無印良品で人気の「素材の栄養おやつ」。日常で不足しがちな栄養素を手軽にとれる、からだに優しいおやつシリーズだ。
しかし、最近仲間入りした新商品は、どれも「おやつ」というより「酒のつまみ」っぽいラインナップなのである。
そこで、ひらめいてしまった。これはノンアルコールビールと合わせたら、ヘルシーな家飲みができるのでは……? そんなご機嫌な「ひとり居酒屋」を開店すべく、さっそく全種類買い込んできたぞ!
無印良品で人気の「素材の栄養おやつ」。日常で不足しがちな栄養素を手軽にとれる、からだに優しいおやつシリーズだ。
しかし、最近仲間入りした新商品は、どれも「おやつ」というより「酒のつまみ」っぽいラインナップなのである。
そこで、ひらめいてしまった。これはノンアルコールビールと合わせたら、ヘルシーな家飲みができるのでは……? そんなご機嫌な「ひとり居酒屋」を開店すべく、さっそく全種類買い込んできたぞ!
茹でた麺にあえるだけという手軽さがうれしい、無印良品の「あえるだけのパスタソース」シリーズ。中でも高い人気を誇るのが「あえるだけのパスタソース いかすみ」だ。
このソースを使って無印良品の公式サイトにあるレシピを作ってみたところ、特級呪物を思わせるとんでもない見た目の1品が爆誕してしまった。
しかし、これが食べてみたらまさかの激ウマ大優勝。ぜひ皆さんにも作ってみていただきたい~!
ちらほらと芋系の商品が店頭に並びはじめ、秋が来たなあと感じる、きょうこの頃。どれも気になるところであるが、毎年楽しみにしているもののひとつがアイスだ。中でもハーゲンダッツのクオリティの高さには、毎度驚かされる。
2026年9月15日には、待望の新作『濃蜜いも』が発売。見るからに美味しそうで期待が高まる。時を同じくして、無印良品からも『素材を生かしたアイス 紅はるか』が登場した。豊作……! この時期ならではの楽しみとして、贅沢に食べ比べてみることにしよう。
無印良品で人気のバウムクーヘン。人気の不揃いシリーズをはじめ、現在30種類以上もの商品が登場しているのをご存じだろうか。
中には、りんご飴やサーターアンダギーといった日本各地の名産品をもとにしたものまであるではないか……!
というわけで、今回は全ラインナップの中から一風変わったバウム6種類をピックアップして正直にレビューしたいと思う。
今年もこの季節がやってきた。そう、チョコミントの季節である。
昨年、アイスを紹介した無印良品でも、今年はさらにパワーアップ。アイスやチョコ、焼き菓子まで、あらゆるジャンルにチョコミントが侵食していた。
昨年からチョコミン党に入党した身としては見逃せないラインナップだが、その中でひときわ気になったのが新商品「素材を生かしたアイス チョコミント チョコレート」。
名前からしてややこしいが、どうやらチョコアイスにミントを入れた逆転仕様らしい。普通はミントアイスにチョコだろう……と思いつつ、これはこれで気になる。
そして、ふと思った。
「じゃあ逆に、いつものチョコミントにチョコミントチョコを入れたらどうなる?」
チョコミント×チョコミント。ややこしくて申し訳ないが、とにかく今回はこれを検証してみたい。
無印にて、早くも春をイメージさせるお菓子の販売が1月末から始まっている。主に桜に関連した、毎年恒例にして季節限定のものだ。
プライベートで食べていたら、いつの間にか全て網羅していた。せっかくなので、ここでガチに気に入ったものを紹介しようと思う。
今年は無印良品「福缶」の当選告知が遅いな……と思ったら、2025年12月5日にしれっと発表されていた。皆さん気づいていましたか?
毎年争奪戦が繰り広げられる「福缶」だが、果たして今年の倍率はどれくらいなのだろう。編集部11人で応募したので、さっそくメンバーに結果を聞いてみたい!
新商品が続々登場する、無印良品の食品。家にストックがあるとこれほど便利なものはない。2025年11月19日より、サラダ? 雑穀米? とにかく体に良さそうな冷凍プレートが登場している。
しかし、全国で5店舗でしか先行販売されていないらしい。ラインアップは、野菜たっぷりの「スパイスチキンと彩りサラダ」に「ラタトゥイユとペッパーチキン」に「スパイシーグリーンサラダ」の3つ。
運よく近くに販売店があったので、全種入手してみた。一体全体、どのような味なのだろうか……!?
