2023年6月16日から9月3日まで、東京国立博物館 平成館にて開催される特別展「古代メキシコ マヤ、アステカ、テオティワカン」(以下 古代メキシコ展)。
マヤ文明、アステカ文明、テオティワカン文明にフォーカスしたもので、約140点の出土品が展示されるというもの。
そのメディア向け内覧会がひと足先に実施された。これはヤバい気がすると思って私も参加したところ、想像を超えたヤバさであることが発覚! これはとんでもない展示ですよ皆さん。仕事とか辞めて見に行った方が良い。
2023年6月16日から9月3日まで、東京国立博物館 平成館にて開催される特別展「古代メキシコ マヤ、アステカ、テオティワカン」(以下 古代メキシコ展)。
マヤ文明、アステカ文明、テオティワカン文明にフォーカスしたもので、約140点の出土品が展示されるというもの。
そのメディア向け内覧会がひと足先に実施された。これはヤバい気がすると思って私も参加したところ、想像を超えたヤバさであることが発覚! これはとんでもない展示ですよ皆さん。仕事とか辞めて見に行った方が良い。
ついに再起動し始めたDIY企画「100万円の古民家シーズン2」。今はまだ梅雨だからジメジメしているだけだけど、梅雨が明けたら鬼のような日差しが差し込み熱中症まったなし!
よし、今年は早めに対策をしておこう……と考えていたその時、Twitterに『ソーラーファン付き安全ヘルメット』の動画広告が表示された。なんでも……
ピーナッツ! 来たる第130号をもって完結予定の「週刊デアゴスヌーピー」、今日も元気に組み立てていきましょう。今号を除くと、残りはあとたった4冊だ。泣いても笑ってもこれが最後だぞォォォォオオオオ!!
前号から始まった「定番、名場面 -ビーンバッグチェア」のボックス作りが今回のメインの作業だと思われる。先週も書いたようにこれがデアゴスヌーピー最後のボックスなので、私(あひるねこ)も誠心誠意、全力で組み立てていきたい! それではデアゴスタート!!
コンビニに立ち寄ったら、何か良い雑誌付録が無いかチェックするようにしている。雑誌一冊分の値段で驚くほどお得なものが手に入ることが時々あるからね。
今回見つけたMonoMax7月号も、掘り出し物といっていいほど豪華な付録がセットになっていた。人気アウトドアブランド「CHUMS(チャムス)」のアイテムが5点も付いているのである!
ステッカー1枚が1000円するようなブランドなのに、アイテム5点、雑誌も込みで1350円はお得すぎ! ここ最近、買いたくなるような雑誌付録がなかったのだが、久々に心躍るアイテムに巡り合えたな~!
ジャンボ〜! 今回はゴー(羽鳥)からの質問。
「世界的にコロナも落ち着いてきていることだし、旅行者も増えている気がするし、ケニアはどんな感じ? そしてチャオスのタクシー家業はどうよ?」と。答えよう。
正直、ケニアは、いや、オレが感じるケニアにおいては、「コロナは終わった」と思えるような状況ではないな。
ガラスコーティングを施したばかりのスマホ(iPhone 14 Pro)を地面に落としたら……画面がバリバリに割れてしまった。コーティング後に「落下にはご注意ください」と言われていたものの、ミスって砂利とコンクリが混ざった最強の地面に落としてしまったのだ。クソッ!
こんな時のために修理や交換費用を補償してくれる「スマホ保険」や「AppleCare+」に入っておけば良かった。と、バリバリのスマホ画面を見る度に気分が落ち込んでしまうので、もう修理に出すことに。時間と費用はどのくらいかかるのだろうか。
日本橋から家に帰ろうとGoogleマップを調べてみると、二通り行き方があると。片方は、すぐに地下鉄に入り……みたいな行き方。もう片方は、けっこう歩いて、神田駅からJRに乗り込むみたいな。そんな時、どうするか。
私は絶対に歩く派だ。
まず運動になる。続いて、電車賃も浮く。最後に、たとえ時間がかかろうとも、遠回りしようと、「動いてないと落ち着かない性格」だからだ。しかし今回、もうひとつ良いことがあった。何があったのかというと……
グルメライターたるもの、何をおいてもまずは肉の味がわからねばなるまい。特に当サイトの読者はお肉が大好き! より正確な情報をお届けするため、肉に関する最低限の知識と味覚は備えていたいものである。
第35回を迎えた「グルメライター格付けチェック シーズン2」は、満を持して「ステーキ編」をお届けしたい。さあ、9名の参加者の中で、肉の味がわかるグルメライターは……誰なんだ!
