一時期の暴力的な暑さからは少し気温が落ち着いて、秋の気配をすぐそこまで感じとることができるようになってきた。秋と言えば行楽やスポーツには持ってこいの季節だが、芸術鑑賞もそのうちの1つだろう。
そこで今回は、芸術の秋を先取りして、身体ごとアートを体験できるという大人気の『チームラボ』に行ってみたのでレポートするぞ!
一時期の暴力的な暑さからは少し気温が落ち着いて、秋の気配をすぐそこまで感じとることができるようになってきた。秋と言えば行楽やスポーツには持ってこいの季節だが、芸術鑑賞もそのうちの1つだろう。
そこで今回は、芸術の秋を先取りして、身体ごとアートを体験できるという大人気の『チームラボ』に行ってみたのでレポートするぞ!
アップルは、日本時間の2018年9月13日午前2時より行われた発表会「Apple Special Event September 2018」で新型iPhone、並びに新AppleWatchの発表を行った。事前にささやかれていた噂では、新しいモデルの名前はダサいのでは? との懸念があったのだが、どうなったのかというと……。
やっぱりアノ名前になっていた! 6.5ディスプレイの名前は「iPhone Xs Max(アイフォン テンエス マックス)」。マックスか~……。ジョブズ存命なら、全力で止めたかもしれない名前ではないだろうか……。とにかく発表された。発売日もだ。
サクサクとした食感が魅力のスナック菓子「じゃがりこ」。そのまま食べても美味しいのだが、これにホットミルクを注ぐと、ポテトサラダ風になる。意外と知られていないアレンジなのだが、このアレンジに近い商品が、カルビーから発売されていた! その名も「じゃがりこ de ポテトサラダ」である。
これは熱湯を注ぐだけでポテトサラダができてしまうという代物だ。実際に食べると、コレマジポテサラ!!
私たちが日々お世話になっている「漢字」。ひらがなも良いが、漢字は見ただけで意味が想像できたりもするのでとても便利だ。とは言え、逆に何と読むのか、何を意味するのかサッパリ分からない漢字に遭遇する機会も少なくない。
特に難しいのが地名と人名で、最近の子どものキラキラネームは全く読める気がしない。しかし、名前が難しいのは人間だけではないぞ。「妖怪」の名前だって難しいのだ。以下に5つ挙げてみたので挑戦してくれよな。あなたはいくつ読めるだろうか……!?
ワンパクな子供に手を焼くのは何も人間だけではない。動物の世界でもやんちゃ坊主たちの世話は大変なようだ。今回、紹介する動画に登場するのは、絶滅危惧種と言われている『ユキヒョウ』の親子。
じゃれて遊びまわる子供のユキヒョウが、ゆったりリラックスしているお母さんのところに駆け寄るのだが、そのときのリアクションが見ものなのだ。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年9月13日(木)に抽選される第1312回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
スパ! 睡眠、だいじ。寝る子は育つというが、みんなはちゃんと寝られているかな? よい睡眠、とれてるかな? ゴー(羽鳥)なんて床についてから1分以内にグースカするほどの眠狂四郎らしいけど、よく「眠れない」なんて人もいると聞く。
つーことで今回は、マサイ族のオレも日々実践している「マサイ式 睡眠導入法」を教えたいと思う。方法は、2つある。日本のみんなも、工夫すればマネできると思うぞ。まずひとつめは、めっちゃ普通なんだが…… 続きを全部読む
2018年6月に登場し、たった1日でサービスが停止してしまった、レシート買取アプリの「ONE」。現在に至るまで、何度もアップデートを繰り返して、画像買取サービスとして運営を継続してきたのだが、ようやくこの日が来た!
本来の売りであった、どんなレシートでも1枚10円で買取サービスが復活したのだ。いや~、長かった。もうレシート買取を切り捨ててしまったのかと思ったよ。待ってた!
なぜ当たらないのか……ミニロト。機械まかせではあるが、毎週火曜日、欠かさず買ってはいるものの、たまーに当たるくらいで結果的には大赤字。「夢で見た数字を買ってみた作戦」も敢行したが、それでもカスリともしなかった。なぜ……!?
