「MUJI」の記事まとめ
低カロリーと低糖質を追い求める「低・低おじさん」(佐藤)です。皆さんはご存じだろうか? 無印良品にカレーがあることを。そんなの知ってるに決まってんだろ! という声が聞こえて来そうだが……。
私が言いたいのは「低糖質のカレー」があるのを知っているか? ということだ。
「糖質10g以下」のカレーシリーズはその名の通りにビビるほど糖質が低い! おまけにカロリーも超低い!! そして食ったら美味い! という理想的な商品だ。栄養成分表示を見たらあまりの低さにおったまげたよ!
この世で1番好きな飲み物は? と尋ねられたら、私(佐藤)は迷わず「水!」と答える。コーヒーもさることながら、やっぱり水が1番美味い! お水大好き!!
私のような水好きの皆さんに朗報である。あの無印良品が給水サービスを開始していた。誰でも給水することができる! しかも無料!! 水好きは今すぐ給水機のある無印に集合だ! 急げッ!!
新型コロナウイルスの影響で自粛生活が続き、体重が増えてしまった人は多いのではないだろうか。大丈夫、これから本気を出せばいい……と思いきや、そう簡単に腰が上がらないのが人間という生きもの。体のラインがバレる夏がやってくると分かっていながら、やはりダイエットは何度やっても面白くない。
ただ、近年は「低糖質」という言葉が定着したように優しい世界が存在する。現に昨年デブっていた私は、顔パンパン状態から低糖質でMAX5キロのダイエットに成功(コロナで4キロ増)した。つまり重要なのは食。ゆるりと取り組んでも体重が減ることを知っている。今年も夏本番が近いことだし、そろそろ痩せるか!!
肉骨茶。この漢字だけで何のことか分かる人は、東南アジアに詳しいのではないだろうか。なぜなら、これはバクテーのこと。シンガポールやマレーシアなどで親しまれている伝統の煮込み料理を指すからだ。
由来には諸説あるが、中国人が故郷の料理にならって作り出したのが発祥とも言われている──。と、豆知識は一旦おいといて、今回はバクテーの冷凍食品が無印良品で売っていたので試してみることにした。
「無印良品(MUJI)」では家具や衣料品、雑貨など、さまざまな商品を取り扱っている。無印の名を一気に世に広めた商品のひとつに、カレーがある。「バターチキンカレー」が美味しいと口コミで広がり、同社の食料品への関心が高まったのは近年のことだ。2009年に発売開始以後、4度にわたってリニューアルし、いまだに高い人気を誇っている。
そのカレーのためのごはんがあるのをご存じだろうか? 「カレー専用ごはん」と言っても良いだろう。これにボンカレーをかける機会をたまたま得たので実際に食べてみたぞ!
2019年4月4日、東京・銀座に「MUJI(無印良品)」の世界旗艦店、無印良品 銀座がオープンした。ここは建物すべてが無印良品。「MUJI HOTEL」も併設している大型商業ビルである。
4日がオープンにも関わらず、何を血迷ったか前日に行ってしまった私(佐藤)は当然入ることができなかった。悔しかったのでオープン日にも行ってきたぞ! 無印の焼きたてパンが食べたかったのだが……。
家具、衣料、雑貨、食品など何でも良いものを安く提供することでお馴染みの「良品計画」が、東京・銀座に新店舗をオープンした。この店舗(無印良品 銀座)はホテルだけでなく、レストランやアトリエ、ジューススタンドにベーカリー、お弁当まで販売する世界旗艦店なのだとか。
マジかよ! そりゃ行くっきゃねえッ!! きっと開店前から大行列になっているに違いない。と思ったら、全然人が並んでいないのに、入ることができなかったでござる! なんで!?
こやつ、できるっ……! 冷食だと少しばかり味が落ちてしまうのは仕方ないところだが、無印良品の「参鶏湯(サムゲタン)」は例外! あまりに……あまりにウマかった。パッと見た感じ、どこにでもあるような商品なのになぜ!!
ということで、どこがどう良かったのかお伝えしよう……としたのだが、とにかくウマいとしか言いようがない。そこでだ、逆にダメな部分を探してみることにした。3つだけ、いや3つもあったぞ!
