべやすい。だがそれじゃ甘々だ。当サイトの中澤記者が記事で紹介した「ポンデギ」のように、韓国にはまだまだ隠れたゲテモノ料理たちが影を潜めている。
ということで、今回は韓国ゲテモノ料理の代表格である「コムジャンオ」を紹介してみようと思うが、虫食などとはまた違うグロさなので『閲覧注意』であることをもう一度言っておく。それでは、その衝撃的な姿がこちら…!
つい先日、「焼肉の和民」に久しぶりに行ってみた。前に利用したのが2020年の11月頃だから約2年ぶり。なんでも、最近は同チェーンの全店舗で食べ放題が始まったのだとか。
その食べ放題が2年前とは別モノと聞いたからには味わっておかねばなるまい──と思い訪れたのだが、実際は肉を食べているときよりもメニューを開いた瞬間の方が記憶に残るという結果になった。
漫画『ドラえもん』には「ヒロインのしずかちゃんが “焼きいも好き” を必死に隠している」という描写が登場する。かつて焼きいもは「オナラを連想」「野暮ったい」といったイメージが強く、好きを公言するのが何となく恥ずかしい食べ物だったのだ。
それが今じゃコンビニやオシャレカフェまでもが、こぞって『焼きいもフェア』を開催する時代。我々は焼きいもに対して、これまでの仕打ちを詫びるべきではないのか?
……とはいえ、1年を通して焼きいもが買えるようになったことは、やはり素直に嬉しい。焼きいもブームが続く中、ついに『冷凍焼きいも』なるものも登場したようだ。
結論から言おう。今回お伝えする餃子は生姜好きにしか刺さらない……と思う。もし生姜を得意としないのであれば、ページの戻るボタンを押してもいいかもしれない。それくらいの生姜パワー。とにかく生姜一辺倒な餃子だったのだ。
どこのものかというと「神戸餃子楼」の餃子で、冷凍餃子のセレクトショップ「餃子図書館」で売られていた。お値段700円。なんでも、食べログアワードを2017年から6年連続受賞している銀座の最高級ステーキ店「IDEA銀座」の藤本昌也シェフ監修で完成した餃子らしい。
10年以上前の記事に「とうもろこし型で包まれたモナカが超ウマイぞ!」と書いてあった。韓国のスーパーで買ったLOTTE(ロッテ)のアイスらしく、中にはバニラアイスとチョコチップ、とうもろこしの粒も入っていたようだ。たしかにめっちゃ美味しそう。
そして先日、マミーマートが運営しているスーパー「生鮮市場TOP」のアイスコーナーを物色していると、例のアイスとよく似たものを発見。気になったので、ひとつ買って調べてみたところ……全然違う商品だったけどマジで激ウマなので皆さんにも紹介したい。
日本全国に存在する郷土料理。
情報網が発達した現代ではインターネットを使えばレシピは簡単に検索できるけれど、その土地ならではの食材が使われていたり調理に時間がかかったりする。自分で作るのはちょっとハードルが高いと感じる方もいるのではないだろうか。
しかし、我が地元・新潟県には「いつでも」「どこでも」「誰にでも」簡単に作れちゃう郷土料理がある。その名も……「きりざい」だ。
私のホームのスーパーは西友である。何か目新しい商品はないかと2〜3日に一度は店内を徘徊しているのだが、最近、乾麺(干し蕎麦)コーナーに新登場したのが、今回紹介する『戸隠高原そば』なのである。
なかなか美味そうなパッケージだ。まず「茶色」的な色が良い。そこに、緑色のスタンプ的なのが付いていて、シースルー的に中身のお蕎麦が見える。見れば見るほど渋いデザイン。どこが作っているお蕎麦なのかな〜と手に取り凝視すると……
歳を重ねると、派手な味よりも素朴な味が欲しくなるもの。これから寒くなると、煮物がより一層美味しく感じてしまうんだよねえ。滋味深い煮物の味でほっこりしたい。
そんな煮物好きにオススメの店を紹介したい。フラリと入った東京・国分寺の「牛米 悟空」はウマい牛煮の食べられるお店だった。ここは羽釜ご飯食べ放題で、お店オリジナルのTKGも堪能できるんだぞ~!
福岡県柳川市といえば川下り、そしてうなぎが有名だ。タレを絡めたご飯の上にうなぎの蒲焼きと錦糸卵を乗せて せいろ で蒸した「せいろ蒸し」という郷土料理をご存じの人も多いのではないだろうか。
うなぎに白米は正義。これは誰もが認めるであろう “鉄板グルメ” だが、白米に合わせるにしても意外な組み合わせ方が存在した。なんと「柳川うなぎカレー」なるレトルトカレーが売られていたのだ。しかもコレ、さらに驚いたのが……
何を食っても全部ウマい上に安いという庶民の理想郷「サイゼリヤ」。そんなサイゼだが、行くたびに「これ絶対人気無いやろ」と思っているメニューがいくつかある。
しかし相手はサイゼ。想像を超える美味さを有している可能性は否定できない。ということで、あえて不人気疑惑を感じているメニューだけ食べてみることに。
ジャンボ! 今回から始まった新連載「超有名レストランに行ってポテトだけ頼んでみた」。やろうと思って始めたのではなく、結果的にそうなってしまっただけなのだけれど、とにかくポテトだけを頼んでみたよ。
記念すべき第1回目は、ナイロビの中心部にある超有名なレストラン『キリマンジャロ ジャミア(Kilimanjaro Jamia)』が舞台。