【4コマ】やたらファッションの流行に敏感な女(笑)

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【衝撃プロレス動画】今こそ見たいウルティモ・ドラゴンの「ラ・マヒストラル」22連発

投げ技・関節技・打撃技……。プロレスにはあらゆる要素の技が凝縮しているが、プロレス独特のムーヴが「飛び技」と「フォール技」であろう。レスリングにもフォール技はあるが、見た目の派手さや種類の多さを考えると、やはりプロレス技に軍配が上がる。

今回は、数あるフォール技の中でも、華麗かつフォール率の高い「ラ・マヒストラル」をご紹介したい。日本マット界史上、最高の「ラ・マヒストラル」の使い手といえば……そう、ウルティモ・ドラゴンである。

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下戸のマサイ族が教える『二日酔いの対処法』が呑兵衛すぎてヤバイ / マサイ通信:第95回

スパ! みんな、お酒は好きか? マサイ族も、お酒は飲むぞ。たまにな。オレは下戸(げこ)だから飲めないんだけど、酒豪のマサイ族ってのもいるんだぜ。それはさておきさておいて、つい先日、ゴー(羽鳥)から、こんなことを聞かれたんだ。

マサイ式の『二日酔いの対処法』を教えてくれ

とな。いろんな二日酔いの対処法が載ってる記事に触発されたんだろうけども、OKだ。教えてやろう。もしもマサイ族が二日酔いになっちまったら……答えはこうだ。

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【注意】業界団体が公開しているギャンブル依存の「自己診断チェック表」がかなり怖い! ひとつでも当てはまると結構ヤバいッ!!

随分昔の話になるが、私(佐藤)は20代前半にパチンコ店でアルバイトをしていたことがある。1日で10万円も負ける人がいるのを見て、どうしてそこまでハマってしまうのか、不思議で仕方がなかった。だが歳を重ねると、人は誰でも、パチンコやパチスロに限らず何かしらに依存心を抱いてしまうものなのかもしれないと思うようになった。

最近、あるパチンコ店で見かけた貼り紙の「自己診断チェック表」が衝撃的だったので紹介したいと思う。パチンコ・パチスロの依存度を計るためのものだが、それ以外の物事にも当てはまりそうだ。ひとつでも項目に「○」がつくと、なかなか深刻な依存度ではないだろうか。

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【即逮捕】変態仮面か! 頭にパンティをかぶった裸のオッサンが8000円盗んで捕まる「パンツをかぶれば身バレしないと思った」

2013年、そして2016年に実写化して話題となった『変態仮面』。ご存知のとおり男子高校生が女性のパンティをかぶると、正義のヒーローに変身するというエクスタシーファンタジーだ!

フィクションの世界でもギリギリ感あふれる作品だったが、そんな変態仮面が現実にいたらどうだろう? どうもこうも、光の速さでの逮捕だった。その変態仮面男の様子は監視カメラの映像で確認することができる。

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【知ってる?】中国で絶大な人気を誇る日本ラーメンは一風堂でも一蘭でもなく「味千」

今では世界各国に進出し、外国人からも親しまれている日本食。直球ど真ん中の寿司をはじめ、刺身に天ぷら、さらには焼き鳥やラーメンなど、挙げたらキリがないほどジャンルは幅広い。

中でも人気上昇しているのがラーメン。そして外国人が好きな日本ラーメンといえば、思い浮かぶのが一蘭や一風堂といったバリバリの豚骨……あたりなのだが、中国では意外なラーメンが絶大な人気! もはや揺るがないほどの地位を築いているのをご存知だろうか。どこかというと、ズバリ「味千ラーメン」だ。

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本物の飼い主はどっち? 裁判官がワンコに審判を委ねて話題に

通常の裁判では陪審員や裁判官によって審判が下されるが、「人が人を裁くことの難しさ」が問われることが多々ある。

そんななか、人間でも裁くことが困難だというのに、ある裁判で驚くべき展開となった。なんと法廷で裁判官がワンコに「本物の飼い主」を選ばせて、大きな話題となっているので紹介したいと思う。

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一見普通にみえる『マクド公式サイト』がおかしい! カサノバ社長「ほな今日はこれぐらいにしとこか」

