やあ、みんな! いきなりだけどトマトジュースはお好きかな? おそらく「トマトジュースが大好き!」って人はそう多くは無くて「あれば飲む」「飲めるけど好んで買わない」「選択肢に入らない」という人が多いのではないだろうか?
少なくとも私(P.K.サンジュン)の周囲に「無類のトマトジュース好き」はおらず、自分でもトマトジュースは数年に1度買うか買わないかである。だがしかし、噂では『自販機限定DAKARAのトマトジュース』が大変美味しいというではないか。ほう、ならば1度試してみるしかあるまい……。
やあ、みんな! いきなりだけどトマトジュースはお好きかな? おそらく「トマトジュースが大好き!」って人はそう多くは無くて「あれば飲む」「飲めるけど好んで買わない」「選択肢に入らない」という人が多いのではないだろうか?
少なくとも私(P.K.サンジュン)の周囲に「無類のトマトジュース好き」はおらず、自分でもトマトジュースは数年に1度買うか買わないかである。だがしかし、噂では『自販機限定DAKARAのトマトジュース』が大変美味しいというではないか。ほう、ならば1度試してみるしかあるまい……。
人は化粧だけで外国人顏になれてしまうのか。以前の記事で「日本人だけどメイクで韓国人になれるのか」という検証を行ったが、世の中にはそれを越えるチャレンジャーがいた!
アジア人が化粧だけで、欧米人に大変身し話題となっているのだ。生まれつきの骨格や彫りの深さをも軽々と超えてしまうなんて……やっぱり化粧ってスゴイ!!
スパ! みんなはコーヒー派? 紅茶派? それとも緑茶派かな? ライオンに1勝した経験を持つマサイ族の戦士であるオレは、根っからの紅茶派だ。オレだけじゃなく、オレの村にいるマサイ族たちは、みんな紅茶派、それも「ミルクティー派」だ。
ミルクティーは最高だ。なにせ体がポカポカと温まるからな。しかも美味い。寒さをもふっとばす美味さがそこにはある。でも、おそらくみんなは、オレたちが愛する「マサイ式ミルクティー」の作り方を知らないのでは……と思う。よし、教えよう。
本日2018年3月22日、1988年から放送を開始した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(当時はみなさんのおかげです)がいよいよフィナーレを迎える。30年間続いた長寿番組の終了は「一つの時代が終わった」ともいえるだろう。
仮面ノリダーや保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)などの名物キャラクターはもちろんのこと、歌でも「情けねぇ」「ガラガラヘビがやってくる」や野猿の「叫び」など数々の流行を生み出した同番組。今回は記録の意味も込めて「とんねるずが流行らせたとされる言葉」を振り返りたい。
時代と共にどんどん進化している電子機器。PCはもちろん、周辺機器の性能もいまだに便利になり続けている。コンパクトでありながらハイスペックな製品は、もはや当たり前の時代となった。
一方、今やすっかりお役御免となった機器に「フロッピーディスク」などがあるが、それらを使って芸術を作り出した人物がいる。PC周辺機器の作動音だけで奏でられる曲は、あの有名な『ミッションインポッシブルのテーマ』。驚異の表現力は必聴DA!
「飼い猫が失踪しました」。街を歩けばいたる所でそんな張り紙を目にする。外の世界には危険がいっぱい。猫を飼育する上では、室内飼いが基本だ。病気に事故、虐待に迷子……。これからご紹介する女性の飼い猫も、ある日外に出たきり失踪したままだった。
しかしこの度、5年ぶりに猫が家に帰ってきた! 良かったあああああ!! そのことに女性は心の底から喜びながらも、同時に「猫がいた場所」を知って大いに驚いた。さて、猫は一体どこにいたでしょうか?
福岡県には数え切れないほどのとんこつラーメン店が存在するが、知る人ぞ知る有名店が「金田家(かなだや)」というお店だ。ただ、北九州から南東に位置する行橋市にあるため、中心地からちと遠い。福岡県民でもそう簡単には食べられず、名前は知っているけど食べたことない……なんて人は結構多いと思われる。実際、福岡県民の私(筆者)もその1人だ。
一時期、金田家はキャナルシティ博多のラーメンスタジアムに出店していたが、2017年2月に卒業したことでまたしても「幻」的な存在となった。そして伝説へ……と思っていたところ、博多に出店して幻だったラーメンは身近なものになっていた。近いとなれば、行くしかなかろうもん!!
“結果にコミットする。” というキャッチフレーズでお馴染みのプライベートジム・ライザップ。著名人が劇的に変身するCMを見て驚きつつ、「自分もこんな風に痩せたい!」と思ったことのある方も多いだろう。
さて、そのライザップがまたしても新たなCMを公開した。今回のダイエット成功者は……なんと辛口トークで人気の芸能人・梅沢富美男さん(67歳)だ! とにかく劇的すぎるビフォーアフターを見て欲しい。まるで30代のような体になっててマジでスゴいから!!
