「JK」にまつわる記事

どう見ても飛びすぎな女子高生がバレーの試合で激写される / 昇竜拳のような形からスーパーレシーブ

数ある球技の中でもバレーボールは日本で大人気。中高の部活動も盛んなため、おそらく基本ルールを知っている人も多いのではないだろうか。そう、ボールをコートに落とすことなく、3回以内で相手陣内に返球するというものだ。

だからこそ、選手たちは最後の最後まで諦めることなくボールを追うのだが、必死のレシーブからどう見ても飛びすぎな女子高生が激写されて話題になっている。舞台はアメリカのテキサス州。高校生同士の試合でのことだった。

続きを全部読む

わかるかな? LINEの「女子高生の流行語認知度アンケート」に出てくるJK用語がマジ難解

今やEメールにとって代わり、すっかりコミュニケーション用の定番ツールとなったLINE。総務省の情報によると、LINEは主要SNSの中でも、20代以下から圧倒的な支持を得ているという。

そんな若者に人気のLINEが、現役女子高生が使う “JK用語” をふんだんに盛り込んだ動画を公開。さらには、JK流行語の認知度アンケート結果も発表した。今回は動画とともにJK用語の “今” をご紹介したい。

続きを全部読む

【色恋相談室】浪人生「JKにフラれたダメージが4カ月経っても回復しません」

今回のご相談は、失恋後のダメージ回復に関するお悩みです。あなたは、失恋後のダメージ回復は早いタイプですか? それとも遅いタイプですか? 一般的には、女性は立ち直りが早く、男性は遅いと言われていますが……。

続きを全部読む

ネクストブレイク間違いなし! 超絶カワイイ現役JKグラドル「早乙女ゆうちゃん」の魅力に迫ってみた!!

広瀬すずさんや土屋太鳳さんなど、最近は美少女系女優・モデルの活躍が目覚ましい。私(佐藤)は個人的に、1990年代の「美少女ブーム」の再来ではないかと勝手に考えている。そんななか、彼女らと並び立つ活躍を期待される、ネクストブレイク間違いなしの美少女がいる。

その人物とは、早乙女ゆうさんだ。彼女は若干17歳にして大人の魅力を備えており、清純派でありながら妖艶な雰囲気を漂わせている。すでに各方面から注目を集めており、今年から来年にかけてブレイクする予感がする。そんな彼女に迫ってみた!

続きを全部読む

【検証】女子高生が原宿で「キモカワキャラ」を1万円でコーディネートした結果!

眠眠打破の公式キャラ、みんみん3兄弟。キモカワキャラ?なのに切れ味抜群の「24時間パッチリ体操」は、テレビCMでも放映されているからご存じの方も多いことだろう。そんなみんみん3兄弟をプロデュースし、一山当てようと目論んでいるのが当編集部の佐藤である。

以前の記事で意味不明の暴走を繰り返し、みんみん3兄弟には迷惑をかけてしまったが、なんとみんみん3兄弟サイドから佐藤に相談があったという。佐藤に相談とは……どんだけ友達がいないんだみんみん3兄弟

続きを全部読む

【動画】ウソだろ! この女子高生のなかに “女装男子” がいるだって!? 資生堂CM「メーク女子高生のヒミツ」が衝撃的すぎると話題

「可愛いは作れる♪」とはよく言ったもの。「美女のスッピンが別人だった」なんてザラだが、いま、資生堂が公開した動画が改めて化粧のパワーを教えてくれると話題になっている。

それは、とってもキュートな女子高生の様子をとらえたもの。……なのだが! なんと、彼女たちのなかに “女装した男子” がいるというのだ。その様子は動画「High School Girl? メーク女子高生のヒミツ」で確認できるが、あなたはどの娘が女装男子かわかるだろうか?

続きを全部読む

台湾『第2回 JK制服総選挙』の制服が可愛すぎ! 日本のアニメの影響? 今回はセーラー服が大人気らしいぞ~っ!!

現在、投票期間中の「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」。何かと芸能ニュースをにぎわせているが、最近、台湾でも激アツな「総選挙」が行われていたそうだ。それは……『全国女子高生総選挙』

文字通り台湾全土の高校が「JK制服の可愛さ」をかけてバトルを繰り広げていたのだが、その結果がついに発表されたぞ! 第2回となる2015年のグランプリには、どんな制服が選ばれたのか……気になる結果は動画「台灣高校制服大賞出爐 水手服稱霸武林萌主–蘋果日報20150601」で確認可能であるッ!

続きを全部読む

【インタビュー】“台湾女子高生の制服” を通して “台湾” を描き出す! 『制服至上』の作者に誕生秘話と秘密をガッツリ聞いてきた!!

2014年に発売された台湾女子高生の制服イラスト集『制服至上』。

同書ではスカートのひだの数やボタンの模様まで忠実に描き、さらに登場する女子高生は「黒髪美少女、校則通りの着こなし」というこだわりよう! 透明感あふれる生き生きした女子高生と制服の再現性は、もはや資料の域だと日台で話題となった。

そんな『制服至上』の個展が、このゴールデンウイークに東京にやってキターッ!! それに合わせ、作者の蚩尤 (しゆう)さん来日中とのことだったので直接、『制服至上』の誕生から秘密をガッツリ聞いてきたぞ!

続きを全部読む

新潟県の、女子高生の“短すぎる”スカート丈を改善するように呼びかけるポスターが話題だ。新潟県は、雑誌で「全国一スカート丈が短い」と報じられ たこともあり、改善に向けて本格的に取り組む中で今回のポスター製作に至ったようだ。「上から命令するのではなく、生徒自身にも考えてもらいたい」という 意図もあるとのこと。 続きを全部読む