料理好きな私の購買意欲を刺激する商品がダイソーに売られていた。その名も『ステンレスホットサンドメーカー』で価格は500円(税込550円)。なんでもオーブントースターや魚焼きグリルでホットサンドが作れるのだという。
実は私、普通の直火式(IHにも対応)のホットサンドメーカーや、キャンプ用のホットサンドメーカーも持っているのだが、どんなもんかと『ステンレスホットサンドメーカー』を買ってみたのであった。ワクワクワク。
料理好きな私の購買意欲を刺激する商品がダイソーに売られていた。その名も『ステンレスホットサンドメーカー』で価格は500円(税込550円)。なんでもオーブントースターや魚焼きグリルでホットサンドが作れるのだという。
実は私、普通の直火式(IHにも対応)のホットサンドメーカーや、キャンプ用のホットサンドメーカーも持っているのだが、どんなもんかと『ステンレスホットサンドメーカー』を買ってみたのであった。ワクワクワク。
3周年を迎えたドラクエウォークでは立て続けに特級職が実装された。「特級」というだけあって、転職した先にあるのはロマンの塊。特に大魔道士はうまく噛み合えば呪文連打状態になるため、より短い時間で、より楽チンに敵を一掃することもできてしまう。
では、100%中の100%のフルパワー……ノーガードで攻めたらどれくらい強いのだろうか。ふと気になったので確かめるべく、パーティ全員を大魔道士に転職させて ほこら に挑んでみることにした。ちなみにレベルは全員20!
「ジブリ映画の中で何が一番好きか」という問いの答えは、ともすれば “自分がどういう人間であるか” を相手に伝える重大なテーマだ。ちなみに私は誰が何と言おうと『耳をすませば』一択! そんな『耳をすませば』の実写版が、本日(10月14日)より全国公開となった。
『耳をすませば』は同名の漫画を原作とした作品であり、今回の『実写版』と『ジブリ版』との間に直接的な関係はない。それは分かっちゃいるのだが、とはいえファンの大部分が『ジブリ版』でこの作品を知ったことは疑う余地もない事実だろう。
個人的に『ジブリ版』は映画史に残る最高のラストシーンを描いたと感じているため、本音を言えば続編など永遠に観たくはなかった。あまりに観たくなさすぎて、ある男に付き添いを頼んだほどである。
毎月のように発売される「かつや」の期間限定メニュー。生粋の “かつや者” を自称する私(あひるねこ)はここ数年間、そのほとんどを食べ、そのほとんどを記事にしてきたが、実は何度もスルーしてしまっている商品がある。それは海鮮系のメニューである。
どういうワケか「かつや」は、海鮮をメインに据えた新メニューを出す時、いつもより大人しくなる傾向があるのだ。本日2022年10月14日に発売された『秋の海鮮フライ定食』などがまさにそうで、内容はカキフライとエビフライの合い盛りとなっている。
そう、ハッキリ言って記事にしにくい。「かつや」なのにまとも。普通すぎる。そんなん「和幸」でやれ。が……! 私も “かつや者” の端くれだ。今回はあえて土俵に上がり、鬼門の海鮮メニューと一戦交えることにしたい。
最近ゲームの実況動画をよく見ているのだが、様々な配信者さん達がプレイしているとあるゲームが気になった。
その名も「Slither.io(スリザリオ)」。ミミズのようなキャラクターに餌を食べさせて、どんどん成長させていくゲームである。
シンプルで分かりやすいルールだな~。操作も簡単で面白そうだし、私もやってみたい! さっそくインストールして遊んでみることにした!
大人になって残念なことは、「学食」が食えなくなったことだ。以前は一般にも解放している学校もあったみたいだけど、このコロナ禍で立ち入りを制限している学校も増えている。学食っていいよな~、また学食食いてえな~……。
そんな大人たちに朗報! 東京・新宿の「ワイズキャフェテリア」で大人の学食が食えるぞ! 実際に行ってみたら、それとは全然関係ないことでビックリしてしまったよ!!