1〜31までの数字の中から5つ選んで当てる だけ なのに。1等当選確率は、たったの16万9911分の1なのに。なぜ、そんな簡単なことが当てられないっ……!? ということで今回は、機械ではなく、祈祷師……ではなく、戦士を頼ってみることにした。
2018年7月に発表された「全国たばこ喫煙者率調査2018」によると、喫煙者の数は3年連続で過去最低を記録したそうだ。男性喫煙者数のピークは今から約50年前、当時の喫煙率は83.7パーセントだったというから、吸わない方が稀であった。
厚生労働省が昨年11月に実施した調査では、男性喫煙者の割合はすでに3割を切っているという。世の中はまさに禁煙に向けてまっしぐら! 喫煙者数の割合は50年前に比べて逆転してしまっている。それでも私(佐藤)は、容易にたばこをやめることができない。それには訳がある。
人気牛丼チェーン「すき家」が、本日2018年9月12日から販売を始めた新商品が謎である。というか、『4種のチーズドリ牛』という名前の時点でなかなかヤバイ。いや、ドリ牛て。言葉の響きが斬新すぎるだろ。
すでにネットで話題になっているらしく、さっそく私(あひるねこ)も食べに行ってきたぞ。チーズが主役の “ドリア風” 商品ということで、正直何を言っているのかよく分からなかったが、食べるとたしかにドリアで笑ってしまった。以下で詳細をお伝えしよう。
最近、原宿に出現した「バンドメンバー募集ポスター」が炎上していたが、海外でも同様の案件が注目を集めている。こちらに寄せられているのは非難ではなく、驚き、そして喝采だ。
あるメタルバンドがボーカルを募集しているのだが、手法がとっても斬新。なんと彼らは、その気持ちをストレートに曲にしてしまったのだ。曲名は……『求むボーカル(We Need A Singer)』! ど直球だぜ!!
世界中で社会現象を巻き起こすほどの大ヒットとなった傑作海外ドラマといえば、他ならぬ『ブレイキング・バッド』である。そのスピンオフ版『ベター・コール・ソウル』シーズン5に、本家の主人公ウォルター・ホワイトと相棒ジェシー・ピンクマンが登場するのではないかと囁かれている。
そこで両シリーズをこよなく愛する筆者が、どのように二人がカムバックするのか勝手に推測してみることにした。(※本記事には両シリーズのネタばれを含むのでご注意を!)
当編集部では、飲食店がこっそり提供している奇抜なメニューの案内を受けることがある。その多くは、「そこまででもないかな~……」と思うような微妙なものがほとんどだ。そんななか最近受けとったハンバーガー店の内容に、私(佐藤)は目を奪われてしまった
そのお店「BURG HOLIC」のメールには、『おそらく世界一臭いチーズバーガー KUSAMI BURGERシリーズ第1弾を販売しました』とある。何だよソレ! UMAMIなら知ってるけど、KUSAMIは初めてだ。コレは行くしかないッ!! ということで早速お店に行ってみた!
やれるのか、おい! 自然とアゴを突き出しながら、最初はそう思った。誰が何と言おうと、無理もないだろう。第一、飲食店のメニューが「焼きそば」のみなのだ。世の中には「シンプルイズザベスト」なんて表現もあるが、まさかメニュー1品のみでやれる訳がない。
焼きそば1種類しかなければメニューでアレコレ悩めないし、いくら好きだとしても “飽き” だってくるというもの。何度考え直してもやれるはずがない……と思って確かめに行ったのだが、東京の千代田区にある『みかさ』は別だった。
芸術の秋! 何か新しいアートにチャレンジする際、100円ショップは強い味方になる。画材も工具も100円だし、12色入りの色鉛筆セットですら100円だ。ちょっとやってみようかな……的な「おためし」で購入するには最適といえる。
ということで今回チャレンジしてみたのが「カリグラフィ」だ。というのも、ダイソーに「カリグラフィーマーカー」なるシリーズで、全10色が売られていたからである。1パック2本入りなので、合計500円。はたして、その出来は……!?
あなたは1980年代末から90年代にかけて日本中の男性を虜(とりこ)にした伝説のグラビアアイドル「かとうれいこ」さんを覚えているだろうか? かの有名なイエローキャブの所属で、“ふーみん” こと細川ふみえさんと2大人気を誇ったレジェンドグラドルである。
日本人離れしたダイナマイトボディに魅せられ、当時中学生だった記者の部屋には2冊の写真集があったことはさておき、果たしてかとうれいこさんは今どうしているのだろう? 調べてみたところ驚きの事実が判明したのでお伝えしたい。
なぜ人間は暗闇を恐れるのか? 電気などが存在しなかった太古の昔からDNAに刻まれた生存本能という説もあるほど暗闇には根源的な恐怖がある。しかし、一方で、「怖いもの見たさ」という言葉もあるように、闇が人の心を惹きつけるのもまた事実。
東京都千代田区神田で、そんな心を惹きつけられる闇に出会った。出会った場所は、都営新宿線岩本町駅から徒歩数分の『岩本町スタンドそば』……そう、そば屋である。
皆さんはトイレについているボタンを押したことがあるだろうか? ボタンとは「おしり」とか「やわらか」とか書いてあるヤツのことだ。筆者は押したことがない。
なんとなく水が出てくるというのは知っているのだが、どうしても「便器の中から水が出てくる」というイメージに抵抗があって押せないのだ。それでも、押してみたいとは思っていた。便器じゃないところに設置されてたら押すのに……。このたび、そんな筆者の夢が意外な形でかないそうだ。