お菓子の家って、誰もが一度は憧れるよね。
そんな夢をちょっとだけ叶えてくれる、無印良品の「自分でつくる 組み立てる ヘクセンハウス(2200円)」が今年も登場している。
今回はクッキー生地から作るタイプではなく、商品名の通り、組み立てるだけのタイプを購入。
せっかくなので、建築士の資格を持つ友人にヘルプをお願いすることにした。センスもよい友人と挑むお菓子の家づくり、いざ開幕。
私(佐藤)はチョコミントのテイストがあまり好きではない。好んで食べる方ではないのだ。というのは、食べたあとに口に残る、いわば歯磨き粉を思わせる味と香りが、どうも好きになれないのである。
そんな私が珍しくチョコミントアイスを手に取ったのには訳がある。無印良品の「チョコミントクール」がかなり強烈らしい。実は2025年6月に当サイトの夏野ふとんがすでにその味を紹介しているのだが、最近SNSで再び話題になっているという。
そんなにまでスゴイのか? 苦手な味でだけ逆に興味がわいてきた。ってことで、無印の通常のチョコミントとそれから他社のモノとで比べてみたら、無印の「スースーさせてやる!」という強い執念を感じて戦慄した……。
この前ね、ポールダンスの練習後、ポール仲間たち(女性2名)が揃って涼しげな黒ワンピを着ていたの。
よく見たら受付に座っている先生も涼しげな黒ワンピ! その場にいる女子全員黒ワンピ! なんなのこの黒ワンピトライアングル!
ちょうど黒ワンピ結界の中心に位置していた私は、すぐさま感化されて「私も黒ワンピを……」ってなっちゃった。そして、その足で買いに行った。
なんとなく、まずは無印良品かな〜と行ってみたら、なんと! それらしきものが “お手頃価格” で売っている〜! これは完全に呼び寄せの法則。ということで、3990円で即ゲット〜。
もはや傘は生活必需品のひとつだ。雨降りはもちろんのこと、こう日差しの強い日が続くと、日傘を持っていなければ出かけるのも大変だ。とはいえ長傘は邪魔くさいので、私(佐藤)は折りたたみ傘を持ち歩くようにしている。
しかしながら、何かと開いたり閉じたりするのが面倒くさい。そんな無精者の私は、ハンズで素晴らしい傘を発見した。たたまずに持ち運べる傘である。
こいつはスゲエ! と喜び勇んで記事を書いたが、編集長GO羽鳥から思わぬ指摘が……。「無印にも同じようなが、だいぶ前からあるよ」。ナニ!? すでに似た商品があったとは! 早速無印で買い求めて、ハンズと無印のたたまずに持ち歩きできる傘を比べてみた!
バターチキンカレーといえば、無印良品のレトルトカレーが有名だ。あのカレーがあったからこそ、無印は多くの種類のレトルト商品を展開し、今日までカレーを売り続けることができているといっても過言ではない。間違いなく無印の看板商品である。生活雑貨を扱うお店でありながら、カレーの販売を始めたのは無印の発明ともいえるだろう。
そんな無印の強みを参考にしたような雑貨店がある。それは「ラコレ」だ。ラコレもまたレトルトカレーの販売を行っている。つまりはインスパイア系ということになるのだが、2社のカレーに違いはあるのか? そしてどっちが美味いのか? それをたしかめるために、それぞれ食べて比較してみた。
夏の暑い日、「今日はもう外出やめとこうかな」と思ってしまうのは、きっと私だけじゃない。
特に今年は、朝からもう無理……なレベルの暑さ。
そんな時に見つけたのが、無印良品の「UVカット ヘンプコットン ポケット付きスカーフ(1490円)」。
名前からはわかりにくいが、ひんやり快適に過ごせる、頼れる存在だった。
私は普段、おにぎりを持って外に出ることが多い。サラダもあるといいなと思うが、ドレッシングの管理がちょっと面倒くさいと感じていた。
そんなとき、無印良品で見つけたのが「トッピングカップ付き ランチカプセル」。見た目のかわいさと、手に取ったときのちょうどいいサイズ感に、「これ、めちゃくちゃ使えるかも!」と即カゴへ。
実際に使ってみたら、「おおっ、これは便利!」という点もあれば、「ここはちょっと注意かも」というポイントも。
今回は、そんなリアルな使用感を正直レビューしていく。
毎日あっち〜〜〜〜い! 日差しが強すぎて肌が焼ける!
美容医療でシミ・シワ治療などをやっている人間にとって、紫外線は大敵。施術後は絶対に日焼けしないでくださいと念押しされる。ああ、それなのに会社に日傘を忘れてきてしまった……。
炎天下34度の真夏日にこれはヤバい……ってことで、ローソンに売っていた無印良品のたためる帽子を応急処置的に買ってみた。
台湾に5年間住んでいた私。
これまで「おすすめのお土産なに?」と、耳にタコができるほど聞かれてきた。
そこで今回は、日本人でも手に取りやすくて、しかも台湾っぽさも楽しめる、無印良品 in 台湾で買えるおすすめ土産を5つ紹介する。
なんでも無印に、ワインでお馴染みのシャルドネとカベルネソーヴィニョンの果汁を使った炭酸ドリンクが売られているらしい。
Xを眺めていたら無印公式の投稿がバズっていたのだ。へぇ、美味そう。それってつまり……ノンアルの発泡性ワインみたいな感じなのか?
ここ数日の東京の日中は、もはやほぼ夏みたいな気温。ちょうどそういう炭酸が欲しかったんだ……! せっかくだし、マジモンのワインと比べても面白そうだよな。