「グルメ」カテゴリーの記事 (10ページ目)

パンチョの新作『タコスパ』は史上最もタバスコが合う一皿だった

2026年6月、中毒性抜群のナポリタンで知られる「スパゲッティーのパンチョ」が期間限定メニューとして『タコスパ』を販売中だ。タコスパのタコは “タコス” で、タコスやタコライスに着想を得たメニューとなっている。

タコスとパンチョは絶対に相性が良さそう……というわけでさっそく『タコスパ』を試してみたところ……ほう。後半になればなるほど美味しくなる、摩訶不思議なメニューだったのである。

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【大人気】パピコやセブンティーンアイスの工場見学「グリコピア CHIBA」に行ってきた / 何度行っても楽しすぎて3時間も滞在

アイスがおいしい季節になってきた。

私(夏野)は工場見学が好きで、これまでさまざまな工場を見てきたのだが、その中でもお気に入りのひとつが「グリコピア CHIBA」である。

実際、何度か訪れたことがあるが、行くたびに新たな発見やワクワクがあるから不思議だ。

これ、ほんとに無料で楽しんじゃっていいの……?

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20円でポテト3本!? でも僕が気になったのは謎の黒いソースだった【カンバ通信:第483回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今日は最近オープンしたポテト屋さんの話だよ。

気になったので立ち寄ってみたら、ちょっと不思議なソースと出会ったんだ。

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【突撃】いきなりステーキのゴーストレストランまで行ってみたら “いきなり” が想像の3倍あった

最近よく聞くゴーストレストラン。大体がデリバリー専門なので、お店に行くことはあまりない。その店で何か食べたくなっても、ウーバーイーツや出前館などで注文すれば事足りるからだ。

しかし、このお店だけはどうしても現場を確認しておきたかった以前の記事でも紹介した「いきなり!ステーキ」のゴーストレストランである。レアな存在だけに、どんな場所にあるのか気になるぞ。

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入場券を払ってでも行く価値はある? 六厘舎の創業者が御茶ノ水駅ナカに仕掛ける新店「久臨」の肉まみれつけ麺を食べてみた

「駅ナカにとんでもないつけ麺があるらしい」──。聞けばそのつけ麺をいただくには、わざわざ駅に入場する必要があるという。ふむ、何ともハードルの高いつけ麺ではないか。

一方で、制約のある「駅ナカグルメ」が逆にバズることも珍しくはない。これは早めにチェックしておくべきだろう……というわけで、2026年の6月某日「JR御茶ノ水駅」へと足を運んだ。

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最近セブンでよく見る『紅茶マシン』を「圧倒的コーヒー党」が試してみたらこうだった

最近、生活圏のセブンイレブンで『紅茶マシン』を目にする機会が多くなった。以前から「2026年2月までに約2000店舗に導入する」としていたので、おそらくそれが完了したのだろう。

一方で、私自身が紅茶マシンを利用した回数は今のところ0回。理由はいくつかあるが、私が大の「コーヒー党」であることも紅茶マシンに惹かれない理由なのかもしれない。

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【1本125円】岐阜県民のソウルフード「羽島ダンゴ」が好きすぎる! 帰省のたびに食べるのに関東で同じ味が見つからない

以前、岐阜のソウルスナック「カニチップ」を紹介させていただいた。

だが、私には帰省するたびにほぼ必ず食べるご当地グルメがもうひとつある。その名も「羽島ダンゴ」だ。

しょうゆ団子でもない。みたらし団子でもない。

地元民にはおなじみだが、関東を含む他の地域では似たものを見つけられない。少なくとも私は出会ったことがない……。

だからこそ、この推し団子の魅力をどうしても伝えたいのだ。

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オーストラリア系ガチ中華『ヤミーダック』で外国人客の注文を真似したら最高だった / 名物はダックだが実は角煮が5種類

今、日本で花開くガチ中華。定義ははっきり決まってないけど、大枠では「中国人が現地の味を提供しているお店」を指すケースが多い。その定義でいくと、華僑や華人は世界中にいるわけだから、日本以外にもガチ中華店はあるわけだ。で、通りかかった時に少し違うものを感じたのがJR駒込駅前にある『ヤミーダック』である。

看板にはマスコットキャラクターも描かれておりガチ中華の無骨なオーラよりも軽いノリ。だが、よく見るとガラス越しに吊るされているのは鶏の形状のままのローストダック。この店は一体……?

