若者に人気のアプリ『TikTok』。TikTokと言えば、曲に合わせて口パクやダンスなどをする動画が投稿されるSNSとして知られているのではないだろうか。
何が楽しいねん。36才の私(中澤)はいまいち中高生がこのアプリに魅了されるわけがわからなかった。わからないから実際にやってみたところ……1日で24万回再生されたでござる。バズったァァァアアア!!
若者に人気のアプリ『TikTok』。TikTokと言えば、曲に合わせて口パクやダンスなどをする動画が投稿されるSNSとして知られているのではないだろうか。
何が楽しいねん。36才の私(中澤)はいまいち中高生がこのアプリに魅了されるわけがわからなかった。わからないから実際にやってみたところ……1日で24万回再生されたでござる。バズったァァァアアア!!
迷惑メールウザすぎ! 私(中澤)は知り合い以外からのメールは未読のまま消すことが多い。タイトルと本文で大体相手を判断して消してしまうのである。ほぼ条件反射。指が勝手に消している。迷惑メール全盛の時代、そういう人も多いのではないだろうか。
これまでそれで問題はなかったのだが、本日2018年12月6日、その癖を後悔する出来事があった。こんなことが起こってしまうなんて……。ソフトバンクユーザーは12月いっぱいはメールを消さない方が良いよ。なぜなら……
ス、スゲェェェエエエ! なんと、アメリカ大手新聞が発表した「2018年ベストTV番組(海外部門)」にアニメ『宇宙よりも遠い場所』が選出されたのである!! マジかよ!? 日本のアニメガチでSUGEEEEEEE! こいつは祭りの準備じゃーーー!! ところでこの作品知ってる?
2018年9月末から無印良品の冷凍食品が販売開始した。どちらかといえば生活用品や雑貨などのイメージが強いため、「えっ、無印に冷凍食品が売ってるの!?」と驚く人も少なくないだろう。
さて、当サイトではそんな人たちをはじめ未体験の人たちにも、どんなものか詳細をお届けしているのだが、今回は真っ先に買わないような変化球に挑戦。スイーツメニューに「クリーム大福」なんてウマそうな商品があったので、実際に食べてみることにした。
何かを表現する人にとって、作品は宝であり、大事に扱って欲しいと願うはずである。それがもし、自分のあずかり知らないところで高値で転売されていたり、無断で複製されていたりしたら、憤りを感じるに違いないだろう。
ヴィジュアル系エアーバンドとして知られる「ゴールデンボンバー」は、2018年12月4日に廃盤になった初期音源を無償で配布することを発表した。それには深い理由があり、ボーカルの鬼龍院翔さんはブログで胸のうちを明かしている。
なんて最高なんだ、折り畳み傘。なにせ伸ばせば傘になる。使わない時は折りたたんでおけばコンパクト。ということで私は常日頃から折り畳み傘を持ち歩いているのだが、悩ましい点もひとつある。それは、「使用後の持ち歩き問題」だ。
普通の傘ならクルクル丸めてからベルトで留めればOKだ。「?」みたいな形の柄も付いているので持ち歩きしやすい。しかし、折り畳み傘はそうはいかない。
クル丸からのベルト留めでも、仮に柄の部分を短くしたらビショビショ状態をダイレクトで手に持つことになるし、仮に柄を伸ばしたら「?」がないから持ち歩きしにくいし──と悩んでいたのは過去の話。今はもう、ポッケである。
タリーズが、来年2019年の年始に発売する福袋の中身をすでに公開している。福袋といえば、買うまで中身が分からないもの……と思っている人もいるかもしれないが、タリーズはそうじゃない。事前に商品ラインアップが分かるようになっている。
したがって、「なんか良い感じ(^o^)」と思えば予約すればいいし、「イマイチ(-_-)」と思えば買わなければいい。実にありがたい事前情報ではないだろうか。
前置きはこれくらいにして、紹介していこう。来年の年始に販売されるタリーズの福袋(ハッピーバッグ)は例年通り3000円・5000円・1万円の3種で、ホームページに記載されている内容は……以下の通りだ。
世界三大珍味といえば、フォアグラ、キャビア、そして……トリュフだ。2018年12月6日、「なか卯」が、なんとそのトリュフを使った商品を全国で発売した。名前はズバリ『トリュフの親子重』だ。
ホームページによると、イタリアから直輸入で空輸したトリュフをふんだんに使用。フレーバーオイルやエキスなどは入っておらず、トリュフそのものの香りが楽しめるらしい。さて、どんな味がするのか、さっそく確かめに行ってきた!
