今やEメールにとって代わり、すっかりコミュニケーション用の定番ツールとなったLINE。総務省の情報によると、LINEは主要SNSの中でも、20代以下から圧倒的な支持を得ているという。
そんな若者に人気のLINEが、現役女子高生が使う “JK用語” をふんだんに盛り込んだ動画を公開。さらには、JK流行語の認知度アンケート結果も発表した。今回は動画とともにJK用語の “今” をご紹介したい。
今やEメールにとって代わり、すっかりコミュニケーション用の定番ツールとなったLINE。総務省の情報によると、LINEは主要SNSの中でも、20代以下から圧倒的な支持を得ているという。
そんな若者に人気のLINEが、現役女子高生が使う “JK用語” をふんだんに盛り込んだ動画を公開。さらには、JK流行語の認知度アンケート結果も発表した。今回は動画とともにJK用語の “今” をご紹介したい。
「健康は何ものにも代えられない」とはよく言われるが、元気だからこそ仕事にも行けて、余暇には好きなことをして楽しめる。そんな健康を取り戻して、少しでも長く子供たちと一緒に過ごしたいと願う腎臓病の父親が話題だ。
彼は「腎臓のドナー募る」と書いたTシャツを着て米ディズニーワールドへ。すると、予想だにしなかった感動的な展開が待っていたというのだ!
かつてTwitterは、思っていることをポツリと呟いて、ストレスを発散させることが出来る場所だった。ところが今では、情報を拡散させるための広告として利用される面もあり、どれだけ多くリツイートされるかが大切になってしまったような感がある。
そんななか、ある妊婦が「4000リツイート超えたら、お腹の赤ちゃんを中絶しない」とツイートして物議を醸している。そして、妊婦の元カレの赤ちゃんを身ごもっているという女性まで現れ、ドロ沼化してしまったようなのだ。
世の中には “完璧なセルフィー” が星の数ほど存在する。美しく、カッコよく、セクシーに画面に収まっている人々を見ると、ハア〜と思わずため息。羨望の念を抱きながらも、ついつい自分と比べてしまったりする。
しかし「セルフィー = その人の本当の姿」だと思い込まない方が良いようだ。この度ある男性が、自身の体を使って、いかにセルフィーが信用ならないかを証明してみせたのだ。
姿勢などを気にするだけで、たった5秒でも体つきがガラリと変化する「ビフォー・アフター写真」を公開したのだが……え? こんなに違ってくるの!?
さる2017年8月12日、米ヴァージニア州シャーロッツビルで行われた白人至上主義者の集会で暴動が発生。死傷者が出る惨事となり、いまだに同国はその余波に揺れている。
そんななか、同集会で行進していた白人至上主義者の身元がSNSで特定されまくる事態となり、仕事をクビになったり、家族に縁を切られる者も出てきていると報道されている。このネット時代、顔が分かれば身元を調べるのは難しくなくなってしまったようだ。
日本人は奥ゆかしい一面がある。特に自慢に関しては敏感であり、直接自分を持ち上げるような表現は避けがちだ。だが! 言いたい!! 自慢したい! という欲求を抑えきれずに、ついつい “匂わせる” ような発言をしてしまうことも。
そうならないように日頃から注意している人は多いだろうが、SNSでは特に注意が必要だ。匂わせるつもりはなかったとしても、その投稿はかなり匂っている。いわゆる「匂わせ投稿」というヤツだ。フォロワーは即座に察知して、言葉に出さなくても「何コイツ、うざい」と思っているかもしれない。そこで、注意が必要な匂わせ投稿を6つ厳選して紹介しよう。
元夫の遺書が公開され、不倫相手とされる阿部力とのLINEも流出した元SPEEDの上原多香子。彼女の公式ツイッターには「人殺し」「首を吊って償え」「お前が死ねばいいのに」などの罵詈雑言が飛び交っているが、以前の記事で「そうした行為はやめるべき」という話をした。
その際「荒らすならどうぞ私(P.K.サンジュン)のアカウントで」と記載したが、おかげさまで半分は励ましの言葉、もう半分は心無い言葉をいただいている。そんな中、私のインスタグラム宛てに「上原の件でいつでもいいから話す?」と1人の男性からお誘いがあった。え……会えるならむしろ超話してみたいんですけど!
光陰矢の如し……というまでもなく、時の流れは早い。特にIT業界は、目まぐるしく変化する環境に対応し続けることが “生き残りの絶対条件” である。インターネットメディア、我々ロケットニュース24もその例外ではない。
今から2年以上前の2015年5月頃、我々は時代の流れに合わせLINEアカウントを取得した。あれから発信された情報は……わずか1件! たったの1件である!! これはいかん……! というわけでロケットニュース24、真面目にLINEを運用し始めました!!
