やっぱり。何となくそんな気がしていたけれど、やっぱりそうだ。日本の有給取得率、今年も世界で最下位だって。それも僅差じゃなく、ぶっちぎりの最下位。マラソンでいうところの “1人後方集団” って感じだ。
なにせ、ワースト2のオーストラリアの有給取得率が70%なのに対して日本は50%。う〜ん、こりゃあヒドい。他にも色々と……ヒドいなぁ。
やっぱり。何となくそんな気がしていたけれど、やっぱりそうだ。日本の有給取得率、今年も世界で最下位だって。それも僅差じゃなく、ぶっちぎりの最下位。マラソンでいうところの “1人後方集団” って感じだ。
なにせ、ワースト2のオーストラリアの有給取得率が70%なのに対して日本は50%。う〜ん、こりゃあヒドい。他にも色々と……ヒドいなぁ。
インスタ映え、Twitter映え、TikTok映え……とにかく映えるものを撮りたいSNS戦国時代。手軽にインパクト大な動画を作れるアプリに出会ったためご紹介したい。
画面に指をサササーッと這わせるだけでハイ完了。空中に実在するような3D落書きはSNS映え必至! 360度どこから見ても存在してるゥゥゥウウウ!!
2018年も残すところあと20日ほど。光陰矢の如しとは言ったもので「今年も瞬く間に終わってしまった」という人も多いのではなかろうか? 2018年という年が、あなたにとって実り多き1年、もしくは来年以降につながる1年だったことを願いたい。
さて、今回は今年2018年に「世界で活躍した日本人ランキング」をお伝えしよう。スポーツ選手をはじめ、多くの有名人がランクインしているが、あなたは誰を思い浮かべるだろうか?
勝負は2018年12月24日だ。その日限定で、『税込500円割引券』が配布される。一部の店舗だけじゃないぞ。全国の餃子の王将、京都髙島屋店を除くGYOZA OHSHO全店で配られるのだ。しかも、店内での飲食でも持ち帰りでもOKだというから有り難い。
ここで「クリスマス・イブに王将って(笑)」という方がいたら、お引き取りいただきたい。ページを閉じていただいて結構だ。そんなことを言う人は何も分かっちゃいない。12月24日が、「餃子の王将」にとってどんな意味を持つのかを。
寒い寒い寒い! さっみィィィイイイ!! 超・冬! 朝夕の冷え込みが身に染みるこの時期。刺すような寒さはマジで勘弁してもらいたいが悪いことばかりではない。冬と言えばカニの季節! ヒーハァァァアアア!! カニ祭りじゃーーーーーー!!!!!
……といきたいところだがカニは高い。庶民ではなかなか手が出ないほどに。でもでも、カニが食べたいよドラエも~ん! そんなのび太に伝えたい。カニカマで炊き込む『カニカマ飯』の本格派なウマさを! 安くてウマイ、これすなわち最強!!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! そろそろ2018年が終わろうとしてるけど、今年はみんなにとってどんな1年だったかな? 特にポケモンGOを通じて、どんな出会いや出来事があっただろうか?
さて、今回は「2018年のポケモンGO」を振り返るべく、ロケットニュース24編集部が勝手に『ポケモンGO 10大ニュース 2018年版』をお届けするぞ。1年は短いようで長く、長いようで短い。あなたは10大ニュースをいくつ覚えているだろうか?
食材が回る飲食店といえば、回転寿司である。最近はベルトコンベア式でないお店や、板さんに直接注文するお客さんが増え、「回らない回転寿司」が多いのだが、それでも回るといえば回転寿司しかない……はずだったが……!
東京・大久保に新しい回転式飲食店が登場した。そのお店「辣辛子(らーしんず) 回転火鍋」はその名の通りに火鍋が回る! いや、火鍋の具材が回る! 実際にお店に行ってみると、回ってる回ってる! 鍋の具材がぐるぐる回る~ッ!!
音読み、訓読み、当て字など、色々ある漢字の読み方。それそのものはよく知っていても、漢字になるとどうやって読むのか分からないようなものも少なくない。そんな難読な漢字が使われるものの1つに地名がある。
この度、私(中澤)が驚いたのは、世界的に知られている地名『聖林』だ。「そんな地名知らんぞ」と思ったあなたも絶対知っている。さて、どう読むか分かるだろうか?
