「郷に入っては郷に従え」なんて言葉があるが、これはビジネスパーソンにとってはめちゃ重要なことである。みんなが仕事しているのに遊んでいたり、ひとりだけ昼休憩を2時間とっていたりしたら、そりゃあもうヒンシュクを買うこと必至なのである。
しかしながら、世の中にはあんなことやこんなことが認められているうらやましい企業も存在するのである。そのユニークな取り組み、ぜひ我が社でも採用させていただきたい!
「郷に入っては郷に従え」なんて言葉があるが、これはビジネスパーソンにとってはめちゃ重要なことである。みんなが仕事しているのに遊んでいたり、ひとりだけ昼休憩を2時間とっていたりしたら、そりゃあもうヒンシュクを買うこと必至なのである。
しかしながら、世の中にはあんなことやこんなことが認められているうらやましい企業も存在するのである。そのユニークな取り組み、ぜひ我が社でも採用させていただきたい!
全国各地どこにでもあるビジネスホテル。宿泊したことがない人もいるだろうが、実は想像以上に奥が深い。というのも、同じ空間ということで、宿泊した人は必ずといっていいほど似たような経験をするものなのだ。
以前、そんな経験をまとめた「ビジネスホテルあるある」をお伝えしたが、今回はそれに続く第二弾! ビジネスホテルあるあるパート2として厳選した30個のネタをお届けするぞ!
最近のことだ。私(佐藤)宛てに非常に興味深い封書が届いた。その送り主は、かねてから私に対してある心配ごとをしていたようである。その心配ごととは、私の味覚だ。愛煙家を公言してはばからない私の味の感度を気にしてくれていたようなのである。
「ご心配なく、毎日美味しくタバコを味わっております」、そう答えたいところなのだが、その封書には「超味覚テストキット」なるキットが封入されていたのである。なるほど、味覚を確かめろということだ。せっかくなので、当サイトでもグルメ系記事を積極的に書くメンバーと共に味覚テストをしてみた。すると驚くべき結果が!
「女優○○が若手俳優××と同棲中!」「清純派アイドルの極秘密会を撮った!」……週刊誌で、よく目にする見出しである。恐らく、誰もが一度は実際に見たことがあるだろう。そして、スクープされている有名人が自分の気になっている人だった場合、どこか裏切られた気分になるものだ。
だがそんなとき、ショックを受けている一方で、「相手の男、マジで超うらやましーー!」と思ってはいないだろうか? 正直に言うと、「なれるものなら、その相手になりたい!」と思ってはいないだろうか? 実は……その願望を現実にする方法があったのだ!
ということで、今回は、「有名女優やアイドルとの熱愛をスクープされた相手男性の気分が味わえるテクニック」を写真とともに取り上げたい。なお、この方法には相手なんか必要なし! 1人で簡単に出来ちゃうぞ!!
私(佐藤)は以前から思っていることがある。有名ラーメン店は気軽に入りづらい、値段も高い。ラーメン・中華そばは庶民の食べ物だったはずなのに、いつの間にかブランド化が進み、食べるためにさまざまな努力を強いているような気がしてならないのだ。値段をはじめ、オーダーの仕方が難しかったり、店によっては私語厳禁の雰囲気が漂っていたり……。
もっと身近に感じたい! もっと気軽に食べたい!! その欲求を叶えてくれるのは、新しいお店ではなく昔馴染みのお店だ。東京・千歳船橋の「支那そばや祥兒郎(しょうじろう)」も、そんなお店のひとつ。カッコつけたラーメン店はこのお店を見習うべきだ。570円で震えるほど美味しい支那そばを食べることができるぞ。
世の中にはルールがあり、絶対に守らなくてはいけないものが数多く存在する。その種類はさまざまなだが、絶対にやってはいけない行為のひとつにお店の商品を盗む “万引き” がある。言うまでもなく大罪だ。
セキュリティが厳重になった昨今でもなくならない万引きだが、2006年に公開された万引きに関する動画が改めて話題になっているのでご紹介したい。YouTube にアップされたタイトルは「10.000st shoplifter」だ!
「さあ食パンを焼いて食べよう!」となった時、バターを塗るのかマーガリンを塗るのか、それともジャムなのかピーナッツバターなのかチョコレートなのか……はたまたハチミツなのか! と、悩んでしまう時がある。正直、どれもこれも甲乙つけがたい。
そんな欲張り気分な腹ペコさんに、ぜひとも試して欲しい食べ方がある。名付けて「クォータートースト」。食パンを四等分に切ってからオーブントースターで焼いて好きなモノを塗って食べるという、ありそうでなかった食パントーストの食べ方だ!