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もうコンビニスイーツに戻れないかもしれない…西友を甘く見ていた

西友の弁当がとんでもないことになっている件については、以前の記事でお伝えしている。西友が「トライアルホールディングス」の完全子会社になって以来、覚醒レベルで弁当や総菜が様変わりしているのだ。

そんな記事を何本か執筆したところ、読者の方から「西友はスイーツもすごいんですよ!」とタレコミが。正直、弁当系しかマークしていなかったが、確かに今の西友ならスイーツも期待できそうだ。

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天下一品の冷やし中華、「こってり」だと思って食べたら予想を裏切られた

ラーメンチェーンの天下一品(天一)といえば、真っ先に思い浮かぶフレーズは「こってり」で決まりだろう。それもそのはず、あの「こってり」スープは天一ならでは。もはや代名詞とさえ言えるのだから。

それだけに天一で食べるなら「こってり」が定番だが、こないだお店に行ったら卓上にあるメニューがどうしても気になった。ずばり、冷やし中華が売られていたのである。

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1個1228円のレトルトカレー! アジア食材店で買ったミャンマーのポークカレーは高いだけの理由がある。ボリュームも文句なし

レトルトカレーといえば、手軽に食事を摂るための常備食、もしくはいざという時の非常食としても役立つ保存食品である。大手メーカーの定番から、ブランドもの・ご当地もの、はたまた特殊な味付けの変わりものまで、その数は計り知れない。

とはいえ、所詮レトルトカレー。あって邪魔にならない程度にしか、私(佐藤)は考えていないのだが、最近訪ねたアジア食材のお店で、高級と言わざるを得ない逸品を発見した。

1つ税込1228円の「ミャンマーポークカレー ウェッターヒン」である。高い! 市販のものなら3~4個、物によってはもっと買えそうなのだが、実際に食べてみたら価格に納得。これはお店の味と言わざるを得ない。

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2時間1980円の「餃子食べ放題」に40代で挑戦した人にありがちなこと40連発

以前、先輩記者のサンジュンにミスタードーナツの「ドーナツ食べ放題」に連れていかれた私(あひるねこ)。

その顛末については当時の記事をご確認いただきたいが、なぜか先日またしてもお声が掛かった。次なる舞台は「渋谷餃子」の餃子食べ放題だ。

ドーナツよりは餃子の方が得意分野のはずだが、果たしてそんなに食べられるものなのか? 今回は、今年41歳になる私が120分1980円(税込)の食べ放題に挑んだ際に起こったことを「あるある」形式でご紹介したい。

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今年は久々に当たり年かも! カルディ「レモンバッグ」が販売開始! ガラス製プレートに保冷バッグまで入って1980円!!

カルディで毎年この時期に登場している「レモンバッグ」が、今年も昨日(6月19日)より、店頭とオンラインストアで販売がスタートしているぞ〜!

「レモンバッグ」とは、レモンのお酒とお菓子、そしてレモン柄のグッズが入ったカルディオリジナルのお得な詰め合わせのこと。

ここ2〜3年の間で内容がガラッと変わり、昨年は若干の戸惑いもあったのだが、今年のレモンバッグはかなり良い方向にシフトチェンジしていたぞ。

そしてなにより入っているオリジナルグッズが実用的なのにめちゃくちゃかわいいのだ! これは久々に売れそうな予感……!

