映画『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』の劇場公開まで、いよいよ残り3カ月ほどとなった。ファンはワクワクが止まらないだろうが、そのワクワクをさらに増幅させる超絶カッコいい、スター・ウォーズのグッズをご紹介したい。
それはフィギュア!「今さらフィギュア?」と思うことなかれ。このフィギュアはスター・ウォーズのキャラクターが、和風に……いや武者風にアレンジされた斬新なシリーズ。まさに「スター・ウォーズと日本」が融合した、ファンタスティックなフィギュアなのだ!
映画『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』の劇場公開まで、いよいよ残り3カ月ほどとなった。ファンはワクワクが止まらないだろうが、そのワクワクをさらに増幅させる超絶カッコいい、スター・ウォーズのグッズをご紹介したい。
それはフィギュア!「今さらフィギュア?」と思うことなかれ。このフィギュアはスター・ウォーズのキャラクターが、和風に……いや武者風にアレンジされた斬新なシリーズ。まさに「スター・ウォーズと日本」が融合した、ファンタスティックなフィギュアなのだ!
Googleマップに代表される電子地図。もはや生活の一部に欠かせない超重要ツールだが、Androidユーザーに超緊急速報だ。
なんと、Android向けオフライン地図アプリ『MapFan 2015』が、通常価格3888円(税込)のところ、97%オフとなる……100円!!!!!!!! で販売開始されるキャンペーンが始まったのだ! 早ければ早いほどお得になるキャンペーン……、絶対に見逃すな!!
以前の記事で、「スター・ウォーズ辞典 / ジェダイ入門者編」の続編、『ジェダイナイト編』が発売されることをお知らせした。そして本日……ついに……! 実物が手元に届いたゾーーー!!
画像では確認していたが、手に取ってみるとやっぱりイイ! フォースびんびん物語や!! ……というわけで、発売したてホヤホヤの『スター・ウォーズ辞典 / ジェダイナイト編』を張り切ってご紹介したい。
これまでロケットニュース24では、2度にわたり『スター・ウォーズ学習帳』についてお知らせしている。SF映画の金字塔で、スケールのデカさがハンパない「スター・ウォーズ」と、日本人なら誰もが身近に感じる「学習帳」とのコラボは、そのギャップがたまらない一品であった。
そんな『スター・ウォーズ学習帳』に、新作が登場! 今回は2015年12月18日に公開される映画「スター・ウォーズ / フォースの覚醒」がモチーフになっているから見逃せないぞ!
2015年9月1日、世界最大の映像配信サービス『Netflix(ネットフリックス)』の日本版サービスが開始となった。
Netflix は、コンテンツがめっちゃ多いらしい! ハイクオリティなオリジナル番組も豊富らしい!! 日本における映像配信サービスの勢力図が変わるとも言われている。その高い評価は本当なのだろうか? とりあえずトライアル期間で使ってみることにした。
作家にとって、紙を使わない「電子書籍」は、未来につながる唯一の希望である。出版社から「出版不況のご時世ですので、ウチから出版することはできません!」と言われても、自ら電子書籍にまとめ、自らの力で売りだすという道が残っているのだ。
だが、その道は果てしなく険しい。いざ電子出版したものの、8冊しか売れなかった──という知人も実際に存在する。告知不足? それとも……? ともあれ、その作品の存在を知ってもらうには、どこかで宣伝するしか道はない。
ネットでダウンロードをする電子書籍なのだから、一般的に考えたらネット告知がセオリーだ。だがしかし……! つい昨日、私(筆者)が目の当たりにした宣伝方法は、まさしく盲点! 目からウロコが落ちるレベルの、驚くべき方法だったのである!
今や、利用していない人を探す方が難しいほど、圧倒的なシェア率を誇るLINE(ライン)。「LINEが無くなったらマジ困る!」という人は多いことだろう。
つい先日、そんなLINEから新サービスが提供開始された。それが『LINE HERE』だ。一言でいえば「リアルタイム位置情報共有サービス」なのだが、これがマジで高性能! 使いようによってはにゾッとするような、とんでもない可能性を秘めているのだ。
一人暮らしをしていると、無性にさみしくなることがある。誰かと話したいが、記者(私)のようなオッサンになると母親に電話をするのも気恥ずかしく、かと言って友だちはほとんど結婚していて気軽に飲みにも行けない。あぁ、このまま、ひとりぼっちだったらどうしよう(愕然)。
しかしながら、こんなロボットが一緒にいてくれたら、さみしさもかなり和らぐ気がする。こんな素晴らしいロボットが存在していたなんて……時代はどんどん進歩しているんだなぁ~。
“その瞬間” を切り取る、写真。集合写真の撮影に参加できないと、白抜きで丸く切り取られた別の写真の自分が、ベタっと右上にのっけられてしまったりする。そんな苦い思い出がある人もいるだろう。
──しかし、時は流れて2015年。今や、画像加工の技術は驚くべき進化を遂げ、プロじゃなくともまるで本当にそこにいるかのようなコラ画像が作れるようになってしまった! 「どうせフォトショでしょ? 自分PCオンチなんで」と拗(す)ねることはない。あるアプリを使えば、指一本で「コラ!」と言われるコラ画像を作れるのだ!