1日平均12億8000万人が利用すると言われている Facebook。こんなに多くの人が使っているのだから、その目的や頻度、利用スタイルは人によって千差万別のはず。
しかしこの度、ある大学がFacebookユーザーは4つのタイプに分けることができると発表した。たったの4つ!? とビックリしてしまうが、一体どんなタイプがあるのか?
橋本環奈さんといえば、今や「美少女」の代名詞的な存在。1分間に100万回くらい「可愛い」と言われている(ロケットニュース編集部調べ)ことを、ご存知でなくても、想像がつくという人は多いだろう。
その橋本環奈さんが先日「反則の一手」とも言える行動を取り、ネット民を沸かせまくったようだ。何をしたのかというと……
旅行に行くと、開放的な気分になり、ついつい写真をたくさん撮ってしまうのはよくあること。そして、その写真をFacebookやTwitterなどのSNSに投稿してしまうのも、よくあること。だが、その投稿、もしかしたら他人をイライラさせているかもしれない。
イギリスの保険会社Avivaは、このたび2000人を対象に、休暇に関する調査を行った。その結果、SNSユーザーの73パーセントが、SNS上の他人のバケーション写真を見るとイライラすると回答したのだ。なんとなくは分かってはいたが、嫌がっている人がこんなに多いとは!
スマホで撮影した写真をSNSに投稿する、というのがすっかり定着している今日このごろ。日常生活の中で見つけたステキなモノやコトはもちろん、かわいい自撮り写真だってすぐさまシェアできる。写真加工アプリもいろいろと登場しているし、楽しみがどんどん広がりますなぁ~!
そんな中、まさかの機能を持つスマホ、モトローラの『Moto G5』が登場した。なんと、スッピン女子でもキレイに撮影できる高機能なカメラを搭載しているらしく、写真加工アプリいらずだというのだ。スッピンでもキレイ……だと!? そんなことが本当に可能なのか、試してみることにした。
もしあなたが既婚男性だったとした場合、奥さんとは上手くやっているだろうか? 「もちろん!」と即答した人も、一度胸に手を当てて考えてみた方がいいかもしれない……なぜならあなたには見せない “裏の顔” があり、不平や不満をインターネットに書き込んでいるかもしれないからだ。
いま、ネット上では「旦那に死んでほしい人」に特化したまとめブログ『だんなしねっと』とSNS『旦那デスノート』が発見され話題になっている。投稿を見てみると、笑えない書き込みが相次いでいるのでご紹介したい。
2017年6月16日、人気お笑いコンビ・オリエンタルラジオの “あっちゃん” こと中田敦彦さんが自身のTwitter上で「SNSをしばらくお休みします」と発表した。一部でダウンタウン・松本人志さんとの確執が噂される中でのSNS休止宣言に、ネット上では様々な憶測が飛び交っている。
SNSでフォロワーが何人いるかとか、投稿にどれだけの「いいね!」が付くかなどで、その人の価値は決して決められるものではない。ところが最近は、そんな点にこだわってしまうユーザーも少なくないようである。
そんななか、ロシアに「Instagramのフォロワーやいいねを買える自販機」が登場! 思わず「自分の人気を金で買うなんて、寂しい世の中になったな~……」と思ってしまうようなニュースをお伝えしたい。
ツイッター・Facebook・インスタグラム……。SNSの普及により、見ず知らずの人と連絡を取ることが非常に簡単になった。SNSを利用している人ならば、1度くらい見知らぬ人から突然メッセージがきた経験があることだろう。
つい1カ月ほど前のこと、私(P.K.サンジュン)のツイッター宛てに突然「ガチで2人で飲みたいです」とのメッセージがやってきた。メッセージの送り主に見覚えも聞き覚えもないから、完全な “アカの他人” である。うーむ、さてどうしよう……。
最近テレビで良く、一般男性が会社に出勤したことが「速報」で流れる。え? 一般男性が会社に出勤しただけで速報扱い? もしかして、何か深い意味があるのではないか? 待てよ、ひょっとして日常に起きる出来事は、速報で伝えるレベルに価値のあることなのではないか?
そう思った私(佐藤)はSNSで自らの日常を速報で伝えてみることにした。すると……、何気ない1日がドラマチックになるだけでなく、カンニング竹山さんさえも驚きをあらわにしたのだ。そんな私のある日の出来事はこうだ。