2026年8月25日からセブンイレブンで発売されている『ラーメンWalker監修 冷やしコショウそば』が話題を呼んでいる。平たく言うと「味が濃すぎて食べられない」というのだ。
ええ~、コンビニグルメで食べられないことってある? またまた言い過ぎなんじゃないの~? というわけでセブンまで『ラーメンWalker監修 冷やしコショウそば』を買いに走った。
2026年8月25日からセブンイレブンで発売されている『ラーメンWalker監修 冷やしコショウそば』が話題を呼んでいる。平たく言うと「味が濃すぎて食べられない」というのだ。
ええ~、コンビニグルメで食べられないことってある? またまた言い過ぎなんじゃないの~? というわけでセブンまで『ラーメンWalker監修 冷やしコショウそば』を買いに走った。
香川といえば、言うまでもなくうどんである。先日、金比羅山を訪れた際のこと。参道の入り口付近にあった店のメニュー看板に、私(耕平)の目は完全に釘付けになった。その名も……
『温玉ぶっかけうどん風ソフトクリーム』
うどん風のソフトクリームらしい。そういえば名古屋で「ひつまぶしアイス」、秋田で「みそラーメンアイス」なんてものがあったが、ご当地の名物をアイスにする流れが、ついにうどん県にも到達したということか。しかも温玉ぶっかけうどんは、私の好物でもある。好物だからこそ、本物との違いも分かるはずだ。
果たして、どこまで本物に近づくのか? 本物の温玉ぶっかけうどんと同時に注文して、その再現性を検証していこう!
先日、セブンイレブンの「CAFE BOX 骨付きチキンビリヤニ」を紹介したばかりだが、私にはもうひとつ気になっているビリヤニがあった。
それが東京・御徒町にある「Eusa Halal Mart(エウサ ハラールマート)」というお店のもの。
税込み690円でテイクアウトできるとあって、ビリヤニ好きの間で注目を集めているみたい。実際に購入してみたけれど、はてさてお味のほどはいかが……?
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介しよう。
お店の名前は「Six Thirty Cafe」。
2026年8月25日よりミニストップの『ズッキュン増量フェア』が第2週に突入している。先週はわずか4品の登場であったが、結果的に刺さる人には刺さりそうな、なかなかの精鋭であった。
後半戦の『ズッキュン増量フェア』は先週より1品多い5品が登場するが、その内容は果たして? 結論を申し上げると特に食べ盛りの男性にはかなり熱い内容と言えるかもしれない。
私の故郷「静岡県」。好きなところは多々あるのだが、個人的には『面白いローカルチェーン』がたくさん存在していることが最大のアピールポイントだと感じている。
さて本日は、県内で6店舗の営業を行う(2026年8月現在)ローカルレストラン「かつ銀」を紹介したい。名物のトンカツが美味しいのは勿論のこと……何と言っても、他のどこにも負けないようなとあるサービスが最高なのだ!
皆さんは「コングクス」という料理をご存じだろうか? 韓国の夏の定番麺料理だそうだが、まだまだ日本では食べられる店が少ないのではないかと思う。
そんなコングクスが、なんとヒガシマルのうどんスープで作れるらしいのだ……!!!
というわけで、ヒガシマル醤油直伝、そうめんアレンジのコングクスを実際に作ってみた。ひんやり&さっぱりしてて、これは夏にぴったりだわ~~~!