夏休みももう終わりを迎えるが、9月には大型の連休「シルバーウィーク」が待っているぞ!
今回は、そんなシルバーウィークなどの連休にはぜひ持っておきたい “最強デジカメ”を、モノ雑誌ナンバーワンの『GetNavi』とロケットニュースでそれぞれ3つご紹介。
海に持って行きたいデジカメ、山に持って行きたいデジカメ、どこでも使える万能デジカメの3種類をお伝えしたいと思う。気になるラインナップは以下のとおりだ!
2015年9月8日に発表、18日に発売と噂さる新しいiPhone(以下iPhone6s)。現在、さまざまな情報が飛び交っているが、ここに来て、大手キャリアの広報が、SNSでiPhone6sのスペックを暴露したと話題になっている。
謎のリークではなく、広報による暴露! これは信頼できる情報ではないかと話題になっている。
iPhoneやAndroidから気軽に本格的な画像が投稿できる写真共有SNSといえば、インスタグラム(Instagram)だ。今や世界有数の利用者数を誇るインスタグラムだが、ツイッターと比較して、ひとつ不便なことがある。
それは相手に「自分がフォローされているのか?」 が、一目でわからないこと。つまり、「相互フォローになっているのか?」 を調べるのが超メンドクサいのだ。そこでご紹介したいのがインスタ専用アプリ『FollowMe』である! このアプリを使うと「誰と相互フォローなのか?」 一目瞭然だぞ!!
2015年、大きな話題を集めたアミューズメントスポットといえば、栃木県栃木市の「岩下の新生姜ミュージアム」である。
ロケットニュース24ではオープン初日の様子と、『岩下の新生姜ペンライト』についてお知らせしてきたが、実はまだご紹介していないアイテムがあった……。それが、岩下の新生姜の芳香剤『ジンジャーフレグランス』DA!
この夏、野郎どもの視線を釘付けにすること間違いなしの “とあるTシャツ” が発売されたことをご存じだろうか? それはオモシロ本屋「ヴィレッジヴァンガード」からリリースされた『妄想ファスナーTシャツ』で、なんでも胸元がざっくりと開いた……ように見えるTシャツだという。
む……胸元ざっくりに誘惑されない男なんているんでっか!? これは試すしかない! というわけで、『妄想ファスナーTシャツ』を着て、男性を誘惑してみたのでご報告するぞ!!
言うまでもなく、とにかく賢いiPhone(アイフォン)。筆者はiPhoneのポテンシャルの何%を使っているかわからないが、その性能に十分満足している。だがしかし……。
「え! こんな機能あったの?」 と、目からウロコものの “裏ワザ” を発見してしまったのでご紹介したい。それは『郵便番号7ケタを打ち込むと、住所に変換できるという』もの。その他、数字入力にまつわる いくつかの裏ワザと併せて報告するぞ!
大人気ガチャガチャシリーズ、コップのフチ子。これまで「ふなっしー」や「ぐでたま」、「ピカチュウ」などが登場してきたが、今度は全世界の男が憧れるスナイパー『ゴルゴ13』が登場だ!
ゴ……ゴルゴ13がフチ子になっただと……! あのプロ中のプロ、世界最強スナイパー「デューク東郷」がフチ子に!? これは回すっきゃないでしょ!! というわけで、ロケットニュース24ではいち早く『PUTITTO ゴルゴ13』のフルコンプ画像をお届けするぞ!
2015年12月18日に公開される映画「スターウォーズ / フォースの覚醒」。そろそろ全世界を駆け巡る “スターウォーズフィーバー” が始まると予測されるが、今回はApple社のiTunes Storeで販売している、スターウォーズの『生音着信音』についてお知らせしたい。
「今さら着信音?」と思うことなかれ。筆者も基本はバイブ設定にしていたのだが、この着信音が聴きたいために “音が出るモード” にしてしまうほど、超素敵な着信音ばかりだぞ!
ネコがパソコン好きなのは、みなさんご存知の通り。パソコン画面をウットリ見つめたり、人間がパソコン作業をするとき “お手伝い” をしてくれたり……。
そんなパソコン大好きなネコさんに朗報だ! なんとこの度、ネコ様専用ノートパソコンが登場したというではないか!! これはネコ飼いさんにもグッドニュース! なぜなら飼いネコの邪魔……い、いや、 “お手伝い” 抜きで、パソコン作業ができるからだーーー!
歌は心のオアシスだ。過去を思い返すと、思い出とともに頭で再生される曲がある。逆に、曲を聴いて思い出す記憶があったりもする。そんなお気に入りの曲を、ただジッと聴くだけじゃ物足りない人のための施設、それがカラオケだ。
しかし、「歌をうたう」という行為は、人前だと気恥ずかしさを伴いがち。それゆえに起こりがちなデリケートな心情や、それに起因する振る舞いがある。今回はそんな点にスポットを当てて “あるある” してみようとおもう。