夏になるとよく話題になるのが、中国の海水浴場だ。日本ではあまり馴染みがないものの、日焼け対策で愛用されている「顔面ビキニ」がかなり強烈。肌の露出を抑えるために、頭の先からスッポリと被るこのアイテム、控えめに言っても怪しい……。
実はコレ、日本でも手に入れることができるのだ。とはいえ、気になるのは「日焼け対策という名目であれば、被って街をウロついても問題ないのだろうか?」という点である。どうなのだろう? 考えてもわからないので、お巡りさんに聞いてみた!
夏になるとよく話題になるのが、中国の海水浴場だ。日本ではあまり馴染みがないものの、日焼け対策で愛用されている「顔面ビキニ」がかなり強烈。肌の露出を抑えるために、頭の先からスッポリと被るこのアイテム、控えめに言っても怪しい……。
実はコレ、日本でも手に入れることができるのだ。とはいえ、気になるのは「日焼け対策という名目であれば、被って街をウロついても問題ないのだろうか?」という点である。どうなのだろう? 考えてもわからないので、お巡りさんに聞いてみた!
野球の試合前に行われる楽しみのひとつに始球式がある。第100回を迎えた甲子園(全国高校野球選手権記念大会)でレジェンドたちが節目の大会を盛り上げているように、野球には欠かせないセレモニーだ。
もちろん、海外でも行われているのだが、台湾プロ野球で天使すぎる始球式があったので報告しておきたい。なんと乃木坂46・齋藤飛鳥さん(20)が始球式の大役を務めて試合に華を添えたのだ。
“人類みな兄弟” という言葉があるが、そう言ってしまえるぐらい、思ったよりも世界は広くないのかもしれない。おそらく、誰しも一度はそんな経験をしたことがあるのではないだろうか。
そして身をもってそんな感覚を体験した人がここにもいる。何を隠そう筆者(私)なのだが、休暇でヨーロッパに行った時、適当にフラリと入ったバーで男性に声をかけられたら、なんと筆者の友達の親友だということが判明したのだ。やっぱり世界は狭い!
漢字の読み方は非常に難しい。特に人名や地名などの固有名詞は不可解なものが多く、正解を聞いても「本当に!?」と信じられないものも多く存在する。
つい先日のこと。神奈川県小田原市に用事があり車を走らせていたところ『寄』という地名に出くわした。「より?」「よる?」「き?」と頭の中を様々な読み方が駆け巡ったが、正解は1000年経っても正解に辿りつかない「〇〇」という読み方だったのだ。
楽でウマイ貧乏飯。小腹が空いた時やご飯を作る気力がない時の強い味方である。見た目はショボいけど、ウマイんだから仕方ない。代表選手である「バター醤油ご飯」や「卵かけご飯」に密かにお世話になっている人は多いだろう。
今回は、私(中澤)がたまにやる食パンを使用した貧乏飯レシピをご紹介したい。公開するのは少し恥ずかしい気もするが、超簡単な上に激ウマすぎてやめられない!
最近はゴミ出し時の空き缶や瓶の分別が定着しつつあるが、徳島県上勝町ほど細かいゴミ分別を実行し、「ゴミを出さない町作り」を目指している場所は他にないのでは……と思う。
そんな、「ごみゼロ」をスローガンに掲げている上勝町が海外メディアで取り上げられたというので紹介したい。町民の体験談を耳にしたら、ゴミの分別や環境問題について大いに考えさせられるに違いない。
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。皆さんご存知のとおりウホカレとは単なるメンズグラビアではない。その売上が何らかのチャリティ活動にあてられるというダブルで「男達が一肌脱いだ」存在なのだ。
さて、我々ロケットニュース24もウホカレを制作&販売しているのだが……ついに2017&18年の売上の計算が完了! さらに日本赤十字社への寄付の手続きも無事に終了したのでご報告だ。その結果はズバリ……!