今年の夏も後半に差し掛かってきた。この時期、飲食チェーンがこぞって発表し始めるのが月見系メニュー。そう “月見商戦” のゴングがもう間もなく打ち鳴らされるシーズンだ。
さあ、各企業はどんな月見メニューを販売するんでしょう? ……と調べていたところ、ドミノピザの月見メニューを見て絶句した。というのも、全く売る気が感じられないからである。
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の魅力は数あれど、作中に登場する美味しそうな食べ物もそのひとつ。わたあめ、ビール、じゃがバター、たこ焼き、すき焼きケバブに、てりてりソースの焼きそば~~♪ さらにはカツカレーや貝汁まで盛りだくさんだ。
先だってセブンイレブンで開催されたコラボ企画でも、魅力的なメニューの数々に思わず片端から購入してしまった。しかし、多様なコラボ商品が出ている中で、これまでありそうでなかったのが「激辛カレー」である。
激辛という性質上、万人受けは難しいのだろうと半ば諦めていたのだが、なんとスナック菓子であの味を再現するものが登場した。それが『映画ちいかわ うま辛カレースナック with 激辛唐辛子パウダー』だ。
食い倒れの聖地と呼ばれる難波。大阪が「食い倒れの街」と呼ばれる由来は、食べ物にお金を使いすぎて財産を失ってしまうほど美味しいものがあるという意味らしいけど、大阪出身の私(中澤)としてはウマさよりも安さというイメージだ。大阪にいる時あまり高いものを食べなかったからかもしれない。
心斎橋筋商店街を歩いていたところ直角に交わる路地の奥に、そんな大阪を感じられる看板が見えた。店自体は見えないけど、ビル横面を利用して大きく「1000円焼肉食べ放題」という文字が書かれている。さらに通りの上にも「1000円」という看板がダメ押しのように出ているではないか。押しの強さが大阪すぎる。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もランチにポテトを食べに行ってきたので、その時のことをレポートしよう。
今回のお店の名前は「TJS CUISINE」。
イスラム系のレストランである。
噛めば噛むほどに旨味が広がる、言わずと知れた名品「都こんぶ」。酢昆布ならではの強烈な酸っぱさと、溢れ出す昆布の旨味。あの絶妙な掛け合わせは、まさに唯一無二だ。真っ赤な小箱パッケージも、ノスタルジックで可愛らしくて秀逸。
そんな見慣れたはずの都こんぶが先日、スーパーのいつもと違う場所に鎮座していた。見間違いかと思い二度見する。そこは菓子売り場ではなく、酒コーナー。しかも箱ではなく「缶」になっている。缶に書かれた文字は……『都こんぶサワー』?
異色すぎるコラボに頭が追いつかない。なんだこの、飲む勇気を試されるお酒は。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕がランチにポテトを食べに行った時の話をしよう。
今回のお店には、名前がなかった。
でも、ちゃんと営業している。
今もっとも勢いのあるスーパーマーケットのひとつ『ロピア』。独自に仕入れるハイレベルな食材やお得な価格、そしてなにより店舗全体から醸し出されるワクワク感に、数年前から私(高木)もすっかり魅了されている。
そんなロピアの目玉のひとつといえば……そう、キムチ! 売り場には常にたくさんのキムチが並び、どれを買うか迷ってしまうほど。
2年ほどをかけて全種類をコンプリートすることができたので、個人的ベスト3を発表させてもらおう!
夏のグルメとしてカレーを挙げる人は意外と多い。個人的には「そうめん一択だろ!」と思わないこともないが、夏メニューとしてカレーを販売する企業が多いこともまた事実であろう。
唯一無二の肉めしで知られる「肉めし 岡もと」もその1つで、2026年8月19日より『岡もと流ポークカレー』を販売している。そのビジュアルがあまりにも良かったので『岡もと流ポークカレー』を食べてみることにした。
夏になると食べたくなる「うなぎ」。中国産は値段が安いけれど、味や食感においては国産のほうに軍配が上がるという印象を持っている人も多いと思う。
中国産うなぎをよりおいしく楽しむことはできないものか……!?
そこで、私が使ったのが「エアフライヤー(ノンフライヤー)」。電子レンジで温め直したのに比べてべらぼうにおいしくなったので、皆さんにもぜひご紹介したい。エアフライヤー、フライドポテトや唐揚げの調理のみに使うんじゃもったいないかも~~~っ!!!