標高8848m、世界で最も高い山「エベレスト」。一般的なルートで登頂を目指す場合、高額な入山料を現地政府に支払わなければならず、登山費用が高い山としても有名だ。
今回は、そんな色々と “高い” ことで知られる「エベレスト」で撮影された、美しいタイムラプス映像をご覧に入れたい。現実世界とは思えない超絶景をご確認あれ。
標高8848m、世界で最も高い山「エベレスト」。一般的なルートで登頂を目指す場合、高額な入山料を現地政府に支払わなければならず、登山費用が高い山としても有名だ。
今回は、そんな色々と “高い” ことで知られる「エベレスト」で撮影された、美しいタイムラプス映像をご覧に入れたい。現実世界とは思えない超絶景をご確認あれ。
「一寸先は闇」とはよく言われるが、その意味を実感として理解しているのは大人になってウンコやオシッコを漏らしたことのある人ではないだろうか。なにせ、展開が読めなさすぎて漏らすのだから。例えば、楽しい旅行の途中で漏らすこともあれば、ポケモンGOでカビゴンをゲットした直後に漏らすこともある。そして……
会社でウンコをしようとしたらトイレのドアノブが落下し、それを拾ったりしてるうちに漏らすこともあるのだ。まさに一寸先は闇である。むしろ、これ以上「一寸先は闇」という言葉がしっくり来る状況もなかなか無いだろう。そこで、その体験者である私が「漏らすに至った経緯」を33連発のあるあるで紹介したい。もちろん、散々(33)な経験だから33連発だぞ。
だいたい何でも「安い」のは嬉しいが「安すぎる」のは不安だ。たとえば、家賃が相場より異常に安いとワケありだと思うし、怪しい外国人が路上でブランド時計を激安販売していれば偽物だと疑うだろう……とは言いつつも「安っ!」と反応してしまうのも確かである。
いきなり何の話を始めたのかというと、実は先日、沖縄で宿を探していた時に、ケタ違いの安宿を見つけて思わず「安っ!」と反応してしまった。1泊料金は400円……繰り返す、1泊たったの400円だったのだ。おいおい牛丼かよと驚きつつも、気になったので泊まってみたぞ。
シェアハウス、シェアサイクル……サービスを共有する「シェアビジネス」。シェアすることで利用料を安く抑えることができ、しかも場合によっては環境にも優しいときた。
さて、日本以上に「シェアビジネス」が急成長しているのが中国だ。シェアサイクルの爆発的ヒットが有名だが、こんなものまでシェアする時代になったと話題になっている。それは「恋人」である。
京都・舞鶴市内で開催された大相撲巡業での出来事が話題だ。土俵上で倒れた市長を救命していた女性に行司が「女性は土俵から降りてください」と複数回アナウンスを行ったのである。
大相撲において、女性が土俵に上がることが禁じられているのは周知の事実だ。とは言え、人命がかかった一刻を争う事態では比べるべくもない判断のように思われる。ネットでは即座に炎上となった本件について、日本相撲協会が謝罪しているのでお伝えしよう。
生きていれば、どうしようもなく落ち込んだり孤独に押しつぶされそうになったりすることもある。大波に飲み込まれないように踏ん張っても、自分ひとりの力では抗いきれないこともある。そんなときは誰かに助けを求めよう。
例えばNHK福祉ポータル『ハートネット』では、相談できる窓口の連絡先がいくつも紹介されている。「心配をかけたくないから家族や友人には言いたくない」という人でも、こういった顔が見えない他人になら、悩みを打ち明けられるかもしれない。
これからご紹介する人物も、見知らぬ誰かに助けを求めた。それは……パスタ屋さん。なんと、とあるパスタメーカーの公式アカウントに「孤独に押しつぶされそう」と SOSメッセージを送ったのだ。するとそのメーカーが素晴らしい対応を見せてくれたのだとか……。
「世界で最もセクシーな男性」ランキングの上位に食い込んだこともある人気ハリウッド俳優ウィル・スミスは、50歳を迎えた今も変わらない若々しさを振り撒いている。そんな素敵な彼が、どういうことかAIロボットと初デートに挑むことになったというのだ。
ところが、さすがの色男もロボットが相手では勝手が違うのか、全く会話が噛み合わずにタジタジ状態に! 困り果てたウィルに思わず笑ってしまうこと間違いナシなので、その動画を紹介したいと思う。
本日2018年4月5日、ロッテリアのレギュラーメニューに新商品『ハッシュマックスハンバーガー』と『ハッシュマックスチーズバーガー』が加わった。ハンバーグパティ2枚に、ハッシュポテトが1枚入った、なんともジャンクなハンバーガーだ。
続々と新商品が開発されているなか、レギュラーメニューに加わるということはよほど自信があるに違いない……ということで、さっそく食べてみることにした。
世界中で絶大な人気を誇り、プロサッカー選手としての才能だけでなく、完璧なルックスで女性ファンを虜(とりこ)にしているクリスティアーノ・ロナウド。そんな彼の故郷であるポルトガル・マデイラ島の空港は、2017年3月に「マデイラ・クリスティアーノ・ロナウド空港」に改名され、その記念にロナウドの銅像が制作された。
ところが、出来栄えが酷すぎたことで、海外では「コラ祭り」が勃発するほど騒然。評判はとにかく散々だった。あれから1年……なんと銅像を作ったアーティストが再び制作にトライした結果がお披露目となった。
こんなにウマいアイスがこの世にあったなんて……! 今まで30年以上アイスを愛してきたのに知らなかった……!! このアイス、普段の5倍は美味しい気がする。キャンプで食べる焼き肉が特別なように、銭湯で風呂上がりに飲む牛乳がメチャウマなようにだ。
──というのが、「その食べ方」でアイスを味わった私の感想なのだが、これは必ずしも万人にオススメな方法ではない。むしろ、ダイエット的な観点で言うと最悪だろう。だがしかし! ウマいことはウマイんだ、これが。
やあ、みんな! 刺激的な人生を送っているかな? せっかくこの世に生まれてきたんだ、どうせならエキサイティングな人生を送ってみたいもんだよな! でも「勇気がない」「どうしたらいいかわからない」って人も多いハズ。そんな人は今回ご紹介する『刺激的生き様メーカー』に身を委ねてみたらどうだろう?