空のMr.ビーンだ! 現在、そんな声が聞こえてきそうな飛行機の客室乗務員が話題になっている。一体、何があったのかというと、客室乗務員が機内の安全説明をする際、乗客をヒイヒイ大爆笑させたというのだ。
そんなことあるのかと思う話だが、実際にあった上にその姿が激撮されているのでご紹介したい。さっそく、動画「Hilarious Westjet Flight Attendant Safety Demo Leaves Passengers In Stitches (VIDEO)」でチェックしてみよう!
突然だが筆者は、銭湯や温泉に入る際、絶対に前を隠さない。自信は……無い方だが、前を隠す行為自体が「逃げ」であり、隠している時点で周囲から「こいつ男のクセにビビってんじゃねーよ」と、思われているような気がしてしまうのだ。
これは10年以上前の夏……筆者がとある温泉で、10歳以上も年下の後輩から見下され、心に深い傷を負ったときの話である。
加齢とともにどんどん衰えていく体。老いに負けないためスポーツクラブやエステに通ってアンチエイジングをしているという人も少なくないと思うが、自分の知らないところで老化を実感してしまうこともある。
たとえば YouTube にアップされていた動画『モスキート音で耳年齢チェック あなたは何歳ですか?』で自分の耳年齢をチェックしたときなんて、「俺ももう齢か……」と思ってしまった。
2020年に開催が予定されている東京オリンピック。そのエンブレムの問題はいまだに収束する気配がない。以前の記事でお伝えしたように、サントリーのキャンペーン賞品にデザインの一部が模倣されていたアメリカのデザイナー、ベン・ザリコー氏は五輪エンブレムを考案し、佐野研二郎氏に挑戦状を叩き付けたような状況になっている。
その一方で意外な人が、ひそかに五輪エンブレムをTwitterで公開した。その人物とは俳優の田辺誠一さんである。田辺さんといえば、かっこいい犬のイラストですっかり画伯として定着している。そんな彼は一体どんなエンブレムを描いたのだろうか。
記者(私)のようなオッサンになっても、やはり「かっこいい男」には憧れるものである。まったく女性にモテない人生を歩んできたが、ここらで一花咲かせたいっすなぁ~。
まあ、アレコレ言える立場ではないが、記者と同じくモテないやつらにぜひとも視聴して欲しいショートフィルムがある。「メタ男Days」というタイトルのこの動画、さりげなく漢気溢れる『メタ男』たちの姿を描いていて、モテないやつらはこれを目指すべきだと思うのだ。
郷ひろみさんが熱唱するテレビCMやゲーム内の人気ユニット「ヴァルガス」と「ミフネ」との戦いをアクション映画さながらの迫力で表現した最新CMをはじめ、何かとエッジが効いた話題を提供してくれるブレフロこと『ブレイブ フロンティア』。スマホで遊べる本格的RPGゲームとして圧倒的な人気を誇る同ゲームだが、秘密結社『鷹の爪団』とのコラボでまたまたおもしろいことをやっているようだ。
何をやったのかというと、『鷹の爪団』が世界征服の資金獲得のためにブレフロを模倣し、新しいゲームを開発してしまったのである! 一体、どんなゲームが出来上がったのか。その詳細は次の通りとなっているぞ!
皆さんは覚えているだろうか? 多分覚えてないと思うのだが、島根県の隠岐の島で2013年4月に超無謀な音楽イベントが開催された。そのイベント「音つなぎ 隠岐島前アコースティックフェスティバル」は、かなり豪華な出演者を迎えて10日間開催だったにもかかわらず、チケット代はわずか1万円。素人が考えても採算が取れないというのに、無謀にも開催してしまったのである。
それから2年を経て、再びイベントが開催されることとなった! しかし今回は前回の反省を踏まえたらしく、事前にクラウドファンディングで出資者を募集しているぞ。今回もやっぱりチケット代が安くて3日間で5000円。だが、出演者はかなり豪華! 今回も大丈夫なのかーーッ!?
急速な経済発展を続け、今や世界の中でもトップクラスの大国になった中国。しかしその一方で手抜き工事をはじめ、どこか不安を拭えないニュースは後を絶たない。最近では次から次へと想像以上の事件が起きるのも、もはや慣れっこになった感じさえあるほどだ。
そして今回ご紹介する動画「Care less, work more」もそんな中国らしさを象徴したようなもの。題してどこからどう見ても危険度MAXなエアコン工事。パッと見た感じ、普通の工事ではあるが……
日々、仕事をしていると、いろいろな人にお世話になるものである。あぁ、あの人に何かお礼をしなきゃな……とか思いつつ、うかうかしていると時間ばかりが過ぎていくのである。
そんな記者(私)のもとに、とんでもなくラッキーなお知らせが舞い込んできた。それは、『そのビジネスディナー、アドビが持ちます。@GINZA』という「アドビ」のキャンペーンへの招待である。このキャンペーン、もんのすご~く太っ腹な神キャンペーンだったのである!