ジャンボ。オレはいま、怒っている。腹を壊しながら怒っている。まず言いたい。「隠すんじゃねえよ」と。バレなきゃ何やってもイイと思ってんじゃないだろうな。ポテトビギナーは騙せても、オレの腹は騙せねえぞ!
ということで、ポテトジャーナリスト(ポテト評論家 / 本業タクシー運転手)であるオレが今回行ってみたのは、アウトリングロード沿いにある通称「アルファポテト(alpha chips and chicken)」だ!
ジャンボ。オレはいま、怒っている。腹を壊しながら怒っている。まず言いたい。「隠すんじゃねえよ」と。バレなきゃ何やってもイイと思ってんじゃないだろうな。ポテトビギナーは騙せても、オレの腹は騙せねえぞ!
ということで、ポテトジャーナリスト(ポテト評論家 / 本業タクシー運転手)であるオレが今回行ってみたのは、アウトリングロード沿いにある通称「アルファポテト(alpha chips and chicken)」だ!
今さら申し上げるまでもなく、福袋の旬は正月である。稀に1月中旬くらいまで売れ残っている福袋を見かけなくもないが、ハッキリ言って “福感” はゼロ。やはり正月に販売していてこそ福袋は輝くのだろう。ところが……。
2022年2月の半ばに山盛りの福袋をセブンイレブンで発見! それが『オープン記念福袋』である。セブンで福袋……? しかもオープン記念……? もしや、これはなかなかの珍品なのでは……? とうわけで、物は試しで1つ購入してみることにした。
東京・お台場のヴィーナスフォートが2022年3月27日で閉館する。
2000年代は観光スポットとして栄えたお台場。近年は大江戸温泉物語やZEPP TOKYOの閉館など寂しいニュースが相次ぎ、足が遠のいていた人も多いのではないかと思う。
アウトレットの他はニトリやZARA、セリアなど他の駅ビルと似たようなチェーン店が多めのヴィーナスフォート。「りんかい線とゆりかもめは電車賃高いし、行かなくてもいいかな……」と思っている人、ちょっと待ってほしい。
ひとつだけ足を運んでほしい店がある。ヴィーナスフォートには、北海道発の回転寿司・とっぴ〜があるのだ!
時は満ちた! 2022年2月24日、待ちに待ったウマ娘のアニバーサリーがやってきた。ガチャにキタサンブラックらが登場したのはご存じの通り。年に一度のお祭りなのだから、引いて引いて引きまくるしかあるまい!!
もはや肘の高さまでジュエルを積む覚悟のトレーナーさんもいるだろうが、いつもは無課金勢寄りの私も今回ばかりは気合が違う。なにしろハーフアニバーサリーで涙を飲んでから今まで、ジュエルを使うことなく貯めてきたのだ!!
今、日本で最もアツい料理本といえば、間違いなくこれだろう。泣く子も黙るヒップホップ界のレジェンド、スヌープ・ドッグ(以下、ボス)による料理本「From Crook To Cook」だ。
本自体は本国にて2018年に出版されていたが、日本語版は終ぞ出そうになかった……のだが、2022年2月1日に晶文社が公式Twitterにて、どう見ても本書の日本語版な写真が載った意味深なツイートを投稿。
翌2月2日に日本語版の予約ページのURLをツイートし、3月1日に販売されることが明らかになった。
ひとつの商品だけがズラッと並んだ自動販売機を見かけると「そんなに自信がある商品なの?」と気になってしまうのは筆者だけだろうか。
ある夜、赤と緑にビカビカと光る自動販売機を見かけ、思わず立ち止まってしまった。眩しさに目を細めながら見てみると『スリラチャの赤備え』なるソースのみを取り扱い、しかも機体全面に商品の写真がデカデカと張り付けられている。
いくらなんでも派手過ぎだろぉ~~~!! と笑うと同時に、ここまで自信を持って勧めてくるなんて、一体どんな味がするんだね? なんて気になってしまった次第だ。
コスパ抜群の焼き鳥屋チェーン「鳥貴族」。基本的に焼き鳥って高めなので、ボリューミーかつリーズナブルな鳥貴族は重宝すべき存在であると言える。にもかかわらず、私(中澤)は鳥貴族のことをあまり知らない。
数あるメニューはどれも美味しそうなので、いつも適当に注文してしまう。もっとトリキのことを知りたい! そこで同類は同類を知る。貴族に聞いてみることにした。
つい先日、ファミリーマートに立ち寄った筆者は愕然とした。
なぜなら、一世を風靡した「かじるバターアイス」の新作がひっそりとアイスコーナーに並んでいたからである。
えっ、そんな話全然聞いてないんだけど!? かじるバターアイスといえば、一時期は毎日のように「今日も買えなかった!」って嘆きの声が聞こえてたのに!?