キリン メッツ コーラが手掛けたこの『刺激的生き様メーカー』を利用すれば、きっと君も刺激に満ちたワイルドな人生が送れるぞ! 例えば人望が無くて悩んでいた私、P.K.サンジュンのようにね……!!
別に誇ることではないのだが、私の部屋はホコリがすごい。えっへん!
それはさておき、今回はダイソーに売っていたホコリ関係の100円グッズを紹介したい。商品名は『ハウスダスト除去スプレー』なのだが、ホコリだけじゃなく、花粉の飛散も防ぐらしい。これは花粉症の人も要チェック! それではさっそく、ホコリだらけのお布団を……
もしあなたが名古屋を訪れたとして「真っ先に食べたいもの」は何だろう? ひつまぶしも味噌カツも小倉トーストも捨てがたいが、個人的には味仙で「台湾ラーメン」が食べたい。あの味をご存じの人ならば、まあまあの確率でご賛同いただけるのではなかろうか。
そんな味仙ファンたちに朗報だ。なんとファミマ限定で『味仙 台湾ラーメン』がカップラーメンになって売ってるゾォォォオオオ! しかも再現度が高いから絶対に食べておけ!! なんでコレに気付かなかったんだーーー!
しかし、めちゃめちゃゴツいな……。うぉっ、値段も尋常じゃないぞ……。なんのことかって? 海外で話題になっている “あるクルマ” のことである。
そのクルマの名は『カールマン・キング(Karlmann King)』。ボディーのゴツさもさることながら、内装のデザイン、装備、安全性能など、あらゆる点にこだわった至極の一台だ。
新社会人のみんな、毎日いかがお過ごしかな? 希望と不安を胸に自分たちの足で歩き始めたソコの君に、人生の先輩としてひとつだけ忠告がある。それは “社会人として、会社の一員として働く際の服装には気を付けろ” ということだ。
普段それほど服装に気を配らない私(K.Masami)が引き起こした、社内での服装マナー違反問題。上司に「社会人としての資質を問う」とまで言わしめた、社会人としてタブーの服装とは。この記事が、新しい環境での失敗をひとつでも減らす助けとなれば幸いだ。
スパ! 特に話すことがないけども、なんとか間をもたせたい時は、「天気」を語るが一番だ。今の天気を語る「いやー、今日もいい天気ですね〜」はもちろんのこと、未来の天気を語る「明日は寒いらしいですよ」なんてのも有効だ。
しかし、おそらくみんなは、未来を語るうえで「天気予報」を頼りにしていると思うのだが、オレたちマサイ族は違う。標高5895メートルのアフリカ大陸最高峰、キリマンジャロで翌日の天候を予想するんだ。簡単なので、覚えておくといい。
今や世界中で食べられているインスタントラーメンの元祖といえば「チキンラーメン」だ。その歴史は古く、2018年8月25日にいよいよ発売60周年を迎えるという。大ベテランというか、もはやレジェンドの域である。
とはいえ、当然まだまだ現役バリバリで、4月2日には新商品『アクマのキムラー』が発売されたばかり。チキンラーメンとキムチを組み合わせたというこの『アクマのキムラー』を、私(あひるねこ)も実際に食べてみたのだが、もしかすると本家よりもウマいかもしれないのでお伝えしたい。
日本では、クリス松村やマツコ・デラックスをはじめとするおネエ系タレントが人気を博しているが、それは海外でも同じである。
そんななかでも、イケメン・ゲイ男子5人組がダサメンを大改造する、Netflixの『クィア・アイ』が超~笑えて超~泣けて、とにかく “超” を10個ぐらい付けたくなるほどおススメなので紹介することにしたい。ちなみに筆者が、ほぼ毎回泣いてしまったほどの隠れ名番組なのである!
凄いものを見てしまった。いまだに自分の見たものが信じられない。ひょっとしたら見間違いかもしれない……もう1回見てみよう。
私(中澤)が、そんな感じで3回連続で再生してしまったのが、ある海外の美人モデルがインスタグラムに投稿した動画。あなたはコレ、何に見える?