「無印良品」にまつわる記事

【実食】「すっぱすぎる!」と話題の無印良品の『すっぱいゼリー』を食べてみた結果!!

無印良品といえば、家具・衣料・食品・雑貨など安くて良いものが何でもそろっている。最近ではそのブランド力を生かして、東京・銀座にホテルを開業している。誰にでも扱いやすいものを提供しており、食品においては誰の口にも合う優しい味のものを販売しているイメージがある。

だが、その無印において、味のエッジが際立った商品があると、ネット上で噂になっている。それはゼリーだ。それもただのゼリーではなく「すっぱいゼリー」なのである。かなりすっぱいらしい。酸味に弱い人には厳しいそうなのだが、その味ははたして!?

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無印良品で煮込み料理「バクテー」の冷凍食品を発見! パンチの効いた味を期待して食べたところ…

肉骨茶。この漢字だけで何のことか分かる人は、東南アジアに詳しいのではないだろうか。なぜなら、これはバクテーのこと。シンガポールやマレーシアなどで親しまれている伝統の煮込み料理を指すからだ。

由来には諸説あるが、中国人が故郷の料理にならって作り出したのが発祥とも言われている──。と、豆知識は一旦おいといて、今回はバクテーの冷凍食品が無印良品で売っていたので試してみることにした。

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【無印良品】ベーカリーのパンを “大人買い” して気付いた「ダントツで美味いヤツ」

ロールパンだ、ロールパン。一見どこにでもありそうなロールパンが、めちゃくちゃ美味かったのだ。少なくとも、私が無印良品で買ったパンの中ではダントツの1位。100円払ってお釣りが来る価格であるにもかかわらず、もっともインパクトがあったのは間違いなくロールパンであった。

──もはや言いたいことは大体言ってしまった感があるのだが、「無印でパン?」と思っている人もいるだろうから、以下で補足的に説明しよう。

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【追記あり】実は「無印良品」の福袋が抽選申し込みが5月15日から始まる / 締切は5月29日午前10時

福袋は正月の風物詩……という考えは時代遅れなのかもしれない。最近は夏でも福袋を販売する企業も増えており、その中の1つがみんな大好き「無印良品」。こちら、もうすぐ抽選申し込みを受け付けが始まる。で、どんな福袋なのかというと……

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【検証】無印良品とユニクロの「脱げにくいショートソックス」は、どちらが脱げにくい? 3種類を徹底的に “脱ぎ履き” したらこうなった!

おそらく「日常生活で腹立つ現象TOP10」にランクインする現象といえば、“短い靴下べろりんちょ現象” であろう。ベリーショートな靴下(フットカバー)を履いてる時、靴を脱いだら同時に脱げちゃう現象である。なんなら靴を履いている最中にズレ落ちしてくる時だってある。

そんな現象を防いでくれるのが、各社から発売されている「脱げにくいショートソックス」であるが、今回は無印良品とユニクロのソレ系靴下をガチンコ対決させてみることにした。はたして、どちらが脱げにくいのか?

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【衝撃事実】無印良品にはカレー専用の「カレー用ごはん」が売っている! ボンカレーをかけても激ウマッ!!

「無印良品(MUJI)」では家具や衣料品、雑貨など、さまざまな商品を取り扱っている。無印の名を一気に世に広めた商品のひとつに、カレーがある。「バターチキンカレー」が美味しいと口コミで広がり、同社の食料品への関心が高まったのは近年のことだ。2009年に発売開始以後、4度にわたってリニューアルし、いまだに高い人気を誇っている。

そのカレーのためのごはんがあるのをご存じだろうか? 「カレー専用ごはん」と言っても良いだろう。これにボンカレーをかける機会をたまたま得たので実際に食べてみたぞ!

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「無印良品 銀座」にパンを買いに行ったら4階『MUJI BOOKS』にシビれた! 電源・Wi-Fiが無料で使えてコーヒー100円だぞッ!!

2019年4月4日、東京・銀座に「MUJI(無印良品)」の世界旗艦店、無印良品 銀座がオープンした。ここは建物すべてが無印良品。「MUJI HOTEL」も併設している大型商業ビルである。

4日がオープンにも関わらず、何を血迷ったか前日に行ってしまった私(佐藤)は当然入ることができなかった悔しかったのでオープン日にも行ってきたぞ! 無印の焼きたてパンが食べたかったのだが……

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これホントに冷食かよ! 無印良品のサムゲタンがあまりにウマかったので逆にダメなところを探してみた

こやつ、できるっ……! 冷食だと少しばかり味が落ちてしまうのは仕方ないところだが、無印良品の「参鶏湯(サムゲタン)」は例外! あまりに……あまりにウマかった。パッと見た感じ、どこにでもあるような商品なのになぜ!!