新幹線のお供といえば駅弁。先日も新潟駅から東京駅に向かう前に、駅構内の売店で人気駅弁を買って乗ることにした。別に1位・2位と紹介されているわけではないのだが、弁当コーナーをパッと見てとくによく売れていたのが……「えび千両ちらし」である。
というのも「えび千両ちらし」は、へぎそば・笹団子と並ぶ新潟名物だからだ。駅弁大将軍(いわゆるグランプリ)にも輝いたことのある駅弁で、テレビ番組の企画や東京駅、上野駅でも人気ナンバー1と紹介されるほどのレジェンド。ってことで、買っちゃいました!
日本人が「本場の味だなあ」と思ってもネイティブからしたらそうでない場合も多いだろう。日本にあるインドカレー屋は日本ナイズされているという噂も聞いたことがあるし。
本場の味を知りたいなら本場の声。というわけで、アメリカ最大のネット掲示板『Reddit(レディット)』で話題になっていたピザ屋に行ってみることにした。なんでも、東京でガチNY(ニューヨーク)スタイルのピザが食えるのだとか。
つい先日、群馬の高崎駅構内にある土産店「群馬いろは」でユニークなグンマースイーツを発見した。かわいらしい玉手箱(パッケージ)の中には、群馬名産である「こんにゃく」を使った風船型のゼリーが入っている模様。
どうやら風船を突っついて割ると、中からプルンプルンのこんにゃくゼリーが現れるらしい。さすが、こんにゃく芋の生産量が全国第1位の群馬……なかなかおもしろいスイーツを開発したものである。とりあえずこれは味わっておかねばなるまい。
荒れ地を走り、川を渡る。どんな場所でも力強く移動できる 水陸両用な全地形対応車両といえば、世のキッズ達……いや、全人類の憧れであろう。
そんな夢みたいな車両、あるなら見てみたい! と思ったら、なんと配備されている消防署があるらしい。車両の名前は「レッドサラマンダー」。名前からすでにイカしてるぅ!
日本に一台しか存在しない貴重な姿を見に行ってきたので、自慢させてくれ!!
なんということでしょう! そう言いたくて、言わせたくて。死ぬほど汚かった2階の全部屋を2時間かけてホウキで掃いたら「劇的ビフォーアフター」状態になったのである。
というか「ホウキってスゴイ」と思った。
ということで「100万円の古民家シーズン2」本格再始動1発目は、これからどう家を改造していこうか見定めるための掃き掃除を私(羽鳥)1人で敢行してみた。
かかった時間は2時間ピッタリ。なぜ1人でやったのかと言えば、先述の通り「なんということでしょう!」と仲間たちに言わせたかったから……である。まずはホウキがけ前、すなわちビフォーの状態を簡単に説明したい。
引っ越しの荷造りほど面倒なものはない。衣類やら食器やら書類やらを段ボールに詰めていると、これもう永遠に終わらないんじゃ? という気分になってくるが、今回の引っ越しで私(あひるねこ)には、それ以上に気掛かりなことがあった。そう、デアゴスティーニの存在である。
2021年1月に発売された『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を、約2年もの歳月を費やして完成させたのが昨年12月のこと。その後、デアゴスヌーピーは自宅リビングに飾ってあったのだが、引っ越すとなると、当然この巨大な犬小屋も持っていく必要がある。
完成したデアゴスティーニと一緒に引っ越しか……。控えめに言って、宇宙一面倒な作業だ。
最近、私(中澤)のTwitterのおすすめタイムラインがひどい。切り取りバズアカばかり出てくるのだ。一瞬だけを切り取ってバズるように仕立てているこれらのツイート。文脈を変えたり、過去の発言を今言ったかのように持ってくるのも余裕のため、ネタ元とかには絶対にできないヤツである。
まあ、ついつい見ちゃってるからサジェストされるんだろうけど。お恥ずかしい。大きな声では言えない思いを抱きながら、縦一列に並ぶ似たようなバズツイをスクロールしていたところ、「ドン・キホーテの公式インスタが攻めてて草」というバズツイが流れてきた。これは確かにヤバイな……。
ちょっと待ってくれ。あまりにもシレッと棚に並んでいたので見過ごしていたが、現在ローソン限定で発売中のカップ麺『香港飯店0410監修 辛ちゃんぽん(258円)』がかなりウマいぞ? いやいやいや、その割には話題になってなさすぎだろ。
そのウマさに感動した私(サンジュン)は、翌日『香港飯店0410監修 辛ちゃんぽん』を追加購入! そして辛ウマ系カップ麺の最高峰、セブンの「蒙古タンメン中本 辛旨味噌(237円)」と食べ比べてみることにした。