2017年8月4日から20日までの期間限定で、マクドナルドは正式の愛称を「マック」にするか「マクド」にするのかを決めるキャンペーンを実施していた。その結果、全国的に見て圧倒的に有利だと思われたマックがマクドに敗北したのである。

それを受けて、マクドを代表するメニューの「大阪ビーフカツバーガー」と「大阪ビーフカツマフィン」が割安になるクーポンを配信することになったのだが、異変はそれだけではなかった。マクドの公式ページを見ると、カナダ出身のサラ・カサノバ代表取締役兼CEOのメッセージがおかしい! 一見普通に見えるものの、よく読むと……。

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【隣人の神対応】見知らぬ少年に叩き起こされた男性 → 少年が助けを求めていると知り取った行動がカッコ良すぎると拍手喝采

日頃から「誰かの力になりたい」と思っていても、いざ助ける段になると結構難しかったりするもの。とっさのことに頭が追いつかず、助けるどころか意味不明な行動を取ってしまったり。

しかし、これからご紹介する男性はそうではない。突然、見知らぬ少年に助けを求められたとき、とてもカッコいい対応を見せたのだ! 以下で詳細をお伝えしたい。

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松居一代さんTwitterの更新が1カ月途絶える! 7月20日のブログを見返すと何だか切なくなる……

松居ウォッチャーの佐藤です。皆さん、忘れているかもしれないが、2017年6月末から女優の松居一代さんは夫の船越英一郎さんのプライベートを大暴露して、ブログ・YouTube・Twitter・LINEを駆使して情報発信を開始した。特にYouTubeの活用ぶりは凄まじく、日に日に動画のクオリティをアップさせ、世間を驚かせていた。

彼女自身が「SNS戦略」と称して、戦う姿勢を強く見せていたのだが……。Twitterの最後の投稿が7月23日。気がつけば、それから1カ月を経たというのに、更新はぷっつりと途絶えたまま。SNS戦略はどうしてしまったのか?

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米フロリダ州のある地域で小学校の宿題が全面的に禁止に! 宿題の代わりに推奨されていることとは!?

学校で1日中勉強して頭を使いまくった子供なら、帰宅後は思いっ切り遊びたいと思うもの。しかし、たくさんの宿題に追われていると、なかなか自由時間が取れないこともあるだろう。

その日に学んだことを復習するためにも、宿題は大事だが、なんと米フロリダ州のある地域の小学校で全面的に禁止になったというのだ。ただ、その代わりに推奨されている物事があるらしい。一体何だか分かるだろうか?

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【悲報】日本、今日から土曜日までクソ暑い / 東京では35度前後が続くとの予報!「処暑」とは何だったのか?

本日8月23日は二十四節気の「処暑」と言われている。暦上、暑さがピークを越えて収まり始める頃だ。たしかに8月も後半だし、夏も終わりか寂しいな~。なんて思っていたら、今日のこの暑さはどういうことだよ! 歩いているだけで汗が止まらんぞ!!

それもそのはず。日本気象協会運営の tenki.jp によると、関東では午前中からすでに35度の猛暑日となった所もあるらしい。えーーーッ!? この暑さは26日(土)頃までがピークとのことだ。いや、処暑じゃないんかーい!

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【大炎上】VALU詐欺疑惑のYouTuberヒカル、事務所顧問が逃亡する / ネットの声「逃げやがった」「完全に黒」

YouTuberに炎上はつきものなのか。現在、人気YouTuberのヒカルさんが大炎上している。「詐欺」と声高に叫ばれる今回の炎上は、以前のはじめしゃちょーの炎上騒動の比ではない。

そんな中、ヒカルさんの事務所顧問である井川氏が突如、事務所顧問を辞任することをツイッターで発表。火にどんどん燃料が投下されている。

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【クイズ】宇宙で「飲み物をブクブクする」とどうなるでしょう

近年、一般人が行ける宇宙旅行の計画が進みつつあり、訓練を受けた宇宙飛行士でなくとも、憧れの宇宙に一歩踏み出せる夢が広がってきている。

そんななか、宇宙で「飲み物を口でブクブクする」とどうなるか分かる動画が、「アメージングだ!」と話題になっているので紹介したい。想像がつかないような、ビックリしちゃう展開が待っているので超必見だぞ!