ということで、どこがどう良かったのかお伝えしよう……としたのだが、とにかくウマいとしか言いようがない。そこでだ、逆にダメな部分を探してみることにした。3つだけ、いや3つもあったぞ!

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無印良品の肉じゃがで男の胃袋はつかめる説

男をつかむなら胃袋をつかめでおなじみ、それが肉じゃがである。都市伝説か否か、詳しいことは以前の調査した記事を読んでいただくとして、世の中で肉じゃがで男の胃袋をつかめる説が浸透しているのは間違いない。

手間がかかるけど家庭的な味がする……それが肉じゃがの良さなのは周知の通りだが、まさかの冷凍食品を見つけてしまった。ズバリ、無印良品のものがそう。なんと解凍するだけで家庭的な味がしたのだ。

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無印良品のらくがき帳が有能すぎて手放せない

紙離れが言われ続けて久しい現代社会。インターネットの普及に加え、ハイスペックな機器も登場したことで紙をまったく使わない人もいるだろう。しかし、新聞しかり本しかりで紙には紙の良さがある。

そして筆者(私)は紙を手放せない1人。中でも無印良品のらくがき帳をずっと愛用している。スマホやPC、タブレットではできないことが紙ならできる──そう思っているのは私だけではないはずだ。

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【冷食検証】何この角煮、ウマッ! 無印良品の「豚角煮の中華ちまき」はちょい高の価格でも味がよし

冷凍食品のウマさには限界がある──と思っていたのはちょっと前までのこと。頻繁に食べるようになると、最近の商品はレンチンするだけでもなかなかどうしてレベルが高い。知れば知るほど奥が深いし、新たな商品を食べてみたくなる。

ということで今回は、あまり買いそうにないけど冷凍庫にあったら便利そうな無印良品の「豚角煮の中華ちまき」を試してみた。ぶっちゃけ、税込490円で2個とコンビニなら倍の個数を買えるくらいお高めの値段設定はどうなのとも思ったが、これはヨロシ。特に角煮がウマかった。

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無印良品の冷食餃子 vs 味の素「売り上げ日本一の餃子」

平成という1つの時代が終わろうとしているが、冷凍食品界は戦国時代まっただ中。次から次へと美味しくて便利な商品が開発されては、しのぎを削る戦いが繰り広げられている。消費者としてはありがたい限りだが、中でも餃子界の戦いは熾烈を極める。

売り上げ日本一の「味の素の餃子」が覇権を握っているように見えるものの、大阪王将が冷食ながらフタなしで羽根つき餃子を作れる方法を編み出すなど、戦局はまだまだ動きそうな気配がするのだ。他社にないストロングポイントが光れば、どこが天下統一してもおかしくない!

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【2019年福袋特集】年々高級になっていく「無印」の『福缶』を買ってみた! 飾り気のない安定の無印クオリティだ!!

数ある福袋の中でも、入れ物がキュートで一度見たら忘れられないのが『無印良品 福缶』だ。その名の通り、袋じゃなく筒状なんだけどな……。まあこの際、細かいことはいいじゃないか。毎年、購入する場所によっては整理券を入手するだけでてんやわんやする、大人気の一袋だ。

中身の充実度が、人気の理由のひとつであることは理解している。しかし、それ程までに人の心を惹きつけて止まないのには、別の理由があるのではないか。そんなことを思いながら購入した記者は、毎年ある点が変化していることに気付いた次第である。

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女性は好きかも! 無印良品の冷食人気ランキング上位の「チキンとほうれん草のキッシュ」を食べてみた

キッシュとは? そう聞かれてスラスラと答えられる人はそこまで多くないだろう。なにせ日本料理じゃないし、日常生活で毎日のように食べるものでもなさそうだからだ。ちなみにGoogle先生に何かと聞いてみたら、フランス・ロレーヌ地方発祥の料理なんだとか。

