ネットが発達した現代では、様々な情報をワンクリックで入手することができる。体験したことがない世界のことを知れる万能感……それは便利な一方で、絶対に実体験には勝てない知識であることも事実だ。
そこで、実際にプロフェッショナルの現場を体験してお伝えするのがこの『密着しすぎレポ』である。今回は、「プロデューサーって何してるの?」という人に伝えたい。バンドのレコーディング現場を密着しまくってレポートしよう。
ネットが発達した現代では、様々な情報をワンクリックで入手することができる。体験したことがない世界のことを知れる万能感……それは便利な一方で、絶対に実体験には勝てない知識であることも事実だ。
そこで、実際にプロフェッショナルの現場を体験してお伝えするのがこの『密着しすぎレポ』である。今回は、「プロデューサーって何してるの?」という人に伝えたい。バンドのレコーディング現場を密着しまくってレポートしよう。
最初に言っておくが、以下の内容を読んで驚く人はほぼいないだろう。「指定席予約をした新幹線に乗り遅れたらどうなるのか?」について知っている人にとっては「やっぱり」って感じだろうし、私と同じように知らなかった人でも、「へぇ〜乗り遅れたらそうなっちゃうんだ」って思う程度だと思う。
ただ……私の家族は驚くはずだ。1カ月前、珍しく実家に帰省した息子(私)を京都駅まで送り、「東京で頑張って」的な言葉をかけて別れた直後……! 自分らの息子が速攻でヘマをしたとは、さすがに思っていないだろうから。
というわけで、私事で大変恐縮なのだが、以下は私の家族への報告という形をとりつつ、関西弁でお届けしたい。
みなさんは夢と魔法の国「東京ディズニーランド」がお好きだろうか? バッシング覚悟で言うが、ぶちゃけ私、P.K.サンジュンはディズニーランドが苦手だ。理由については後述するが、とにかくあのワチャワチャ感に疲れてしまい10年以上は東京ディズニーランドに足を運んでいない。
「きっとこのままディズニーランドに足を踏み入れることなく一生が終わる」……そう思っていたのだが、当編集部のディズニーマニア・田代から「一緒にディズニーランド行きましょうよ!」とお誘いを受けた。──正直全く行く気はなかったのだが、キラキラと目を輝かせる田代にNOと言えず、このたび10年以上ぶりに東京ディズニーランドに足を踏み入れてきたのでご覧いただきたい。
暑い暑い暑い暑い……1日何回「暑い」と言っているか分からないくらい暑いが、トレーナーのみなさんは今日も元気にポケモンGOをプレイしているだろうか。筆者はリリースからずっと……ザックリ700日くらい連続してログインしている計算だ。丸々2年が経とうとしているが、思い返せば爆発的フィーバーからポケモンGO離れなどいろんなことがあった。
当サイトでは、リリース後の「ポケモンGOあるある」にはじまり、「いまだにポケモンGOをやってる人にありがちなこと」「まだまだポケモンGOをやっている人にありがちなこと」とどんな状況でもポケモンGOとともに歩んできた。今回は2周年を記念し、第4弾のあるあるを55連発でお届けしようと思う。それではさっそくGOGO!!
名古屋発祥のコーヒーチェーンといえば、「コメダ珈琲」が有名だ。しかしコメダだけが名古屋発のコーヒーチェーンではない。都内にわずか1店舗しかない「支留比亜珈琲」をご存じだろうか。え? そもそも読み方がわからないって? これは「シルビア」と読む。
その支留比亜珈琲には、意外なメニューがあった。それはカルボトーストだ。カルボナーラソースをトーストにかけた、なかなかボリューミーな一品。ボリューミーであるだけでなく、めっちゃクリーミーだ。ソースドバドバッ!!
4年に一度開催され、国と国のプライドが激突するW杯。2018年の今年はサッカーW杯ロシア大会が開催され、フランスの優勝で幕を閉じた。数多くのドラマが生まれ、選手たちのプレーに魅せられた1カ月だった。
強豪のベルギーを本気にさせた日本代表の活躍も記憶に新しいが、今ここで思い出しておくべきことがある。ズバリ、W杯はサッカーの他にラグビーもあること。しかも、自国開催の大会が約1年後に迫っているということだ!
世界中の誰もが認めるプロレスゲームの金字塔といえば、ご存じ「ファイヤープロレスリング」だ。1989年にPCエンジン用ソフトとして初代「ファイヤープロレスリング」が発売されて以来、これまで20作品以上が世のプロレスファンたちを夢中にさせてきた。
2018年8月には約12年ぶりの最新作「ファイヤープロレスリング・ワールド」の発売が決定しているが、今回はファイプロファンならば120%食いつく “メチャメチャ懐かしい動画” をご紹介したい。それが『Evolution of Fire Pro Wrestling Games 1989-2017』である。
いきなり梅雨明けが宣言されて、連日暑い日が続いている。こんな暑さがこの先しばらく続くと思うと、とてもじゃないが夏を越せない! スタミナつけなきゃ、やってられんッ!! ということで、肉を食うことにした。
友人の紹介で訪ねたお店は、とにかく安い! しかもウマい!! メニューを見たらマジでびっくり。料理は1人前500円以下、一般的な焼肉屋とは異なる食べ方を推奨しているちょっと変わった、でも最高なお店だったヨッ!