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年12月10日(月)に抽選される第1337回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
音質が良くで扱いやすく、なおかつ手ごろな値段で購入できるイヤホンはどこにあるのだろうか? これらの要求を一言であらわすとしたら、「コスパが良い」だ。コスパ最高! コスパこそ命! そう考える私(佐藤)は、コスパを求めすぎるがあまり、ベストと言えるイヤホンにいまだ出会えていない。
そんな時に、当編集部のK.ナガハシが『SoundPEATS TrueFree』を紹介しており、これええやん! 買うっきゃない!! と思ったものの、ギリギリで踏みとどまった。イヤホンとの相性が悪いのなら、ヘッドフォンもありなのでは? と思ったのである。ということで、『SoundPEATS A2』を購入したので、その使用感についてお伝えしよう。
石焼ビビンバ、参鶏湯(サムゲタン)、サムギョプサルなどなど、日本でもすっかりおなじみの韓国料理。特にここ数年で大ブレイクしているのが「チーズタッカルビ」だ。
そんな中、セブンイレブンが冷凍惣菜『セブンプレミアム チーズタッカルビ』を2018年12月4日から順次発売している。コレを冷凍庫にストックしておけば、気が向いた時にいつでもチーズタッカルビが食べられるというわけだ。よーし、さっそく買って味わってみよう!
アメリカで誕生した、寿司とブリトーの両方の側面を持つというハイブリッドな存在「寿司ブリトー」がついに東京に上陸。アメリカンなメニューや未来を感じる販売スタイルについては先にお伝えしたとおり。
前衛的な試みはおおむね筆者的には好きな感じだった。しかし、結局のところ最も重要なのは味だろう。いよいよ専門店『beeat Sushi Burrito Tokyo』で未知の寿司ブリトーを徹底解剖していくぞ!
あっという間、本当にあっという間の2018年だった。プロ野球のシーズンが終わってしばらく経つが、早くも各チームは来季に向けて動いている。目指すは日本一。監督が変わったチームがあれば新天地を求めた選手もいて、すでに戦いは始まっている。
シーズンオフの今、次なる楽しみはキャンプからオープン戦といったところだが、他球団と少し異なるのが横浜DeNAベイスターズだ。今では毎年恒例となりつつあるドキュメンタリー映像の最新作が公開を予定している。6年目の今年は12月14日から映画館で上映される。
別次元。今まで食べてきたチェーン店の1人鍋とは、コスパが別次元だ。吉野家、松屋、すき家、そしてやよい軒……どのチェーン店の鍋も素晴らしいコスパだったけれど、バーミヤンの「火鍋しゃぶしゃぶ食べ放題」は次元が違う。
なぜなら、牛肉も豚肉も鶏肉も野菜もワンタンも豆腐も春雨も100分間食い倒して税込1835円だったのだから。自分が食べた量を考えれば……申し訳なさを感じるほどに安い!
スマホ決済サービス「PayPay(ペイペイ)」が登場してからというもの、もうコンビニといえばファミマである。なにせファミマで買い物してPayPayで支払ったら、20%ものPayPayボーナスが戻ってくるのだ! ペイペイッ!!
ということで、タバコを2カートン(1万円)もPayPay購入(実質8000円)したりしてニンマリしている今日このごろなのであるが、ふと、悪魔的発想を思いついてしまった。それは……住民税の支払いを「ファミマでPayPay」で支払ったら20%キャッシュバックされるのでは……? というセコすぎるアイデアである。
あらかじめ断っておくが、本稿には劇的なドラマのようなものは一切登場しない。極めてユルい内容となっているので、暇すぎて死にそうだという人だけ読んでくれ。
さて、100億円キャッシュバックで話題の決済サービス『PayPay』については、みなさんもすでにご存じのことと思う。支払った金額の20%が戻ってくるというのだから驚きだ。そこで私(あひるねこ)も実際に使ってみたのだが、その結果ややコントみたいな感じになってしまった。
在庫どれくらいあるかなぁ。冷凍食品コーナーを見て回る時、いつもそのようなことを考えながら探検している。なぜならば、売れているのは人気があることに繋がるから。まぁ、当たり前のことを言っているだけなのだが、実のところこれがかなり私の物差しになっている。
んで先日、ニチレイの「皮がパリッとミニ春巻」がゴッソリなくなっていたので人気度を察知。ならばオカズ系の冷凍食品も攻めてみるかと試してみることにした。6個入りで159円。たまたま近所のスーパーで爆買いされていただけかもだが、売れているならきっとそれだけの価値はあるのだろう。たぶん。