紙離れが言われ続けて久しい現代社会。インターネットの普及に加え、ハイスペックな機器も登場したことで紙をまったく使わない人もいるだろう。しかし、新聞しかり本しかりで紙には紙の良さがある。
そして筆者(私)は紙を手放せない1人。中でも無印良品のらくがき帳をずっと愛用している。スマホやPC、タブレットではできないことが紙ならできる──そう思っているのは私だけではないはずだ。
冷凍食品のウマさには限界がある──と思っていたのはちょっと前までのこと。頻繁に食べるようになると、最近の商品はレンチンするだけでもなかなかどうしてレベルが高い。知れば知るほど奥が深いし、新たな商品を食べてみたくなる。
ということで今回は、あまり買いそうにないけど冷凍庫にあったら便利そうな無印良品の「豚角煮の中華ちまき」を試してみた。ぶっちゃけ、税込490円で2個とコンビニなら倍の個数を買えるくらいお高めの値段設定はどうなのとも思ったが、これはヨロシ。特に角煮がウマかった。
平成という1つの時代が終わろうとしているが、冷凍食品界は戦国時代まっただ中。次から次へと美味しくて便利な商品が開発されては、しのぎを削る戦いが繰り広げられている。消費者としてはありがたい限りだが、中でも餃子界の戦いは熾烈を極める。
売り上げ日本一の「味の素の餃子」が覇権を握っているように見えるものの、大阪王将が冷食ながらフタなしで羽根つき餃子を作れる方法を編み出すなど、戦局はまだまだ動きそうな気配がするのだ。他社にないストロングポイントが光れば、どこが天下統一してもおかしくない!
キッシュとは? そう聞かれてスラスラと答えられる人はそこまで多くないだろう。なにせ日本料理じゃないし、日常生活で毎日のように食べるものでもなさそうだからだ。ちなみにGoogle先生に何かと聞いてみたら、フランス・ロレーヌ地方発祥の料理なんだとか。
見た目はタルトみたいな感じで女性が好きそうだし、オシャレなお店くらいでしか出されないものかな〜と思いきや、今の時代は冷凍食品という手があるから家でも食べられる。しかも、無印良品の冷凍食品で人気ランキング3位(2018年12月21日時点)と好評だったので試してみることにした。
最近、無印良品の冷凍食品にハマっている。大きくウリになっているのは化学調味料を使っていないこと。これは私タイプの人間にはスゴく嬉しい。食事をすぐに済ませたいけど、健康も気になるという理不尽な意識高い系はそれだけでホイホイつられてしまう。
で、ふとした時にあったらいいなと思うのがスイーツ系の冷凍食品だが、いまや女子だけでなく男子も好む人が多い。無印良品の冷凍食品はあまり知られていなさそうなので、物差しになればいいなと「草だんご」を食べてみることにした。
だんご、だんご、だんご三兄弟──という曲が空前絶後の大ヒットを記録してから、気がつけば約20年の月日が流れようとしている。もしかしたら最近の子は知らないかも……といきなり懐かしい話をしてしまったが、冒頭からなぜこうなったのかというと久しぶりに「だんご」を食べたからだ。深い意味はない。
ただ、普段と唯一違うのは無印良品の冷凍スイーツメニューにあった「みたらしだんご」を食べたこと。どうやら最近は、だんごも冷凍食品として売られているらしい。12個入りで税込390円(送料別)という値段だとリーズナブルな感じがするけど、どれくらいウマいのかなぁ〜。他の冷食と比べたらファーストチョイスになりにくそうなので、あえて食べることにした。
2018年9月末から無印良品の冷凍食品が販売開始した。どちらかといえば生活用品や雑貨などのイメージが強いため、「えっ、無印に冷凍食品が売ってるの!?」と驚く人も少なくないだろう。
さて、当サイトではそんな人たちをはじめ未体験の人たちにも、どんなものか詳細をお届けしているのだが、今回は真っ先に買わないような変化球に挑戦。スイーツメニューに「クリーム大福」なんてウマそうな商品があったので、実際に食べてみることにした。
いやはや、便利な世の中になったものだ。ネット通販が主流となった今、スマホやPCでポチったらすぐに家まで届けてくれるし、外に出なくてもモノが揃う。もちろん、それは無印良品とて例外ではない。
で、実を言うと無印良品は冷凍食品も取り扱っているのだが、先日食べた「厚切り食パンのフレンチトースト」がウマすぎたので報告しておきたい。コレ、1つ入りで税込250円と少しばかり高めなのだが……
生活用品をはじめ衣類に家電など、生活する上で必要なものは大抵揃う無印良品。一時期は低迷していたものの、V字回復を遂げて海外にまで店舗を持つようになったのは周知の通りだ。そんなMUJIこと無印、実を言うと冷凍食品まで売っている。
安いの? 味はどうなの? ていうか、全部どうなの? いろんなことが気になるだろうが、実際に買ってみたのでレポートしたい。第一弾は、通販で人気ランキング1位(11月28日時点)になっていた「もち麦ごはんの枝豆塩昆布おにぎり」を食べてみた。




















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