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ネズミより気になったのはショウガ味のポテトだった【カンバ通信:第482回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今日は、僕が夕食を食べようと思って立ち寄ったレストランについて報告したい。

そのお店の名前は「Avies Fryz Yummy」。チキンとポテトを販売しているお店だ。

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【衝撃】本厚木で見つけた税込550円の『激安チーズ食べ放題』が想像を超えた内容 / サンクトガーレン タップルーム

最近ドハマりしているチーズの食べ放題。大体2500~3000円の価格帯で提供されていることが多いのだが、非日常的な贅沢気分が味わえるので個人的にはリーズナブルだと感じている。

が先日、そんな常識が覆ってしまうようなお店を発見した。なんと、たったの『500円』でチーズの食べ放題を実施しているらしい! これは凄い。でも、安すぎてちょっと怖い気も……

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福しんの冷やし中華がおもしろい! 胡麻・醤油を選べて麺はまさかの緑色!!

気象庁によると、2026年は6月〜8月にかけて日本の気温は暖かい空気に覆われやすいため全国的に高いらしい。またあのうだるような暑さがやってくるのか……。

そんな近年の暑い傾向もあってか早め展開が多い冷やし中華だが、6月1日から始動しているのが都内を中心に展開する中華料理チェーン「手もみラーメン 福しん」だ。他チェーンに比べてどうなのか、確かめに行ってみた。

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タムジャイサムゴーの限定『汁なし酸辣米線』がウマすぎる! まるで「ゴマと黒酢の化身」を食べている感覚

麺類はスープありも好きだけど「汁なし」も大好きなみなさんに朗報だ。香港発のライスヌードル店『譚仔三哥(タムジャイサムゴー)』で汁なしミーシェンが始まったゾォォオオオ!

スープありのツルツル食感も最高なミーシェンだが、汁なしもまた違った食感でウマい! というわけで汁なしミーシェンの新作「汁なし麻醤酸辣米線(マージャンサンラーミーシェン)」をご紹介したい。

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『餃子食べ放題2000円』は元が取れるのか?「家では100個作ってる」と豪語した男の口ほどにもない末路

まさかこんな近くに超ハイレベルな「口ほどにもない男」がいたとは。「口ほどにもない」を辞書で調べると「実際の能力や行動が本人の言っていることに比べて大したことがない」という意味である。

大の大人を目の前にして私も心苦しいが、当サイトの「あひるねこ」は “筋金入りの口ほどにもない男” としか言いようがない。この記事では彼がどれほど口ほどにもないか盛り無しでお伝えしたい。

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オープン初日の『サイゼリヤ』に行ってみた結果、改めて凄さを実感した

みなさんご存知のサイゼリヤ。お財布に優しすぎることもあって、頻繁(ひんぱん)に活用している人も多いことだろう。

ところで、サイゼリヤの「オープン初日」に足を運んだことがある人は、果たしてどれくらいいるだろうか。先日記者は、たまたま出来立てほやほや、開店したてのサイゼに行く機会に恵まれた。店としてはじめの一歩を踏み出す、記念すべき大事な日である。

お馴染みの雰囲気でありながら、真新しさがめいっぱい漂う店内に足を踏み入れると、そこにはオープン初日とは思えない光景が広がっていた。

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【潜入】アメリカ発「KEURIG」のコーヒー焙煎工場へ! カプセルの大行進が可愛かったが、私の好奇心が悪い方向に働いてしまった…

リフレッシュに欠かせないコーヒーや紅茶。

最近は、ボタンひとつで淹れられるカプセル式のコーヒーマシンを使っている人も多いのではないだろうか。

メーカーは各種あるが、私の周りでも使っている人が最近増えている印象だ。

そんなカプセル式コーヒーマシンのひとつであるアメリカ発の「KEURIG(キューリグ)」。

以前、試飲会でお世話になったご縁から、国内唯一のK-Cup製造工場を見学できることになった。工場見学マニアとしては、見逃すわけにはいかない!

あの小さなカプセルの中に入っているコーヒーは、いったいどうやって作られているのだろうか。

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