見た目はタルトみたいな感じで女性が好きそうだし、オシャレなお店くらいでしか出されないものかな〜と思いきや、今の時代は冷凍食品という手があるから家でも食べられる。しかも、無印良品の冷凍食品で人気ランキング3位(2018年12月21日時点)と好評だったので試してみることにした。

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【無印良品】自然解凍で食べる「草だんご」が甘さ控えめでイケる / 急な災害時にも役立つかも

最近、無印良品の冷凍食品にハマっている。大きくウリになっているのは化学調味料を使っていないこと。これは私タイプの人間にはスゴく嬉しい。食事をすぐに済ませたいけど、健康も気になるという理不尽な意識高い系はそれだけでホイホイつられてしまう。

で、ふとした時にあったらいいなと思うのがスイーツ系の冷凍食品だが、いまや女子だけでなく男子も好む人が多い。無印良品の冷凍食品はあまり知られていなさそうなので、物差しになればいいなと「草だんご」を食べてみることにした。

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無印良品の冷凍スイーツはどれくらいウマいの? 自然解凍で食べる「みたらしだんご」を食べてみた

だんご、だんご、だんご三兄弟──という曲が空前絶後の大ヒットを記録してから、気がつけば約20年の月日が流れようとしている。もしかしたら最近の子は知らないかも……といきなり懐かしい話をしてしまったが、冒頭からなぜこうなったのかというと久しぶりに「だんご」を食べたからだ。深い意味はない

ただ、普段と唯一違うのは無印良品の冷凍スイーツメニューにあった「みたらしだんご」を食べたこと。どうやら最近は、だんごも冷凍食品として売られているらしい。12個入りで税込390円(送料別)という値段だとリーズナブルな感じがするけど、どれくらいウマいのかなぁ〜。他の冷食と比べたらファーストチョイスになりにくそうなので、あえて食べることにした。

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無印の冷凍食品「クリーム大福」が溶けかけのアイスを食べているようでスンゴイ!!

2018年9月末から無印良品の冷凍食品が販売開始した。どちらかといえば生活用品や雑貨などのイメージが強いため、「えっ、無印に冷凍食品が売ってるの!?」と驚く人も少なくないだろう。

さて、当サイトではそんな人たちをはじめ未体験の人たちにも、どんなものか詳細をお届けしているのだが、今回は真っ先に買わないような変化球に挑戦。スイーツメニューに「クリーム大福」なんてウマそうな商品があったので、実際に食べてみることにした。

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まるで貴族の食事! 無印良品のフレンチトーストがウマすぎる

いやはや、便利な世の中になったものだ。ネット通販が主流となった今、スマホやPCでポチったらすぐに家まで届けてくれるし、外に出なくてもモノが揃う。もちろん、それは無印良品とて例外ではない。

で、実を言うと無印良品は冷凍食品も取り扱っているのだが、先日食べた「厚切り食パンのフレンチトースト」がウマすぎたので報告しておきたい。コレ、1つ入りで税込250円と少しばかり高めなのだが……

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無印良品に冷凍食品があるって知ってた? 人気ランキング1位「もち麦ごはんの枝豆塩昆布おにぎり」の実力は

生活用品をはじめ衣類に家電など、生活する上で必要なものは大抵揃う無印良品。一時期は低迷していたものの、V字回復を遂げて海外にまで店舗を持つようになったのは周知の通りだ。そんなMUJIこと無印、実を言うと冷凍食品まで売っている

安いの? 味はどうなの? ていうか、全部どうなの? いろんなことが気になるだろうが、実際に買ってみたのでレポートしたい。第一弾は、通販で人気ランキング1位(11月28日時点)になっていた「もち麦ごはんの枝豆塩昆布おにぎり」を食べてみた。

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【検証】ユニクロと無印良品の『ハンドタオル』を繰り返し使ってみた結果 / どちらも使えるアイテムでいいゾ〜これ!

2018年、関東甲信地方では異例の早い梅雨明けを迎えた。つまり本格的な夏に突入したといっても過言ではない。汗っかきにとっては地獄のシーズン到来である。こうなると、欠かせなくなるのが「ハンドタオル」ではないだろうか?

そこで、ユニクロと無印良品のハンドタオルを繰り返し使ってみることにした。結果から言うと、コンパクトさと吸水性ならユニクロ、肌ざわりとサイズ感なら無印良品のものを個人的にはプッシュしたい! 詳細は以下でご報告するぞ。

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