いやぁ終わらない。タピオカブームめっちゃ続く。その勢いは増すばかりだ。正直、タピオカミルクティ飲むの飽きたな〜、なんて方もいるだろう……が、いつからタピオカミルクティは飲む物だと思い込んでいた?
なんと、食べるタピオカミルクティを発見してしまったのだ! これを読むと、もうタピオカミルクティを飲み物だとは思えなくなってしまうかも?
いやぁ終わらない。タピオカブームめっちゃ続く。その勢いは増すばかりだ。正直、タピオカミルクティ飲むの飽きたな〜、なんて方もいるだろう……が、いつからタピオカミルクティは飲む物だと思い込んでいた?
なんと、食べるタピオカミルクティを発見してしまったのだ! これを読むと、もうタピオカミルクティを飲み物だとは思えなくなってしまうかも?
もしもこの先、1種類のスイーツしか食べることができないとしたら、私(佐藤)は秒速でプリンを選ぶだろう。それくらいプリンが好きだ。45歳にして年甲斐もなく、カフェやレストランでプリンを注文している訳だが、正直なところちょっとだけ気恥ずかしさを覚える。
そんな私でも、周りの目を気にすることなく堂々と「プリンください!」と言えるお店を発見した。そのお店はなんと大衆酒場だ。名物はから揚げであるにもかかわらず、ここのプリンはめちゃウマである。オッサンたちよ、勇気をもって「プリンください!」と言っていいんだぞ!!
そのプリンをお店で購入したければ、400円あったら何とかなる。店頭のメニューを見たら、多くが360円で、1つだけ400円だった。
コンビニのプリンと比べたら高いけれど、プリン専門店ってことを考えたら妥当な価格なのではないだろうか? 何より、見るからにウマそうだ。
そんなプリンが、新元号「令和」にまつわる割引で、私の場合は1つ無料だというのだから、現地に行かないという手はない。……というわけで、東京から向かってみた。
『キユーピー』といえば、マヨネーズでお馴染み食品メーカーだ。よく間違えるが、「キ “ュ” ーピー」ではなく、「キ “ユ” ーピー」である。さて、そんなキユーピー株式会社は今年創業100年。それを記念して、東京・六本木に期間限定カフェをオープンしている。
そのお店のコンセプトは「サラダとタマゴの魅力を発信するカフェ」。実際に行ってみると、なんとプリンがあるじゃないか! マヨネーズが入ったプリンだと!? それ、うまいんじゃないの!?
観光地に行ったら、そこでしか買えないものを手に入れたいと思うものだ。旅の思い出、観光の記念に、形の残るものを欲しいと思うし、そこでしか味わえないものを食したいと思う。
観光名所限定で販売しているものについ手が伸びてしまうのだが、最近東京タワーを訪ねた私(佐藤)は、土産物のプリンを購入して困惑してしまった。この商品に書いてある言葉を、どう受け止めるべきなのか……。
いつからだろう? みんなを笑顔にする “プリン” が、こんなにもギスギスしてしまったのは。およそ10年ほど前から「とろとろ系プリン」の勢力が拡大して以来、プリンはいつの間にか「かため派 vs とろとろ派」の争いが絶えないスイーツになってしまった。
どちらもプリンであることには変わりなく、それぞれに美味しさがあるが「かため派」も「とろとろ派」もお互いに譲ろうとはしない。今後もプリン戦争が続くのか……。そう思われていた矢先、彗星の如く登場したのがセブンイレブンの『窯焼きとろ生カスタードプリン』だ。ハッキリ言ってこいつはプリン戦争に終止符を打てる逸材である──。
言うまでもなく、本屋とは本を売るお店だ。お客さんが入って来ないことには、商売が成り立たないのだが、そんな本屋にもし入場料が必要だったら? あなたはそんな本屋に入ろうと思うだろうか。このご時世、本屋がバタバタ潰れていくなかで、入場料1500円(税別)のお店が東京・六本木にオープンした。
そのお店「文喫(ぶんきつ)」に行ってみたところ、本屋さんというよりも図書館のような雰囲気。ここで提供しているカスタードプリンが激ウマであると判明した!