世界的にヒットしているロックスター・ゲームスの『レッド・デッド・リデンプション2』。2018年11月末からオンラインベータ版がスタートして、世界中のプレイヤーと同一のフィールドでゲームを楽しむことができるようになった……のだが! いきなり残虐なプレイヤーに遭遇してしまった私(佐藤)は、鬼畜の所業を受けてしまった(涙)。
できるだけ平和に暮らしたい。世のため人のために役立つギャングでいたい。そういう善良な心を持ってゲームを楽しむつもりだったが、もはやその望みを捨てるべきかもしれない。善良なギャングのままではいられそうにないようだ……。
日本だとほとんど見られないが、海外のサッカーでは興奮したファンがピッチに乱入するのは珍しくない。気持ちは分かる……応援しているチームや選手の背中を押したいあまり、我慢できなくなるのはよく分かる……が、迷惑行為なので絶対にやってはいけない。
そんななか、海外でまたしても乱入事件が発生した。きっと非難が集中しているはず……と思うところだが、今回は不思議なことに許されている。なぜなのかというと、理由は1つ。乱入者がとにかく可愛すぎたのだ。
分からない。本当に分からない。なぜ、この牛肉が星1つだったのかが分からない。確かに、「メチャクチャいい肉!」とは思わなかった。正直に言うと、「ちょい硬いな」と感じるところもあった。
しかしながら、価格と量、味を考えれば……「悪くない」と、私(和才)は思う。Amazonのレビューのように星1〜5でジャッジを下すとしたら、星3か4かな〜。3にするか4にするかで悩んでしまうけど、食べ出すと止まらなくなったから星4にしちゃおう♪
またしても、芸人クロちゃんは『水曜日のダウンタウン』(TBS系)でお茶の間を凍りつかせた。2018年12月5日の放送、恐怖の男女6人共同生活をリアルに伝える「モンスターハウス」で、これまでのクロちゃんの所業がメンバー全員に発覚した。
「修羅場」と呼ぶにふさわしい状況になったのだが、この放送前に、クロちゃんとキスしたモデルの蘭さんは、Instagramで次のように投稿し、視聴者を気遣うコメントをしている。
ランチタイム限定ならまだわかるが、昼も夜もとなるとただの事件だ。一体、何の話をしているのかというと……創業50年を超える福岡県北九州市の本格寿司店『寿司 正(すし まさ)』の「ジャンボ定食」の話である。10貫(あら汁付)で税込み570円なのだとか。
しかもだ。11時から21時30分まで通し営業で、オトクな定食はいつでも注文可能だという。今のところ死角は一切見当たらないが、果たして……。というわけで、実際に行ってみたところ、マジのマジで超優良店だったので詳しく紹介したい!
オッサンの私(佐藤)はオッサンのクセに、時々オッサンらしからぬことを思うことがある。女性は着るものの選択肢が多くてうらやましい! ファストファッションのお店に行っても、百貨店に行っても、女性モノのアイテムはめちゃくちゃあるのに、男性のアイテムは大体パターンが一緒だ。とくにステージ衣装となると、お店を見つけることさえも難しい!
そんな希少な男性向けステージ衣装のお店が東京・上野のアメ横に存在した。そのお店で「カッコよくコーディネートしてください!」とお願いしたら、完ぺきな昭和のスターになったぞ! めちゃくちゃステージ映えすること間違いなしだッ!!
音読み、訓読み、当て字など、色々ある漢字の読み方。それそのものはよく知っていても、漢字にするとどうやって読むのか分からないような難読なものも少なくない。
今回ご紹介するのは『紅娘』だ。「くれないむすめ?」「こうにゃん?」……いやいや、これはだれでも知っている虫の名前。さてなんて読むか分かるだろうか?
みなさんは2000年代初頭に「亜麻色の髪の乙女」で大ブレイクを果たした『島谷ひとみ』さんを覚えているだろうか? NHK紅白歌合戦には4年連続で出場するなど、2000年代を彩ったトップアーティストの1人である。
当時は歌番組を始め多くのテレビで彼女を目にしたものだが、ここ数年は以前と比べると姿を見る機会も減っている。果たして島谷ひとみさんは今なにをしているのだろう? 調べてみたところ、ヤヴァイことになっていたのでご報告したい。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年12月6日(木)に抽選される第1336回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
例えるならば、渋滞で動けなくなっている車を尻目に、自分だけが抜け道をスイスイと走っていく感覚……に近いのではないかと思う。もしくは、通勤とは逆方向の電車に乗るようなものと言おうか。たぶんそんな感じだ。スタバの新作で世間が賑わっている日に、私が「ドトール」へ行くときの気持ちというのは。
といっても、ドトールの店舗がガラガラという意味ではない。混んでいるドトールだっていっぱいある。ただ、ネット上での話題具合に関していえば、スタバとドトールは「みんなが通りたがる道路」と「あまり知られていない抜け道」くらいの差があるのではないだろうか。
「今年のM-1で1番おもろかったのは……」って話を、今も学校や職場でしている人は多いのではないだろうか。こちら(ロケットニュース編集部)もそうだ。「ジャルジャルがさ〜」なんて話を、1日1回は誰かがしているように思う。
その影響力の大きさを考えれば、忘年会や新年会でM-1の話題が出てくることもありそう……。というわけで今回は、そんな時にネタになりそうな調査結果を1つお知らせしたい。テーマはずばり、「M-1の決勝で一番おもしろかったと思うコンビTOP10」だ。