私事で恐縮だが、筆者は機を窺いがちな性格である。
例えば「伝説のすた丼屋」だ。この丼物のチェーン店にずっと興味を抱いているにもかかわらず、筆者は食べたことがない。最高の初体験の時機を窺っているうちに、ずるずると長い年月が経った。学生から社会人になり、三十路を過ぎた。幾度となく桜が散り、雪が舞った。
類を見ないほどの窺い屋であることは自負しているが、しかしそれでも我慢の限界というものがある。そういうわけで以降より、「すた丼」初体験の模様を少々綴(つづ)っていきたい。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もレイドバトルをやっているかな? お兄さんは最近、節約のためになるべく現地でレイドをしているんだ。ポケコインが値上がりしたこともそうだけど、現地だとポフィンとかももらえるんだよ!!
それはさておき、2022年10月14日(金)から新イベント『光のフェスティバル』が開始となった。わずか4日間だけの短いイベントだから、どなた様も華麗なスタートダッシュを決めてくれよな!
「本日店長は石切丸さんに会うため石切劔箭(いしきりつるぎや)神社に行きました」
そんな文が書かれたホワイトボードの写真がTwitterで流れてきた時、ゲーム「刀剣乱舞ONLINE」をプレイしている筆者が2度見したのは言うまでもない。
え、石切丸さんって刀剣乱舞に出てくるあの石切丸さん? もしかしてこれを書いた方は審神者(さにわ:刀剣乱舞のプレイヤーのこと)さんですか…?
投稿主のアカウントを見てみると、そこには「日本一オタクの集う整体院」の文字が。な、何それオタクとしてめちゃくちゃ気になる。これまで整体に行ったことがなくて勝手にハードルを上げてたけど、ここならチャレンジしやすいかも……!
さっそく予約を入れて、人生初の整体に挑んでみることにした!
仕事行きたくねェェェエエエ! くる日もくる日も新宿二丁目の雑居ビルの一室に閉じこもり記事を書き続ける毎日。都会のビルには疲れたよ。
そう思っていた矢先、音楽仲間づてに『そらにわ』が復活するという話を聞いた。神奈川県藤野の山の中で開催される野外音楽フェス『そらにわ』。コロナ禍で休止していたが、2022年は開催に向けて動いているらしい。そこで一緒に作ってみることにした。
ピーナッツ! 全100号の完成を目指して頑張り続ける当連載「週刊デアゴスヌーピー」であるが、すでにお伝えした通りデアゴスティーニは先週、第130号までのシリーズ延長を発表。その結果、完成まで残り10冊の予定が残り40冊に爆増してしまった。おい嘘やろ!
これは従来の感覚でいうと、第61号まで押し戻されたような感じである。めちゃめちゃ中盤やないか! ようやくデアゴから解放されると思っていただけに(え?)動揺を隠せないが、とりあえずは100号を目指して組み立てていきたい。それでは第91号スタート!
Amazonで「永久運動 振り子ボール パーペチュアルモーション」というカッコイイ名前のインテリアを1891円で購入した。正直に言うと、買おうかどうしようか悩んでいたのだが……「残り3点 ご注文はお早めに」と急かされたため、勢いで買っちゃったわけである。
また「この古典的な机のおもちゃは素晴らしい机です」「行く開始するとそれは継続します」「デスクトップエンターテインメント」などという商品説明を理解するのに時間がかかりそうだったので、もう何でもいいや……と、よくわからないものを注文したのだった。
ジャンボ! ひとくちにケニアのナイロビといっても、さまざまな居住区がある。そのなかのひとつに『イーストリー(Eastleigh)』ってエリアがあってだな、住民はほぼソマリ人。ちなみにソマリ人は、名前の通りソマリア、ソマリランド、ジブチ、ケニア、エチオピアなどに住んでいる。
さて、そんなイーストリーに行ってみたんだけど、ここで見つけたレストランの料理が激ウマすぎて……思わず「シェフ呼べ」しちゃったんだ!