自称「プリン大好きおじさん」の私(佐藤)は出会ってしまった。人生最大級のプリンによー! 出会っちゃったんだよーーッ!! これを買わずにいられるかってんだ!
コストコで売っている「キャラメルフラン」のことである。直径約23センチ、まるでフリスビーのようなデカさ。あまりの大きさに「え? これプリン?」と2度見してしまったほどだ。プリン好きでも一瞬ためらうような特大サイズ!
自称「プリン大好きおじさん」の私(佐藤)は出会ってしまった。人生最大級のプリンによー! 出会っちゃったんだよーーッ!! これを買わずにいられるかってんだ!
コストコで売っている「キャラメルフラン」のことである。直径約23センチ、まるでフリスビーのようなデカさ。あまりの大きさに「え? これプリン?」と2度見してしまったほどだ。プリン好きでも一瞬ためらうような特大サイズ!
「トリドールホールディングス」といえば丸亀製麺の運営会社である。この会社がうどん屋だけをやっていると思ったら大間違い! 実はラーメン・とんかつ・焼肉丼・カレー屋など様々な業種の飲食店を展開しており、ハワイアンパンケーキのカフェまである。
それが、今回紹介する「コナズ珈琲」だ。何を隠そう、ここのプリンがめちゃウマなんですよ! 丸亀全店で今すぐ販売開始すべきクオリティなんだッ!!
個人的に回転寿司チェーンのデザート1位は「くら寿司」だと思っている。なぜならスイーツに特化したオリジナルブランド「KURA ROYAL」を展開しているからだ。だが、それも過去の話になるかもしれない。
というのも、関東で93店舗(会社概要より)を展開する、「すし銚子丸」のプリンが驚くほど美味いのである。その美味さは自称プリンマニアの私が唸るほどだ。う~ん……こりゃ原宿に銚子丸のプリン専門店を出せるレベルだな。
プリン大好きな私(佐藤)は、近頃の「純喫茶ブーム」を大歓迎している! なぜなら美味いプリンを食べたくなったら、そこら辺の喫茶店に入れば良いからだ。あの喫茶室ルノアールでさえレトロプリンを置いてくれるようになった。まことに良いことだ……。
さらにコンビニでも私を喜ばせてくれる商品がお目見えしたらしい。ファミマ、ローソン、ミニストップで販売している「喫茶店のレトロプリン」だ。一説によると、かなりの固さで刺したスプーンが立つという。本当か? これは試してみるしかないだろう。ということで確認してみた!
ここ数年、「回転寿司」で寿司が回転していないことが当たり前になってきたように思う。ご存知のように、卓上の電子タブレットで食べたいものを注文するか、板さんに直接頼むのが一般的。ベルトコンベアを使っていると思ったら、直線レーンで寿司が運ばれて来たりする。これはもはや「直線寿司」と呼ぶべきではないのか……。
今回紹介する東京・渋谷の「魚べい」は全席直線レーン。寿司は回らない。そんな魚べいのプリンが美味いとの情報を聞きつけ、食べてみることにした。
私(佐藤)は「ルノアール」を頻繁に利用する、ルノアーラー(ルノアールを愛する人)だ。コーヒーを飲みながらくつろぐことのできる最高の喫茶店、それがルノアールだと思っている。
だがしかし! 最近登場した新商品の情報をまったくキャッチしていなかった。ルノアーラーであるにも関わらず、なんという失態……。これはお詫びをお伝えしなければならない。ルノアールが「レトロプリン」を発売したことに気づかず、申し訳ありませんでした!
最近やたら「飲むソフトクリーム」みたいな商品が相次いで発売されている。ソフトクリームの新しい形を探るのは大いに結構だが、あの “クルクルッ” とした可愛いフォルムあってこそのソフトクリームだと、私は思うワケですよ。
その点、ミニストップの心は私と共にあるようだ。というのも やっこさん、「ソフトクリームみたいなプリン」なる商品を新発売したらしいのだが……その見た目は完全にソフトクリーム! んで、味はおそらくプリンなのだろうな? そんなの、最強の合体グルメじゃないか!
「プリンパン」とは何なのか? 名前は知っていてもその正しい定義を知らない。そこでいろいろなプリンパンを探し求めて、行ける範囲で旅をする「プリンパンを探す旅」。その第2回は、当サイトの読者に教えて頂いた店だ。東京の「吉田パン」亀有本店。
こちらでは月替わり商品で「プリンサンド」を販売しているらしいので、さっそく食べに行ってみたぞ!
プリンを愛するすべての人に朗報をお伝えしよう。2021年4月15日、東京・池袋にプリンの聖地が誕生した。店の名は「プリンに恋して」である。テイクアウト専門のこのお店、良い! 良すぎる!! とにかく品揃えが充実していて、味も文句なしでイイ!
これは人気店になるに違いない。今後行列の絶えないプリンスポットになっていくことだろう! あまりの良さに頭がおかしくなりそうだよっ!