天ぷらを調理していた主婦が目を離した隙に、鍋に入った油が発火して大火事……。そんな悲惨な事故を毎年のようにニュースで見る。なかには住宅が全焼するなど取り返しのつかない事態になってしまうことも。
しかし、こういった事故の怖さの1つには「他人事だと思ってしまう」こともあると思う。かくいう私は以前、発火した天ぷら油に大焦りしてバケツ水をぶっかけてしまい、こんなことになった。
海外で人気の日本文化といえば、最近はアニメなどのポップカルチャーや、サンリオをはじめとする “カワイイ” 系が取り上げられがち。これらは、日本発のカルチャーとして世界的に人気。なのだが……どうやら日本のCMも、海外の人にとっては物珍しいようだ。
というのも、「海外人気YouTuber に日本のCMを見せたらこうなった!」って動画を確認したところ……彼らの見せる反応がめちゃくちゃオモシロいのである。
「ススキノ」が札幌の繁華街として有名な一方で、地元民から “第2のススキノ” として親しまれているのが札幌北区の「北24条」エリア周辺である。建物が古くなってきてはいるものの、いまだに飲食店の豊富さは健在だ。
今回は、そんな北24条屈指の人気店「にぼshin」に行ってみた。文字通り、煮干しの旨みを活かした一杯が味わえるらしいが、どんな感じだったのか詳しくお伝えしたい。
「インスタ女子」という言葉があるように、SNS『Instagram』は女性の方が積極的に使用している印象が個人的には強い。実際に「いいね!」の数を見てみると、男性の投稿よりも女性の投稿の方が評価が高いように思うのだが……気のせいだろうか?
だとしたら、私(佐藤)のようなオッサンの投稿は誰が見ているのか? 気になる……。投稿を見ている人の属性が知りたい! ということで、ビジネスプロフィールに切り替えてみた。
あなたは覚えているだろうか? 2006年リリースの「気分上々↑↑」で大ブレイクを果たした音楽ユニット『mihimaru GT』を。CMソングに起用された「気分上々↑↑」は特に女性の心をわし掴みにし、当時のカラオケでは定番中の定番ソングであった。
残念ながらmihimaru GTは2013年から無期限の活動休止期間に入っているが、果たして2人は今どうしているのだろう? 調べてみたところ特にボーカルの「hiroko(ヒロコ)」さんがヤヴァイことになっていたのでご報告したい。
世の中には常識を超えた、人知を超えた知能を持つ人間が存在する。我らロケットニュース記者のみんなの上司Yoshioもそのうちの一人だ。
このたび思いきってYoshioに常識クイズを出してみた。そして……圧倒された。クイズを出す時点で心の準備はしていた。Yoshioを甘く見てはいけないと。だが彼のニュアンス力(りょく)は、筆舌に尽くしがたいほど凄まじく、鮮烈だった。
ひと口に「目からウ◯コが落ちた」と言っても、様々なウ◯コの落ち方があるもの。例えば、今まで思いもしなかった発想を目の当たりにして「ウ◯コが落ちた!」となることがあれば、前から知っていた方法の重要さを改めて思い知らされることにより「ウ◯コが落ちる」こともある。
今回取り上げるのは、後者の方だ。その方法を私が全く知らなかったわけではない。むしろ、知っていた。だが、医師の口から直接聞くことにより、「もはや逃げ道はない」と思い知らされ……私の目からウ◯コが落ちたのだ。
宮崎県の必食グルメといえば、地鶏の炭火焼きや宮崎牛が定番中の定番……だが、意外と見逃してはいけないのが「釜揚げうどん」である。ポジション的にはクローザー。いわゆる飲み会のシメに食べる人気メニューなのだが、これがマジで衝撃的にウマいのだ。
──という情報を教えてもらったのが数年前。地元新聞記者に宮崎一の繁華街・西橘通り沿いにあるビルの奥に案内され、ほろ酔い状態でたどり着いたのが……深夜1時過ぎにもかかわらず店内パンパンの釜揚げうどん店『織田薪(おだまき)』であった。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2018年8月14日(火曜日)に抽選される第987回ミニロトだ。それではどうぞ!
みんな大好きドトールコーヒー。本格的なコーヒーが手頃な価格で楽しめる庶民派コーヒーショップである。スタバやタリーズも悪くないが「気取っていないドトールがやっぱり一番落ち着く」なんて人も多いことだろう。だがしかし……。
実はドトールが庶民のド肝を抜く超セレブリティコーヒーショップを手掛けていることをご存じだろうか? なんとコーヒーの値段は1杯1000円オーバー!! それが目黒、銀座、京都の3店舗のみで展開されている『神乃珈琲(カンノコーヒー)』だ。
どう見ても「じゃがりこ」なのである。少し前にダイソーから発売された商品のパッケージに描かれている「じゃがスナック」は、どう考えても「じゃがりこ」であり、仮にダイソーが「事実無根」と訴えてきても、ジタバタすれば勝てる気がする。
ということで今回ご紹介したいのは、『じゃがキャップ&トング』という名の、事実上の「じゃがりこ用キャップ&トング」であるが、それにしても……
日本が誇る料理は寿司やタコ焼き、天ぷらなど数あれど、ちょっと “変わり種” 路線でいえばダントツで納豆がトップに挙がりそうだ。
日本人でさえ大きく好き嫌いが分かれる納豆。そんな食品をアメリカの子供達に試食させたらどうなるのか……という実験動画が、散々な結果になっていたので紹介することにしたい。