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【待ち時間40分】日清がヒミツにしていた裏ワザ「水どん兵衛」を食べてみた! これはどん兵衛のアルデンテだッ!!

どん兵衛といえば、熱湯5分が常識である。マキタスポーツさんが提唱した変則的な「10分どん兵衛」や、当サイトでも紹介した「レンチンどん兵衛」などの食べ方は存在するが、基本的にはお湯を注いで作るものである。

だが、実は過去に日清食品が意外な食べ方を考案していた。あまりにも知られていないので、裏技と言っていいだろう。その食べ方とは、水で麺を戻す「水どん兵衛」である。待ち時間はなんと! 40分ッ!! 即席麺の概念を根底から覆すこの食べ方に挑戦してみた!

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【検証】触るとモーレツにかゆくなる粉「イッチング・パウダー」を肌につけたらこうなった

日本で有名なイタズラグッズの定番といえば、ブーブークッション、びっくり箱などが挙げられる。一方、海外では『イッチング・パウダー』というイタズラグッズが YouTube を中心に人気だ。

イッチング・パウダーは「イッチング(Itching)=痒い(かゆい)」という言葉通り、触れると痒くなる粉。ネットではその痒さのあまり悶絶する様子が見られるが、果たしてどれほど痒いのだろうか? この度イッチング・パウダーを入手したので、さっそく体感してみることにした。

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【誰も知らない伝統レシピ】中国奥地から来た青年の家庭料理がウマすぎて泣きそう / だがワキのニオイがする肉料理『ジャーニュウロウ』

ひとくちに家庭料理といっても、その家だけに代々伝わる “なんだかよくわからないオリジナル料理” というものが、たまにある。誰でも食べてると思っていたのに、大人になってからハッと気づくのだ。「え、ウチだけ?」……と。

そんな “ウチだけだったんだ” 的な家庭料理を紹介するのが、1年ぶり4回目の「誰も知らない伝統レシピ」のコーナーだ。今回、私・沢井メグがお伝えするのは、ある中国青年のお宅に伝わる家庭料理だ。メニュー名は『ジャーニュウロウ』。衝撃的にウマかったので、ご紹介したいと思う。

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SNSの自撮り写真は信じちゃダメ!? マッチョマンが『5秒で撮ったビフォー・アフター写真』であっさり証明

世の中には “完璧なセルフィー” が星の数ほど存在する。美しく、カッコよく、セクシーに画面に収まっている人々を見ると、ハア〜と思わずため息。羨望の念を抱きながらも、ついつい自分と比べてしまったりする。

しかし「セルフィー = その人の本当の姿」だと思い込まない方が良いようだ。この度ある男性が、自身の体を使って、いかにセルフィーが信用ならないかを証明してみせたのだ。

姿勢などを気にするだけで、たった5秒でも体つきがガラリと変化する「ビフォー・アフター写真」を公開したのだが……え? こんなに違ってくるの!?

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【絶滅危惧お菓子】今こそ「ピコラ」の魅力を全力でお伝えしたい

おそらく多くの大人には「昔はよく食べていたけど、最近は全く見かけないし口にもしない」といったお菓子が1つや2つあることだろう。2017年8月いっぱいで生産を終了する「ピックアップ」の例を挙げるまでもなく、終売が決定してから嘆いても時すでに遅し……。あのお菓子たちには2度と会えないのだ。

そんな悲劇を回避すべく、全力で往年のお菓子の魅力を改めて振り返る新企画、それが「絶滅危惧お菓子」のコーナーだ。記念すべき第1回は、ヤマザキビスケット株式会社(旧ヤマザキナビスコ)の『ピコラ』を全力でご紹介したい。

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知り合ったばかりの人に「初デートのアイディア」をパワポ資料にして送った男性、相手にブロックされる / しかし新たに恋のチャンスが!?

勉強や仕事と違って、恋愛は頑張りすぎると相手に引かれてしまうこともあり、ある程度駆け引きが必要ではないかと思う。

まさに、そんな感じでグイグイと迫ってしまった男性が、ネットで話題になっている。なんでも彼は、出会ったばかりの意中の人に「初デートのアイディア」をパワーポイントで資料にして送ったところ、相手にブロックされてしまったという。しかし、けなげな彼と「デートしたい!」という人が現れたというから、「捨てる神あれば拾う神あり」とはこのことである。

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