日本でも大ヒットを放っている人気海外ドラマシリーズ『ウォーキング・デッド』。ウォーカーが蔓延(はびこ)る世紀末的な世界で、生き残りをかけて戦う姿を描いた作品だ。先日、ついに最新作のティザービジュアルが公開された。
そこに写っているのはダリル、ミショーン、マギー、キャロル、そして短髪のリック……。どうやら新シーズンでかなり大きな変動がありそうなので、シーズン9で起こりそうなこと5つをまとめてみた。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年7月16日(月)に抽選される第1295回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
日本各地にある様々な温泉。中にはユニークな湯も存在するが、長野県の温泉旅館「松仙閣」にある『お見合い露天風呂』ほど奇妙なスポットも珍しいだろう。露天風呂でお見合い……。まあ控えめに言って、意味が分からない。
と思いきや、なんと実際に結婚したカップルが何組かいるらしいのだ。むう……私(あひるねこ)ももう30代。そろそろ婚活ってやつを始めるべきかもしれないな。というわけで、その『お見合い露天風呂』とやらに入ってみることにしたぞ!
今回の100均検証は、久々に笑いナシのマジモードだ。スマヌ! というのも、ダイソーの「これっ!! 便利」シリーズの『電池チェンジャー』がマジのガチで便利&最高すぎるからである。完璧。笑えないほど最強。まさに、これっ!! 便利だ。
モノとしては昔からよくある『電池変換スペーサー』であり、「単3 → 単1」などに変換できる商品は100円ショップでもよく見かけるが、「単3 → 単2 → 単1」と全てのサイズに対応しているモノは初めて見た。さすがダイソーと言わざるを得ない。
お菓子や甘~いドリンクが大好きで、特にコーラやファンタなどの炭酸飲料に目がない……というキッズは少なくないと思う。
そこで、そんな炭酸飲料が大好きなアメリカのキッズに、「世界各地のソーダを飲ませてみよう!」とのコンセプトで実験動画が制作された。こどもビールのようなドリンクも登場し、一体キッズ達が “世界の味” にどんな反応を示すのか紹介することにしたい。
1983年7月15日、任天堂からファミリーコンピューターが発売された。そう「ファミコン」である。それから35年を経て、現在の家庭用ゲーム機は驚くべき進化を遂げているが、ファミコンこそが平成時代の先駆けとなったゲーム機であることは間違いない。
だが、その平成も間もなく終わりを迎える。つまり今年の夏は「平成最後の夏」なのだ。たくさんの思い出の詰まったファミコン、今プレイしたいゲームは何だろうか? 編集部メンバーに意見を求めたので、それぞれのコメントを紹介していこう。まずは私(佐藤)から……
現在アメリカでは、コロラド州をはじめとする8州とワシントン特別区で嗜好用大麻が解禁され、最近はカナダでも合法化への法案が可決されたばかりだ。
そんななか、シェフがガチでマリファナ料理対決する『クッキング・ハイ』という番組がNetflixで爆誕! とにかく “世界初”との触れ込みで登場した番組が、何から何までヤバいのである!
久々にキレそうである──。いや、わなわなと震える手を見る限り、私、P.K.サンジュンはすでにブチギレているのかもしれない。というのも、当編集部の佐藤が「1日に何度も職場を離れてポケモンGOをやりに出かけるポケモンおじさんの言い分がひどすぎる」という記事を執筆したのだ。
記事を読んでみると、確かにその内容はほとんどが事実……つまり私が「1日に何度も会社を抜け出しポケモンGOをプレイしている」と書かれている。だがしかし、それのどこに問題があるというのか? 仮にもインターネットメディアに身を置くベテランライターの言葉とは思えない……。
想像以上に引っ越しは大変である。荷造り前後はもちろん、新しい家に移ってからも電気や水道の契約やら何かとやらなければいけない手続きが盛りだくさん。どこからともなく電話がかかってくるし、書類もしこたま書かされる。
引っ越しは海外でも同様に大変な作業だが、心温まるエピソードがあるので紹介したい。引っ越しを終えてホッとひと息ついていた女性は、新居で前の住人が残した置き手紙を発見。「あるお願いごと」を託されたのだという。
本州と九州を隔てる「関門海峡」は、もちろん車や電車で渡るのが一般的……だが、どうやら歩いて渡ることもできるらしい。もちろん「忍者のように特殊な修行を積んだ人間が水面を歩く」という話ではなく、誰でも徒歩で山口県と福岡県を行ったり来たりできるそうだ。
──って、どういうことだよ! という流れで調べてみたら……なんと世界的にも珍しい「歩行者専用のトンネル」が海底にあることがわかった。しかも、今年2018年に開通60周年を迎えたという。おいおいマジかよ、行くなら今でしょ! ということで行ってきたぞ!
ずんぐりむっくりの可愛いやつ。オーストラリアに棲息する珍獣ウォンバットを知っているだろうか?
大の動物マニアというわけではないが姉が動物園の飼育員をしているため、動物にはそれなりにゆかりのある筆者。とはいえ野生のウォンバットはもちろんのこと、動物園でもその姿を見たことはない。一体どんなヤツなんだ……。
しかし、そんな珍しいウォンバットがなんと無料で見ることができる動物園が大阪は池田市にあるという。というわけで、さっそく電車を乗り継ぎ、ウォンバットに想いを馳せながら池田駅へと向かったのである!