「大きなプリンにかぶりつきたい……」子どものころに、誰もが一度は抱いたであろう夢をかなえてくれる商品がある。その名も『まほろば大仏プリン(大)』は、なんと人の顔ほどあろうかというビッグサイズだ。
食べても食べても減らないプリン。今では奈良県の名物になっているが、販売する店舗のビジュアルは一度見たら忘れられないほどの可愛さだった。ちょっとしたレジャー施設に来たかのような気分になれる販売店、 “プリンの森” についてお伝えしていきたい。
東京屈指の観光スポット、お台場。お台場と言うとやはりフジテレビが思い浮かぶが、「ダイバーシティ東京」にある実物大ガンダムの存在感もかなりのものだ。日本人・外国人を問わず、周辺は記念撮影をする観光客で溢れている。
ところであなたは知っているだろうか? 現在、お台場に立っている実物大ユニコーンガンダムの足元には、目もくらむような天国が広がっているということを……。プリンを愛するすべての人に告ぐ。今すぐガンダムの足元を目指すのだ! そこでは「ご当地プリンフェス」があなたを待っているぞよ。
あんこにおける「つぶあん vs こしあん」ほどではないが、みんなが大好きプリンでも「硬め派 vs トロトロ派」の争いが起きることがある。どちらの主張も説得力があり判定を下すのは難しいが、今回ご紹介するのはそのどちらにも属さない新タイプのプリンだ。
商品名は『プレミアムチョコレートプリン』でカルディコーヒーファームにて販売しているのだが、ぶっちゃけ「これがプリンか?」と問われたら素直に「プリンです」と即答はできない。というのも、史上かつてない “超ねっとり” としたプリンだからだ。
「食」に対する人間の欲望はいつの世も変わらない。新しい味を知りたい。まだ見ぬウマいものを食べたい。そんな欲求に応えるかのように、日々多くの商品が生み出されているわけだが、先日登場した “あるスイーツ” にネットは一時騒然となった。
ズバリ言ってしまおう。そのスイーツとは、なんと『とんこつプリン』である! ……嘘やろ? 「とんこつ」って、豚骨ラーメンのあの豚骨だよな? それとプリンを組み合わせたって……オエェェェェエエ! でもそれ超気になるぞ。そこで、正気を疑う狂気の『とんこつプリン』を実際に食べてみた!
老若男女、誰もが大好きなスイーツ。それがプリンだ。どんなイカついおっさんでも、プリン好きなことがわかると途端に可愛く見えてしまうから不思議である。にしても、あのプルンプルンとしたルックス。こちらを誘惑しているとしか思えない。
ところで、最近おいしいと話題になっているプリンがあるのだがご存じだろうか? あの「プッチンプリン」シリーズのコンビニ限定商品『贅沢プッチンプリン』である。食べた人はもれなく絶賛しているので、どんなものかと食べてみたところ、あまりのウマさに昇天したでござるの巻。
世の中にある数あるスイーツの中でも、プリンの存在感は異常だ。甘く優しい味わいは、他のあらゆるスイーツとは違う次元の光を放っている。「プリンが苦手」という人には滅多に出くわさない、まさに “愛されスイーツ” といえるだろう。
50回のカウントダウンに入った今回の『グルメライター格付けチェック』は、そのプリンでライター達の味覚をテストした。ぶっちゃけ楽勝ムードが漂っていた今回の格付けチェックだったが、まさかまさかの大ドンデン返しが待っていたのだ……。
スタバの定番スイーツメニューとして、定着してきた感のあるプリン。これまでにもカスタードやチョコをはじめ抹茶やチョコバナナなど、いろいろなフレバーが発売されてはそのたびに話題をさらってきた。2017年6月14日、そんなスタバプリンから新しい味が登場だ!
今回は夏らしく、トロピカルさ満載の “マンゴー” 。実際に食べてみたところ、果肉たっぷりで高級感あふれる一品だったぞ。これはもう、プリンという枠組みを超えている……!!
「からあげクン事情通」として、これまでにローソン主催のからあげクンイベントに3回出演してる私(佐藤)は、トンだ失敗をしてしまった。それは、ゴールデンウィーク期間中に発売した「でからあげクン ドラゴンクエスト かいしんのいちげき味」の魅力について、いち早く記事にすることができなかったのだ……。
この商品の最大の特徴は、各店舗限定100個まで、スライム型のフタが付いてくることにある。すでに店舗の在庫はなくなっているかもしれないが、幸運にも購入できたという人は、フタの使い道に困っているかも。そこで紹介したいのが、このフタを使ったプリン作りである。簡単にできる上に、見た目がちょっとアレな感じがとてもイイ!!
子供から大人まで、女子から男子まで、アイドルからヤクザまで。みんな大好きなスイーツといったらプリンで決まり! プリンを嫌いな人は、きっと心がすさんでいるのだろう。可哀そうに。というわけで、ここから先はプリン好きな人だけ読んでくれよな。
本日2017年4月28日から、プリンファンなら仕事を辞めてでも駆けつけたいレベルの、超ビッグなイベントが開催されているぞ。なんと、全国から約50種類のレアなプリンが集まるという夢のイベント「ご当地プリンフェス」。それはまさに、プリンの楽園とでも呼ぶべき神フェスだったのだ!