食の宝庫のイメージがある北海道だが、どこでも有名なグルメがあるわけではない。例えば、登別は温泉街以外は駅前であっても食べ物屋とかあまりない感じ。「登別 グルメ」で検索して上位に表示されたサイトを見てみたところ、2位が丸亀製麺だった。いや、丸亀は好きやけども……。
出てくるグルメも、閻魔焼きそばとか、なんか観光客狙いの名物色を感じる。そんなわけで昼飯に詰んだ私(中澤)。タクシーに乗り込み「ウマイ海鮮の店まで」とお願いしたところ、やはり地元民は知っていた。
食の宝庫のイメージがある北海道だが、どこでも有名なグルメがあるわけではない。例えば、登別は温泉街以外は駅前であっても食べ物屋とかあまりない感じ。「登別 グルメ」で検索して上位に表示されたサイトを見てみたところ、2位が丸亀製麺だった。いや、丸亀は好きやけども……。
出てくるグルメも、閻魔焼きそばとか、なんか観光客狙いの名物色を感じる。そんなわけで昼飯に詰んだ私(中澤)。タクシーに乗り込み「ウマイ海鮮の店まで」とお願いしたところ、やはり地元民は知っていた。
『トヨタのサステナビリティ実験』は今年8月に第1弾が実施され、気づけばもう第3弾だそうな。さすがトヨタ自動車、仕事が早い!
ちなみに第1弾の実験では太陽電池を加飾する技術を使い「渋谷で発電」し、第2弾では生態系を守り続ける取り組みを伝えるために「渋谷でアート」した。そして今回、第3弾の舞台は……SHIBUYA109前である! トヨタは本当に渋谷が好きだなァ!!
もうすぐクリスマスである。すでにケーキを予約している方もいるだろう。かくいう私は、アメリカ生まれ沖縄育ちのアイスクリーム専門店「ブルーシール」のクリスマスアイスケーキをネット注文したぞ。そう、実はブルーシールでもクリスマス商品が買えるのだ。
というわけで今回は、意外と知られていない……けど大人気のクリスマスアイスケーキを紹介したい。とことんブルーシールを味わえる超豪華アイスケーキなので、クリスマスに沖縄を感じたい方は必見。さっそく現物をご覧いただこう!
画像加工アプリ「Meitu(メイツ)」のAIイラスト機能がスゴイと、以前の記事でご紹介した。写真を読み込ませるだけで、独創的で美麗なイラストに仕上がってしまう驚きの機能である。
これを用いて、自筆漫画を読み込ませている人がいたので、私(佐藤)も過去に描いた漫画作品をぶち込んでみたら……。なんだこりゃ! 私が描くよりも人間味があるじゃねえか!! すげえ!
いきなり結論から言うと、「アリ」である。おそらく「ナシ」だと思っている人が多数派な気がするのだが、まる1日使ってみた感想を言わせてもらうならば「アリ」だった。
──と、2回も「アリ」だと言ったところで信じられない人は結構いるだろうから、以下でどのへんが「アリ」なのかを説明しよう。
自分がごくごくあたり前だと思っていることが、実は世間とズレていることは意外と多い。特に自分のテリトリーから離れると “地域性” が変わってくるため、ちょっとしたことでカルチャーショックを受けることもしばしばだ。
つい1カ月ほど前のこと。私、P.K.サンジュンは仕事で大阪にいた。「やっぱり出張はええなぁ」なんて思いつつ、駅のホームでふと目をやると何か強烈な違和感が……あれ? なんかベンチの向きがおかしくないか……?
年々、福袋の売り切れるスピードが速くなっている気がする。どうしようかな……なんて悩んでいる隙に、あっという間にソウルドアウトなんてことも珍しくない。
紅茶専門店『カレルチャペック』の福袋もそのひとつ。今年もすでに売り切れているのだが、なんと! チャンスが再びやって来るらしい。決戦の時は2022年12月27日、その前にこちらの記事で予習すべし~!!
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。なんとこのたび当サイトはスマートニュースアワード2022の「読者投票賞」に3年連続で選ばれました! これも本当に読者のみなさんのおかげです!! 本当にあざした!
それはさておき、この記事では年末恒例の振り返り企画『私的ベスト2023 ~P.K.サンジュン編~』をお届けしたいと思います。というか、もうこんな時期なのかよ……。一生って意外と早く終わりそうですよね。
ジャンボ! 今日もアフリカはケニアの首都ナイロビの街をポテロールしていると……なにやら漂うイイ香り。ムムッ! ポテト屋さんだ!! その店『Red Robin FAST FOOD』は、ちょっと評判のチキン&ポテト屋さん。
どんだけ人気なのかというと……
「じろう」と聞いただけで、デカ盛りや大盛りを想像してしまうのは私(佐藤)だけではないはず。ラーメンはもちろん、あらゆる料理に強いインパクトを与えることのできる便利な言葉である。そう考えると「ラーメン二郎」が日本の飲食業界に果たした役割はとてつもなくデカい。
「すぱじろう」もそんな二郎を想像させるお店のひとつだ。やはりここも “二郎している” しているのだろうか? 気になったので、人生で初めて利用してみた。
2015年に登場するとスマッシュヒットを飛ばし、今でも高い人気を誇る「めんツナかんかん」。ご存じの人も多いだろうが、コレは福岡県の明太子メーカー「ふくや」が発売している商品でフレーク状にした国産のびんながまぐろを使ったツナ缶である。
ツナに明太子の漬け込み液を絡ませることで辛さと旨味をなじませているため、白米はもちろん料理との相性も抜群。なんと今じゃシリーズ累計750万個も売り上げているとのことだから、中毒者が続出しているのだろう。そのめんツナかんかん、いつの間にか福岡県限定の缶を出していた!
明日2022年12月19日、タリーズコーヒーは福袋(2023 HAPPY BAG)の販売を開始する。なんと今回、その福袋をフライングゲットすることに成功! さっそくレビューしていこう。
年々、地球って本当に重力があるんだな……と感じるようになってきた。そう、加齢によって乳や尻が地球の重力に負けてきているのだ。
筋トレやストレッチが大事なことはわかっているが、手っ取り早くスタイルをよく見せたいときに便利なのが「補正下着」である。お母様方が短いベージュのスパッツみたいなのとか、タンクトップとブラジャーが一体化したようなものを「ヨイショ」とか言いながら着ているのを見たことがあるのではなかろうか。
実はアレ、めちゃくちゃ高いのである。ヘタすると1万円くらいする。そんな補正下着を、スリーコインズが格安で発売していたので、さっそく購入してみた!
イメージと違う! これはアニメ実写化のキャスティングにおいてよく言われる批判ではあるが、本当にイメージと違うのだろうか?
私(中澤)は、アニメのキャラのイメージが凝り固まりすぎてその判断すらできないというのが正直なところ。逆に言うと、俳優のイメージからどのキャラか分かれば、イメージに合っていると言えるのではないだろうか。
そこでクイズである。Netflix『ONE PIECE(ワンピース)』のキャスト、この人が演じるアニメキャラは誰でしょうか?
白なのか、それとも黒なのか? すっきり生きていければいいけれど、そうもいかないのが人生である。時に我々人間は、白と黒の間にある “グレーゾーン” にモヤッとしてしまう。例えば私、P.K.サンジュンは、早朝のコンビニでモヤッとした。
あの時、私はどうすべきだったのか? いつか同じシチュエーションに遭遇したらどう行動するのが正解なのか? ちょっと私の「モヤッと」を聞いていただきたい。