マクドナルドの朝マックメニュー「ハッシュポテト」を使ったアレンジレシピといえば、かつて「マックグリドル」に挟むという食べ方がSNSを中心に話題になったことがある。
そこで私(あひるねこ)は思った。ハッシュポテト「を」挟むのではなく、ハッシュポテト「で」挟んだらどうなるのか、と。
挟むのはもちろんポテト。ハッシュポテトで「マックフライポテト」を挟むのである。
名付けて「100%ポテトバーガー」。実際に作ってみたところ、口の中がかつてないほどポテトに満たされたためご報告したい。
マクドナルドの朝マックメニュー「ハッシュポテト」を使ったアレンジレシピといえば、かつて「マックグリドル」に挟むという食べ方がSNSを中心に話題になったことがある。
そこで私(あひるねこ)は思った。ハッシュポテト「を」挟むのではなく、ハッシュポテト「で」挟んだらどうなるのか、と。
挟むのはもちろんポテト。ハッシュポテトで「マックフライポテト」を挟むのである。
名付けて「100%ポテトバーガー」。実際に作ってみたところ、口の中がかつてないほどポテトに満たされたためご報告したい。
料理大好き、食べるのも大好きの わんぱく坊やな筆者。ゆえにあらゆるSNSのフィードがもっぱらレシピ動画で溢れているのだが、最近結構な頻度で「ハッシュド〇〇」なるレシピ動画が流れてくることに気づいた。
〇〇に入るのはさまざまな野菜名。メインは変われど基本的なレシピは共通しており、千切りにした野菜をチーズやベーコン、つなぎの片栗粉なんかと合わせて平たく焼いたものを指しているようだ。
ハッシュドポテトなんかは馴染みがあるが、最近流れてくるハッシュド〇〇は そんなもんに留まらない。かつて一世を風靡した「無限〇〇」系の野菜料理がツナとごま油と鶏がらスープで全てをパワー解決していたように、あまりにも様々な野菜が雑にハッシュされて焼かれているような気がする。で、思った──。
本当にそんなになんでもかんでもハッシュにできるものだろうか? いや、あえて言わせていただくなら、メインの野菜だけ変えて適当言ってないか?
本日2018年4月5日、ロッテリアのレギュラーメニューに新商品『ハッシュマックスハンバーガー』と『ハッシュマックスチーズバーガー』が加わった。ハンバーグパティ2枚に、ハッシュポテトが1枚入った、なんともジャンクなハンバーガーだ。
続々と新商品が開発されているなか、レギュラーメニューに加わるということはよほど自信があるに違いない……ということで、さっそく食べてみることにした。