み、みなさんはご存じでしたか……?
合わない靴を履いているときのしんどさといったらない。気合を入れてデート用に買った華奢な靴、冠婚葬祭でしか履かないパンプス……。
試し履きしたくらいでは気づかない不具合ポイントがあって、歩いているうちにどんどん足が痛くなる。そして文字通り1歩も動けなくなってしまう。高い靴なら高い靴であるほどショックも大きい。
私は足が疲れやすいので革靴やヒールのある靴を履くときにはインソールでの調整が欠かせないのだが……、100均に行ってビックリした。信じられないくらいインソールのバリエーションがあるのだ!
ドラクエウォークに仲間モンスターが実装されてしばらく経った。当初、ドラクエ5イズムを感じた私はワクワクドキドキ、そしてヘルバトラー(超)が仲間になってヒーハーしたものだが、肝心のモンスターグランプリは1回開催されてそれっきり。
次はいつ来るのかと思うと同時に、もう1回開催されたところであまり楽しめる気がしない。何しろ、単刀直入にいえばつまらない。シーズン1こそ150勝の報酬までは頑張ったものの、あまりにも作業感が強すぎた。一体どうしたらいいのやら……ということで改善点を勝手に考えてみた!
ジャンボ〜! 本業はタクシー運転手だけど、もうケニアのポテトジャーナリスト(ポテト評論家)としての顔の方がしっくりきてるカンバ族のチャオスです!! 今日はね、大変めずらしいポテトを紹介しようかなと。
その名も、「森のポテト」あるいは「ポテトの森」、もしくは「森ポテト」って芸人みたいな呼び方だけど、とにかく英語で書くなら「chips forest」だ。なぜそう呼ばれているのかというと……
まぐろがウマイ回転寿司と言えばスシローである。そのこだわりは客目線でも伝わってくるが、スシローの中の人的にもやはりそこにプライドを持っているようだ。全国を飛び回るスシローのまぐろ仕入れ人・山上雅則さんはこう語る。「厳選したまぐろをひとりでも多くのお客様に食べていただきたい」と。
なぜ私(中澤)が仕入れ人の言葉まで知っているかと言うと試食会に行ったからだ。2022年2月23日からのキャンペーン「絶対王者スシローの鮪まつり」はまぐろのバーリトゥード。言わば、スシローのプライドであるこの祭りを全部食べてきたのでお伝えしたい。鮪の中の鮪、出てこいや!
『餃子』のイメージが強すぎる街・宇都宮。しかし「鳥取といえば砂丘だよね」と100万回言われ続けてきた私(鳥取出身)には分かるぞ……おそらく宇都宮市民は、その強すぎる餃子イメージにウンザリしているに違いない。そしてこう思っていることだろう。「餃子以外にも色々あるぞ」と。
そんな市民の想いを代弁すべく、私は宇都宮へやってきた。地元をよく知るタクシードライバーに “一番おいしい店” へ連れて行ってもらう本企画、今回はあえて「餃子以外で」という条件を付け加えたいと思う。餃子の陰に隠れし宇都宮グルメ、とくと堪能させていただく!
市販の美味いレモンサワー界で、まちがいなくトップ層の一角を担っている檸檬堂。その檸檬堂にノンアル版「よわない檸檬堂」が少し前から登場している。
公式HP的にはあくまでノンアルなレモンサワーだが、実態はレモンスカッシュ。飲んでみると、なかなかドライな風味で美味い。甘くないのもグッド! そこで思ったのだ。これで酒を割ったら美味いのでは……と。ということで、色んな酒を割ってみることに。