答えにくい質問をしたとき、その人の本性や真実が垣間見える。そんな話をよく聞く。この手法は、面接やディベートで使われることもあるが、言われた方はたまったもんじゃないだろう。
さて、先日ある企業のCEOがマスコミに耳の痛~い質問をされたそう。誰もが「あ~確かに」と思っちゃうような問いだったのだが、その切り返しが素晴らしいとネットで称賛されているのだ。
突然だが、「ミックスジュース」の発祥地をご存じだろうか。正直なところ、記者は九州から関西に越して来るまで考えたことさえなかった。しかしある時、気がついたのだ。関西ではスーパーからコンビニのみならず自販機に至るまで、あちらこちらにミックスジュースが置いてあることを。
それもそのはず、どうやらミックスジュースは大阪生まれのドリンクらしいのだ。通天閣のお膝元、ジャンジャン横丁に店を構える『千成屋珈琲』が出発点。いつもとは一味違う、ちょっと特別な気分になれる同店のミックスジュースを飲んでみたぞ。
入店してから店を出るまで、おそらく最低でも10回は「カワイイ〜♪」と言ってしまうチェーンストアといえば、通称フライングタイガーこと『フライング タイガー コペンハーゲン』であろう。数年前、私が初めてフライングタイガーに行った際は、間違いなく100回以上はカワイイ発言、恐るべきことに1万円以上も買い物をした。
しかし、2回め、3回め……と店を訪ねるうちに欲しいものがなくなって、何も買わずに店を出る時のほうが多くなった。だがしかしっ! つい先日、ヤバイものが売っていた。もちろん私は即買いした! 「かわいい……かわいい……」とつぶやきながら。
サイバー感満載で多くの人々を魅了したSFアクション映画『トロン(Tron)』。かくいう私もファンのひとりで、暗闇にボワっと光るライトを見ただけで「なんかトロンっぽくてカッコイイな……」と思ってしまう次第だ。
それはさておき、2010年に映画『トロン:レガシー(Tron:Legacy)』が公開されてからメチャメチャ流行っているのが、クルマをトロン風に改造した「トロンカー」である。今回はその中から超カッコイイ「フォード・マスタング」のトロンカーをご覧に入れたい。
日本人はコーヒー大好き! スターバックスはいつでもどこでも人気だし、どこのコンビニに行ってもコーヒーマシンは必ずあるし、もはや日本人の生活とコーヒーは切っても切れない関係になるのではないだろうか。しかし一般的には、コーヒーは限られた食事としか合わないと考えられている。
せいぜいパンくらいしか合わせられないと考えられがちだが、その概念をぶっ壊す商品をUCCが生み出そうとしているぞ! 担当者に話を聞くと、その開発はすでにかなり進んでいるようで、ベタベタの和食と合うコーヒーを作ることも可能らしい。他にも、日常で食べている様々な料理と合うコーヒーを作ることが可能なのだとか。
明日2018年3月21日は何の日か知っているだろうか? そう、春分の日だ。昼と夜が同じ長さになると言われる春分の日だ。春分の日は基本的には休日である。水曜が休みになるのって、実はけっこう熱いよな。月火行って、水は休んで、木金行って土日が休み。最高だろ。もう毎週これでいいよ。
というわけで、明日3月21日は休日だ。しかし、注意しておくことが一つあるのでよく聞いてほしい。関東民の諸君。残念だがキミたちは、明日は家から一歩も外に出てはいけない。休みなんだから外出したいという気持ちはよく分かる。だがもし外に出たら、絶対後悔することになるぞ!
ネット検索は現代人の基本だ。気になることがあれば、人に聞くよりもまずググるがやすし。ところで、あなたがよく検索するのはどんなワードだろうか。
テレビで気になったワード、商品の使用方法、裏ワザなど色々あると思うが、実は「人に聞きづらいこと」が一番多いのではないだろうか。Yahoo検索で「どれくらいで」と入力すると、ある予測ワードが表示されるのだが……そのワードが生々しすぎるためお伝えしたい。現代日本のタブー?
「その発想はなかった!」とか、思いつきそうで思いつかない目からウロコのアイデアが、度々ネットで取り上げられることがある。
そこまでのサプライズ感はないかもしれないが、「ホテルから外出している間も電気をオンにしておく方法」がSNSで話題になっているというので紹介したい。知らなかったという人は、きっと旅先ですぐに役立つはずである。
2018年3月20日、神奈川・横浜の「ジョイナス」地下に、新しい商業施設「FOOD & TIME ISETAN YOKOHAMA(フード&タイム イセタン ヨコハマ)」がオープンした。旧クイーンズ伊勢丹横浜店を全面リニューアルして、食の専門店29店舗が出店。そのうち新業態7店舗、横浜初出店は15店舗となる。フードコート初出店となるスシローをはじめとする注目の5店舗を紹介したいと思う。
アキラ100%が大ブレイクを果たすきっかけとなった2017年のR-1グランプリから1年が経った。一般的にアキラ100%のような芸風は賞味期限が短いとされているが、なかなかどうしてアキラ100%の人気に陰りは見えない。
理由はいくつもあるのだろうが、“新たな裸芸” を生み出していることもその1つであろう。2018年3月に公開された「振り子ver.2」もこれまでの型にハマらない爆笑必至の完成度なのでご紹介したい。
悲しいことに、世の中には「悲報」とカテゴライズされる事件・出来事がたくさんある。しかし、ここまでの「悲報」にはなかなか出会えないのではないか。なんと、牛丼チェーンの「松屋」が値上げを発表したのである。
本日2018年3月20日、松屋フーズは原材料価格や人件費高騰を理由に、4月3日14時から「松屋」の一部商品を値上げすると発表した。『牛めし』はもちろん、カレー・定食・その他の丼が値上げ対象となるようだ。これを悲報と呼ばずに一体何と呼ぶのか?