プリンもミルクティーに入りたくなる時があるらしい。いったいどんな時だよ! と思いつつも商品ポップのインパクトにひかれて購入してしまったのがプリン入りミルクティー、その名も『ぷるっとプリン入りミルクティー』だ。
世間一般的に見ると、ミルクティーに入れるものといったら満場一致でタピオカだろうが……プリンよ、おまえはそんなタピオカに勝てるんか?
即席めんを電子レンジで作れることで話題の3COINS(スリーコインズ)の『ビストロヌードル』。ラーメンだけではなく、具材と水を入れるだけで簡単にスープや蒸し野菜も “レンチン” で作れる超便利アイテム……らしい。
欲しいな~と思った時には遅かった──。いつでも買えるもんだと高をくくっていたが、電車乗って2軒ハシゴしても購入できず。在庫のある店舗を確認しても「埼玉の川越店にだけ2個ほど……。今後いつ入荷されるかも分からない状況です……」という回答で半ば諦めていたが、ふらっと立ち寄った都内店舗で運よくゲットすることができた!!
2021年2月16日から、全国のローソンおよびナチュラルローソンにて販売が始まった「町村農場 飲むプリン」。お値段は税込み216円。2019年に販売された、「飲むソフトクリーム」に続く飲む〇〇シリーズの新作だ。
この手のものが出ると、どうしてもやってみたくなることがある。飲む仕様ではない、普通のモノとの飲み比べだ。
チューチュープリン。その名の通り、チューチュー吸って食べる(飲む)プリンなのだが、ご存知だっただろうか? 販売店の『プリーーーン!』が大阪・難波にあるから、もしかしたら東京よりも大阪の方がメジャーなのかもしれない。
どちらにせよ、それは小さな問題だ。大事なのは、チューチュープリンはオンラインでも買えるということ。手元に届いたら、とにかくチューチューと吸い倒せばいいということ。そして矛盾するようだが、吸う誘惑に耐えてこそ味わえる楽しみもあるということだ。
お尋ねしたい。「ドトールコーヒー」はスターバックスやタリーズと比べてどうだろうか? 人によっては、「フッ、ドトール(笑)」と鼻で笑うかもしれない。だが、私(佐藤)は言いたい! ドトールはハンパじゃないぞ! ブランド展開はマジでヤバいぞ、マジで!
すでに紹介したドトール珈琲農園や梟書茶房(ふくろうしょさぼう)もさることながら、今回紹介する「神乃(かんの)珈琲」はガチだ。ドトールの全総力を結集したような究極のハイブランド喫茶店だ。もう鼻で笑わせないぞ! ドトールマジですごい!!
私(佐藤)は気づいてしまった。デパ地下はプリンの宝庫だ!! 全部のお店のプリンを食ったら、幸せになるんじゃないの~~~ッ!? ということで、全部のお店のプリンを食ってやることにした。シリーズ「デパ地下のプリン、全部食う!」、初回は東京・伊勢丹新宿店の地下食料品コーナーがターゲットである。
ここのスイーツ店のプリンを全部買って全部食べてやったぜ! プリンを愛するみんなは参考にしてくれよな!
「プリンはデカければデカいほどいい」、これはプリンを心の底から崇拝する私(佐藤)の持論だ。しかしながら、どこのお店でも提供しているものは割と控えめサイズ。たしかに「あともう1口欲しい!」と思いながら、食べ終えて余韻を楽しむのもアリだ。でもね、もっと食いたいのが本音だよ! ガッツリ食いたいのです、本当は!!
私と同じようにプリンを愛する人に、オススメのデカプリンがあるぞ! 東京・渋谷の東急プラザ渋谷5階にある「パーラー大箸」のプリンはデカい! ビッグプリン(税込1000円)はその名の通りにB・I・G! ビッグサイズなんだよ、マジで!!
全国に500店舗以上を展開する「カラオケまねきねこ」。その運営元の株式会社コシダカは、まねきねこのほかに1人カラオケ専門店「ワンカラ」やリラクゼーション施設「まねきの湯」、さらにはカフェ事業も展開しているのだが東京・大久保に全国で唯一の店舗を構えている。
そのお店「カフェ エクラ」には美味しいフレンチトーストがあるらしい。実際に食べに行ってみると……こりゃイイ! プリン好きにはたまらんフレンチトーストだ~!!
新型コロナの自粛期間中、出かけられるようになったら行きたいと思うお店を大量にリストアップしていた。遠方はもちろんのこと近場でも、むやみに出歩く訳にはいかず、歯がゆい思いをしていた。きっとみんなそうだったはず。まだ油断は出来ないが、少しずつでも出かけられるようになって本当によかったと思う。
さて、このお店「オスロコーヒー」もリストのうちの1つだ。以前から存在は知っていたのに1度も利用していなかった。今こそ行く時だ! そう思いお店を訪ねると「北欧プリン」発見! これがなかなかプリン好きを唸らせる代物であることがわかった。こんなに近くに良いプリンがあったなんて……。